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テレビ “浮きこぼれ”の子どもたち [2021年11月30日(Tue)]
ハートネットTV“浮きこぼれ”の子どもたち(1)見過ごされてきた生きづらさ
2021年11月30日(火) 午後8時〜 NHKEテレにて放送

新しいことを学びたい、もっと難しいことに挑戦したい…。そんな、強い好奇心や高い能力によって、かえって学校になじめない子どもたちがいる。集団行動が求められる機会の多い学校で、“浮きこぼれ”てゆく子どもたちを、どのようにサポートすればいいのか。授業のペースが合わないことで感じる苦痛、クラスの空気を読む中で積み重なるストレスなど現状を紐解き、教育現場や社会の課題を探っていく。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:57
テレビ番組を2本 [2021年11月29日(Mon)]
2021年11月29日(月) に日付が変わってすぐの0:55から よみうりテレビにて放送
拝啓 連也様 マスク越しの闘病20年

福井県に暮らす菴連也さん(20)。
生まれながらに高IgD症候群という全身に激しい炎症が起きる難病を患い、
感染症を防ぐためにマスクが欠かせない生活を送ってきました。
それでも、家族や仲間に支えられ、自らの可能性を信じていくつもの壁を乗り越えてきました。
連也さんが大切にしてきたのは『人との出会いとつながり』。
多くの人が何かをあきらめ、我慢を強いられたコロナ禍の今、
連也さんの生き方が私たちの心に響きます。

ハートネットTV「治療、その先へ 福岡・児童思春期病棟の現場から」
2021年11月29日(月) 午後8時〜NHKEテレにて放送

福岡県久留米市にある精神科病院・のぞえの丘病院。子どもたちが入院する「児童・思春期精神科病棟」がある。大人から傷つけられたり、複雑な家庭環境で寂しさを抱えたりした子どもたち。病院では、自傷行為や暴力に頼らず「自分の気持ちをことばにすること」を念頭に、毎週さまざまなミーティングを開く。本当の意味での「治療」とは何か。子どもたちが「治療の先」に進むため、ともに奮闘する児童・思春期病棟の現場を伝える。
語りは、手嶌葵さん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:46
テレビ 21歳 父の海を継ぐ 〜気仙沼 突きん棒漁師〜 [2021年11月28日(Sun)]
21歳 父の海を継ぐ 〜気仙沼 突きん棒漁師〜
2021年11月28日午前6時10分からNHKGテレビにて放送

銛(もり)1本で2mの大メカジキを獲る突きん棒漁。気仙沼の紺野岬さん21歳。東日本大震災で船を失っても家族を守り漁を再開した父に憧れ漁師になった成長の日々を描く 銛(もり)1本で100キロ超の大メカジキを仕留める「突きん棒漁」宮城県気仙沼市で生まれ育った紺野岬さん21歳。中学卒業後すぐに父親の背中を追い漁師になった。10年前の東日本大震災で家と船を失った後、家族を必死に守り突きん棒漁を再開した父親に憧れたからだ。しかし今、厳しい現実が。温暖化などの影響で、近くの海で獲れる魚が減少。さらに65歳の父親の腰の持病が急に悪化した。独り立ちをめざす葛藤の日々を描く

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:53
テレビ 地方紙は死ねない [2021年11月27日(Sat)]
ノーナレ 「地方紙は死ねない」
2021年11月27日夜10時40分からNHKGテレビにて放送

ナレーションのないドキュメンタリー「ノーナレ」。国の防衛政策を動かしたのは、地方紙の記者たちのスクープだった。新聞協会賞を受賞した秋田魁新報社のチーム密着取材。 明治7年(1874年)創刊、東北で最も歴史のある秋田魁新報社。今回初めて、新聞社内部の長期撮影が許された。地域のために、時に権力と対峙することも厭わない“記者魂”。人口減少と高齢化に悩む秋田で、新聞の存在意義を問い続ける記者たち。地元・秋田を思う強い気持ちが、イージス・アショアの配備計画という国の防衛政策をも動かすスクープをもたらした。地方ジャーナリズムを守る者たちの実像に迫る物語。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:51
テレビ 景気回復vsインフレ〜どうなる私たちの暮らし〜 [2021年11月26日(Fri)]
「景気回復vsインフレ〜どうなる私たちの暮らし〜」

全国丼グランプリ金賞受賞の看板メニュー「豚丼」をめぐる店主の悩み「原材料費の高騰分を価格に転嫁したい。でもお客さんが逃げてしまうのでは…」▽賃金が上がらない…「良いインフレ」にならない日本・なぜ?▽需要は急回復しているのに部品が入ってこない…作りたくても作れないメーカーの悲鳴「何もかもない…」▽コロナ禍で業績回復を期すJAL・違う業界に出向していた客室乗務員が元の業務に「精一杯やっていきたい」
2021年11月27日(土)午後9:00NHKGテレビにて放送 

