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秋・冬のオープンスクール 終了しました[2020年12月21日(Mon)]
令和2年度秋・冬のオープンスクールは終了しました
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トップ[2020年08月23日(Sun)]
いなべコミュニティスクール2020
ひらめき始まりました!

教室サポーター・学生ボランティアの募集について
学生の方のボランティア活動につきましては「ボランティア活動証明書」をお渡しします。
学校独自の証明書にも対応させていただきます。
保険加入の手続きもありますので事前にご連絡ください。


no.JPG1.たのしい能楽
02.jpg2.ほんはともだち⇒動画紹介
fura.jpg3.ラブリーフラ
taiso.JPG4.やさしい体操・楽しいダンス
habu2.jpg5.ハーブくらぶ
moko.jpg6.親子で楽しい木工
banb0.jpg7.バンボビーズ
art.jpg9.アートまるごと体験
kotokoto1.JPGkotokoto2.JPG10.みんなで「こと♪コト」
taiko.JPG11.わんぱくCS太鼓
kisetu.jpg12.季節を楽しもう
hana.JPG13.はなちゃんくらぶ
noen.jpg14.いなべこども農園
ejison.jpg15.エジソン工房
100sen.jpg16.いなべ名粗100選おにぎり隊
gaishoku.jpg17.外食さんぽ
feikusuitu.JPG18.カラフル・キュートなフェイクスイーツ
medaka.jpg19.いなべめだかの学校
denshi.jpg20.入門!電子王国
yume.jpg21.夢と魔法の教室
tonkati.jpg24.トンカチとんとん
matihaken.JPG25.わくわくまち発見!

平成31年度事業報告・決算/令和2年度事業計画・予算[2020年08月23日(Sun)]
特定非営利活動法人いなべこども活動支援センターの
令和2年度 通常総会を開催
日時:令和2年5月6日(水)13:30〜
場所:いなべ市員弁コミュニティプラザ 第1研修室

平成31年度 事業報告・決算
 H31事業報告.pdf
 H31決算.pdf
令和2年度 事業計画・予算
 R2事業計画・予算.pdf

定款[2020年08月23日(Sun)]
特定非営利活動法人 いなべこども活動支援センター 定款


   第1章 総則
(名称)
第1条 この法人は、特定非営利活動法人いなべこども活動支援センターという。
 
(事務所)
第2条 この法人は、主たる事務所を三重県いなべ市員弁町楚原940番地 員弁
   コミュニティプラザ内に置く。


第2章 目的及び事業
(目的)
第3条 この法人は、子どもたちや子どもの活動に関わる人々が皆イキイキと輝ける
   ように、地域の人々による地域の学校づくりを支援する組織として、だれもが安
   心して過ごせる場づくりとともに、その基盤となる人づくりの推進と子どもたち
   の夢の応援を目的とする。

(特定非営利活動の種類)
第4条 この法人は、前条の目的を達成するため、特定非営利活動促進法(以下「法」
   という。)第2条第1項別表のうち、次に掲げる種類の特定非営利活動を行う。
  (1) 子どもの健全育成を図る活動
  (2) 社会教育の推進を図る活動
  (3) まちづくりの推進を図る活動
   (4) 学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
   (5) 前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は
      援助の活動

(事業)
第5条 この法人は、第3条の目的を達成するため、次の事業を行う。
   (1)特定非営利活動に係る事業
    @ コミュニティスクール事業
    A 子どもたちの居場所づくりや学習の場づくり、学習支援に関連する事業
   B 文化事業
   C 子どもの居場所づくりにかかわる広報事業
   D 各分野NPOなどとの連携・ネットワークづくり
   E その他、本会の設立趣旨や目的に沿った事業
 (2)その他の事業
    @ 物品販売及び仲介事業
    A レンタル事業
    B 請負事業
  
  2 前項第2号に掲げる事業は、同項第1号に掲げる事業に支障がない限り行うも
   のとし、その利益は同項第1号に掲げる事業に当てるものとする。

   第3章 会員
(種別)
第6条 この法人の会員は、次の2種とし、正会員をもって法上の社員とする。
   (1) 正会員 この法人の目的に賛同して入会した個人又は団体
   (2) 賛助会員 この法人の事業を賛助するため入会した個人又は団体
 
