宮城県山元町東日本大震災復興支援活動がはじまりました(3月9日)
[2026年03月10日(Tue)]
初日は、先発7名、事務局1名、本隊108名の合計116名で活動します。
新宿センタービルからバスで移動し、福島原子力伝承館に到着しました。福島大学の教授である伊藤航さんから中野八幡神社の再建についてお聞きしました。

フィールドーワークでは、大地の塔、みんなの図書館、被災家屋を見学しました。
お寺ボランティアセンターメンバーである渡邊隆弘さんから、「正直、津波を舐めていた。もう、これだけの被害を起こしてはいけない」と仰られていて、想定外を想定外にしないように、私たちが身近な人達に伝えていく必要があると改めて感じました。

フィールドワークが終わったのち、宿舎である普門寺で骨塚挨拶を行いました。

最後に明日以降の活動の指揮上げを目的に決起会をしました。

隊員同士の仲も深まり、明日以降の活動も地域の人の想いに寄り添っていきます。
新宿センタービルからバスで移動し、福島原子力伝承館に到着しました。福島大学の教授である伊藤航さんから中野八幡神社の再建についてお聞きしました。
フィールドーワークでは、大地の塔、みんなの図書館、被災家屋を見学しました。
お寺ボランティアセンターメンバーである渡邊隆弘さんから、「正直、津波を舐めていた。もう、これだけの被害を起こしてはいけない」と仰られていて、想定外を想定外にしないように、私たちが身近な人達に伝えていく必要があると改めて感じました。
フィールドワークが終わったのち、宿舎である普門寺で骨塚挨拶を行いました。
最後に明日以降の活動の指揮上げを目的に決起会をしました。
隊員同士の仲も深まり、明日以降の活動も地域の人の想いに寄り添っていきます。



