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漁火イルミネーション 〜遠くなった海をもっと近くに〜

東日本大震災後に海辺で生まれ育った地元女性(20代)の『遠くなった海を近くに感じて欲しい』という思いからスタート

LOVE大船渡プロジェクト実行委員会は、世界で初めて、漁船で使用している集魚灯等をまちなかでイルミネーションとして点灯するなどのイベントを通して、観光振興と地域活性化とともに、市民がまちに愛着や誇りを高めることを目的として活動しています。


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使わなくなった浮き球(ブイ)を集めています(お願い) [2019年11月16日(Sat)]
もう一つありました

漁火イルミネーションでは、

漁師さんが養殖などで使っている

使わなくなった浮き球(ブイ)を集めています

その辺に置いてあるのは

大船渡市にも、

めっちゃあるんですけど・・・

そして、

使わなくなったものを

再利用したいので

漁師さん

元漁師さん

使用しなくなった浮き球(ブイ)があったら

寄附してください

よろしくお願いいたします。

この浮き球=海の漁

大船渡らしいイルミネーションで

大船渡市に

この漁火イルミネーションを見たい人で

溢れかえらせたいんです

あそこでしか

作れない

浮きあかりを

作って、点灯して、

美味しいものを食べて

人と交流して

観て食べて楽しんで

帰ってもらいたい

そして、

私たちは、

そんな人たちと

たくさん沢山交流して、

地元に愛着をもっともっと持ってほしい

自信を深めて欲しいんです


ここだけの話

何年後になるか分からないけど

世界遺産目指して

漁火イルミネーションの浮きあかりでつなぐ文化が

10年、20年、30年

50年

100年って続けば・・・

可能性にトライしなければ

結果なんて生まれないんです

皆さんの、ご支援ご協力をよろしくお願いいたします。

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