(入会)
第7条 会員の入会については、特に条件を定めない。
  2 会員として入会しようとするものは、理事長が別に定める入会申込書により、
   理事長に申し込むものとし、理事長は、正当な理由がない限り、入会を認め
   なければならない。
  3 理事長は、前項のものの入会を認めないときは、速やかに,理由を付した書面
   をもって本人にその旨を通知しなければならない。

(会費)
第8条 会員は、理事会において案を決定し、総会にて承認される会費を納入しなけれ
   ばならない。

(会員の資格の喪失)
第9条 会員が次の各号の一に該当するに至ったときは、その資格を喪失する。
   (1) 退会届の提出をしたとき。
   (2) 本人が死亡し、又は団体が消滅したとき。
   (3) 除名されたとき。 

(退会)
第10条 会員は、理事長が別に定める退会届を理事長に提出して、任意に退会する
    ことができる。

(除名)
第11条 会員が、次の各号の一に該当するに至ったときは、総会の議決により、これ
    を除名することができる。この場合、その会員に対し、議決の前に弁明の機会
    を与えなければならない。
   (1) この定款等に違反したとき。
   (2) この法人の名誉を傷つけ、又は目的に反する行為をしたとき。

(拠出金品の不返還)
第12条 既納の会費及びその他の拠出金品は、返還しない。


   第4章 役員
(種別及び定数)
第13条 この法人に、次の役員を置く。
   (1) 理事3人以上15人以内  
   (2) 監事1人以上2人以内
  2 理事のうち1人を理事長とし、1人を副理事長とする。

(選任等)
第14条 理事及び監事は、総会において選任する。
   2 理事長及び副理事長は、理事の互選とする。
3 役員のうちには、それぞれの役員について、その配偶者若しくは3親等以内
の親族が1人を超えて含まれ、又は当該役員並びにその配偶者及び3親等以内
の親族が役員の総数の3分の1を超えて含まれることになってはならない。
4 監事は、理事又はこの法人の職員を兼ねることができない。

(職務)
第15条 理事長は、この法人を代表し、その業務を総理する。
2 副理事長は、理事長を補佐し、理事長に事故あるとき、又は理事長が欠けた
ときは、その職務を代行する。
3 理事は、理事会を構成し、この定款の定め及び理事会の議決に基づき、この
法人の業務を執行する。
4 監事は、次に掲げる職務を行う。
  (1) 理事の業務執行の状況を監査すること。
  (2) この法人の財産の状況を監査すること。
  (3) 前2号の規定による監査の結果、この法人の業務又は財産に関し不正の行
為又は法令若しくは定款に違反する重大な事実があることを発見した場合に
は、これを総会又は所轄庁に報告すること。
  (4) 前号の報告をするため必要がある場合には、総会を招集すること。
  (5) 理事の業務執行の状況又はこの法人の財産の状況について、理事に意見を
述べ、若しくは理事会の招集を請求すること。

(任期等)
第16条 役員の任期は、2年とする。ただし、再任を妨げない。
2 前項の規定にかかわらず、後任の役員が選任されていない場合には、任期の
末日後最初の総会が終結するまでその任期を伸長する。
3 補欠のため、又は増員によって就任した役員の任期は、それぞれの前任者又
は現任者の任期の残存期間とする。
4 役員は、辞任又は任期満了後においても、後任者が就任するまでは、その職
務を行わなければならない。

(欠員補充)
第17条 理事又は監事のうち、その定数の3分の1を超える者が欠けたときは、遅滞
なくこれを補充しなければならない。

(解任)
第18条 役員が次の各号の一に該当するに至ったときは、総会の議決により、これを
解任することができる。この場合、その役員に対し、議決する前に弁明の機会
を与えなければならない。
  (1) 心身の故障のため、職務の遂行に堪えないと認められるとき。

  (2) 職務上の義務違反その他役員としてふさわしくない行為があったとき。

(報酬等)
第19条 役員は、その総数の3分の1以下の範囲内で報酬を受けることができる。
2 役員には、その職務を執行するために要した費用を弁償することができる。
3 前2項に関し必要な事項は、総会の議決を経て、理事長が別に定める。


