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栃尾ブログ
新潟県長岡市栃尾地域(旧栃尾市)は、中越地震の被災地です。
震災からの復興を契機にで地元の住民と都会の学生の間に「絆」ができました。
このプロジェクトは「絆」によって行われる地域活性化への挑戦です。
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2次隊「双葉寮子ども隊」とちおっ子の声B[2015年06月25日(Thu)]
2次隊双葉寮子ども隊、最後のとちおっ子の声となりました!
今回は、子ども隊に参加し続けている、4年生の声です(*^^*)

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子ども隊の活動は「子ども達の自己肯定感を養うこと」を目的に行っていますが、本当に大切な事を教えてもらっているのは私たちなのではないかといつも思います。

 子ども達の笑顔を見るために何をすればいいかと考えることは、自分以外の誰かのことを考えるということ。周りの目なんか気にせず物事に夢中になること。人に心を開いてもらうことの難しさ。

 子ども隊で経験する一つ一つのことは私たちの心の中にも大きく残り、家に帰ると「早くまたあいたいな」と思えるような素敵な時間が流れていて、日常の辛いことも子ども隊のことを思い出して頑張れている自分がいます。
そんなかわいくて素敵な双葉寮の子ども達にivusaの学生として会えるのもあと一回。
 今からまた再会できる日が待ち遠しいです。
2次隊「双葉寮子ども隊」とちおっ子の声A[2015年06月25日(Thu)]
引き続き、2次隊双葉寮子ども隊の活動に参加したとちおっこの声を紹介します\(^^)/
今回は、初めての栃尾、初めての子ども隊でありながら、企画を考えてくれた2年生の男の子の声です(*^^*)

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初栃尾、初子供隊でした。
僕は企画PTをやらせていただき、自己肯定感を育める企画を≠一つテーマとして考えてきました。実際に当日を迎えて感じたことは、考えの甘さでした。子供達は企画を通して楽しかったと感想を述べてくれましたが、僕自身にとっては何か物足りない感じがしていました。それは、裏付けを感じとることができなかったからです。楽しいで終わらせたくはなかったので反省しています。
子供達に会う前と会った後の印象がまるで違いました。なんら普通の子供達と変わらず元気いっぱいでした。この事は僕自身の偏見でありましたが、世の中の人も偏見を抱いているかもしれないので、しっかりと発信していけたらなと思います。
子供達に一生の思い出を残すつもりが、僕の一生の思い出となりました。また子供達に会いにいきます。
2次隊「双葉寮子ども隊」とちおっこの声@[2015年06月23日(Tue)]
6月19日〜21日、栃尾ふるさと創り活動2次隊は無事終了しました。
活動に参加した学生3人に、活動の感想を聞きました(^O^)
まずは1人目、初めてのプロジェクト、初めての子ども隊に参加したフレッシュな1年生の声です!

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私は、今回初プロとして、栃尾二次隊に参加させて頂きました。

事前の勉強会では、今回の活動に必要な多くのことを教えて頂き、それからの1週間は、子ども隊のことを常に考える日々でした。

そして、実際に活動が始まり、1日目の午前中は、同住会の方々と畑作業をして、共に汗を流し、交流をし、普段は味わえない貴重な体験をすることが出来ました。また、初対面にも関わらず、とても心の距離が近く、親切にしてくださいました。
そして、子供たち。会う前は、心を開いてくれるか不安もありましたが、出会った子供たちは、素直で元気で明るくて、目がキラキラ輝いていて、良い子ばかりでした。そして、すぐに打ち解けられました。体は疲れていましたが、子供たちの笑顔を見ると、心はどんどん元気になっていくのを感じました。子供の笑顔は、皆の宝物だと思いました。

今は、今回の活動を終えて、これから子供たちのために、自分が何をしてあげられるのか、考える日々が続いています。1つ、子供たちの大きな力になれることは、回数を重ねて、子ども隊に足を運ぶことだと思います。そうすることで、子供たちと、より深い絆をつくりあげることが出来たら、きっと辛いことや困難に立ち向かう時に、より強い丈夫な支えになると思います。
子供たちの未来を明るく照らす架け橋のような存在になれるよう、これから頑張ります!
1次隊『オープニング隊』とちおっ子の声A[2015年06月02日(Tue)]
 引き続き、1次隊「オープニング隊」の活動に参加したとちおっ子の声を紹介します。
 今回は、栃尾の活動には1年生のときから何度も参加している2年生の男の子です!

