長野県飯山市活性化活動(雪まつり・かまくら祭り)が始まりました(2月5日)
[2026年02月06日(Fri)]
2月5日から9日にかけて、学生145名、OBOG2名、事務局1名で、長野県飯山市活性化活動(雪まつり・かまくら祭り)が開始しました。
朝6時に関西学生24名が京都駅に、7時半には関東学生100名が新宿駅に集合しました。

学生は各自昼食をとり、宿泊場所である飯山市戸狩農林漁業体験実習館に向かいました。午後からは、飯山城址公園・かまくらの里・飯山市文化交流館なちゅらに分かれ、お祭りで実施するIVUSA独自の企画の準備をしました。

飯山城址公園では、スノースライダー作成や階段作り、またトイレへの道の雪かきをしました。

かまくらの里では、ウェルカムボードの作成や、かまくら内の整地をしました。

飯山市文化交流館なちゅらでは、ウェルカムボードやストラックアウトの作成、会場の整地をしました。

宿舎に戻ったあと、雪まつり実行委員会の方々と、交流および土気向上を目的とした決起会が実施されました。クイズや自己紹介などで実行委員会の方々と交流を深めました。
朝6時に関西学生24名が京都駅に、7時半には関東学生100名が新宿駅に集合しました。
学生は各自昼食をとり、宿泊場所である飯山市戸狩農林漁業体験実習館に向かいました。午後からは、飯山城址公園・かまくらの里・飯山市文化交流館なちゅらに分かれ、お祭りで実施するIVUSA独自の企画の準備をしました。
飯山城址公園では、スノースライダー作成や階段作り、またトイレへの道の雪かきをしました。
かまくらの里では、ウェルカムボードの作成や、かまくら内の整地をしました。
飯山市文化交流館なちゅらでは、ウェルカムボードやストラックアウトの作成、会場の整地をしました。
宿舎に戻ったあと、雪まつり実行委員会の方々と、交流および土気向上を目的とした決起会が実施されました。クイズや自己紹介などで実行委員会の方々と交流を深めました。



