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2026年04月01日

【ご挨拶】新体制スタート!バトンを繋ぎ、いもい農場は新たな一歩を踏み出します

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こんにちは!天空の里 いもい農場です。春の息吹を感じる4月、いもい農場は新しい運営体制でスタートを切りましたのでご報告いたします。

2026年3月31日をもちまして、第3代代表の浦中 綾子が退任し、4月1日より第4代代表として山崎 政子が着任いたしました。

■ 第4代代表・山崎 政子より着任のご挨拶
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【山崎新代表の歩み】
・2018年:一般参加者として活動に参加
・2019年:運営スタッフに就任
・2022年:副代表に就任
・2026年:第4代代表に就任

「ワクワクが溢れる活動を、皆さんと一緒に」

皆さま、こんにちは。 この度、通常総会および臨時総会での決議を経て、前代表の浦中さんの後を引き継ぎ、代表を務めさせていただくことになりました山崎です。
まずは、これまで農場の礎を築き、温かい笑顔でみんなを引っ張ってくださった浦中さんに、心から感謝を申し上げます。
私は、浦中さんが大切にされてきた「誰もが主役になれる、心地よい居場所づくり」という想いをしっかりと引き継いでいきたいと考えています。それと同時に、これからはさらに「やってみたい!」「楽しい!」という声が溢れるような、ワクワクする活動を皆さんと一緒に形にしていきたいと意気込んでいます。

いもい農場のモットーは、「で・で・で(できる人が、できる時に、できることで)」。 この精神を大切に、肩の力を抜きながら、でも情熱はたっぷりと注いで、芋井の豊かな自然の中で最高の食農体験を作っていきましょう!

新体制となった「いもい農場」も、どうぞよろしくお願いいたします。畑で皆さんの笑顔にお会いできるのを、楽しみにしています!

天空の里 いもい農場
第4代代表 山崎 政子


■ 前代表・浦中 綾子より退任のご挨拶
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「10年間、本当にありがとうございました」

第3代代表を務めさせていただいた浦中です。 2026年3月31日をもちまして代表を退任し、活動を卒業させていただくこととなりました。
2015年、次女がお腹にいる時から参加し始めて10年。子どもの成長やライフステージの変化に合わせ、親としての関わり方も少しずつ変わってきました。現在は家族との時間を最優先にすべき時期と考え、今回の決断にいたりました。

「家族の変化に応じて、いつでも卒業したり、また戻ってきたりできる場所であること」

私自身がその一つの事例となり、誰もが無理なく自分や家族を大切にしながら関わり続けられる「いもい農場」であってほしいと願っています。
4月からは山崎新代表のもと、新しい体制がスタートします。これまで支えてくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。10年間、本当にありがとうございました。

浦中 綾子

2026年03月29日

【活動報告】5年後の実りへ願いを込めて。リンゴの植樹と竹林整備!

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(植樹に参加した全員での記念写真)
こんにちは!天空の里 いもい農場です。 私たちの活動は、和田農園様や4℃_farm/芋井の林農園様の手厚いご協力のもと、リンゴ栽培を行っています。
近年、病気や倒木で少し寂しくなっていた畑のスペース。そこへ未来の収穫を願って、新しいリンゴの苗木を植樹しました!

■チームワークで運び出す「天然の支柱」
植樹の前に、まずは資材の準備から。先日、田んぼの脇で伐採した竹を、2メートルの長さにそろえて畑へ運び出します。

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(棚田の脇の小径を通ってプチ探検気分!)

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(農道ではリアカー「赤い羽根号」が大活躍!)
一人の往復では大変な作業も、みんなで力を合わせればあっという間。切り出した竹を再利用する、いもい農場らしい循環のカタチです。


■林さんの指導で「紅玉」と「ぐんま名月」を植樹!
今回植えたのは、アップルパイに最適な「紅玉」と、甘みが強く人気の高い「ぐんま名月」。林さんが、運営スタッフの「育ててみたい!」という希望を汲み取って手配してくださいました。

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(支柱の打ち込み)

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(植穴掘り)

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(水の注入)

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(苗木の植樹)

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(マルチシートの設置)
林さんのレクチャーを受けながら、一つひとつの工程を丁寧に進めました。実がなるのは約5年先。気の長い話かもしれませんが、この中山間地での食農体験が未来へ続いていくよう、メンバー全員で願いを共有する大切な時間となりました。

■ いもい農場の「点描」:春の芽吹きと格闘
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(子どもファームのニラ)
「今年は手作り餃子を作るぞ!」という子どもたちの目標に向けて、肉厚なニラの芽が力強く出てきました!収穫の日が今から楽しみです。

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(竹伐採、続編の様子)
また、29日には竹伐採の続き(下の田んぼの崖下エリア)も実施。 まだまだ手強いエリアが残っていますが、景観と環境を守るため、継続して進めていきます。
posted by 西沢 at 17:11| Comment(0) | 活動こぼれ話

2026年03月28日

週刊長野に掲載いただきました

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週刊長野に掲載いただきました。ぜひご覧ください。

▽3月28日(土)週刊長野
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(クリックすると大きく見ることができます)

▽2026年度参加者募集!!
詳しくはこちらをクリック!

