CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
最新記事
<< 2021年04月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
テレビ 「限界集落のシェアハウス〜“山奥ニート”の不思議な日々〜」 [2021年04月30日(Fri)]
「限界集落のシェアハウス〜“山奥ニート”の不思議な日々〜」
2021年5月2日朝6時10分からNHKGテレビに手放送

元の住民わずか5人の限界集落に建つシェアハウス。暮らすのは、都会の生活で傷ついた十数人の若者たち。そんな彼らがお年寄りから頼りにされ…。不思議なふれあいの物語。 和歌山の山奥、元の住民は5人の限界集落に、十数人の若者が暮らすシェアハウスがある。家賃や水道代はタダ、生活費は月2万円。何よりも、あり余る時間がある。最低限の仕事をし、あとは動画を楽しみ、マンガを描き、ギターを爪弾く。都会での生活に傷つき、逃げるようにやってきた若者たち。競争や生産性と無縁のこの地に居場所を見つけ、いつしか地区の人たちに頼られる存在に。若者たちとお年寄りの不思議なふれあいの物語。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:10
テレビ 「“彼女は私”〜バス停で失われた命〜」 [2021年04月29日(Thu)]
2021年4月1日夜10時40分から NHKGテレビに手放送
事件の涙
「“彼女は私”〜バス停で失われた命〜」

去年、東京・渋谷のバス停で男に殴られて死亡したホームレスの女性に大勢の女性たちが自身を重ね、声を上げている。事件が社会に問いかけるものとは何か、明らかにする。 去年11月、東京・渋谷区内のバス停で休んでいたホームレスの女性が男に殴られて命を落とした。当時、所持していた現金はわずか8円。生活苦の末に行き場を失い、事件に巻き込まれた。「彼女は私だ」、「彼女は社会に殺された」。いま大勢の女性たちが被害者にみずからを重ね、SNSなどを通して声を上げ始めている。事件が社会に問いかけるものとは何か。女性のたどった人生と女性たちへの取材から明らかにする。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:07
テレビ 頼みの綱は...美味しいパン! [2021年04月28日(Wed)]
2021年4月30日夜10時から テレビ大阪にて放送
頼みの綱は...美味しいパン!

ブームが続くパン。これを武器に"新たな経済圏"を作ろうとする人たちがいる。百貨店の空きフロアにオープンしたのは、広大なベーカリーコーナー。パンの力を借りて、新たな客層を誘い込むという。さらに、地下鉄や携帯会社といったパンとは無縁の異業種も、自社店舗の目玉としてパンを売ろうとしている。ベーカリーの出店ラッシュが続く一方、業界の長年の課題となっているのが長時間労働だ。早朝から重労働をしなくても、おいしいパンを全国に届ける方法はないか。立ち上がったのは、カレーパンで地方活性化を目指す起業家。未経験者含む約100人が集まり、全国にカレーパンのネットワークを作ろうと動き出した。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:04
テレビ 54色のいろ鉛筆〜奈良 大正中学校の挑戦〜 [2021年04月27日(Tue)]
ハートネットTV「54色のいろ鉛筆〜奈良 大正中学校の挑戦〜」
2021年4月27日28日 2夜連続 午後8時00分 〜 NHKEテレにて放送

重い知的障害がある子、パニックになりやすい子、家庭のことで悩む子…。奈良県にある大正中学校は、地域の子どもなら誰でも受け入れ、子どもの「しんどさ」に向き合ってきた。さまざまな事情を抱えた子どもたちが、それぞれの課題や進路に悩む。教師たちは地域と連携をはかりながら、子どもたちをサポートする。前編は、個性豊かな子どもたちの共生への取り組みを見つめる。後編は、受験シーズンを迎え、さまざまな事情や課題に悩む子どもたちの成長を追う。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:51
テレビ ほっとけへん〜にしなり☆こども食堂の日々〜 [2021年04月26日(Mon)]
4月26日(月)日付が変わってすぐ 1時15分からMBSテレビで放送
ほっとけへん〜にしなり☆こども食堂の日々〜

