長崎県対馬市海岸清掃活動が始まりました(2月14日)
[2026年02月14日(Sat)]
学生80名、事務局1名で活動を開始。午前中は対馬市南部の小茂田浜で対馬高校の学生28人と一緒に清掃活動をしました。リーダーである庄拓夢(立命館大学4年)から、「学生同士、ただごみを拾うだけでなく、交流を深めながら清掃して欲しい」と挨拶があり、交流しながら活動しました。結果として、午前中だけでトン袋(1,000リットル)で15袋分のごみを回収することができました。



午後からは対馬市交流センターへ移動し、対馬CAPPAさんや高校生だけでなく地元の漁師のみなさんとワークショップを持ち、意見交換をしました。
その後、対馬CAPPAさんや対馬市役所の久保伯人さん、環境アーティストの坂田彰子さんのご協力の下、海洋ごみを使った万華鏡やキーホルダー、捨てられたルアーを使った作品を学生たちで作りました。 対馬市は、海洋ごみ問題とアートを融合させたプロジェクト「Ocean Good Art」を進めています。

それぞれ作った感想を共有し合い海洋ごみをただの廃棄物ではなく、資源としての新たな価値を見出すことができました。

明日は午前に越高海岸で清掃した後、午後からはさまざまなアクティビティに参加します。午後のアクティビティを楽しみにメリハリをつけて元気よく活動していきます。
午後からは対馬市交流センターへ移動し、対馬CAPPAさんや高校生だけでなく地元の漁師のみなさんとワークショップを持ち、意見交換をしました。
その後、対馬CAPPAさんや対馬市役所の久保伯人さん、環境アーティストの坂田彰子さんのご協力の下、海洋ごみを使った万華鏡やキーホルダー、捨てられたルアーを使った作品を学生たちで作りました。 対馬市は、海洋ごみ問題とアートを融合させたプロジェクト「Ocean Good Art」を進めています。
それぞれ作った感想を共有し合い海洋ごみをただの廃棄物ではなく、資源としての新たな価値を見出すことができました。
明日は午前に越高海岸で清掃した後、午後からはさまざまなアクティビティに参加します。午後のアクティビティを楽しみにメリハリをつけて元気よく活動していきます。