2026年03月25日

2026年度臨時総会を開催しました − 新体制と次世代へのバトン

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こんにちは!天空の里 いもい農場事務局の西沢です。
3月21日、臨時総会および運営スタッフ会議を開催いたしました。今回の総会は、これまでの歩みを大切にしながら、これからの「持続可能な活動」を見据えた非常に重要な節目となりました 。

■2026年度 新役員体制のお知らせ
運営メンバーそれぞれのライフステージの変化に寄り添い、無理なく、楽しく活動を続けていくため、4月1日付で新たな体制へと移行します 。
•代 表: 山崎 政子
•副代表: 北堀 雄介
•会 計: 鋤柄 典明
•監 事: 滝澤 孝一
また、2023年から第3代代表として、持ち前のリーダーシップで私たちを牽引してくださった浦中綾子さんが、3月31日をもって代表を退任されます。2015年の移住直後から今日に至るまで、農場に注いでいただいた多大なる情熱と貢献に、心から感謝を申し上げます。

■【New!】オリジナルTシャツのデザインを刷新!
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新年度のスタートに合わせて、運営スタッフ用と運営スタッフジュニア用のTシャツデザインをリニューアルしました!

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(大学生の運営スタッフには、地域貢献活動への期待を込めてTシャツをプレゼントしました)

新しいデザインは、農場の活気と自然の豊かさをイメージした爽やかな仕上がりです。スタッフもジュニアも、この新しいユニフォームに身を包んで、一丸となって活動を盛り上げていきます。ぜひ、フィールドで見かけた際はチェックしてみてくださいね!

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■注目プロジェクト:更級農業高校との連携!
さらに、春のビッグニュースとして、更級農業高校の生徒さんたちとの共同プロジェクトが始動します 。
「神代桜見学と芋井広瀬環境美化プロジェクト」
•日時: 2026年4月19日(日)10:00〜14:00
•内容: 1200年の歴史を誇る国の天然記念物「神代桜」の見学と、芋井社会会館周辺の草刈り・清掃活動
高校生の若い感性と、地域住民の皆さま、そして「いもい農場」が手を取り合い、多世代でこの美しい里山を守り、継承していく取り組みです 。

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事務局よりメッセージ
私たちはこれからも、「で・で・で(できる人が、できる時に、できることで)」という精神を大切に、地域に根ざした活動を続けてまいります。
新代表の山崎さんを中心に、新しい風が吹き始める「いもい農場」の2026年度。
皆さま、引き続きどうぞよろしくお願いいたします!
posted by 西沢 at 20:08| Comment(0) | 運営会議や懇談etc…

2026年03月24日

【感謝】耕運機「ふるさと号」をご寄付いただきました & ミニトマトの芽吹き

こんにちは!天空の里 いもい農場です。本日3月24日、私たちの活動にとって大変心強く、嬉しい出来事がありました。

■ 謙竹会の山本様より、耕運機のご寄付
このたび、謙竹会の山本謙竹様より、大切に使われてきた耕運機をご寄付いただきました。
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(寄付いただいた耕運機の写真)
山本様には、令和元年台風19号の災害支援で使用された炊飯器やお米、備品など、温かいご支援をいただいております。今回、畑を勇退されるタイミングで「活動に役立ててほしい」と、食農体験で欠かせない機材を託してくださいました。
この場をお借りして、心より御礼申し上げます。

■ 名前は「ふるさと号」に決定!
この耕運機、その場で山本様と一緒に名前を決めさせていただきました。命名、「ふるさと号」!
山本様のお住まいの地区への想いと、私たちの活動フィールドである中山間地(芋井)が、参加者の皆さんにとっての「心の故郷」であってほしいという願いを掛け合わせた名前です。
「子どもファーム」を中心に、この「ふるさと号」と一緒に、豊かな土作りをさらに充実させてまいります。