   第5章 総会
(種別)
第20条 この法人の総会は、通常総会及び臨時総会の2種とする。

(構成)
第21条 総会は、正会員をもって構成する。

(権能)
第22条 総会は、以下の事項について議決する。
  (1) 定款の変更
  (2) 解散
  (3) 合併
  (4) 事業計画及び活動予算の決定並びにその変更
  (5) 事業報告及び活動決算の承認
  (6) 役員の選任又は解任、職務及び報酬
  (7) 会費の額の承認
  (8) 借入金(その事業年度内の収入をもって償還する短期借入金を除く。第
49条において同じ。)その他新たな義務の負担及び権利の放棄
  (9) 事務局の組織及び運営
  (10) その他運営に関する重要事項

(開催)
第23条 通常総会は、毎事業年度1回開催する。
2 臨時総会は、次の各号の一に該当する場合に開催する。
  (1) 理事会が必要と認め、招集の請求をしたとき。
  (2) 正会員総数の5分の1以上から会議の目的である事項を記載した書面をも
って、招集の請求があったとき。
(3) 第15条第4項第4号の規定により、監事から招集があったとき。

(招集)
第24条 総会は、前条第2項第3号の場合を除き、理事長が招集する。
2 理事長は、前条第2項第1号及び第2号の規定による請求があったときは、
その日から30日以内に臨時総会を招集しなければならない。
3 総会を招集するときは、総会の日時、場所、目的及び審議事項を記載した書
面をもって、少なくとも5日前までに通知しなければならない。

(議長)
第25条 総会の議長は、その総会において、出席した正会員の中から選出する。
(定足数)
第26条 総会は、正会員総数の2分の1以上の出席がなければ開会することができな
い。

(議決)
第27条 総会における議決事項は、第24条第3項の規定によってあらかじめ通知した
事項とする。
2 総会の議事は、この定款に規定するもののほか、出席した正会員の過半数を
もって決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。

(表決権等)
第28条 各正会員の表決権は、平等なるものとする。
   2 やむを得ない理由のため総会に出席できない正会員は、あらかじめ通知され
た事項について書面をもって表決し、又は他の正会員を代理人として表決を委
任することができる。
3 前項の規定により表決した正会員は、第26条、前条第2項、第29条第1項
第2号及び第50条の規定の適用については、総会に出席したものとみなす。
4 総会の議決について、特別の利害関係を有する正会員は、その議事の議決に
加わることができない。

(議事録)
第29条 総会の議事については、次の事項を記載した議事録を作成しなければならな
い。
  (1) 日時及び場所
  (2) 正会員の総数及び出席者数(書面表決者及び表決委任者がある場合にあっ
ては、その数を付記すること。)
  (3) 審議事項
  (4) 議事の経過の概要及び議決の結果
  (5) 議事録署名人の選任に関する事項
2 議事録には、議長及びその会議において選任された議事録署名人2人以上が、
署名押印しなければならない。


   第6章 理事会
(構成)
第30条 理事会は、理事をもって構成する。

(権能)
第31条 理事会は、この定款で定めるもののほか、次の事項を議決する。
  (1) 総会に付議すべき事項
  (2) 総会の議決した事項の執行に関する事項
  (3) その他総会の議決を要しない会務の執行に関する事項


(開催)
第32条 理事会は、次の各号の一に該当する場合に開催する。
  (1) 理事長が必要と認めたとき。
(2) 理事総数の3分の1以上から会議の目的である事項を記載した書面を
     もって招集の請求があったとき。
  (3) 第15条第4項第5号の規定により、監事から招集の請求があったとき。

(招集)
第33条 理事会は、理事長が招集する。
2 理事長は、前条第2号及び第3号の規定による請求があったときは、その日
から14日以内に理事会を招集しなければならない。
3 理事会を招集するときは、会議の日時、場所、目的及び審議事項を記載した
書面をもって、少なくとも5日前までに通知しなければならない。

