雪が積もった植物園で [2026年02月08日(Sun)]
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白梅が咲き始めました [2026年01月18日(Sun)]
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木田種重(鉄屋庄左衛門)ゆかりの品(続報) [2026年01月06日(Tue)]
先月末の記事で紹介した版(上の写真)に書かれた文字で未解読の部分が判明しましたので続報として掲載しておきます。 先月末(30日が母の命日)に月参りに来ていただいた住職に実物を見ていただきながら話題にしていましたが、その後、文字の読みとその意味についても教えていただきました。 その漢字については、 駕 一 蓮 臺 一 顆 珠 照 破 闇 度 六 衆 生 六 環 錫 驚 覺 睡 となり、当初インターネットの情報からは禅の教えと思われたのですが、内容としては、「地蔵菩薩が智慧の光と法音によって、迷いに眠る六道の衆生を救済する姿を荘厳に表した偈分」です(地蔵菩薩は蓮華の台座に乗り、左手に宝珠、右手に錫杖(上部の輪が六つ)を持つ)。 現代語に訳すと次のようになります。 一輪の蓮の台に乗り、一つの宝珠が闇を照らし破る。六道のすべての衆生を救い、六つの環を持つ錫杖の音が、迷いの眠りから目覚めさせる。 意味・解説 ・一蓮臺:清浄な悟りの座。仏・菩薩の象徴 ・一顆珠:智慧の光、仏の心理 ・闇 :無明・迷い ・六衆生:六道(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人・天)に生きる存在 ・六環錫:地蔵菩薩が持つ錫杖。衆生を目覚めさせる法音 ・睡 :迷妄に沈んだ状態 ネットの検索によるとその訓読は、 一蓮臺に駕(が)し、一顆珠(いっかじゅ)闇(あん)を照破(しょうは)す。 六衆生(ろくしゅじょう)を度(ど)し、六環錫(ろっかんしゃく)睡(ねぶり)を驚覺(きょうがく)す。
ご縁があって引き継ぐことになり、この書かれた内容と共に次の世代にも伝えてゆきたいと思います。
木田種重については、俳人でもあったことは以前の記事に載せていますが、今回改めて検索したところ、宮本圭造著の論文(『演劇学論叢』2010,11「大坂商人の演能活動:担い手から見る近世大坂能楽史」)に、次のような記載がありました。 「宝生流の能大夫として名前が載る木田庄左衛門も、十人両替を勤める大両替商であった。屋号は鉄屋。代々庄左衛門を通り名とし、瓦町に店を構えていた。木田家歴代のうち、宝暦から天明期に多くの俳書を編んだ万翁こと木田庄左衛門(几掌)が有名であるが、その万翁は天明五年(1785)の没であるから、『乱舞人物録』に見える木田庄左衛門はこれとは別人で、おそらく万翁の次代の人物であろう。」 また、『大阪の文芸』(毎日放送文化双書10)の中村幸彦著「近世の小説」には、「俳人木田几掌は瓦町一丁目の富商鉄屋庄左衛門のことであるが、彼は能を好んで櫓金太郎と替名したと言う」という記載も見られました。 俳人としての種重に関する以前の記事は次のURLに載せています。 https://blog.canpan.info/inagawamanyo/archive/1931 https://blog.canpan.info/inagawamanyo/archive/1958
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木田種重(鉄屋庄左衛門)ゆかりの品 [2025年12月26日(Fri)]
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師走の植物園で [2025年12月15日(Mon)]
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木々の紅葉 [2025年11月29日(Sat)]
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キンモクセイの花が咲いています [2025年11月10日(Mon)]
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桜紅葉(さくらもみじ) [2025年11月07日(Fri)]
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コウヤボウキの花が咲き始めました [2025年10月30日(Thu)]
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ヒオウギの種 [2025年10月26日(Sun)]
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お墓の改葬 [2025年10月23日(Thu)]
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大阪大学感謝の集い(10/17) [2025年10月22日(Wed)]
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フジバカマとオケラの花 [2025年10月21日(Tue)]
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秋の七草追加(ススキ・クズ・フジバカマ) [2025年09月24日(Wed)]
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ヒガンバナが咲き始めました [2025年09月19日(Fri)]
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ヤマナシとナツメの実 [2025年09月14日(Sun)]
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ハギの花が咲き始めました [2025年09月09日(Tue)]
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8月の植物園で [2025年08月18日(Mon)]
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ハマユウが咲き始めました [2025年07月21日(Mon)]
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オミナエシが見ごろ [2025年07月10日(Thu)]
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ヒオウギが咲き始めました [2025年07月07日(Mon)]
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今朝の植物園で [2025年07月05日(Sat)]