■ 育苗だより:ミニトマト「アイコ」が発芽!
嬉しいニュースはもうひとつ。事務局の自宅で育苗しているミニトマトの「アイコ」たちが、元気に顔を出してくれました!
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(アイコの芽が出そろった様子)
3月15日に種まきをしてから約10日。きれいに芽が出そろい、春の光を浴びてすくすくと育っています。畑への植え付けの日を楽しみに、大切に、大切に育てていきます。
posted by 西沢 at 17:00| Comment(0) | 活動こぼれ話

2026年03月22日

【活動報告】春の準備と感謝の清掃。石仏さんも見守る「天空の畑」

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(長野市街地を見下ろす絶景と、根子岳を望むリンゴ畑)
こんにちは、天空の里 いもい農場です。
昨日・今日の21日と22日の両日、のべ12人のメンバーが集まり、新年度に向けた大切な準備を行いました。臨時総会をはじめ、畑の土作り、農道や石仏さんの清掃など、盛りだくさんの2日間。その様子をご報告します!(※臨時総会の詳細は、後日改めてお伝えします)

■子どもたちが大活躍!石仏さんと農道の清掃
芋井社会会館の入り口には、いつも私たちを見守ってくださっている石仏さんがいらっしゃいます。スギの枝葉などで汚れてしまっていたため、今回は子どもたちにお掃除をお願いしました。

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(写真上:石仏さんの前の清掃前 写真中:清掃中 写真下:清掃後の石仏さん前)

一生懸命きれいにしてくれた子どもたち。「今年も安全に楽しく活動できるよう、お守りください」と願いを込めて、清々しい姿に戻りました。
また、いつも地域の方からお借りしている農道への感謝を込めて、路面清掃も実施。側溝に溜まった土や葉を上げ、参加者の皆さんが気持ちよく通れるよう環境を整えました。

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(写真上:農道清掃中 写真下:清掃後の様子)

■ 「美味しい」の土台作り。3つの畑を耕運
いよいよ本格的な作付け準備もスタートです。堆肥を入れる前の準備として、「子どもファーム」「天空の畑」「計さんの畑」の3箇所に苦土石灰をまき、丁寧に耕運しました。

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(子どもファームに苦土石灰をまく様子)

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(きれいに耕運を終えた子どもファーム)

4月中旬には堆肥を投入し、改めて耕運を行う予定です。 一歩ずつ、着実に。美味しい野菜が育つための「土台」が整ってきています。

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■結びに
見上げれば根子岳、眼下には長野の街並み。 この絶景に囲まれて作業ができる喜びを噛み締めた週末でした。 ご協力いただいたメンバーの皆さん、ありがとうございました!
posted by 西沢 at 21:13| Comment(0) | 活動こぼれ話

2026年03月21日

長野市民新聞に掲載いただきました

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長野市民新聞に掲載いただきました。ぜひ、ご覧ください。

▽3月21日(金)長野市民新聞
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(クリックすると大きく見ることができます)

▽2026年度参加者募集!!
詳しくは、こちらをクリック!

2026年03月09日

【参加者募集】2026年度「天空の里 いもい農場」食農体験がスタートします!

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「ここは天空だろうか?」 そう見間違えるほど美しく、澄んだ空気と見晴らしの良いロケーションが広がる、長野市芋井(いもい)地区。
多様な生き物たちが暮らす豊かな自然の中で、野菜を育て、収穫し、採れたての命を味わう。 そんな、いもい農場ならではの「食農体験」を今年も開催します! 2026年度の活動メンバーを、本日より募集開始いたします。
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■ お申し込みの流れ

初めての方でも安心!以下の5ステップでお申し込みが完了します。
1.内容を確認:まずは2026年度のチラシを見て、活動日程や内容をチェック!
2.エントリー:下記の「エントリーフォーム」からお申し込みください。
3.事務局より連絡:定員は100名(先着順)です。受付後、事務局より「メンバー登録フォーム」をご案内します。
4.登録・年会費振込:登録フォームへの入力後、年会費のお振込みをお願いします。
5.完了!:入金確認後、事務局より「参加要項」を送付します。⇒ あとは活動日を待つだけ!
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■ エントリーはこちらから

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指差し確認右 2026年度エントリーフォーム(Googleフォームへリンク)
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■ 2026年度 参加募集チラシ

活動の詳細(会費、日程、アクセスなど)は、こちらのチラシをご覧ください。
2026参加者募集A4チラシ_WEB用.pdf
※クリックすると詳細がご覧になれます。
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■ プライバシーポリシーについて

お預かりした個人情報は、本企画の運営目的のみで使用いたします。 詳細は[こちら(プライバシーポリシー詳細へのリンク)]をご確認ください。
posted by 西沢 at 10:00| Comment(0) | 参加案内

2026年03月08日

【参加報告】ボランティアのつどいに出展!リンゴの重さ当てで「食育」を伝える

こんばんは!天空の里 いもい農場です。 本日8日、令和7年度ボランティアのつどい実行委員会主催の「ボランティアのつどい」にブース出展を行いました。

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(運営スタッフ3人と天空の里 いもい農場のブースの様子)
私たちのブースでは、単にチラシをお配りするだけでなく、「いもいの楽しさ」を体感していただくために、昨年11月に収穫した自慢のふじを使った「リンゴの重さ当てチャレンジ」を実施しました!

