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テレビ 北陸 冬のしあわせ [2023年01月31日(Tue)]
45分版 「北陸 冬のしあわせ」
2023年1月31日(火)午後2:05からNHKGテレビで放送

豪雪と荒波の北陸には厳しい冬だからこその幸せがある。絶品越前ガニに寒ブリ。身も心も温まる名湯。凍てつく寒さに温もりがしみる北の旅。(2021年2月放送の再編集) 冬の北陸といえば豪雪に日本海の荒波。この冬、数十年に一度の大寒波に襲われた。しかし厳しい土地だからこその幸せがある。ウニに岩ノリと、海の幸に家族が集う海女の里。旬の寒ブリ丸ごと一匹を娘夫婦に送り、結婚生活の幸せを祈る「嫁ブリ」の風習。荒海に出る越前ガニの漁師町。各地の酒蔵に出稼ぎに行く能登杜氏の山里など、厳しい冬を支えあって生きる人々や家族をたずねる心温まる北への旅。(2022年2月放送の再編集)

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:48
テレビ 震災死の真相(仮) [2023年01月30日(Mon)]
2023年1月30日(月)に日付けが変わって 0時50分からMBSで放送
震災死の真相(仮)

阪神・淡路大震災では6434人が亡くなり、そのほとんどは「圧死」で「即死」であったといわれる。そこから導き出される教訓は「耐震性の高い家に住むこと」であり、それ以外の対策には目が向きにくくなる。
防災研究の第一人者で神戸大学名誉教授の室崎益輝さんは、この「即死説」に疑問を呈する。室崎さんと学生たちがおこなった遺族の聞き取り調査では、「地震発生後1〜2時間は息があった」「しばらく声が聞こえていた」などの証言も多い。
広島に住む加藤りつこさんはひとり息子の貴光さん(当時21歳)の死の真相を今も問うている。神戸大学の2年生だった貴光さんは兵庫県西宮市にあった自宅マンションの倒壊により亡くなった。死体検案書によると「圧死」で、死亡時刻は地震直後の午前6時になっていた。しかし、上階の住民は、貴光さんが壁をトントンたたいて助けを求めていたと証言する。「息子は即死ではなかった。最後に何を考え、何を言いたかったのだろうか」と、加藤さんは今も考える。
既存の住宅の耐震化は、費用がかかるためになかなか進まない。地震で住宅が倒壊しても、即死でなければ、救助や医療態勢の充実によって救える命があるかもしれない。阪神・淡路大震災で救命治療や検死にあたった医師、遺族らの証言をもとに、耐震化だけではない教訓について考える。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:38
テレビ 半導体 大競争時代 第2回「日本は生き残れるか」 [2023年01月29日(Sun)]
半導体 大競争時代 第2回「日本は生き残れるか」
2023年1月29日(日)午後9:00からNHKGテレビで放送

先端技術の覇権をめぐる攻防を描くシリーズ。ちょう落する半導体王国・日本は生き残れるのか。企業や開発者の未来を賭けた挑戦に迫る。逆襲のカギは暮らしや社会に“ゲーム・チェンジ”を起こす可能性を秘めた3つの次世代半導体。人工知能の開発をリードする「AI半導体」。電気自動車・EVシフトを支える「パワー半導体」。そして革新的な構造の「3D半導体」。ニッポン半導体は、強大なライバルとの大競争で勝機を掴めるのか

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:41
テレビ 「孤島は小さな宝箱 〜外来生物・クリハラリスを追って〜 [2023年01月28日(Sat)]
2023年1月28日(土)早朝4時50分からABCテレビで放送
「孤島は小さな宝箱 〜外来生物・クリハラリスを追って〜」

関あじ関さばで知られる豊予海峡に浮かぶ高島
豊予海峡に浮かぶ高島は、オオミズナギドリの営巣地が確認されるなど、固有の自然が残る。島には特定外来生物のクリハラリスも生息。戦後、人為的に持ち込まれたものだ。ところが雑食性のこのリスは植物の種子を齧り、鳥の繁殖への影響も懸念される。本来の生態系を守り、外来生物が九州本土に生息域を広げることがないよう取り組む研究者たち。関あじ関さばで知られる海の映像も交え、外来生物と在来の自然、人々の関わりを描く。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:37
テレビ 「生きる “難病”に光をあてる」 [2023年01月27日(Fri)]
「生きる “難病”に光をあてる」
2023年1月27日(金)午後11:00からNHKEテレで放送

