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テレビ 「魂の解放!LGBTパレードはこうして生まれた」 [2020年11月30日(Mon)]
逆転人生「魂の解放!LGBTパレードはこうして生まれた」
2020年11月30日 午後10時〜NHKGテレビにて放送

あなたの知らないLGBT苦難の歴史。日本初のLGBTパレードを開催した伝説のゲイ活動家。戦前から続く差別。エイズパニック。そしてパレード中に起こった涙の逆転劇。
今や20万人を超える人々が集うLGBTパレード。セクシュアルマイノリティたちが誇りを持って街を闊歩(かっぽ)するビッグイベントだ。今から26年前、日本で初めてパレードを行った南定四郎さん(88)。そこにはゲイであることを隠し続けた屈辱の日々エイズ感染拡大の中で吹き荒れた差別との戦いがあった。南さんが赤裸々に語るLGBTの苦難と挑戦。そしてパレード当日新宿から渋谷へと向かう道中で起きた感動の逆転とは

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:59
テレビ 私の夫は無精子症U [2020年11月29日(Sun)]
2020年11月29日(日) 24:55〜 関西では読売テレビで放送
私の夫は無精子症U―男性不妊、治療と法制度のはざまで―

男性不妊に悩む夫婦の“最後の選択肢”、第三者による「精子提供」。
ところが近年、提供者不足により、治療の継続が危ぶまれている。
背景にあるのは、生まれた子どもの権利をめぐる法整備の遅れだ。
精子提供で生まれた男性は、「遺伝上の父親を知りたい」と訴える。
国内の生殖医療が行き詰る中、治療の場を海外に移す夫婦。
さらに、ネット上には、精子提供サイトも。
生まれてくる子どもたちのために―精子提供の現状と課題を探る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:58
テレビ 映像シリーズ40年〜関西発・真夜中のドキュメンタリズム〜 [2020年11月28日(Sat)]
11月29日(日)深夜 0時50分からMBSテレビにて放送
映像シリーズ40年〜関西発・真夜中のドキュメンタリズム〜

1980年4月に「映像80」としてスタートしたMBSの報道キュメンタリー番組「映像シリーズ」。今年で放送開始から40年を迎えました。この間、戦争、障害、病気、差別、労働、教育、外国人、貧困・格差、えん罪などをテーマにその時代、その時代を映し続けて番組にし、視聴者に伝えてきた。
毎月、最終日曜日の深夜24時50分、MBSで「映像20」の放送が始まる。放送に至るまでには、およそ3か月間の取材と、2週間のポスプロ作業があり、何人ものスタッフの手により番組がカタチ作られていく。しかし、なぜ真夜中の放送なのか?いま、テレビ業界において、報道ドキュメンタリー番組の位置づけは、どのようなものなのか、MBSの編成担当者をはじめ、学識経験者などを取材。また、ローカルでドキュメンタリーを作り続ける意味とは、何なのか。同じ関西のライバル局や、東海エリアの系列局のドキュメンタリー番組制作者にも話を聞く。
番組では、40年間にわたって放送した番組の数々について、ダイジェストで紹介。進行役には「映像シリーズ」のナレーターとしても活躍する、MBSのニュースキャスター西靖アナウンサーを起用。「なぜ、番組が40年も続いているのか?」という素朴な疑問を振り出しにして「関西発・真夜中のドキュメンタリズム」の本質に迫る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:56
テレビ ある、ひきこもりの死 扉の向こうの家族 [2020年11月27日(Fri)]
NHKスペシャル「ある、ひきこもりの死 扉の向こうの家族」
2020年11月29日 午後9:00 ~ NHKGテレビにて放送

社会とつながりを失い、長年のひきこもりの果てに命を落とす―。高齢の親の死で追いつめられる人々がいま全国に拡大。推計61万人とされる中高年のひきこもりの現実に迫る
長年にわたるひきこもりの果てに、命を落とす―。深刻な事態が全国に広がっている。推計61万人とされる中高年のひきこもり。高齢化が進み、親の死後、生きる術を失った子が衰弱死するケースが相次ぐなど8050問題は“最終局面”ともいえる状況にあることがNHKの独自調査で明らかになった。親の介護や退職など様々な事情で社会とつながりを失い、死に至るまで追い込まれる人々の現実を、当事者たちへの長期取材で伝える。
語りは、リリー・フランキーさん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:55
テレビ 追跡!コロナ禍の“闇バイト” [2020年11月26日(Thu)]
2020年11月26日(木)夜10時からNHKGテレビにて放送
追跡!コロナ禍の“闇バイト”

