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朝日新聞と記事 [2011年09月01日(Thu)]

朝日新聞と記事

9月1日の朝日新聞の岩手県版「わたしの1票」に
コメントが掲載されました。

朝日新聞に提出した原稿とは若干異なりますので
元の原稿をアップします。

興味のある方は朝日新聞の記事と比較してみてください。


今回県議選が行われるが、私はどなたが県議に選ばれても大差はないと考えます。

議会は多数決で決められる以上、民意を遥かに超えた非常識な決定も
旧弊に囚われない大胆な改革も出ないと思うからです。

それよりも選ばれた県議がどのような活動を行っていくかを見続けてゆくことが大切です。

私たち有権者は県議会のことを余りにも知らな過ぎます。

県議の報酬の額(約1200万円以上)。
議会の年間の開催日(委員会を含めて実質60日前後)。
そこでどんな働きをしているのか(広報誌・インターネット等で公表)。

まず、県議会のことにもっと興味を持ち、その上で県議会にもの申す。

その結果を投票という形で表す。

この循環こそが県民に寄り添う議員を見つけ育て、
ひいてはより住み易い岩手を作り上げることに繋がるのではないのでしょうか。


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