令和6年能登半島地震・豪雨災害救援活動37次隊は無事に終了しました(3月17日)
[2025年03月17日(Mon)]
今日は学生10名、事務局1名が、石川県輪島市大沢町で、お宅の泥だしを行いました。重機ボランティアの方たちと協力して、泥を片付けました。

重機が入れない場所こそ、私たちのマンパワーが活かされる場であると再認識しました。


また、泥が詰まっていた側溝を綺麗にし、水を通すことができました。

大沢町は水道や電気が通っていない地域で、2ヶ月程前に道が繋がり、ボランティアが入り始めたそうです。地震や豪雨が重なり、今もこのような地域があることに驚きました。
最後に、特別顧問である黒澤司さんと、連携団体の方々に、見送っていただき今回の活動を終了しました。

この活動は社会福祉法人中央共同募金会「ボラサポ・令和6年能登半島地震第8回短期助成事業」による支援を受けて行いました。
重機が入れない場所こそ、私たちのマンパワーが活かされる場であると再認識しました。
また、泥が詰まっていた側溝を綺麗にし、水を通すことができました。
大沢町は水道や電気が通っていない地域で、2ヶ月程前に道が繋がり、ボランティアが入り始めたそうです。地震や豪雨が重なり、今もこのような地域があることに驚きました。
最後に、特別顧問である黒澤司さんと、連携団体の方々に、見送っていただき今回の活動を終了しました。
この活動は社会福祉法人中央共同募金会「ボラサポ・令和6年能登半島地震第8回短期助成事業」による支援を受けて行いました。