全国で相次ぐ「持続化給付金」の不正受給や、詐欺、強盗・・・。今“手軽に稼げる”ことをうたう“闇バイト”に「つい手を出す」若者が急増している。取材班は若者たちや、闇バイトを斡旋する人物を追跡。すると、SNSを通じて簡単に“仕事”が紹介される“スピード感”が、コロナ禍で困窮する若者をひきつけていく実態が見えてきた。「金に困る若者は狙い目」と語り、若者たちを取り込んでいく“ネット犯罪の最前線”は、何を投げかけているのか?

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:53
新書 変われ! 東京 [2020年11月25日(Wed)]
隈 研吾 (著), 清野 由美 (著)
変われ! 東京 自由で、ゆるくて、閉じない都市 (集英社新書)
860円(税抜き)

二〇二〇年、東京はオリンピック・パラリンピックで祝祭ムードに包まれるはずだった。しかし、世界を襲った厄災によって様相は一変してしまった。これからの都市は、どんな「かたち」に変わっていくのだろうか。国立競技場や高輪ゲートウェイ駅など、東京の最前線で幾多の「大きな」建築を手掛けてきた隈研吾は、一方で、シェアハウス、トレーラーの移動店舗、木造バラックの再生など「小さな」プロジェクトに積極的に取り組んできた。「大きなハコ」の限界を指摘し、「小さな場所」の可能性を探る本書は、未知の時代を生きる都市生活者の生き方、暮らし方に、新しい方向を指し示す。

コロナ後の都市のテーマは「衛生」ではなく「自由」である(「はじめに」より)

オリンピック・パラリンピックの祝祭モードから一転、自粛ムードに覆い尽くされた東京。
しかし、このピンチは、東京が変わるきっかけになるかもしれない。
キーワードは、「大きなハコ」から「小さな場所」へ。
国立競技場や高輪ゲートウェイ駅など、東京の最前線で幾多の「大きな」建築を手掛ける一方で、シェアハウス、トレーラーの移動店舗、木造バラックの再生など「小さな」プロジェクトに積極的に取り組んできた隈研吾が、未知の時代を生きる都市生活者の生き方、暮らし方に、新しい方向を指し示す。
既刊『新・都市論TOKYO』『新・ムラ論TOKYO』に続く対話篇シリーズの集大成!

目次です
はじめに 隈研吾
第1章 なぜ東京は世界中心都市のチャンスを逃したか
第2章 シェア矢来町──私有というワナ
第3章 神楽坂「TRAILER」──流動する建築
第4章 吉祥寺「てっちゃん」──木造バラックの魅惑
第5章 池袋━━「ちょっとダサい」が最先端
終章  ずっと東京が好きだった
おわりに 清野由美

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:03
テレビ 女性の体の新常識 フェムテックで社会が変わる [2020年11月24日(Tue)]
2020年11月24日(火)夜10時からNHKGテレビにて放送
女性の体の新常識 フェムテックで社会が変わる

企業が健康経営を進める上で、男性のメタボ対策や健診よりも「女性特有の健康問題対策」に関心が集まっている。これまで生理・妊活・更年期障害などはタブーとされ、働く女性(Female)の体の悩みは見過ごされてきた。それを技術(Technology)で改善するサービスや製品「フェムテック」によって解決する動きが急速に進み、半世紀以上続いた女性の体の“常識”を覆す新たな発見までもたらされている。誰もが働きやすい社会をどう作るか考える。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:59
新書 新型コロナと貧困女子 [2020年11月23日(Mon)]
中村 淳彦 (著)
新型コロナと貧困女子 (宝島社新書)
880円(税抜き)