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ヤマユリが咲き始めました [2025年07月02日(Wed)]
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今朝の蓮池で(次々開花) [2025年06月30日(Mon)]
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ハスが一輪開花 [2025年06月28日(Sat)]
昨日蓮池では、今年初めての開花が見られました(上の写真 午前6:25撮影))。1日目は花は全開せず、ふっくらとした状態で開花します。次の写真は今朝(5:30)撮影したものです。それぞれの花弁が開いています。明後日には花弁は散ってしまいますが、この後順次開花が見込まれ楽しみです。

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今朝の蓮池の様子 [2025年06月26日(Thu)]
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ベニバナが真っ盛り [2025年06月24日(Tue)]
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裏山でネムノキの花が咲いていました [2025年06月21日(Sat)]
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カワラナデシコの群生 [2025年06月13日(Fri)]
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ハナショウブいろいろ [2025年06月10日(Tue)]
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オカトラノオが咲き始めました [2025年06月09日(Mon)]
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ヒメユリも咲き始めました [2025年06月06日(Fri)]
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ササユリが開花 [2025年05月31日(Sat)]
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裏山ではウツギの花が咲いています [2025年05月21日(Wed)]
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裏山のエゴノキの花が満開 [2025年05月11日(Sun)]
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カキツバタが開花 [2025年05月08日(Thu)]
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ショウブの花 [2025年05月05日(Mon)]
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カワラナデシコが開花 [2025年04月29日(Tue)]
カワラナデシコは10年以上前に畑に種を蒔いたのですが、こぼれた種が発芽して毎年あちらこちらで株が生育してきます。今年もその一株で早くも花が咲き始めました。これから秋にかけて順次花を咲かせてくれます。 万葉歌には26首詠まれており、大伴家持はなでしこの可憐な花を格別に好んだようで、11首も詠んでいます。そのいくつかを下記に載せておきます。 【歌】 我がやどの なでしこの花 盛りなり 手折りて一目 見せむ児もがも (巻八・1496) 【口語訳】 家の庭の なでしこの花が 今真っ盛りだ 手折って一目 見せてやるような女の子がいたらよいのに 【歌】 我がやどに 蒔きしなでしこ いつしかも 花に咲きなむ なそへつつ見む (巻八・1448) 【口語訳】 わが家の庭に 蒔いたなでしこは いつになったら 花が咲くことだろうかそしたら あなたと見なして眺めよう 【歌】 なでしこが 花見るごとに 娘子(をとめ)らが 笑(ゑ)まひのにほひ 思ほゆるかも (巻十八・4114) 【口語訳】 なでしこの 花を見るたびに いとしい娘子(妻の坂上大嬢をさす)の 笑顔のあでやかさが 思われてならない 【歌】 なでしこが その花にもが 朝な朝(さ)な 手に取り持ちて 恋ひぬ日なけむ (巻三・408) 【口語訳】 なでしこの 花であなたがあればよい そうしたら毎朝 手に取り持って いとおしまない日とてないでしょう
蓮池ではハスの浮き葉が出始めました。1か月後には立ち葉が伸びてきて、6月下旬ごろからの開花が待たれます。

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自生のヤマツツジが開花 [2025年04月25日(Fri)]
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フジの花が見頃です [2025年04月20日(Sun)]
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カラタチの花が咲きました [2025年04月17日(Thu)]
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ヤマナシが咲き始めました [2025年04月06日(Sun)]
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桜が次々開花 [2025年04月03日(Thu)]
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タケノコを見つけました [2025年04月02日(Wed)]
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春の花々が次々開花 [2025年03月27日(Thu)]
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カタクリが咲き始めました [2025年03月23日(Sun)]
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畑でツクシを見つけました [2025年03月15日(Sat)]
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ヤブツバキも咲き始めました [2025年03月11日(Tue)]
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ウメが開花 [2025年02月23日(Sun)]
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ウメはまだ蕾 [2025年02月16日(Sun)]