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 今回の活動では「行政」という今まで関わってきたことのない人達と意見交換会をすることができました。そして「行政」の方のIVUSA評は割と良好で、これからの活動に新たな可能性を見出すことができました。

 具体的な意見はまだありませんが、新たな企画が出来たらいいなと思います。

 また、今回の活動では「行政」の方だけでなく、いつもお世話になっている同住会の方々や半蔵金集落の方々とも交流をしました。
 以前話した時と同様に、向こうの方々は非常に暖かく迎えてくださり、話している時もずっと笑いっぱなしで楽しかったです。ずっと話していたいと思いました。

 穏やかな光景といつも暖かく迎えてくれる人達がいる栃尾が私は大好きです。
 栃尾に来たことのない人達にもこの素晴らしさを伝えていこうと思います。
栃尾1次隊『オープニング隊』とちおっ子の声@[2015年05月30日(Sat)]
 5/22〜24、栃尾ふるさとづくり活動1次隊「オープニング隊」を無事に終えることができました。
 今回は活動に参加したとちおっ子2人に感想を聞きました。
 まずは1人目、今回栃尾の活動に初めて参加した2年生の女の子です!

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 今回、私が参加した栃尾一次隊の活動は地元の方との交流を通して関係を作り、新しい地域活性のアプローチを考えることを目指した活動でした。

 二日間という短い期間の中で地元の方とちゃんと話すことが出来るのかと緊張していた私にも地元の方は優しく声をかけてくださり、一緒に作業をしたり、時にはふざけたりして、すぐに馴染むことができてとても楽しかったです。

 交流会では、栃尾という地域を活性化させるにはどうしたらいいのかということを考えながら地元の方にお話を聞き、地域が抱える問題や地元の人たちが抱える不安に触れ、私たちIVUSAが出来ることは何かを真剣に考える機会を得ることができ、とても貴重な経験となりました。


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 また、一緒にお話をさせていただいたおばあちゃんに「またおいで」と何度も言っていただいて本当に嬉しく、まだ帰りたくないなとさえ思いました(笑)

 栃尾の方々は本当に暖かく、私たちのことを栃尾を一緒に盛り上ていく仲間だと言ってくれます。また栃尾に帰りたい。そう思える暖かさが栃尾にはあり、そう思わせてくれる地元の人たちがいます。そんな人たちのためにもまた栃尾に行って、活動をしたいと思います。
12次隊『裸押し合い祭り』とちおっ子の声A[2015年02月23日(Mon)]
 昨日に引き続き、12次隊裸押し合い祭りの活動に参加した、2人目のとちおっ子の声を紹介します!
 今回は栃尾の活動には何度も参加している4年生の男子です。

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 今回の隊では裸押し合い祭りや除雪作業、新企画、交流会などを通して、私たち学生ができる地域活性化とは?を常に考え続けました。私自身、何度か栃尾ふるさとづくり活動には参加したのですが、これほどまで頭を使った活動はなかったように思います。

 裸押し合い祭りだけでなく、栃尾でお祭りに参加しているときにいつも思うことがあります。それは共に楽しめる空間を共につくるということです。本当にシンプルなのですが、これに尽きると思います。そのために何にでもなれるIVUSAは本当にすごいなと思います。(笑)


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 そして一番感じたのは、栃尾に住む方々と私たちIVUSAとの関係性の深さです。ここまで楽しい空間を共につくることができるのも、これまでIVUSAの先輩方が繋いでいってくださったからであるとより一層感じることができました。私は今回の隊でIVUSA会員として栃尾に行くことはきっと最後になります。先輩たちから受け取ったバトンを後輩たちに引き継ぐことができていたのであれば幸いです。

 また、今回の隊で「私たち学生ができる地域活性化とは」の各々が出した答えが新たなバトンとなり、更なるステップとしていかされていくことが必要なのではと考えます。
 
 と、少し固くなってしまいましたが、また裸押し合い祭りに挑戦します!90分戦える体を作ってやります!ありがとうございました。


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12次隊『裸押し合い祭り』 とちおっ子の声@[2015年02月22日(Sun)]
 2/13〜15、栃尾ふるさとづくり活動12次隊「裸押し合い祭り」を無事に終えることができました。
 今回は活動に参加したとちおっ子2人に感想をききました。
 まずは1人目、今回栃尾の活動に初めて参加した1年生の女の子です!