(議長)
第34条 理事会の議長は、理事長がこれに当たる。

(議決)
第35条 理事会における議決事項は、第33条第3項の規定によってあらかじめ通知し
た事項とする。
2 理事会の議事は、理事総数の過半数をもって決し、可否同数のときは、議長
の決するところによる。

(表決権等)
第36条 各理事の表決権は、平等なるものとする。
2 やむを得ない理由のため理事会に出席できない理事は、あらかじめ通知され
た事項について書面をもって表決することができる。
3 前項の規定により表決した理事は、前条第2項及び次条第1項第2号の規定
の適用については、理事会に出席したものとみなす。
4 理事会の議決について、特別の利害関係を有する理事は、その議事の議決に
加わることができない。

(議事録)
第37条 理事会の議事については、次の事項を記載した議事録を作成しなければなら
ない。
  (1) 日時及び場所
  (2) 理事総数、出席者数及び出席者氏名(書面表決者にあっては、その旨を付
記すること。)
  (3) 審議事項
  (4) 議事の経過の概要及び議決の結果
  (5) 議事録署名人の選任に関する事項
2 議事録には、議長及びその会議において選任された議事録署名人2人以上が、
署名押印しなければならない。
   第7章 資産及び会計
(資産の構成)
第38条 この法人の資産は、次の各号に掲げるものをもって構成する。
  (1) 設立当初の財産目録に記載された資産
  (2) 会費
  (3) 寄付金品
  (4) 財産から生じる収入
  (5) 事業に伴う収入
  (6) その他の収入

(資産の区分)
第39条 この法人の資産は、これを分けて特定非営利活動に係る事業に関する資産及
びその他の事業に関する資産の2種とする。

(資産の管理)
第40条 この法人の資産は、理事長が管理し、その方法は、総会の議決を経て、理事
長が別に定める。

(会計の原則)
第41条 この法人の会計は、法第27条各号に掲げる原則に従って、行うものとする。

(会計の区分)
第42条 この法人の会計は、これを分けて特定非営利活動に係る事業に関する会計及
びその他の事業に関する会計の2種とする。

(事業計画及び活動予算)
第43条 この法人の事業計画及びこれに伴う活動予算は、理事長が作成し、総会の議決を経なければならない。

(暫定予算)
第44条 前条の規定にかかわらず、やむを得ない理由により予算が成立しないときは、
理事長は、理事会の議決を経て、予算成立の日まで前事業年度の予算に準じ収
入支出することができる。
2 前項の収入支出は、新たに成立した予算の収入支出とみなす。

(予備費の設定及び使用)
第45条 予算超過又は予算外の支出に充てるため、予算中に予備費を設けることがで
きる。
2 予備費を使用するときは、理事会の議決を経なければならない。

(予算の追加及び更正)
第46条 予算作成後にやむを得ない事由が生じたときは、総会の議決を経て、既定予
算の追加又は更正をすることができる。

(事業報告及び決算)
第47条 この法人の事業報告書、活動計算書、貸借対照表及び財産目録等の決算に関
する書類は、毎事業年度終了後、速やかに、理事長が作成し、監事の監査を受
け、理事会の議決を経て、総会の承認を経なければならない。
2 決算上剰余金を生じたときは、次事業年度に繰り越すものとする。
(事業年度)
第48条 この法人の事業年度は、毎年4月1日に始まり翌年3月31日に終わる。

(臨機の措置)
第49条 予算をもって定めるもののほか、借入金の借入れその他新たな義務の負担を
し、又は権利の放棄をしようとするときは、総会の議決を経なければならない。


   第8章 定款の変更、解散及び合併 
(定款の変更)                   
第50条 この法人が定款を変更しようとするときは、総会に出席した正会員の過半数
    による議決を経、かつ、法第25条第3項に規定する事項に該当する場合は所
    轄庁の認証を得なければならない。

(解散)
第51条 この法人は、次に掲げる事由により解散する。
  (1) 総会の決議
  (2) 目的とする特定非営利活動に係る事業の成功の不能
  (3) 正会員の欠亡
  (4) 合併
  (5) 破産
  (6) 所轄庁による認証の取り消し
2 前項第1号の事由によりこの法人が解散するときは、正会員総数の4分の3
以上の承諾を得なければならない。
3 第1項第2号の事由によりこの法人が解散するときは、所轄庁の認定を得な
ければならない。
4 この法人が解散したときは、理事が清算人となる。

