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テレビ 娘が残した宿題 社会を変えた医療裁判 [2021年10月31日(Sun)]
「娘が残した宿題 社会を変えた医療裁判」
2021年11月1日夜10時からNHKGテレビにて放送

社会を変えた医療裁判、衝撃の大逆転劇!事故で赤ちゃんを亡くした夫婦。しかし病院は情報を明かさず、裁判は圧倒的不利。浮かび上がった驚きの真相。そして涙の結末へ。 病院で誰もが当たり前に受け取る診療明細書。その制度実現の背景に、ある医療裁判での逆転劇があった。産まれたばかりの娘を亡くした勝村さん夫婦。真相究明のため、病院と裁判で争う。だが当時は医療の情報開示が十分でなく、完全敗訴。それでも執念で控訴し、ついに逆転勝訴を成し遂げる。だが戦いは終わらなかった。勝村さんは同じ悲劇を繰り返さないため、国の制度改革に向けて動き始めたのだ。20年に及ぶ涙の逆転物語。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:30
テレビ 愛する人、見送る私 〜看護師僧侶と3つの家族〜 [2021年10月30日(Sat)]
2021年10月31日(日)14時から関西テレビにて放送
愛する人、見送る私 〜看護師僧侶と3つの家族〜
大切な人を見送るとき、人は何を思うのだろうか…

「人生の最後の時間を自宅で過ごしたい」と願う末期がんの妻。病院に迎えに来たのは夫の一(はじめ)さん(73歳)。仕事一筋の人生で、家のことは妻・悦子さんに任せきり。妻に先立たれたら、ひとりぼっちになってしまう。何より、妻に幸せな最後の時間を過ごさせてあげることはできるのだろうか。
「主人といい時間を過ごしたい」…退院の1週間前、悦子さんが話をしていたのは、作務衣に身を包んだ女性。余命宣告をされた人が多く入院する緩和ケア病棟で患者の悩みや不安を聞く、僧侶の玉置妙憂さん(57歳)だ。看護師でもある彼女は、多くの死の現場に立ち会ってきた。そして47歳の時、夫を自宅でみとったことをきっかけに出家し、“看護師僧侶”として患者や家族の心のケアを続けている。

妙憂さんが訪れたのは、愛する人を失った悲しみから抜け出せずにいる38歳の女性。8年前、新婚だった夫を突然亡くし、以来、自宅に引きこもる日々が続いているという。そんな彼女の心に、妙憂さんは、そっと寄り添い、話を聞き続ける。

そんな妙憂さんに悩みを打ち明けるのは、寝たきりになった母の介護を続ける娘。「最後は自宅で迎えたい」という母の願いをかなえてあげたいと思いつつも、ささいなことでぶつかり合う母と娘。「幸せな人生だった」最後はそう思ってほしいのに…

愛する人を見送る人々、看護師僧侶が出会った3つの家族の物語。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:28
テレビ なんで見えない〜名古屋入管で起きたこと〜 [2021年10月29日(Fri)]
2021年10月31日(日)早朝4時30分からABCテレビにて放送
「なんで見えない〜名古屋入管で起きたこと〜」

死亡したスリランカ人女性
3月、名古屋入管に収容されていたスリランカ人女性が死亡した。約6カ月に及ぶ収容期間中に何度も体調不良を訴え、病院での受診や点滴を希望したが名古屋入管は応じなかった。監視カメラの映像が保存されているが、入管庁が公開を拒み続けている。なぜ周辺に複数の職員がいながら、女性の死を食い止めることができなかったのか。名古屋入管で何が起きてきていたのかを検証。日本の入管行政が構造的に抱える問題に迫る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:27
テレビ わが子を捜して〜山梨女児不明 家族の日々〜 [2021年10月28日(Thu)]
事件の涙
「わが子を捜して〜山梨女児不明 家族の日々〜」
2021年10月30日夜10時50分からNHKGテレビにて放送

ある日突然、家族が行方不明になったらー。2年前、山梨県のキャンプ場で小倉美咲さん、当時7歳が行方不明になった。一変した家族の日常を2年間の取材から見つめる。 ある日突然、家族が行方不明になったらー。2年前、山梨県のキャンプ場で行方不明になった小倉美咲さん、当時7歳。美咲さんがいなくなり、家族の日常は一変した。小学6年生の姉は一時、精神的に不安定になり、学校に行けなくなった。母親のとも子さんはネット上で心ない中傷を受けながら、各地でチラシを配り情報提供を呼びかけ続けてきた。無事を信じて捜し続ける家族の日々を2年間の取材映像から見つめる。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:25
テレビ わたしたちのバレーボール [2021年10月27日(Wed)]
ハートネットTV「わたしたちのバレーボール」
2021年10月27日(水) 午後8時 〜 NHKEテレにて放送

