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2010年06月30日

ファンドレイジングチーム歓送会

こんにちは、ファンドレイジングチームです。
実は、これを書いているのは8月10日。
もう、2010年度のインターンの受け入れがはじまっているんですね。

ひょっとすると、2010年度インターン生の皆さんもこのブログを見てくださっているかもしれないですが、日本財団でのインターンは本当に勉強になります。
ただの就活における通過点ではなく、そこでの経験や体験、気づきを大切にしていただければ、
きっと大きな成果がうまれると思います。頑張ってください!

さて、6月30日はファンドレイジングチームの歓送会でした。
久しぶりに皆さんとお会いして就職の報告をしたり、インターンメンバーの新たな決意を聞いて驚いたりと、あっという間のひと時でした。

特に、終電近くまで同期インターンと語ったのは初めてだったので新鮮でした。
他のチームのインターンの方々も、どんどん違うフィールドで活躍されると思います。
いつぞや、またこのブログで、といわずリアルにお会いできることを楽しみにしています。

2010年03月24日

久しぶりに、インターン仲間と会いました

久しぶりに書きます。元総務の石川です。

本日、久しぶりに、総務インターンで一緒だった岡島さんに会いました。私が運営する団体に誘ったのがきっかけでした。

彼女も他の友人と一緒に来ていただいていたのですが、、、繋がりが繋がりを呼ぶ、この感じ、いいですね!

改めて、この出会いを演出してくれた日本財団に感謝です。

2010年02月25日

TOOTH FAIRY ウェブ刷新計画推進中

就職活動に疲れたファンドレイジングチームインターンです。
実は、2週間ほどお休みをいただいており、無事復活を果たすことができました。チームのみなさんには大変ご迷惑をおかけしました。申し訳ありません・・・。

ただ、その間も「TOOTH FAIRY」「夢の自動販売機」ともに着々と事態は進んでおりました!特に、前者はホームページの刷新がどんどん行われており、とても親切なサイトへと生まれ変わりつつあります。

今回は、そのミーティングに参加させていただいたのですが、ちょっと言葉のニュアンスが違うだけで、印象や訴求効果が大きく違うんだと感じました。が、ここを少し変えたいと思っても、それに代わる具体的な提案がなかなかできず、自分のフィーリングやセンスをどうやって言葉に起こすか悩みました。これは就職活動にもいえるのかもしれませんね。

お昼に長谷川さんから宿題が出たのですが、ランチが美味しすぎて深く考えられず、これも失敗。ただ、森さんはしっかり紙にまとめていらっしゃいました。うーん。一緒にランチを食べていたのに・・・。流石です。素敵です。

インターン同期のみんなは就職活動いかがでしょうか。
もうすぐ春です。

2010年01月29日

寒中見舞い申し上げます。

こんにちは。
ファンドレイジングチーム・インターンです。

2009年12月でインターン終了予定でしたが、2010年3月まで延長してインターンさせていただくことになりました!まだまだ、修行が足りない(汗)

就職活動に、遊びに、学校にと色々ありますが、せっかくいただいた機会ですので、楽しみながら社会勉強させていただきます!


というわけで、本日は新年2回目のインターンです。
09年12月17日の記事にサービスグラントさんの話が登場していますが、実は今日もファンドレイジングチームとサービスグラントさんとでミーティングが持たれました。

というのも、現在、ファンドレイジングチームの推進する「TOOTH FAIRY」プロジェクトのホームページ刷新を計画していまして、そのデザインからすべてをサービスグラントさんにご協力いただいているというワケです。

やはり、各分野のプロフェッショナルな方々なので、提案も具体的でわかりやすいプレゼンが続きます。
私たちが冬までに行った「夢の貯金箱」ブログプロジェクトに関しても、ぜひお話をお伺いできればよかったなーと思いつつ、WEBの世界も奥が深いと大変勉強になりました。


んー、けどもっと発言できれば・・・反省。



やはり、スキルとアイディアももっている方々は魅力的ですね!