長期にわたる強い疲労感や脱力感、全身の痛みを伴う難病、慢性疲労症候群。原因不明の病気に苦しむ人々と数少ない専門家たちを取材、治療法の開発が進まない現状を伝える。 世界中で最大2千万人もの患者がいると推測されるME/CFS(筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群)。体が動かないために自宅療養を余儀なくされ、孤独や絶望感にさいなまれる。うつ病などと診断されてしまうことも多いという。近年では、ミトコンドリアの機能不全や免疫システムとの関連が明らかになってきた。 原題:The Mysterious Illness−Living with ME/CFS(ドイツ 2021年)

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:34
テレビ 南房総 静かな桟橋で [2023年01月26日(Thu)]
「南房総 静かな桟橋で」
2023年1月27日(金)午後10:45からNHKGテレビで放送

千葉・南房総の砂浜にちょっと変わった桟橋がある。東京湾にまっすぐ160m突き出ていて周囲には何もない。もともと大正時代に魚の水揚げ用として作られたが、50年ほど前に漁港が移転し、役目を終えた。それが今、隠れた人気スポットに。犬の散歩で毎日来る地元の人、職場を離れる同僚と送別旅行で訪れた3人組。ここが気に入り、越してきたという夫婦も。人をひきつける不思議な桟橋。みんな何を思って海を見つめるのか。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:32
テレビ この畑から生き直す 〜北海道・十勝〜 [2023年01月25日(Wed)]
「この畑から生き直す 〜北海道・十勝〜」
2023年1月26日(木)午後5時からNHKBS1で放送

日本一の畑作地帯、北海道・十勝に、児童養護施設や少年院を出た青年たちが作物を育てる畑がある。行き場を失い孤立した青年たちと、彼らを懸命に支える人たちの物語。
未婚の母のもとに生まれ、義理の父から虐待を受け、荒れた生活を送ったリク(仮名・22歳)。 18歳まで少年院で過ごし、去年6月、十勝にやってきた。仲間とぶつかることもしばしばだが、NPO法人「スマイルリング」の堀田豊稔さんらの支えを受けながら、地域の人たちとともに、広々とした畑で作物を育てる日々を送っている。十勝の大自然の移ろいの中で、自分を見つめ直していく青年たちの物語。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:43
テレビ 認知症バリアフリーのまち大集合!2023 [2023年01月24日(Tue)]
ハートネットTV 認知症バリアフリーのまち大集合!2023
2023年1月24日(火)と25日(水) 午後8時00分 〜 NHKEテレで放送

去年12月、第6回「認知症とともに生きるまち大賞」の表彰式が行われた。全国から寄せられた活動の中から、今回は3つの団体が「大賞」、1つが「特別賞」に選ばれた。いずれも地域性を活かし、本人の思いを中心にすえたユニークかつ先進的な取り組み。2夜にわたって受賞団体と当事者、専門家を交えながら認知症の人が豊かに暮らしていくまちづくりの知恵と工夫を考える。第1夜は愛知県豊田市と北海道北見市の活動を紹介。
第2夜は、“人生100年時代、誰でも活躍できる”秋田県藤里町の取り組みと、サッカー観戦で高齢者が元気になるというユニークな活動を紹介。受賞団体と当事者、専門家を交えながら認知症の人が豊かに暮らしていくまちづくりの知恵と工夫を考える。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:41
テレビ 「ウクライナ 俳句交換日記」 [2023年01月23日(Mon)]
「ウクライナ 俳句交換日記」
2023年1月23日(月)午前0:00からNHKGテレビで放送

ロシアによる侵攻からまもなく1年。日本とウクライナで、“戦争”をテーマに対話を続けてきた2人の俳人がいる。混迷の時代に、言葉は希望の光をともせるのか―。
「俳句で戦争の悲惨さを伝えたい」、そう語るウクライナの俳人・シーモノワさん。そして「俳句は逆境の中で生きていく力を持つ」という日本の俳人・神野紗希さん。番組を機に2人が対話を始めたのは去年10月のこと。その後、3か月にわたって「ふるさと」や「光」をテーマに俳句を交換してきた。激しく戦況が動く中で続けられた2人の対話、そこからどんな句が生まれてきたのか。言葉の力に迫る20分のドキュメント。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:00
テレビ ありがとう、ごめんね… [2023年01月22日(Sun)]
2023年1月22日(日) 24:55からよみうりテレビで放送
ありがとう、ごめんね…

「お母さんが突然歩けなくなった...。」
北海道帯広市に住む、佐藤謙太郎さんの母親が、難病「ALS」と診断されたのは2年前。
高校生だった謙太郎さんの生活は一変し、介護や家事に追われ学校も転校。
時には、進行する病を目の当たりにして、母親の苦しみを受け止めることができず、
いらだちを露わにする一面も。必要な支援が求められる中、
親子のありのままの姿を描くとともに、家族にとって大切なものは何かを問いかけます。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:23
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