(残余財産の帰属)
第52条 この法人が解散(合併又は破産による解散を除く。)したときに残存する財産
は、法第11条第3項に掲げる者のうち、総会において議決したものに譲渡する
ものとする。

(合併)
第53条 この法人が合併しようとするときは、総会において正会員総数の4分の3以
上の議決を経、かつ、所轄庁の認証を得なければならない。


第9章 事務局
(設置等)
第54条 この法人の事務を処理するため、事務局を設置する。
2 事務局には、事務局長及び所要の職員を置く。 

   3 事務局長及び職員は、理事長が任免する。     
4 理事は、事務局長及び職員と兼職することができる。
5 事務局の組織及び運営に関し必要な事項は、総会の議決を経て、理事長が別
に定める。


第10章 公告の方法
(公告の方法)
第55条 この法人の公告は、この法人の掲示場に掲示するとともに、官報に掲載して
行う。ただし、法28条の2第1項に規定する貸借対照表の公告については、
この法人の主たる事務所の掲示場に掲示して行う。      


第11章 雑則
(細則)
第56条 この定款の施行について必要な細則は、理事会の議決を経て、理事長がこれ
を定める。


   附 則
1 この定款は、この法人の成立の日から施行する。
2 この法人の設立当初の役員は、次に掲げる者とする。   
 理事長   木下裕美子 
 副理事長  太田奈央子
 理事    多湖邦興
 同     出口益巳
  同     近藤順子
  同     三田亮子
  同     多湖和代
  同     小川時生
  同     稲葉匡俊
  同     伊藤寿美
  同     田中はるみ
 監事    服部則仁
       
3 この法人の設立当初の役員の任期は、第16条第1項の規定にかかわらず、成立の日から平成25年4月30日までとする。
4 この法人の設立当初の事業計画及び収支予算は、第43条の規定にかかわらず、設立総会の定めるところによるものとする。
5 この法人の設立当初の事業年度は、第48条の規定にかかわらず、成立の日から
 平成25年3月31日までとする。
6 この法人の設立当初の会費は、第8条の規定にかかわらず、次に掲げる額とする。
 (1) 年会費 
     正会員    年間1口 1,000円
     賛助会員   年間1口 3,000円




                        これは定款である

            三重県いなべ市員弁町楚原940番地
            員弁コミュニティプラザ内
            特定非営利活動法人
            いなべこども活動支援センター
            三重県いなべ市員弁町大泉723番地

               理事  木 下 裕 美 子

メンバー紹介&メッセージ[2020年06月14日(Sun)]
ひらめきいなべこども活動支援センターからのメッセージ

いなべこども活動支援センターは、子どもたちが安心して過ごせる居場所づくりを目指しています。
「子どもたちが安心して過ごせる場とは・・・」の学びは、今も継続して行っております。
これまでもそしてこれからも、教室運営者との共通認識としていることは「比較」「競争」「評価」のない安心の場づくりと、子どもたちへの寄り添いです。
子どもたちが安心して様々な教室の体験をし、いつもと違う仲間や大人たちと共にのびのびと過ごせる場であることを願っています。
事務局一同、教室運営者の方々とは連絡を密に進めてはおりますが不備な点もあるかと思います。
そんな時は遠慮なくご連絡いただきたく思います。
保護者の方々と共にある存在として、子どもたちのイキイキを支えながら私たちもイキイキと活動を続けて行きたいと思っております。今後とも、ご支援よろしくお願いいたします。

                      理事長 木下 裕美子

  役員紹介
  副理事長  太田 奈央子
    理事  近藤 順子
    理事  多湖 和代
    理事  高橋 洋子
    理事  出口 省吾
    理事  藤野 芳次
    理事  水谷 美恵
    理事  伊藤 寿美
    理事  辻 久好
    監事  川島 浩

  事務局スタッフ
    伊藤 寿美
    日紫喜 とし子
    近藤 留美子
    遠藤 英子
  事務局長
    近藤 順子 
2019アンケート結果[2020年06月13日(Sat)]
H.31年度いなべコミュニティスクールアンケート結果
H31アンケート結果.pdf

