1月25日に、神奈川県横浜市にある「こどもの国」にて、学生2名が竹林整備活動を実施しました。

こどもの国では来場者の多くが子ども連れの家族で、竹が生えるエリアも安全に過ごせるように学生らで整備をしています。
滑りやすい急斜面を登り、竹の伐採を行いました。斜面を活かして竹を降ろすなど安全に作業しました。
今回は人数が少なかったので、いつも活動している山の裏側を見学しました。旧弾薬庫の煙突やたくさんの竹が倒れていたのが印象的でした。貴重なお話を聞くことができました。
今後も人材育成と子どもの国側の竹林整備のニーズに応えていきます。