例年の今頃はウメかヤブツバキが咲く頃ですが、今年は天候のせいかいずれもまだ咲いていません。写真は雨上がりの裏山のウメの蕾です。


『萬葉集巻四』に、大伴家持と藤原久須麻呂との次のような報贈(ほうぞう)の歌があります(途中略)。 【歌】 春の雨は いやしき降るに 梅の花 いまだ咲かなく いと若みかも (大伴家持 巻四・786) 【口語訳】 春雨は しきりに降っていますが 梅の花は まだ咲いていません 若すぎるからでしょうか 【歌】 春雨を 待つとにしあらし 我がやどの 若木の梅も いまだ含(ふふ)めり (藤原久須麻呂 巻四・792) 【口語訳】 春雨を 待っているのでしょう わが家の庭の 若木の梅も まだ蕾のままです 786〜792の一連の報贈の歌は、家持の幼い娘に対する久須麻呂からの求婚に関するものとみられ、『萬葉集全歌講義』の解説には、786歌は、家持が娘を若木の梅にたとえて、まだ結婚できる年齢に達していないことを婉曲的に表現したのを、久須麻呂は792歌で、比喩ではなく実際の若木の梅を歌ったごとくに取り成して「わが家の梅もご同様、まだ若くて蕾のままです」と答えたもの、とあります。 今週はまた寒波が襲来とのことですが、今月末には開花してほしいものです。
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今シーズン初めての積雪 [2025年01月09日(Thu)]
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裏山の木々も紅葉 [2024年12月10日(Tue)]
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マユミの実が色づきました [2024年11月25日(Mon)]
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「浪花百景タペストリー展&現場紀行」に参加 [2024年11月05日(Tue)]
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コウヤボウキの花 [2024年10月29日(Tue)]
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ゲッカビジン(月下美人)が開花 [2024年10月26日(Sat)]
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フジバカマにアサギマダラが飛来 [2024年10月12日(Sat)]
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10月に咲いたヤマザクラ [2024年10月05日(Sat)]
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畦道に咲くヒガンバナ [2024年09月22日(Sun)]
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ハギの花も咲き始めました [2024年09月14日(Sat)]
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クリの実 [2024年09月04日(Wed)]
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コナギの花 [2024年09月02日(Mon)]
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ナンバンギセルの花 [2024年08月30日(Fri)]
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ミズアオイの花が咲きました [2024年08月28日(Wed)]
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ノカンゾウが咲き始めました [2024年08月24日(Sat)]
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タカサゴユリも開花 [2024年08月05日(Mon)]
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カノコユリが開花 [2024年08月02日(Fri)]
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キイロスズメバチの駆除 [2024年07月21日(Sun)]
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畑はオミナエシの花盛り [2024年07月15日(Mon)]
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ヒオウギ続報 [2024年07月09日(Tue)]
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ハマユウが開花 [2024年07月06日(Sat)]
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ヤマユリが開花 [2024年07月05日(Fri)]
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コオニユリが開花 [2024年07月03日(Wed)]
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ハス続報(今朝の蓮池で) [2024年07月02日(Tue)]
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ハスが開花 [2024年07月01日(Mon)]
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ヒオウギが開花 [2024年06月29日(Sat)]
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ヒルムシロの花 [2024年06月27日(Thu)]
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キキョウが見ごろ [2024年06月26日(Wed)]
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ヤブカンゾウが咲き始めました [2024年06月23日(Sun)]
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ネムノキの花が咲きました [2024年06月19日(Wed)]
