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気晴らし [2016年03月10日(Thu)]
最近、時間がある時にダビングしておいた映画を見ます。
以前は、テープ、それからDVD、今はブルーレイに録画してそれなりのタイトルの映画をもってます。
リヴァー・フェニックスの「旅立ちの時」というタイトルの映画。
とっても、よかってですぅぅぅ。
でも、この映画の時代背景、多分、若い世代には理解できないかもしれないなーあって、思いますた。

時代背景をちょこっと説明すると、アメリカでもベトナム戦争当時、革命運動を目指すグループがあって、なんて説明すると、多分、その革命運動自体も説明しなきゃいけなくなるんだろうと思います。(笑)
冷戦時代が、なんか懐かしい。
その時代、ハリウッド映画のスパイもの系、悪は共産主義者って、分かりやすかったもんねーえ。(笑)
アーノルド・シュワルツェネッガーやシルベスト・スターローンとか、好きだったなーあ。
なにしろ、わかりやすい。
がんがん、銃を撃って、悪人をやっつけちゃう。

すいません、気晴らし、映画のお話しでした。
にしても、リヴァー・フェニックス、もっていなかったなーあ。
生きてれば、絶対に、アメリカNO。1、イケメン俳優の座、獲得したのにな。
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