2009年12月17日

Hello, PROBONO

ちょっと話題が古いのですが、NPOサービスグラントが主催するイベント、Hello, PROBONOというものに行って参りました。プロボノに興味があるという話を職員の方にしたところ、こんなのがあるよと教えてくださったのです。NFが助成しているNPOだったんです。

話がそれたので戻しますと、プロボノというのは「プロフェッショナルとしてのスキルを無償で提供する、新しいボランティアのカタチ」だそうで、これから社会人として働くことについて考えることの参考になりそうなので行ってみました。

いいなぁ〜と思える名言が飛び出たり、有名人が来てたり、何人かと名刺交換できたり、ためになるだけではなく、楽しむことができました。
NPOの代表者の方の熱い思いを聞いて、やっぱりこういう活動ってイイなぁって素直に思えました。話を聞いていて違和感がないフィーリングっていうのは大事にしたいものです。今ひとつそのフィーリングの源泉がわからないので就活の軸もブレるのかもしれないけど。。。

もしよければ下のリンクからフォーラムの様子を動画で見れますのでどうぞ。

http://www.ustream.tv/recorded/2715299

インターンを振り返って 総務チーム

総務チームのインターン生の感想を掲載します☆
3人はこのインターンを通じてどんな成長を遂げたのでしょうか?

パンダ石川さんパンダ

@インターンを通して得たこと・学んだこと
総務チームのインターン生は、日常業務の体験に加え、採用HPのコンテンツ立案・作成を行いました。インターンシップを通して得たことは、働くということへの理解です。自分たちに与えられた業務を通してだけでなく、熱意を持って働いている職員の方々との触れ合いから得られるものも大きかったと思います。
また、インターンでしか出会わなかっただろう仲間とコンテンツ立案・作成を通して議論の進め方やスタンスなど、実用的な学びもありました。

A長期インターンの魅力
短期間でプロジェクトに情熱を傾けるタイプのインターンと違い、会社に入り込むことができる点が魅力ではないかと思います。たくさんの話を聞くことで醸成した仕事観は就活でも役に立ちそうです。また、人の輪も長期の方が大きくなりやすいように感じます。

B失敗談
チューターの方に上手に先導していただいたので大きな失敗はありませんでしたが、議論の進め方のミスや、コミュニケーションエラーは随所に見受けられました。

C職業観の変化
インターンシップを始めた頃は公共への奉仕を強く意識していました。今もその点は変わりませんが、さらに、それを実現するためには仕事に対して熱意を持つことが重要であるということを肌で感じることができました。自分の中にある企業選びの軸の順位の明確化がキチンと出来るようになりました。

Dこの経験を今後どのように生かしていきたいか
会社選びの軸はできてきたので、企業研究を行う際にとても役に立つと思います。っていうか、もうすでに役に立っています。また、大学を超えて近い目標を持つ気の合う仲間が沢山できたことは何よりの財産だと考えています。

E来年のインターン生に向けて一言
この文章を読んでいる時点でラッキーだと思います。この運をインターンに応募することでモノにしてほしいです。応募してよかったと思ってもらえるような環境がここにはあります。


ハイビスカス岡島さんハイビスカス

@インターンを通して得たこと・学んだこと
インターンと通して学んだと思えることは、「考えることの大切さ」と「チームワーク」です。課題に対してコンセプト・対象者・内容を考える時に、アイブレのように考えをひねり出すことや俯瞰してみて矛盾していないか・軸がぶれていないかなど、常に色々な考えをめぐらせることが、仕事をするということであり、仕事をする上で大切なのだと学べました。
また、総務チームは3人で仕事を進めていくことが多かったのですが、インタビュー内容を考えたり、ホームページのレイアウト考えたり、座談会の運営について考えたりと、3人で分担しながらも3人で協力して作り上げていくことで、自分1人ではできないことや思いつかないアイディアなどを3人で共有することでできた仕事が多かったので、チームワークの重要性も学べました。

A長期インターンの魅力
長期インターンの魅力は、何といっても職員の方々や同じチームのインターン生と仲良くなれることだと思います。決して短期インターンが仲良くなれないということではなく、短期も短期で良いところがいっぱいあると総務の立場から見て思いました。長期インターンは、長い期間を日本財団にいるので季節や時期での事業変化も見ることができたかな、と思います。

B失敗談
失敗談とはいかないのですが、もっと自分から仕事をもらいに行けば良かったかな、と思います。どうしても考える仕事ばかりだと、ゴールが見えなくなる時があったので、もっと総務チームの日常の仕事をすればよかったと思いました。総務の仕事は多岐に渡っているので、仕事内容を知るだけでなくできるようになりたかったです。