バレーボール部の部員が足りない2つの高校が、夏の大会に出場するために“合同チーム”を結成しました。立川ろう学校の聞こえない生徒と、拝島高校の聞こえる生徒たちです。しかし、立ちはだかるのがコミュニケーションの壁。チームが一向にまとまりません。練習を重ねるうちに、聞こえない生徒はSNSや筆談を駆使するようになり、聞こえる生徒は手話や指文字を覚え、次第に変化が…。高校生たちのひと夏を見つめた物語。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:52
テレビ 垣根のない家 [2021年10月26日(Tue)]
ハートネットTV「垣根のない家」
2021年10月26日(火) 午後8時 〜 NHKEテレにて放送

「いつでも誰でも好きに使える場所」として、地域に開放している民家が奈良市にある。訪れるのは、子どもからお年寄りまでさまざま。過ごし方にルールは一切ない。家主は、島田彩さん(33)と大越元さん(36)のふたり。家を開放する目的は地域貢献でも居場所支援でもなく、ふたりにとって最適な暮らし方の模索だった。「家庭をもつ以外の選択肢があってもいいんじゃないか」すこし変わった家のあり方を見つめた。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:50
テレビ おいてけぼり 〜9060家族〜 [2021年10月25日(Mon)]
2021年10月25日(月) に日付が変わってすぐの0:55から
よみうりテレビで放送
おいてけぼり 〜9060家族〜

35年にわたり自宅にひきこもる54歳の娘。市営団地で一緒に暮らすのは92歳の父。
暮らしの支えは、父の退職金と年金。
そんな状況の中、去年末に「お父さんが亡くなった」と娘から記者に電話が。
高齢化するひきこもり家族にとって、いずれ来るとわかっていたその日。
そして偶然見つかった遺書。ひきこもりから脱却し自立するため、
娘は54歳にして人生初の1人暮らしを始めた。
しかしそこには多くの壁が・・・。
語り/柄本明  制作/中京テレビ 

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:05
テレビ あかりの消えない教室〜じっちゃんの夜間中学〜 [2021年10月24日(Sun)]
「あかりの消えない教室〜じっちゃんの夜間中学〜」
2021年10月24日 朝6時10分からNHKGテレビにて放送

全国でも珍しい「公設民営」の夜間中学が高知にある。運営費は市が拠出し、市民が自発的に勉強を教える。「学びたい」という気持ちを大切にしてきた現場を半年間記録した。 高知市で20年以上活動を続ける朝倉夜間中学校は、授業などの運営費は市が拠出し、勉強を教えるのは民間という全国でも珍しい「公設民営」の夜間中学。入学の条件は「学びたい気持ちがあること」だけ。ここで学ぶ人たちの事情はさまざまだが、最近増えているのは、経済的困窮や家庭の事情、障害などのため学ぶ機会を失ってきた人たちだ。学ぶことをあきらめない大切さを見つめた。語りは映画「学校」で教師を演じた西田敏行さん。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:03
テレビ 同じ子どもなのに・・・〜医療的ケア児を支える場を〜 [2021年10月23日(Sat)]
2021年10月24日(日)早朝4時30分からABCテレビで放送
「同じ子どもなのに・・・〜医療的ケア児を支える場を〜」

福士叶都君(5)とその家族
 全国で推計2万人いるとされる「医療的ケア児」。地域によって保育園や事業所など、受け入れ先は極めて限定的です。保護者の中には、約30もの保育園に受け入れを断られ、24時間子どもに付きっきりの状態となり、離職する人もいました。2021年6月「医療的ケア児支援法」が成立、9月、施行されました。法律には、家族が仕事を辞めないようにすることなどが盛り込まれています。「医療的ケア児」を育てる青森県内の家族の現状と課題を取材しました。
語りは菊池桃子さん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:46
テレビ 幸せへのダウンサイジング〜カナダ シニアたちの大整理作戦 [2021年10月22日(Fri)]
「幸せへのダウンサイジング〜カナダ シニアたちの大整理作戦」
2021年10月22日午後11時からNHKEテレにて放送

『老いたとき、本人や家族が物を整理して捨てる作業が待っている』、というのは万国共通の話。カナダに暮らす3人のシニアに密着。人生の最後に行う身辺整理の意味に迫る。 『老いたとき、本人や家族が物を整理して捨てる作業が待っている』、というのは万国共通の話。愛着ある品々や、家族との思い出の品々に向き合い、一つ一つ取捨選択するとき、人はどのような課題に立ち向かうのか?カナダに暮らす3人のシニアを取り上げ、片付けの過程で自身の人生を振り返る姿に密着。人生の最後に行う身辺整理の意味に迫る。 原題:The Art of Downsizing(カナダ 2020年)

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:02
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