生徒本人回答数 110 名
A  CSに参加して楽しかったか
ank1.jpg

B CSで新しい友達は増えたか
ank2.jpg

C CSに参加して、よかったと思うことはあるか
ank3.jpg
C *「その他」の内容 
・プログラムを組むことがおもしろかった。
・謎解きなどが出来て楽しかった。 
・静電気の実験の時痛かった。
・つくり方がわかった。
・したことがなかったので、やれて楽しかった。
・発表会にでられたのが、良かったです。
・キッチンローブ

D CSで困ったことがあるか
ank4.jpg
D ※「ある」の内容
・ふざけている子がいた。
・名札がとがっているところが、あぶなかった。

E こんなのがあったらいいなと思う教室や今ある教室への希望は?
ank5.jpg
E
・劇 ・絵を描く教室 ・ロボットの教室 ・どろだんご教室 ・図工
・お菓子作り教室 ・バトン教室 ・小さな子でもできるものづくり教室
・電子王国の第三段 ・クラシックバレエ ・もっと川で遊ぶ教室をして欲しい
・パソコン教室 ・パン作り ・実験など ・テニス教室
・化粧品作り ・メイク教室 ・アクセサリー作り ・木を植える
・小さいお家作り ・英会話の初級 ・絵画教室 ・石を研究したい
・葉画教室 ・クライミング ・たくさんのクッキー

F その他感じたこと
・楽しかったです。またしたいと思いました。
・今までありがとうございます。これからも、よろしくお願いします。
・いろんなことが出来た。 
・大人でも参加させて頂きまして感謝致します。
・幼児や小学生の子どもがいないのでどの様に活動しているのかわからなかったですが、参加してみて良かったです。
・おたよりとか無かったのでネットで見ました。
・先生がやさしかったです。
・楽しかった。次もやりたい。
・いろんなパンが作れて、たのしかったです。
・楽しかった黄ハート
・知らない事や新しい発見があった楽しい時間でした。でも今回で大人が通えるコミュニティが無くなったのはとても残念です。ぜひスクール開いてください。
 ありがとうございました。

保護者回答数 110 名
A CSを何で知ったか
ank6.jpg

B子どもがCSに参加したきっかけは
ank7.jpg

C 子どもがCSに参加して変化があったか
ank8.jpg

D C)で「変化があった」方にどんな変化か(複数回答可)
ank9.jpg
D ※「その他」の内容
・友達は出来なかったようですが、その空間に いることが楽しかったようでした。
・習い事に自信がついた。 
・思い出が出来た。
・学んだ技術や知識を生活の中で使えるように なった。かしこくなった。
・年々態度が大きくなる部分がでてきた。
・初めてのことでもやってみようと思え、覚えてみようと思えるようになった。
・親が一緒でなくても居られるようになった。
・言葉を覚えた。

E 教室担当者との連絡で困ったことはあるか
ank10.jpg
E ※「ある」の内容
・先生に電話がつながらない。
・台風の日に教室がないという連絡がなかった。時間がたってもスタッフはいたが先生がいない日もあった。
・興味関心を持ったのに教室が終わってしまうこと。

F 教室内容に対して疑問を感じることはある
ank11.jpg
F ※「ある」の内容
・先生のサポートが一定の子どものみで他の子を放っているのが多かった。
・エプロン教室で、次回の内容(何を作るのかメニュー)が分かると より意欲をもって参加できると思いました。
・スクールのタイトルと内容がわかりづらいので、細かい内容がわかると いいなと思います。
・子どもたちが楽しく感じる音楽等を流して、雰囲気づくりをしてほしい。
・チラシのタイトルから教室の内容が分かりにくく又、講師名もないので、申し込みに不安を感じます。最終的には講師から学びたいかというところで決めることが多いので書いてあると良いと思う。
 フラワーアレンジメントや生花などわかりやすい名前にしてほしいです。
・こどもまつり前のダンスが人数が確定せず直前まで不安であやしい部分があり心配になった。
・月1回のダンスに通ってほしいが、月1回では覚えられず発表会など子供の興味をひけませんでした。
・対応が良い
・きのっちさん!会いたいです。

