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2020年07月17日

【開催案内】8月6日ヒロシマで何が起こったか。原爆被害の実相と知り、平和と未来を考える

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長野市芋井地区の中山間地域で食農体験の場を作る天空の里 いもい農場は8月1日(土)、戦争の実相を知り、「平和」と「未来」を考える場になることを願い、平和学習会を開催します。

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、広島平和記念資料館所有のDVD視聴は申し込みが必要ですが、原爆パネル見学は申し込み不要です。ご参加をお待ちしています。

▽参加方法
DVD視聴のみ、申し込みが必要。以下の申し込みフォームから申し込みください。参加条件などは、フォームに記載があります。視聴時間は10:30〜11:30まで。

申し込みフォーム

原爆パネル見学は申し込み不要。ただし、密にならないよう、入場整理をする場合があります。見学時間は、9:30〜12:30まで。出入り自由。新型コロナウイルス感染症対策で、氏名・住所・連絡電話番号の記帳をお願いします。

▽DVDについて
@ The A-bombヒロシマで何が起こったか(46分)
A ヒロシマ 被爆者からの伝言(22分)
※ともに、広島平和記念資料館貸し出しDVD

▽原爆パネルについて
ヒロシマ・ナガサキ 原爆と人間(ラミネートパネル)
※コープながの貸し出しパネル(日本原水爆被害者団体協議会作成)

▽企画概要
(1)企画名「8月6日ヒロシマで何が起こったか。原爆被害の実相と知り、平和と未来を考える」
(2)フレーム 主催:天空の里 いもい農場 後援:被爆体験を聴く会実行委員会・芋井地区住民自治協議会 協力:コープながの
(3)会場 長野市芋井社会会館(長野市大字広瀬2261)
(4)日時 8月1日(土)ビデオ視聴は10:30〜11:30・パネル見学は9:30〜12:30
(5)内容 コープながのの原爆パネル展示、DVD視聴。
(6)参加人数 ビデオ視聴は10人程 パネル見学は密にならないよう入場整理を実施し、30人程。
(7)参加無料 
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