江ノ島海岸清掃(東京市ヶ谷クラブ)
[2023年07月27日(Thu)]
6月18日、神奈川県藤沢市にて海岸清掃を実施し、市ヶ谷クラブの学生37名が参加しました。
当日は昼過ぎに集合し、鵠沼海岸グループと辻堂海岸グループの二手に分かれて清掃を開始しました。歩きにくい砂浜に苦戦しながらも、学年を超えて皆で声を掛け合い、楽しくごみを拾いました。

観光客の方も多いビーチですが、想像以上にごみが多く驚きました。マスクやプラスチックの破片から漁網まで、ごみの種類も様々でした。


清掃後は、チーム対抗リレーとビーチフラッグを行いました。どちらも白熱した戦いとなり、とても盛り上がりました。


最後に、市ヶ谷クラブのリーダーである泉友耀(法政大学3年)から、「今回の海岸清掃には、私たち学生が海岸のごみを拾うことで私たち自身や周囲の方々のごみを捨てない意識が向上するという意義があったのではないか」と挨拶がありました。
参加した学生からは「清掃をしながらゲームも出来て楽しい活動になった」「海岸清掃をするだけでなく、する意味を考えることができた」「学年を超えて交流することができ、とても充実した半日になった」との感想がありました。
この活動は日本財団「海と日本PROJECT」」の助成を受けて実施しました。
当日は昼過ぎに集合し、鵠沼海岸グループと辻堂海岸グループの二手に分かれて清掃を開始しました。歩きにくい砂浜に苦戦しながらも、学年を超えて皆で声を掛け合い、楽しくごみを拾いました。
観光客の方も多いビーチですが、想像以上にごみが多く驚きました。マスクやプラスチックの破片から漁網まで、ごみの種類も様々でした。
清掃後は、チーム対抗リレーとビーチフラッグを行いました。どちらも白熱した戦いとなり、とても盛り上がりました。
最後に、市ヶ谷クラブのリーダーである泉友耀(法政大学3年)から、「今回の海岸清掃には、私たち学生が海岸のごみを拾うことで私たち自身や周囲の方々のごみを捨てない意識が向上するという意義があったのではないか」と挨拶がありました。
参加した学生からは「清掃をしながらゲームも出来て楽しい活動になった」「海岸清掃をするだけでなく、する意味を考えることができた」「学年を超えて交流することができ、とても充実した半日になった」との感想がありました。
この活動は日本財団「海と日本PROJECT」」の助成を受けて実施しました。