G教室開催回数、時間や場所について困ったことはあるか
ank12.jpg
G ※「ある」の内容
・土曜日の方が都合が良いです。
・午前中が動きやすい。
・ことの“ほのぼのコンサート”とダンスが重なった。かけもちしているから仕方ないと思う。
・月1回の開催では、子どもの興味をひけませんでした。日曜日のお昼から開催が参加しにくいと思いました。
・早く終わりすぎてだいぶ待っていたこともあるのでは早く終わったらLineで連絡欲しいです。

H他にどんな教室があったらいいか
・料理系の教室  ・プログラミング教室  ・ミニチュアドールハウス作り  
・絵画教室  ・いなべの里山での活動(遊びながら山の整備にもつながるような)  
・でんじろう先生の科学教室  ・占い・タロット占い・星占いetc  
・合唱  ・華道  ・そろばん教室  ・バトミントン教室  ・リトミック教室  
・新体操  ・新体操  ・ものつくり工作教室  ・小さい子でも出来るソーイング教室
・お菓子作り教室  ・職業体験教室  ・自転車教室  ・一輪車教室  
・鉄棒教室  ・水泳教室  ・水泳教室  ・習字教室  ・英会話教室  
・サイエンスの教室  ・ロボットや戦車作りの教室  ・なわとび教室  
・テニス教室  ・運動系の教室  ・外遊び(ハンターごっこ)  
・科学や化学の教室 ・自然教室(キャンプなど) ・刺繡教室(単純作業でいいな)
・トランポリン教室 ・幼児向けの英語教室 プログラミング クラシックバレエ 
・マット運動、 トランポリン教室  
・月1回ではなく、週1回程度の継続した習い事ダンス教室などあったら良いと思います。
・サッカー、テニス、バトミントン・親子でできる教室がもっとあればいいなあと思いました。(平日は仕事などでなかなか子供と
 時間がとれないので、土日に親子で出来るスクールがあればいいなと思います。)
・送り迎えができるのが日曜日なので日曜日の教室」が増えてもらえるとありがたいです。
・PC教室を今後増やしてもらえたらと思います。・身体によい素材の料理お菓子教室
・体操教室のような体を動かす内容で保育園の年少、年中向けがあるといいなあと思います。
・楽しく通わせてもらっているが何をしていて何ができているかが親にはわからない。
・大人の通えるコミュニティスクールがほしい。

Iその他の意見感想
・6年間大変お世話になりました。CSは「こうでないといけない」ということではなく、子供が本来持っている力や創造力を充分発揮させてもらえる場所です。これからも頑張ってください。
ありがとうございました。
・申し込みはwebで出来るようになると助かります。
・お世話になりありがとうございます。とても有難いです。
・館内のエアコンが暑かったり、寒かったりバラバラ。
・幼児・小学生と分けてもらったので、フラダンスも少しは踊れるようになり楽しそうにしてました。
・体操も小学生の低学年との合同でしたが、小学生が少ない事もあり少々できない部分もありましたが 楽しく出来たと思います。もう少し一体感が出来ればよかったなとも思います。
・毎回、楽しく参加出来て、充実した時間を過ごさせてもらいました。ありがとうございました。
・12月の第1または第2日曜とかだと重ならないのですが…。
・来年も参加したいです。
・今回、パン作りに参加しました。教えてくれる先生が優しく教えてくれて、子どもも安心して参加していました。又、持ち帰ってくるパンがすごく美味しくて店で売っているのより断然作ったほうが美味しかったです。授業6回で3000円でしたが、とても良心的な金額で逆に申し訳ないくらい、満足です。
・一年間お世話になりました。ありがとうございました。
・多くの分野の様々な講座があり、大変ありがたいです。
・エプロンハウスでは、子どもをおおらかに受け止め、ミスも生かして楽しむことを先生が率先して見せてくれ、とてもよい経験になったと思います。
・一年間お世話になりありがとうございました。
・学校でも家でもなかなか体験出来ない事をいろいろさせて頂き、いつもありがたく思っています。