C職業感の変化
日本財団の方々の働いている表情はとてもイキイキしていて、仕事は大変なものだけど、仕事に疲れていない姿・余裕を持って楽しみながら仕事をしている姿を目指したいと思いました。元々、私自身が「仕事のために生きる」働き方ではなく、「生きるために仕事をする」という働き方をしたいと思っていたので、この気持ちがいっそう強まり、また実現可能なのだと背中を押された感じがします。

Dこの経験を今後、どのように生かしていきたいか
今回のインターンの経験で、私にとっての働く軸や夢の再確認ができたので、この軸や夢を実現できるような行動をこれから起こしていきたいです。そのために、色々行動してもっと勉強しようと思います。
また、総務という仕事を知れたので、企業や団体には事業を進める部門だけではなく、支える部門も必要だとわかりました。支える部門の仕事内容や必要性に興味がわいたので、今後の就活で職種の幅を広げることにも役立ちそうです。

E来年のインターン生に向けて一言
日本財団の総務チームは裏方の裏方の役割なので、表舞台に立つことはありません。でも、表舞台に立つ人が存在するには裏方の仕事が必要です。私はこの事実がインターン前はしっくりこなかったのですが、インターン後は実際に目で見えるので、総務チームの存在の大きさがわかりました。
裏方って何するの? 総務って何?って思った方は是非参加してみてください!
活躍している人を支える仕事やあまりクローズアップされませんが、やりがいのある仕事だとおもいますよ☆


りんご長竹さんりんご

@インターンを通して得たこと・学んだこと
実習内容は採用HPの企画・立案や日常業務のお手伝いを行いました。
総務インターン生は3人ということもあり、コミュニケーションを積極的にとりチームワークを非常に大切にするようになりました。インターン前に比べて仕事をするときに周りを気にするようになりまた。実際に組織の中で働いてみてコミュニケーションを重要視するようになり、人の意見を尊重して本当に必要な行動が何かを考えるようになりました。

A長期インターンの魅力
やはり期間が長いため自分の成長を実感できるところが良かったです。問題が起きても改善し、次に生かせるプロセスを踏むことができました。この点は長期インターンの利点だと思います。また全体の中で自分の役回りの自覚や、周囲との信頼関係が構築でき、非常に有意義でした。

B今後この経験をどのように生かしていくか
就職活動の参考にしたいと思います。今回の経験から自分が働く姿に具体性を持てました。働く上で自分は何を大切にしたいのかが明確になり、企業や業界を検討することが少し楽しくなりました。日本財団の方々には大変感謝しています。

E来年のインターン生に向けて一言
インターンは学生生活だけでは経験できないことの連続です。また、将来に対して選択肢を広げるために大変有効でした。少しでも興味があったらぜひチャレンジして欲しいと思います。

お疲れ様でしたキラキラ
今回、この3人でインターンを経験でき本当に幸せでした!
来週からさびしいです!でもがんばります!

職員のみなさま、長い間本当にお世話になりました
この経験を生かしてこれからも成長していきたいと思います
ありがとうございましたドキドキ大

インターンを振り返って ファンドレイジング

ファンドレイジングチームのインターン生の感想を掲載します音符
お2人はこのインターンを通じてどんな成長を遂げたのでしょうか?

馬青木さん馬

@インターンを通して得たこと・学んだこと
インターンでは「夢の自動販売機」パートナーとのコミュニケーション向上に取り組みました。具体的には、ブログを改良して、パートナーの企業活動や社会貢献への取り組みを広くお知らせするというもの。寄付文化の醸成には、寄付される側の想いもそうですが、寄付する側の想いも広く伝える必要があります。その中で学んだことは、寄付はコミュニケーションの連続だということ。例えば、どうして寄付が必要なのか、何に活かされるのか、そして寄付をいただいたら、感謝を述べて何に活用されたかをお知らせする……さらに、この関係性を1回で終わらせるのではなく、継続させることがファンドレイジングには求められます。「1度寄付されたら7回お礼を言え」といわれることに象徴されるように、お金のやり取りだけでなく、そこには人と人のコミュニケーションが存在していることを肌で学びました。