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 私は今回の栃尾12次隊裸押し合い祭りを通して、初めて栃尾を訪れ、初めてIVUSAの地域活性化PJに参加しました。将来本気で地域活性化に携わりたいと考えながらも、入会した時からIVUSAの地域活性化PJに対して、「結果は本当に出ているのか」「学生の自己満足になってしまっていないか」「隊員は地域活性化という目的を理解しているのか」と疑問を持っていたことから夏プロは地域活性化PJを避け、春プロもエントリー開始時は行く気は全くありませんでした。
 
 しかし、同じクラブの先輩である山方一さんがMTをやっているということで、興味本位でエントリーページを開いたときに記載されていた笘居真由さんのリーダーメッセージに胸を打たれました。
 『地域活性化は答えをはっきり出すことができないから苦手ですか?隊員60人いれば60通りの答えがあります。どれが正しいとも間違っているとも言えません。この隊に参加してあなたの地域活性化を一緒に見つけませんか』
 
 このメッセージを見たときに、地域活性化PJに一回も行ったことがないのに何もかも決めつけて逃げてしまっては駄目だと気づかされましたし、この人がリーダーを務める栃尾12次隊に参加したいと思いました。

 それから参加も確定し、長岡市栃尾地域を訪れましたが、私にとって栃尾は良い意味でも悪い意味でも考えていたものと違っていました。このように感じる理由は、今回初めて行われた“新企画”という枠組みで、現地の方々との意見交換会とプレゼン大会のために当日まで「地域活性化のために学生を巻き込むには」について考えて考えて、夢や期待、不安を感じながら当日を迎えたからだと思います。
 
 新企画を終えた時、私の胸に大きなわだかまりがありました。最初はそのわだかまりが気持ち悪いと感じていましたが、段々と、ただ「良かった、思い残すことはない」と終わるよりもいいのかもしれないなと思うようになりました


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 新企画は1日目でしたが、2日目は半蔵金集落の除雪と今回のメインである裸押し合い祭りがありました。除雪作業では自分が予想していた以上に雪が高く積もっており、高齢の方々が除雪するのは大変そうだと思ったのが率直な感想です。お昼の集落の方々との交流会では、私たちが訪れるのを楽しみにしてくれていた方々の存在を知り、とても温かい気持ちになりました。


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 午後からは裸押し合い祭りの準備を行い、祭りの本番を迎えましたが男性陣の熱さにやられました。(笑) 約90分間サンヨーサンヨと掛け声が途切れることなく聞こえ続けて、根気のいるお祭りだなとも思いました。
 お祭り中女性陣は屋台などのお手伝いを行っていましたが、地元の方々が「どこから来たの?」「どうして来てくれたの?」と聞いてくださり、交流の場にもなりました。


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 たくさん感じたことがありすぎてうまく言葉にできないのですが、いま、PJが終わって思うことは、行ってよかったという気持ちだけでは終わらせられないなと感じたことです。私は「自分の地域活性化」を見つけられたかは自分でもわかりません。だから、もう一回地域活性化PJに行ってみたいと思います。これが今考えられる答えです。

 3日間の短いようで長いPJでしたが、本当に本当にたくさんの方々に支えられていたと思います。
 
 栃尾12次隊に携わることができて良かったです。ありがとうございました!
栃尾10次隊☆とちおっ子の声 そのB[2014年11月14日(Fri)]

栃尾10次隊のとちおっ子の声も、いよいよ最後となりました。
最後はこの隊が最後の子ども隊となる4年生です(*^^*)!!!

*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*

わたしは今回の活動で栃尾4回目、子ども隊4回目でした!
そして、最後の活動でした。

子どもたちと会う前のワクワクは、回を重ねるたびに大きくなっていたのを覚えています。
そして、回を重ねてはいましたが「覚えてくれてるかな」という不安もありました。

古民家に子どもたちがニコニコしながら近づいてきたのを見て、このワクワクと不安が入り混じった複雑な気持ちでした。

でも、久しぶりに会った子どもたちは照れながらも名前を呼んでくれました。
去年までは、おもちゃの取り合いをしたりクレヨンを取り合ったりしていた子どもたちは、すごくすごくお兄さんお姉さんになっていました。

日ごろ関わっている大学生でさえ1年の大きさを感じているのに、子どもたちの1年はもっともっと大きいものだと改めて感じました。

子どもたちの境遇は、わたしには理解はできないかもしれない。
でも、この活動を楽しみにしてくれている子どもたちのために素敵な時間を与えたい。

そう思ってこの活動に参加していましたが、わたしの方が素敵な時間をもらっていました。
また、あの子たちの成長を見に双葉寮に遊びに行きます!


