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テレビ 逆転人生「卵かけご飯に大行列 ひねくれ者が夢を実現」 [2021年01月11日(Mon)]
逆転人生「卵かけご飯に大行列 ひねくれ者が夢を実現」
2021年1月11日 午後10:時からNHKGテレビで放送

生駒里奈が試食で「衝撃派」最長で5時間待ちの卵かけご飯専門店。山あいの集落で一旗あげると、試行錯誤。周囲の大反対をきかずに開店。なぜありふれたメニューで大成功?
兵庫県の山あいに、14年間、週末の行列が途切れない卵かけご飯専門店がある。店主は西垣源正さん。同級生が都市部に出ていく中「地元で一旗あげる」と養鶏と米作りを継いだ。「人と違うことがしたい」というひねくれ者だ。成功への道は予想以上に険しかった。鶏のエサなどを工夫して生産した卵は買いたたかれ、自慢の米もコンビニのおにぎりに敗北。メロンの生産でも大失敗。起死回生をかけた卵かけご飯専門店も大反対される。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:07
テレビ アートが地域の風景を変えた! [2021年01月10日(Sun)]
ハートネットTV あがるアート(3)「アートが地域の風景を変えた!」
2021年1月11日(月) 20時00分〜NHKEテレにて放送

新シリーズ「あがるアート」。みんなのテンションをあげ、企業や地域の活力をあげるアート活動をご紹介!「地域の顔」になった鹿児島の福祉事業所、その原点に迫ります。
新シリーズ「あがるアート」第3弾!今回は鹿児島の「しょうぶ学園」。利用者の“自由なものづくり”をアート作品に昇華。グッズや個人作品の年間売り上げは、ナント1500万円!さらに!!施設内にはパスタがおいしいというレストランや行列のできるパン屋などが並び、年間1万人が訪れる人気スポットに!まさに「地域の顔」となった福祉施設、その原動力とは!?そこには、施設長と学園メンバーの“福祉秘話”がありました!

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:55
テレビ 「追憶 働き盛り襲う認知症」 [2021年01月09日(Sat)]
2021年1月10日(日)早朝4時30分からABCテレビにて放送
「追憶 働き盛り襲う認知症」

平均発症年齢約51歳。働き盛りを襲う若年性認知症は、暮らしに深刻な影響をもたらす。長崎市の溝上文徳さん(56)は若年性認知症の一種「前頭側頭型認知症」を発症し、仕事ができなくなった。「性格が変わる」「感情の鈍麻」「常同行動」などあまり知られていない諸症状に家族は惑い、病の診断に2年以上の歳月を要した。有効な治療法もなく、つらい思いを抱えながら寄り添う妻由佳さん(52)ら家族で支える日々を追った。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:38
テレビ 「荒海ゴールドラッシュ」 [2021年01月08日(Fri)]
ノーナレ「荒海ゴールドラッシュ」
2021年1月9日 午後0:25 ~ NHKBS1にて放送

カニ漁をめぐるゴールドラッシュに沸き立つ冬の日本海。山陰で一番稼ぐカニ漁船に密着。危険と報酬、安全と欲のギリギリのラインを行く漁師たちの姿に迫る。
高級食材である松葉ガニのゴールドラッシュに沸く冬の日本海。危険、過酷、不眠不休、でも月収は250万円と給料はピカいち。借金を返すため、高級車を手に入れるため、ギャンブルにつぎ込む金欲しさに、さまざまな過去を背負った男たちが集う。山陰で一番稼ぐカニ漁船に密着。前人未到の売り上げ2億円を達成できるのか。危険と報酬、安全と欲の間のギリギリのラインを行く漁師たち。ゴールドラッシュの光と陰を映し出す。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:37
テレビ 「津軽 雪空港」 [2021年01月07日(Thu)]
ノーナレ「津軽 雪空港」
2021年1月9日 午後0:00 ~ NHKBS1にて放送

日本一雪の多い青森空港で、飛行機を離着陸させるため奮闘する裏方たちに密着。滑走路を除雪する精鋭部隊「ホワイトインパルス」。20台以上の除雪車による一糸乱れぬフォーメーションとスピードは圧巻。飛行機では、整備士たちが主翼部への雪を限られた時間で次々と取り除く。豪雪、大寒波、ホワイトアウト…大雪で繰り広げられる緊迫の離着陸劇。雪と闘う男たちをマルチアングルでドキュメント。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:35
テレビ ダンスか死か アハマド・ジュデの日常 [2021年01月06日(Wed)]
ドキュランドへようこそ「ダンスか死か アハマド・ジュデの日常」
2021年1月8日 午後10:00 ~ HKEテレにて放送

シリア出身のバレエダンサー、アハマド・ジュデ。難民キャンプで生まれながらも、踊ることで人生を切り開き、現在は国際的ダンサーとして活躍するアハマドの激動の半生とは
オランダ国立バレエ団の援助を受け、内戦下のシリアからオランダに移住し、活躍を続けるアハマド・ジュデ。ダンサーになることに反対し、度重なる暴力を受けた父との11年ぶりの再会と和解、突然襲った脳の病など、厳しい運命と向き合いながら、踊ることへの意味を自問自答してきた半生を、美しい映像で描く。2019年国際エミー賞芸術番組部門受賞作品。 原題:Dance or Die(オランダ 2018年)
字幕スーパー

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:34
テレビ “第3波”重症病棟 パンデミック下の年末年始 [2021年01月05日(Tue)]
2021年1月5日(火)夜10時からNHKGテレビにて放送
“第3波”重症病棟 パンデミック下の年末年始