■ 遊びの中に「食育」への関心がキラリ
重さをじっくり考えていただいている間に、私たちの活動紹介や、いよいよ本日よりスタートした2026年度の参加者募集についてご案内。
11月に開催された「第6回ながの子ども・子育てフェスティバル」と同様にGoogleフォームを活用して回答を募り、併せてアンケートも実施しました。「ブースの感想」を伺ったところ、嬉しい結果が!

•第1位:食育につながりそう
•第2位:参加したい / 子ども用農具を初めて知った(同率)

私たちの活動の軸である「食農体験」や「食育」への想いが、しっかり伝わったことを実感できました。
一方で、「いもい農場を知っていましたか?」という質問には、57%の方が「知らなかった」との回答。まだまだ伸びしろがあることを痛感し、今後の認知度向上が大きな目標となりました。

■ ドンピシャ賞!笑顔の贈呈式
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(運営スタッフ石川さんからリンゴ贈呈の様子)
13:00に締め切り、その場で集計! 見事「ドンピシャ賞」に輝いた方への贈呈式を行いました。
「おめでとうございます!」とお渡しした際、心底喜んでくださる姿を見て、準備の疲れも一気に吹き飛ぶほど、スタッフ一同も元気をいただきました。フリー回答でも「応援しています!」「イベントに来てほしい」といった温かいエールを多数頂戴し、感謝の気持ちでいっぱいです。

■ 午後は現場へ!募集開始に向けたラストスパート
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(リンゴの剪定風景)
午後の交流会も魅力的でしたが、私たちは急遽「現場」へ! 農場に移動し、今がシーズンのリンゴの剪定作業を行いました。
作業後には、SNS発信の打ち合わせや地域への回覧板対応、さらには「子育て広場このゆびとまれ」様へ募集チラシをお届けするなど、2026年度を最高の形でスタートさせるための準備を詰め込みました。
いよいよ始まった新年度の募集。 この春、天空の里で皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!

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(林農園の林さんの手助けを得て進めた剪定作業、終了!)


posted by 西沢 at 19:58| Comment(0) | イベント参加報告

2026年02月28日

【活動報告】9年ぶりの竹林整備!空が広がり、ご褒美の虹も。

こんにちは、天空の里 いもい農場です。 本日28日、長野市芋井広瀬地区にて、2017年以来となる大規模な「竹の伐採作業」を行いました。
かつて2017年に、山岸初代代表の手で一度皆伐を行った場所ですが、時の流れとともに竹の浸食が進み、田んぼののり面を覆うようになっていました。

■ 急斜面での格闘。安全第一で「光」を取り戻す
現場は、山間の沢に沿った急斜面。足元に細心の注意を払いながら、生い茂った竹に一本ずつノコギリを入れていきます。

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(竹を伐採する前の様子)
作業前は、竹が密集して昼間でも薄暗い状態でした。日当たりを遮り、農地の環境にも影響を与えてしまうため、いもい農場として「今できること」に全力で取り組みます。

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(伐採後、林に日が入るようになった様子)
今日は全体の約50%まで進めることができました。 竹を切り進めると、遮られていた光が差し込み、林の中にパッと明るさが戻りました。この「景色が変わる瞬間」が、里山整備の醍醐味です。

■ 切った竹は「リンゴの支柱」へ。資源の循環
今回伐採した竹は、ただ処分するのではなく、リンゴの木の支柱として再利用する予定です。 放置すれば地域の課題となってしまう竹林も、手を加えれば大切な農業資材へと生まれ変わります。

■ 作業の終わりに、最高のご褒美
全身を使って竹と向き合い、心地よい疲労感に包まれた作業終了間際。 空を見上げると、労をねぎらうかのように、美しい「虹」が架かりました!

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(空に架かる虹)

地域課題への対応は一歩ずつですが、自然からの素敵なプレゼントに、パワーをもらった一日となりました。
残りの50%の作業も、安全第一で進めてまいります。



posted by 西沢 at 21:49| Comment(0) | 活動こぼれ話