A長期インターンの魅力
日々の業務の内容や流れのみでなく、職場の空気感をしっかりと堪能できるところが魅力です。私がインターンに参加した5カ月の間、同じ部署やインターン間ではもちろん、他部署の職員の方をはじめ、一般企業から非営利団体の方まで、本当に色々な方々とコミュニケーションを取ることができました。短期に、ある目標に向かってガーっと進むのも有意義ですが、ちょっと寄り道をしながら、色々な立場の方のアドバイスを得て進んでいくことで、より深いインターンが経験できると思います。

B失敗談
議論がグルグル同じ場所をめぐってしまいました。これは、最初にしっかりと方針を決めなかったことに由来すると反省しています。また、インターン同士では共有していることを、いかに上手く伝達するかが難しかったです。「報告・連絡・相談」すべてにおいて、今の自分が考えていることを、きちんと伝えることは大切です。あとは、お酒に呑まれてしまったこと・・・トイレで寝てしまいました。どんなに楽しくても、社会人としてカッコイイ飲み方をマスターしたいものです(反省)

C職業観の変化
日本財団は、公益活動への助成を行う民間団体ですが、最近は、いわゆる一般の企業にも関心が出てきました。というのも、インターン期間中にお会いした方々のなか、特に印象に残っているのが「夢の自動販売機」パートナーにしかり、社会貢献に熱心な企業の数々だったからです。これからのファンドレイジングは、非営利活動の場面だけでなく、企業活動と深くかかわりを持つ可能性にあふれています。社会貢献活動が当たり前になってきた今、企業が取るべく次のアクションは何なのか、とても興味が湧いています。

D今後この経験をどのように生かしたいか
まだまだ日本では「ファンドレイジング」という言葉も中身も定着していないなか、助成団体である日本財団が、自らファンドレイズするという取り組みはとても新鮮でした。新しいことにチャレンジするこの部署で、私自身も、ますます新しいことに挑戦していきたいと思うようになりました。これから、就職活動をするなか、あるいは社会人になってからも、チームの皆さんの仕事への姿勢を参考に、頑張っていきたいと思います。

E来年のインターン生に向けて一言
せっかくのインターンなのだから、やりたいことをやってください。
言いたいことを言ってください。日本財団の皆さんは心がでっかい方ばかりですので大丈夫です!


バラ宮田さんバラ

@インターンを通して得たこと・学んだことは何ですか。
「寄付文化を醸成する」という言葉にひかれてインターンシップに参加させていただき、「夢の自動販売機」の設置促進のためにブログ改良などのお手伝いをさせていただきました。学んだこと・得たことは数え切れない程ありますが、何より、人を動かす時は、やはり自分の“思い”がものをいうものなのだと感じました。

A長期インターンの魅力
長期にわたってインターンさせていただきましたが、振り返ってみると、収穫が“0”の日は1日たりともありませんでした。自分自身の変化も成長も、短期間で終わるよりも大きかった思います。

E来年のインターン生に向けて一言
もし興味と時間とガッツがあれば、長期インターンをお勧めします!

長い間お疲れ様でしたキラキラ

インターンを振り返って 国際グループ

国際グループのインターン生の感想を掲載しますリボン
このインターンを通してどんなことを学んだのでしょうか?


花雨宮さん花

@インターンを通して得たこと・学んだこと
インターンで得たこと、学んだことですが、国際グループに対してすごく華やかなイメージを抱いていました。
しかし、その陰には海外の図書館のホームページをひたすら検索しまとめれなど、
地味な仕事がなければなりたたないという現実を学びました。

A長期インターンの魅力
長期インターンの魅力は、短期に比べより身近なところで
社員の方々の業務を見ることができることだと思います。

B職業観の変化
このインターンに参加したきっかけとして、
営利を追求しない財団法人について知りたいという思いがありました。
失礼かも知れませんが、思っていたよりも成果を出すことに重きがおかれており、
自分への向き不向きも含め、財団へのイメージが変わりました。

C来年度のインターンへメッセージ
長期であるからこそ、モチベーションの維持が肝心だと思います。
少しでも多くのものを得ようという思いを常に抱きながら、貴重な時間を過ごしてほしいです。