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:49
テレビ ずっと、探し続けて〜“混血孤児”と呼ばれた子どもたち〜 [2021年11月25日(Thu)]
「ずっと、探し続けて〜“混血孤児”と呼ばれた子どもたち〜」
2021年11月27日午後11時からNHKEテレにて放送

戦後の混乱期、進駐軍の兵士と日本人女性との間に生まれた子どもたち。親を知らずに育ったものも少なくない。神奈川では「ボーイズ・タウン」と呼ばれる施設がつくられ、学童期の少年たちが共同生活を送った。彼らの多くは社会に出てからも、進学や就職、結婚などさまざまな場面で差別や偏見にさらされ続けてきた。「自分は何者なのか」。人生の最終盤にさしかかり、長年追い求めてきた自らの出自を探し始めた。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:46
テレビ 大都会 24時間営業の格安弁当店 [2021年11月24日(Wed)]
「大都会 24時間営業の格安弁当店」
2021年11月26日午後10:45NHKGテレビにて放送

新宿区大久保にある24時間営業の弁当店。から揚げや焼き肉、マーボー豆腐など、すべての弁当が1つ290円と格安。衆院選の投票日やハロウィーンをまたいだ3日間、いろんな事情のお客がやってくる。安さにひかれてくる大学生、売れていない芸人やホスト。アジア風味の総菜にふるさとを懐かしむ中国出身者。夜間の仕事を続ける男性は決まって深夜4時に訪れる。みんなここで何を満たしているのか。大都会の今を見つめる。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:44
テレビ ピーター2.0 サイボーグとして生きる 脳とAI最前線 [2021年11月23日(Tue)]
ピーター2.0 サイボーグとして生きる 脳とAI最前線
2021年11月24日午後10:00からNHKGテレビにて放送

全身の筋肉が徐々に動かなくなる難病ALSと診断され、余命2年と告げられたイギリス人のピーター・スコット−モーガンさん。選んだのは、呼吸や消化、会話など失われていく体の機能を、次々と機械に置き換え、全身をサイボーグ化することで難病を克服する道。日本のメディアとしては初めて、ピーターさんの日常にカメラで迫る。人はどこまで肉体にテクノロジーを取り込んでいくのか…。未来のAIと人類のあり方を考える。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:42
テレビ 野球がしたい 〜女子高校球児の青春〜 [2021年11月22日(Mon)]
野球がしたい 〜女子高校球球児の青春〜
2021年11月22日に日付が変わってすぐの 0時55分からよみうりテレビで放送

野球がしたい!
その思いで全国から女子高生が集まる広島県立佐伯高校。
全校生徒74人のうち14人が「女子硬式野球部」に所属する。
主将の齊藤きらりさんは岡山県出身。
小学生からソフトボールを続けてきたが、野球への思いを断ち切ることはできなかった。
創部7年目の佐伯ナインは、まだ公式戦で勝ったことはない。
応援してくれる人のために初勝利を…
青春のすべてを野球に捧げた女子高生の笑顔と涙の1年を追った。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:42
テレビ 切なくて いじらしくて メチャクチャなパパ〜家族が映した最期の立川談志〜 [2021年11月21日(Sun)]
切なくて いじらしくて メチャクチャなパパ〜家族が映した最期の立川談志〜
2021年1月21日(日) 14:00〜14:55 関西テレビで放送

今からちょうど10年前…2011年11月21日、「天才」の名をほしいままにした男がこの世を去った。落語家・立川談志(享年75)。歯に衣着せぬ過激な言動や破天荒な振る舞いばかりが注目された談志が、家族の前で知られざる素顔をのぞかせる未公開映像が見つかった。テープにして約750本、1000時間、12年間にわたって、晩年、マネージャーを務めた長男・慎太郎が撮影したものだ。

そこには、孫と遊ぶ優しい表情、これまで公開されたことのない最愛の妻との日常や、ビートたけし、中村勘三郎、森繁久弥、和田アキ子など大物芸能人たちとの私的な交流なども映されている。
さらに、談志本人が部屋で一人撮影した「自撮り」映像も多数、残されていた。カメラに向かって語っているのは、襲いかかる「老い」への不安、いら立ち。「生きるというのはつらい」「死にたい」。半世紀にわたって表舞台に立ち続けた談志が、日々衰えていく肉体にうろたえ、ときに心が壊れそうになりながら、もがき、苦しむ。それでも自らをカメラにさらし「落語家なんだから、恥もすべてぶっさらす」とうそぶく。それは「落語とは人間の業の肯定」と語り続けた男の宿命だった。

そして談志は、落語家にとって命ともいうべき声を失い、七転八倒する姿を、死の直前までカメラにさらし続けていく。

天才落語家であり、一家の主である父・立川談志。その最期の日々をカメラは映し出していた…

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:44
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