“第3波”の感染拡大が続く中で迎えた年末年始。最前線の重症病棟がある医療現場では、異例の事態が続いていた。そもそも冬は急病患者も多く、例年医療態勢はひっ迫する傾向にある。年末年始は多くの人員を配置して対応するものの、綱渡りの状態が続いていた。そして連日のように行われる“看取り”。さらに、医療スタッフたちは、1年近くプライベートを制限しながら闘い続けている。先の見えない状況に心身共に極限状態となっている。コロナ2年目をどう乗り越えるのか、現場から探る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:31
新書 クオリアと人工意識 [2021年01月04日(Mon)]
茂木 健一郎 (著)
クオリアと人工意識 (講談社現代新書)
1200円(税抜き)

「意識」は「コピー」できるか?
人工知能に「意識」は生まれるか?
茂木健一郎が、自身のメインテーマである「意識」と「クオリア」について、
16年の沈黙を破って書き下ろした、新たな代表作にして問題作!

人工知能の研究の進展が目覚ましい。
だが、人間は、なぜ人工知能を生み出すのだろうか?
その根底にあるのは、自分の「似姿」をつくろうとする本能である気がしてならない。
人間は、その知性を通して、「万物の霊長」たる地位を確立してきた。
そのような人間の知性の一つの究極の応用として、人工知能の研究、開発がある。人工知能の研究には、もちろん、実用的な意義も大きいが、それに加えて人間が自分自身の成り立ちを理解するという意義もある。
人工知能は、私たちの「鏡」なのだ。
その「鏡」の中には、果たして、「クオリア」に満ちた私たちの「意識」もまた、映っているのだろうか?
人工知能をつくることは、「人工意識」を生み出すことにつながっていくのだろうか。   
                                          <本文より>

☆本書で考察するテーマの一部
〇眠る前の「私」と、目覚めた後の「私」はなぜ同じなのか?
〇私たちは、「ホモサピエンス」(知性を持つ人間)である以上に「ホモコンシャス」(意識を持つ人間)である。
〇物質に過ぎない脳から、「意識」や「クオリア」が生まれてくる不思議。
〇「意識」は「コピー」できるか?
〇「人工意識」をつくることは可能か? 
〇人工知能が生成した文章は、「どこにもたどり着かない」?
〇統計的アプローチでは、「意識の謎」の解明はできない。
〇人工知能をめぐる議論に、ときに驚くほど終末感が漂うのはどうしてなのか?
〇記憶を「外套」だとすると、脳は、その外套を引っ掛けておくための壁に打たれた「釘」に過ぎないという考え方。
〇「私」という「意識」は、この宇宙の全歴史の中で一回だけのものであり、一度死んでしまえば二度と戻らないという「セントラルドグマ」は正しいのか?

わくわくする一冊です【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:58
新書 ドキュメント 感染症利権 ――医療を蝕む闇の構造 [2021年01月03日(Sun)]
山岡 淳一郎
ドキュメント 感染症利権 ――医療を蝕む闇の構造 (ちくま新書)
840円(税抜き)

救命か、金儲けか。新型コロナ感染爆発に際して露わになった、危機下における医療と政治のせめぎ合い。政官財学の構造的絡まりによる邪悪な「利権の闇」「見えない壁」が立ち現れ、救命のための公平な医療を阻む。明治・大正期の公衆衛生の草創期、「七三一部隊」にみる医学の暴走と悪用、戦後医療界に残った細菌戦人脈、官僚主義と隔離政策の誤謬、グローバル化する薬の特許とバイオテロ…。近現代日本とともにあった感染症のウラで蠢く黒い構造を、白日の下に暴く。

第1章 新型ウイルスをめぐる権謀―政治主導(殺人ウイルスの猛威
空疎な「日本モデル」 ほか)
第2章 司令塔は官か民か―後藤新平と北里柴三郎の反逆―学閥(時代の激動期に感染症あり
学閥医学の萌芽 ほか)
第3章 「七三一部隊」は消えていない―医学の両義性(大衆の誕生と感染症の襲来
このマスクは「いつか来た道」 ほか)
第4章 差別の壁‐結核、ハンセン病患者のたたかい―官僚主義(偏見という敵
「信州の上医」の来歴 ほか)
第5章 利権か救命か‐特許、癒着、バイオテロ―グローバリズム(WHOの迷走
製薬利権の萌芽 ほか)

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:56
新書 スマホを捨てたい子どもたち: [2021年01月02日(Sat)]
山極 寿一 (著)
スマホを捨てたい子どもたち: 野生に学ぶ「未知の時代」の生き方 (ポプラ新書)
860園(税抜き)

京大総長でゴリラ研究者の著者による「未知の時代」の人とのつながり方。

先が見えない時代、人間にとってもっとも大切なことと何か。
自然の脅威、テクノロジーの進化をどう受け入れ、どう豊かに生きるか。

講演会で、多くの高校生がスマホを手にしながら、「スマホを捨てたい」と言った。彼らはなぜ、スマホで人とつながることに漠然とした不安を感じているのか。およそ200万年前の人類の歴史とゴリラ研究の見地から、これからの「未知の時代」を生きる、生物としての人間らしさを考える。先が見えない時代、自然やテクノロジーと共生していくために。

第1章 スマホだけでつながるという不安――ゴリラ学者が感じる人間社会の変化 
第2章 僕はこうしてゴリラになった――生物としての人間を知るために 
第3章 言葉は人間に何をもたらしたのか――ゴリラから見た人間世界 
第4章 人間らしさって何?――皆で食べ、育て、踊る人間の不思議 
第5章 生物としての自覚を取り戻せ――AIに支配されないために 
第6章 未来の社会の生き方――生活をデザインするユートピアへ

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:55
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