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「白隠フォーラム」(英一蝶と白隠)に参加 [2024年06月18日(Tue)]
先週末(6/15)、東京深川の♂_寺で開催された「白隠フォーラム」(英一蝶と白隠)に出かけてきました。♂_寺(臨済宗妙心寺派の寺院)は最寄り駅が東京メトロ半蔵門線の「清澄白河駅」で、丸の内線(東京→大手町)から乗り換えるのに、久しぶりに出かけた東京駅では地下鉄乗り場にたどり着くのにまごついてしまいました。
今回のフォーラムは、「英一蝶と白隠」と題して花園大学国際禅学研究所の主催で開催されました。会場の♂_寺は、江戸の画家英一蝶(1652-1724)が、三宅島への流刑(1698〜1709)から許され江戸に戻り、その後寄寓したことで「一蝶寺」ともよばれています。


今回のフォーラムでは、白隠禅画における英一蝶の影響や、白隠と芭蕉門下との関係など、江戸を舞台にした文化交流などについて、お二人の研究者から講演がありました。 ・「白隠による英一蝶作品の受容」 馬渕美帆先生(実践女子大学教授) ・「風俗画を禅画にした白隠」 芳澤勝弘先生(花園大学国際禅学研究所顧問)
馬渕先生は、白隠禅画(布袋と鼠相撲図、棒頭猿廻図、巡礼落書図、鍾馗水鏡図ほか)には一蝶画と題材や表現が類似する例があることより、白隠が一蝶画を作画のヒントにしたとみられるとの考えを示されました。白隠が一蝶画に触れる機会があったことに、白隠の行跡と交友関係の双方から迫ろうとされています。 白隠は、宝暦9年(1759)7月〜12月に江戸に滞在し、深川の臨川寺で『碧巌録』を講じた。臨川寺はもと臨川庵と言い、松尾芭蕉が参禅していた仏頂(1642-1715)の居住地で深川芭蕉庵の近くに位置する(臨川寺は近くにある一蝶が寄寓した♂_寺と同じ臨済宗妙心寺派の寺院)。一蝶は♂_寺全体に障壁画を描き「一蝶寺」とも呼ばれ、♂_寺などを通じて臨川寺にも一蝶画が所蔵されていた可能性があり、白隠がこの江戸滞在時に一蝶画を見る機会があったと考えられています。 また、英派の江戸の俳人たちとの関わりにも触れられました。一蝶の弟子の英一蜂(1691ー1760)は、二世市川団十郎や深川湖十などの俳人たちと深く関わりを持ちながら活動していたという。白隠が江戸滞在中にこのような俳人たちを通じて、一蜂とも知己を得、一蜂画や一蝶画を見た可能性が高いと考えられています。馬渕先生は、ここで江戸の俳人たちと白隠をつなぐ役割を果たしたのが、木田元照(几掌)とみられています。几掌は、宝暦6年(1756)8月〜11月に芭蕉の『おくの細道』をたどって東奥行脚に出かけ、その途次、江戸座の宗匠たち(二世市川団十郎、深川湖十、岡田米仲、小栗旨原ら)と交流し、大坂に戻る途中に原の松蔭寺で白隠の教えを受けています。そのような次第で、白隠が宝暦9年に江戸に滞在した折に、臨川寺近くに居住する几掌と交友のあった湖十や米仲たちに面会した可能性があるとのことです。
参考資料 ・当日配布の馬渕先生の資料 ・馬渕美帆著「白隠慧鶴による英一蝶作品の受容」『日本美術のつくられ方ー佐藤康宏先生の退職に寄せて』
なお、木田几掌については、以前の記事「木田種重(寂堂万翁元照居士)は俳人でもあった」に載せています(次のURL)。 https://blog.canpan.info/inagawamanyo/archive/1931
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ベニバナが咲き始めました [2024年06月14日(Fri)]
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オカトラノオの花が咲きました [2024年06月11日(Tue)]
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クララの花 [2024年06月06日(Thu)]
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ジュンサイの花 [2024年06月02日(Sun)]
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ヒメユリが開花 [2024年05月31日(Fri)]
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ササユリ続報 [2024年05月29日(Wed)]
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ハナショウブも咲き始めました [2024年05月27日(Mon)]
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早くもササユリが咲き始めました [2024年05月27日(Mon)]
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ウツギが開花 [2024年05月16日(Thu)]
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カワラナデシコが咲き始めました [2024年05月09日(Thu)]
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エゴノキの花が咲きました [2024年05月05日(Sun)]
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ホームカミングデイ2024(5月3日) [2024年05月04日(Sat)]
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カキツバタが咲き始めました [2024年04月29日(Mon)]
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フジが開花 [2024年04月18日(Thu)]
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ヤマザクラいろいろ [2024年04月13日(Sat)]
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ヤマブキが咲き始めました [2024年04月08日(Mon)]
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桜の開花 [2024年04月06日(Sat)]
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スモモ続報 [2024年03月27日(Wed)]
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孫娘の大学卒業式 [2024年03月26日(Tue)]
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