川辺康子さんは、大阪市西成区にある団地の一室で「にしなり☆こども食堂」を運営しています。週に3回のペースで開く食堂には、赤ちゃんから大人まで40人ほどが、やって来て、いつも賑やか。食事は、全て無料です。
これまで、10年以上にわたり親や子をサポートしてきた川辺さんはいま、新たな取組を始めようとしています。食事を提供するだけでは、根本的な解決にもならないと実感したそうです。そこで、家を借り、子どもや親と同居しながら生活の立て直しを図る試みを始めました。「スモールハウス」と呼ばれるマンションの一室にまず引っ越してきたのは、およそ1年前から食堂に通っている親子。母親は、過去に夫からの暴力を受けた経験があり、母子寮を転々としていました。不安からか、睡眠導入剤や精神安定剤の服用が止められないそうです。息子は、小学4年生。まだ、少し母親に甘えたい年頃です。でも、生活習慣が乱れ、小学校は休みがちです。そんな親子が始めた川辺さんとの自立への取り組みですが...。
自らの生活を顧みず、食堂に集まる子どもや親たちを温かく見守る川辺さんの日々を見つめます。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:49
テレビ 中ちゃんの憂鬱 広島・コロナ禍の鉄板焼き店 [2021年04月25日(Sun)]
2021年4月26日(月) に日付が変わってすぐ0:55から関西ではよみうりテレビの手放送
中ちゃんの憂鬱 広島・コロナ禍の鉄板焼き店

新型コロナ感染拡大で大打撃を受けた“夜の街”。
中国・四国地方有数の繁華街、広島市の“流川”からも賑わいが消えた。
創業51年の鉄板焼き店“中(なか)ちゃん”も客が激減。
店長の宇高さんは仕入れ先の青果店や鮮魚店と共にコロナ禍を耐え忍んでいた。
そんな折、愛弟子である従業員があえて独立を決断。
県による時短要請は終わったが、不安が続くなか、客足は戻るのか?
先の見えない憂鬱な日々を送る中ちゃんの1年を追った。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:47
テレビ 子どもの学びは守れるか [2021年04月24日(Sat)]
2021年4月25日(日)午後9:00からNHKGテレビで放送
パンデミック 激動の世界 (9)「子どもの学びは守れるか」

パンデミック第9回は「教育」。去年春の一斉休校では3か月にわたって学びが止まった。学校再開後も、学習の遅れを取り戻すため授業は駆け足で行われ、部活動は縮小。受験生の進路選択にも影響が出た。更に学びのデジタル化も加速している。番組では、大阪の公立中学校を定点ルポ。コロナ禍、同級生や教員、地域の人たちに支えられながら“学びの未来”をつかみ取ろうとする15歳の姿を通して、日本の公教育の未来を展望する。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:46
テレビ 地方で暮らすLGBTsのわたし [2021年04月23日(Fri)]
「地方で暮らすLGBTsのわたし」
2021年4月25日(日)午前6:10からNHKGテレビにて放送

女/男の性別の感覚がなく、恋愛感情もない1人の性的マイノリティ。移住した島根県の集落で貴重な若者として歓迎されるが、「結婚しない」という告白が波紋を広げていく。

女や男という性別の感覚がなく、恋愛感情ももたない、1人の性的マイノリティ。東京の会社に就職するが、女性としての振る舞いを求められ、逃げるように島根県の小さな集落にやってきた。人口減少が進む集落では貴重な若者として歓迎されるものの、「結婚しない」という告白が波紋を広げていく。「性別ではなく“個”で見てほしい」。旧来の男女観が根強く残る地方で、“あるがままの自分”として生きようとする姿に密着した。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 08:44
テレビ ふつうの家族〜岐路に立つ 特別養子縁組〜 [2021年04月22日(Thu)]
2021年4月25日(日)早朝4時30分からABCテレビで放送
「ふつうの家族〜岐路に立つ 特別養子縁組〜」

特別養子縁組で養子として育てられた男性
 四半世紀経った今もその電話ボックスは確かにそこにあった。今年25歳になった男性にとってそこは生まれた日に「遺棄された場所」であり「拾ってもらった場所」。高校生のとき養親から言われた「俺の子どもじゃない」という一言で、特別養子縁組で養子になったことを知り、ルーツ探しを始めその事実を知った。それでも「知ってよかった」と思っている。民間のあっせん団体の突然の廃業で制度の欠陥があらわになった特別養子縁組当事者の「出自を知る権利」について考える。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 08:43
テレビ コロナに負けない〜名物校長と“笑う学校”〜 [2021年04月21日(Wed)]
「コロナに負けない〜名物校長と“笑う学校”〜」
2021年4月24日(土)午後11:00からNHKEテレにて放送

1年前、長期の休校から始まった学校生活は異例づくし。マスクを着用し、おしゃべりは控えて、行事もほとんどなし。埼玉・越谷市立新方(にいがた)小学校に赴任したばかりの田畑栄一校長は、こんな時だからこそと、“つながる”教育を目指した。目玉は、子どもたちがコンビを組んでネタをつくり披露する「教育漫才」の授業。笑いによってコミュニケーション力が格段に上がるという。ユニークな学校の取り組みを1年間見つめた。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 08:42
| 次へ
プロフィール

大阪手をつなぐ育成会さんの画像
リンク集
https://blog.canpan.info/ikuseikaiosaka/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/ikuseikaiosaka/index2_0.xml