チューリップ米満さんチューリップ

@インターンを通して得たこと・学んだこと
助成団体の業務が実際にどのように日々行われているのか、その一端に触れることができた。
具体的な実習内容としては、図書寄贈・翻訳支援事業に関して、実際に選書委員会に同席させていただいた経験が特に印象深かった。
また、図書の寄贈先を選定するにあたっても、世界各国の図書館や大学などに関する膨大なデータ収集など、
事前の綿密な調査が必要であるということを身にしみて感じた。
図書寄贈事業以外にも、国際グループが行っている他の事業(APIやBHN)に関してもその事業内容の一環を知ることができ、
大変興味深かった。

A長期インターンの魅力
3か月の間同じ事業にインターンとして携わることで、長いスパンでその事業の実際の内容について知ることができるので、
スタッフの皆さんとも経験を共有することができ、1dayなどの短期インターンでは体験し得ない経験ができると思う。
企業側が就活生向けにセールスポイントや重要事項などを凝縮した短期インターンにもそれなりの良さはあると思うが、
より様々な面からインターンをすること、ひいては働くことの意義を考える機会を提供してくれるのは長期インターンではないかと思う。

B失敗談
国際Gの特徴柄、チューターの方や他のスタッフの方が出張で欠席されることが多く、
その期間自分が何の業務をこなせばよいのか分からず、戸惑うこともあった。もっと事前確認ができればよかった。
また、失敗談ではないが、所謂朝の「通勤ラッシュ」に毎回巻き込まれたり、インターン後に授業や部活動に参加したりすることが体力的に辛かった。

C来年のインターン生へ一言
与えられたものをただ受け止めるという受動的態度で参加するのではなく、自ら様々なことを吸収し、発信していこうという意欲を持って臨めば、有意義なインターン期間を過ごすことが出来ると思う。長期インターンであれば、8月末〜12月と、その時間は決して短くはない。それを活かすも殺すも、インターン生自身のモチベーションに懸かっていると思うので、ただ参加するのではなく、その中で自分がそこで何を学び、何を得たいのかを事前によく考えたうえで臨むべきではないかと思う(これは自分自身への自戒も含めて)。

国際グループのお二人、お疲れ様でしたキラキラ

2009年12月11日

project D

こんにちわ☆
総務Tインターンの岡島ですキラキラ

先日≪project D≫というサイトが運営している『Valuable Company』に参加してきました。
このイベントは、CSRに取り組んでいる企業が、CSRの事業内容と会社説明を行う就活イベントです!
私は、個人的にこのイベントに参加していたのですが、
CANPANのインターン生がCSRのプレゼンしていてビックリ!!

CANPANインターンの内容の幅広さにビックリしました☆


さてさて、総務Tインターンも残りあと2日!
達成感のあるような寂しいような・・・雪
とりあえず、後悔のないように頑張りますドキドキ小

総務Tのインターン生同士で映画行く約束はいつになるのでしょうか・・・
インターン生同士でまた会いたいですね♪

でわ。
お先に失礼します走る

2009年11月25日

CAPEDS報告会が開催されました!

『夢の貯金箱』支援先であるCAPEDSさんによる報告会が開催されました。
詳しい内容は『夢の貯金箱』ホームページに掲載されていますので、ぜひお読みください。また、CAPEDSさんによるプロジェクトレポートも掲載されていますので、こちらもぜひ!


やはり、実際の支援先の声を聞くことはとても有意義なことです。
『夢の貯金箱』自体は、直接的にプロジェクトを実施するわけではないので、こうした機会にしっかりと吸収しないと、寄付者に「共感」を呼び起こさせることができません。

寄付者とのコミュニケーションも大切ですが、いかに支援先とのコミュニケーションを密にしていくかも『夢の貯金箱』には欠かせません。まさに、ファンドレイジングはコミュニケーションの連続!この報告会で改めて痛感しました。


その後は、飲みニケーション。
CAPEDSのアブディンさんも福地さんも、とてもお茶目な方ですが、いざブラインドサッカーになるとキリっとナイスプレイの嵐。国際グループの千葉さんからも、コードの巻き方から海外での経験まで広く意見を聞くことができました。


『夢の貯金箱』によってCAPEDSのメンバーのスーダンへの渡航を可能にしました。
今後、メンバーのリアルな感想が、新たな「共感」を生みだすことができれば、これは寄付文化の醸成の大きな一歩ですね。