活動最終日は、地域の方々とお祭りの片付けをしました。

かまくらの中のキャンドルや大きなろうそく、栃堀区に掲げられているのぼりの回収をし、会場の片付けをしました。

最後に宿舎で、これまでの活動のふり返りを行いました。

この活動のリーダーである納谷泰生(立命館大学2年)から、「今回の活動を通して、栃尾の課題や魅力を学生が再発見して、これからも栃尾という地に関わり続けていこう」と挨拶がありました。

その後、3日間お世話になった宿舎を清掃し、地域の方々との別れを惜しみつつ、道の駅R260とちおへ行きました。
栃尾名物のあぶらげやラーメンなど昼食を食べ、お土産を購入し、解散しました。