長野県伊那谷環境保全活動は無事に終了しました(5月6日)
[2026年05月06日(Wed)]
本日は午前中にお世話になった宿舎の清掃や畑での作業をしたあと、目標のふり返り、今後の活動の可能性を考えました。

昼は遠山郷へ移動しご飯を食べたり観光をしたりしました。また下栗の里を地域おこし協力隊の方に案内いただき、歴史や現在の状況を伺いながら、景色を堪能することができました。


その後、解団式を行い帰京帰阪しました。本活動のカウンターパートである飯田市役所職員で、IVUSAOBの小原和也さんは、「竹の利活用方法として、幼竹から食用のメンマに加工することもできるということに気づいてもらえたら嬉しい」とおっしゃっていました。
また、本活動のリーダーである拓殖大学4年相川千洋は、「伊那谷隊はこれからも続いていくので、皆さんも引き続き参加してもらいたい」と話していました。


5日間活動に携わってくださった皆様に感謝申し上げます。誠にありがとうございました。
昼は遠山郷へ移動しご飯を食べたり観光をしたりしました。また下栗の里を地域おこし協力隊の方に案内いただき、歴史や現在の状況を伺いながら、景色を堪能することができました。
その後、解団式を行い帰京帰阪しました。本活動のカウンターパートである飯田市役所職員で、IVUSAOBの小原和也さんは、「竹の利活用方法として、幼竹から食用のメンマに加工することもできるということに気づいてもらえたら嬉しい」とおっしゃっていました。
また、本活動のリーダーである拓殖大学4年相川千洋は、「伊那谷隊はこれからも続いていくので、皆さんも引き続き参加してもらいたい」と話していました。
5日間活動に携わってくださった皆様に感謝申し上げます。誠にありがとうございました。



