琵琶湖外来水生植物除去大作戦2025は無事に終了しました(9月14日)
[2025年09月15日(Mon)]
活動3日目、本日も特定外来水生植物オオバナミズキンバイの除去活動を行いました。新たに46人が加わり、合計262人で活動しました。
除去活動では淀川方式と呼ばれるオオバナミズキンバイを根元から巻き上げ、泥を被せて光合成を防ぐことにより、繁殖を防ぐ除去方法で作業を進めました。
午後からは午前の淀川方式での除去活動の続きをしました。再繁殖を防ぐために、少しでも取り残しをなくせるよう丁寧に除去しました。

そして閉会式を行い、この活動のリーダーである大久保樹(立命館大学4年)から「IVUSAは挑戦できる場があるので、それを活用して成長してほしい」といった内容が話されました。

3日間合計で約4,500平方メートルのオオバナミズキンバイを除去しました。

※この事業はびわ湖チャリティー100km歩行大会、そして、冠婚葬祭互助協会からの寄付金を使用して活動を行っております。また、本日のお弁当は昨日に引き続き、本日も日軽パネルシステム株式会社様から寄付をいただいています。
除去活動では淀川方式と呼ばれるオオバナミズキンバイを根元から巻き上げ、泥を被せて光合成を防ぐことにより、繁殖を防ぐ除去方法で作業を進めました。
午後からは午前の淀川方式での除去活動の続きをしました。再繁殖を防ぐために、少しでも取り残しをなくせるよう丁寧に除去しました。
そして閉会式を行い、この活動のリーダーである大久保樹(立命館大学4年)から「IVUSAは挑戦できる場があるので、それを活用して成長してほしい」といった内容が話されました。
3日間合計で約4,500平方メートルのオオバナミズキンバイを除去しました。
※この事業はびわ湖チャリティー100km歩行大会、そして、冠婚葬祭互助協会からの寄付金を使用して活動を行っております。また、本日のお弁当は昨日に引き続き、本日も日軽パネルシステム株式会社様から寄付をいただいています。



