樹齢1,200年、国の天然記念物「素桜神社の神代桜」。満開まであと少しです!
■作戦会議と「土作り」の現場
まずは会議室で、今年の進め方や「より楽しくするための工夫」をじっくり話し合い。その後は、実際に畑へ出て作業開始です!
(会議の様子)
(アスパラガス定植)
(耕運機を操作)
「子どもファーム」では、新しい仲間としてアスパラガスの定植を行いました。そして、頼もしい運営スタッフジュニアが、先日ご寄付いただいた耕運機「ふるさと号」をスタッフ見守りの中で操り、畑を耕してくれました!
■ 畑の栄養補給と、備品小屋のメンテナンス
(計さんの畑で施肥)
(天空の畑で施肥・塗装工事の様子)
「計(はかる)さんの畑」「天空の畑」には牛糞堆肥ペレットを撒き、おいしい野菜を育てるための土台作りはバッチリです。さらに、活動を支える「備品小屋」の塗装工事も行い、新シーズンを気持ちよく迎えられる準備が整いました。
■4/11のご褒美は「神代桜」のお花見
(桜をバックにした集合写真)
作業終了後のご褒美は、満開間近の神代桜の下でのお花見!美しい景色を楽しみながら、今年連携を深めていく更級農業高校の取り組みについても学びを深める、充実したひと時となりました。
4月25日の活動開始に向けて、一緒に土に触れる仲間を募集しています。 「今年こそ農業を体験してみたい」「絶景の中でリフレッシュしたい」という方、ぜひ私たちと一緒に「天空の里」で汗を流しませんか?
お申し込み・詳細はこちらから!
皆さんのご参加、心よりお待ちしています!