沖縄県戦没者遺骨収集活動(8月31日)
[2026年08月31日(Mon)]
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フィリピン環境保全活動始まりました(8月31日)
千葉災害救援活動3次隊は無事終了しました(8月31日)
午前は、日帰り組が合流し、学生11名、事務局1名の計12名で活動しました。
午前は、ニーズ調査をし、被害状況の確認をしました。 お宅の方から飲み物の差し入れをいただき、「頑張ってください」とお言葉をいただきました。 午後は、流れてきた家財の運搬や床下の清掃をしました。 今後も回収したニーズの対応を進めていきます。 尚、この活動は公益財団法人車両競技公益資金記念財団の助成を受け、実施しています。
新潟県関川村大したもん蛇まつり活性化活動は無事に終了しました(8月31日)
活動最終日となった本日、4日間お世話になった宿舎を清掃しました。
その後、関川村とIVUSAの未来について考える、「未来サミット」を行いました。未来サミットでは、2日目に行われた幹部企画と孫の手ボランティアでの学びを踏まえて、今後の活動に向けて自分たちに何ができるかを考え、各グループで共有・検討しました。 未来サミットのあとには、出発セレモニーが行われました。出発セレモニーでは村民の皆さんに見送られ、「行ってらっしゃい」「行ってきます」の言葉を交わしました。 村長の加藤弘様からは、「これからも手を取り合って交流を深め、引き続き帰ってきて欲しい」とのご挨拶がありました。 最後に行われた解団式では、今回の活動のリーダーたちからの言葉がそれぞれあり、あたたかな空気で活動は締めくくられました。 今回の活動にてご協力いただいた皆様に、心より感謝を申し上げます。
令和8年熊本地震災害救援活動3次隊(8月31日)
本日も、鏡コミュニティセンターで炊き出しを行い、鏡中学校にもお届けしました。
今日は、地元の秀岳館高等学校の生徒との最後の炊き出しとなりました。3日間一緒に活動する中で、緊張もほぐれたのか、部活動や学校生活の話をたくさん聞かせてくれました。また、「誰かのために活動することができて、やりがいになった」と話す高校生たちの明るい表情が印象的でした。 炊き出しを行いながら、避難所で生活する子どもたちともよく一緒に遊びました。避難生活の中で思うように遊べない子どもたちにとって、少しの時間でも楽しく過ごせるよう、お兄さん・お姉さんとして一人ひとりと向き合うことを大切にしました。 明日はいよいよ、今回の活動の最終日で、朝食が最後の炊き出しとなります。これまで関わってくださった住民の方々との時間を大切にしながら、最後まで笑顔を届けられるよう活動していきます。 尚、本活動は公益財団法人車両競技公益資金記念財団の助成を受け、実施しています。
京都府阿蘇海環境づくり活動(8月30日)
活動3日目の本日は、文珠地区と阿蘇シーサイドパークの2か所にて、「みんなでカキ殻拾うDAY」を開催しました。
開会式では、宮津市市民環境部長の広瀬政夫様から、「コロナで一旦中止となったと聞いているが、こうやって活動してくれていることに感謝している。皆さんの活動が天橋立を世界遺産にする取り組みの励みになっている」とのご挨拶をいただきました。 文珠地区では計27名、阿蘇シーサイドパークでは計7名の地域の方々にご参加いただき、交流を深めながらカキ殻の回収に取り組みました。 各活動場所で2時間ほど作業を行い、文珠地区では約600kg、阿蘇シーサイドパークでは約1.2tのカキ殻を回収することができました。 参加した学生からは、「地域のために何かできる、カキ殻回収は目に見えて成果わかるのでやりがいや地域への愛着が湧く」といった声もありました。 午後からは、活動で使用した装備の洗浄を行いました。その後、回収したカキ殻を浪江農園様へ提供するとともに、天橋立ワイナリー様の畑へ散布させていただきました。 夜には文珠公会堂にて、地域の方々との親睦を深める交流会を開催しました。 明日の最終日は、活動でお世話になった地域への感謝を込め、「文珠キレイにするDAY」を実施します。
令和8年熊本地震災害救援活動3次隊(8月30日)
本日も鏡コミュニティセンターで炊き出しを行い、鏡中学校にもお届けしました。朝食と夕食を合わせて450食ほど提供しました。
朝食の提供が終わり、お昼に避難所内にお邪魔したところ「地震で家のドアが外れたり、家具が倒れたりしてとても怖かった。またいつ揺れるか分からず、怖くて避難所を離れられない」とお話をしていただきました。私たちが活動できる期間だけでもなるべく近くにいて、寄り添う心を大切にしたいと感じました。 夕方には、昨日と同様に秀岳館高校の生徒や先生にもお手伝いいただき、夕食の準備を和気藹々と、そして効率的に進めることができました。 夕食の炊き出しが終わり片付けをしていると、お昼にお話しした住民の方から、「ちょじょなー」(熊本の昔の方言で、ありがとうの意味)と声をかけていただき、とても嬉しかったです。 丸一日、八代で活動できるのは明日で最後になるので、多くの元気を置いて帰れるよう頑張ります! 尚、本活動は公益財団法人車両競技公益資金記念財団の助成を受け、実施しています。
新潟県関川村大したもん蛇まつり活性化活動(8月30日)
本日は、活動の目玉となる「大したもん蛇まつり」本番を迎えました。
早朝より隊員たちは円陣を組み、まつり本番に向けて隊員たちはより一層気を引き締めました。 その後、村民さんたちとともに大蛇の連結作業を行い、まつりの成功を願って丁寧に作業を行いました。 IVUSAは他にも給水所の運営補助やIVUSAの露店を行なっており、隊員たちは各担当場所でまつりを盛り上げました。 まつりの後半、大蛇は例年よりも激しく蛇行させて動いており、大蛇ののたうつ様子をより強く表現しながら進んでいき、最終的には頭を高くあげる形でフィナーレを迎えました。 また、午後には村民の皆さんを招いて大交流会を行い、隊員と村民さんたちは交流を深めました。 大交流会中には、村民さんたちによる歌と踊りのステージが開催され、大交流会は盛況のうちに終わり、最終的には74人もの村民さんに参加していただきました。 この大交流会を通じて、隊員たちは関川村とのつながりをさらに深めることができました。
沖縄県戦没者遺骨収集活動(8月30日)
千葉豪雨災害救援活動3次隊が始まりました(8月30日)
本日は、学生8名、OBOG8名、事務局1名の計17名で活動をしました。 午前は、宿舎の大綱白里中央公民館に集合した後、以前実施したニーズ調査のニーズに対応するべく、各現場に移動し作業を開始しました。 【写真�@(朝集合している写真)】 家財の運び出しや床下の清掃などを行いました。 【写真�A(家財の運搬をしている写真)】 【写真�B(床下の清掃をしている写真)】 作業内容が異なる現場が多数ありましたが、それぞれが違った場所で自分の得意を活かして役割を果たしました。 午後には、宅の方からお菓子と飲み物の差し入れをいただき、より一層作業に励むことができました。 【写真�C(差し入れを頂いた写真)】 明日も引き続き、各お宅のニーズを対応していく予定です。 尚、この活動は公益財団法人車両競技公益資金記念財団の助成を受け、実施しています。
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