子ども隊の仲間へ
愛情の少ない中で育ってきた子どもたちが2日間、たくさんの愛情をうけ、楽しい想い出をもって帰り、また行きたいと楽しみにしてくれている。

それがある限り、愛情を与え続けてあげてください。
子どもたちはみんなに会うのを楽しみにしていると思います。

たったの4回でしたが、子どもたちと過ごした幸せな時間はわたしの宝物です。
ありがとうございました!
栃尾10次隊☆とちおっ子の声 そのA[2014年11月14日(Fri)]

次に2人目!今回が子ども隊2回目の2年生女の子です^^

*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜〜*〜*〜*〜*

「双葉寮」 今回は二回目、約一年ぶりの子ども隊でした。夏に双葉寮子ども隊に行った友達から、子どもたちがとても大きくなっていたことを聞いていたので、会うことが本当に楽しみでした。

今回は、一年前の子どもたちと比較して成長した部分を見つけたいと考えていましたが、それは思ったより簡単に見つけることができました。外見的な成長はもちろんですが、一年前はなんでも自分のものにしたがって、わがままだった子が、年下の子に遊び道具を貸してあげていたとこなど、精神面での成長を見ることができたのは嬉しかったです。そして、私の名前を覚えてくれていたことが何より嬉しかったです。

今回、私の班には6年生の男の子が入っていました。この男の子と関わるのはこの二日間が最初で最後だったので、いかに信頼関係を築くか悩みました。無口になって感情表現をあまりしない子なのかと思えば、食事中に弾けるような笑顔を見せて楽しんだり、うどん作りに夢中になって真剣な顔になったりしていて、本当は感情豊かな子なのかなと思いました。

それからは、この子ども隊でいろんな顔を見せてほしかったので、やりたいことを聞くようにしました。すると、積極的に自分の意見を言うようになり、彼のことが少しは分かった気がしました。

でも、やはり二日間は短すぎました。二日目の食事中、彼が言葉の解釈を理解していないのを私たちが必死で説明していると、寮の職員さんが「○○、それわざと分からないふりしてるでしょ〜?」と言って、図星で照れているのを見たとき、すごいな…と思いました。表面上、わざととは全くわからなくて、職員さんと彼の絆が深いからこその会話だったなと、今振り返って思います。

ここまでの関係を築くのは、この頻度では難しいのかもしれませんが、継続的に関わることで何か彼らの中に残せるものはあると思っています。来年もきっと栃尾へ行って、子どもたちと楽しい時間を過ごしたいです。
栃尾10次隊☆とちおっ子の声 その@[2014年11月10日(Mon)]

10/31〜11/2 栃尾ふるさとづくり活動10次隊子ども隊「双葉寮」を無事終えることができました。
今回は3人のとちおっ子に感想をきいていきます☆

まず1人目!今回が子ども隊初めての1年生女の子です。

*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*

わたしは、自分の可能性や視野を広げたい!という思いから、初めて栃尾子ども隊の活動に参加しました。苦手な事に挑戦!という気持ちで、参加を決意しましたが、人見知りのわたしは、知らない土地で知らない人に囲まれての活動は、心細さと不安でいっぱい。そんな時は、優しく話しかけてくれて、寄り添ってくれるたくさんの仲間がいました。

わたしが中心となって考えた「旗作り企画」。不十分な点もあって、戸惑いの連続でしたが、子どもたちの楽しそうな笑顔が見られたのは、みんなの協力があってこそ。本当に助けられてばかりの3日間でした。このメンバーでなければ、心折れていたと思います。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

わたしには、もうひとつ苦手な事がありました。それは子どもと接する事。子どもは何を考えているのか分からないし、正直自分はあまり好きではなかったです。 でもそんなじゃなくて、本当にまっすぐなんだなあと感じました。 大きくなるにつれて遠慮とか作り笑いとか覚えるけど、 子どもって本当に心から笑ってくれて。自然と自分もにこにこ。 心から幸せな気持ちになりました。

人生で初めて、子どもが可愛くて離れたくない寂しい気持ちになりました。 わたしがこういう気持ちを持つ日が来るなんて思わなかった。 また機会を作って、みんなに会いに行きたいです。
沢山の辛いことも素敵なこともあって、子ども隊を経験できたことが、すっごく良かったと思っています。
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