中国・武漢で発生した新型コロナウイルスが日本の貧困女性たちを地獄に叩き落とした―。日本では10年以上前から女性のカラダやセックスは深刻なデフレを起こしていた。カラダを売っても貧困は解決せず、ギリギリの生活を強いられる女性が膨大に存在している。そんな危機的状況のなかで起こったコロナショックと政府による自粛要請。“貧困の巣窟”ともいえる水商売、風俗業界の惨状を中村淳彦氏が緊急レポートする。

目次
序章 ネオン街の悪夢
第1章 緊急事態宣言下の歌舞伎町
第2章 女子大生の“セックス無間地獄”が始まった
第3章 コロナに殺される熟女たち
第4章 池袋“売春地帯”で生きる
終章 コロナで政府の経済政策は変わるのか

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:58
新書 年収100万円で生きる [2020年11月22日(Sun)]
吉川 ばんび (著)
年収100万円で生きる―格差都市・東京の肉声― (SPA!BOOKS)
820円(税抜き)

貧困問題に鋭く切り込み、ネットで大論争を巻き起こした週刊SPA!「年収100万円」シリーズがついに書籍化! 
トランクルームに住む「ワーキングプア」、劣悪環境で暮らす「ネットカフェ難民」、母の遺骨と暮らす「車中泊者」、田舎暮らしで失敗した「転職漂流者」、マスク転売をする「新型コロナで失職した男」……etc。
憧れを抱き上京したはずの東京で、絶望しながらも、年収100万円前後で必死に生きる16人の叫びを収録したノンフィクション。
各章の考察コラムには、自身も貧困出身である新進気鋭のジャーナリスト・吉川ばんび氏が担当。
誰もが転落する可能性がある現代社会
それでもあなたは「自己責任」と切り捨てますか!?

証言  
第1章・・・・・・・・「見えざる貧困」ワーキングプア
証言@ 窓のない密室で、息を潜め暮らす「トランクルーム難民」
証言A 悪臭漂う、難民ご用達の「超激安ネットカフェ」
証言B 後遺症と毒親の呪縛に苦しむ「ゴミ屋敷に暮らす生活保護受給者」
証言C 母の遺骨を抱えながら「軽自動車に住む男」
第2章・・・・・・・・「貧困層に落ちる」元サラリーマンたち
証言D 田舎暮しが失敗の発端になった「転職漂流者」
証言E うつ発症で一気に転落「中年マクドナルド難民」
証言F 地方営業所を転々……着地点が見えぬ「社内漂流者」
証言G 脱派遣で就いた介護職も「外国人労働者の受け入れでクビ」
第3章・・・・・・・・「制御不能」暴走する限界中年たち
証言H 孤独と不安が怒りのトリガーに「暴走あおり運転者」
証言I 犯罪行為とはわかっていても……「空き家“不法侵入”生活」
証言J 親の資産を食いつぶす「引きこもり中年」
証言K マスク転売するしかなかった……「新型コロナで失職した男」
第4章・・・・・・・・搾取され続ける「女性たちの絶望」
証言L 旦那が45歳でリストラ「元専業主婦の悲哀」
証言M 一回3000円でウリ行為「稼げない五十路風俗嬢」
証言N 女のタイムリミットに怯える「婚活難民女子」
証言O 歌舞伎町から出ず放浪「貧困娘の一日」
第5章・・・・・・・・自己責任国家に生まれて 文・吉川ばんび

お勧めの1冊です【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:56
テレビ シングルマザーに夢を〜肝っ玉ママ奮闘記〜 [2020年11月21日(Sat)]
目撃!にっぽん「シングルマザーに夢を〜肝っ玉ママ奮闘記〜」
2020年11月22日 午前6:10からNHKGテレビにて放送

生活苦にあえぐシングルマザーの働く場として作られた、珍しいバーが福井にある。店主は自らも同じ境遇の、名物ママ。コロナ禍に苦しみながらも支援に奮闘する姿を記録。
福井市の繁華街に、シングルマザーの働く場として作られた、珍しいバーがある。経営者のママ自身、1人で子育てしてきた経験の持ち主。かつての自分のように苦しむ女性たちを、数多く受け入れ、支えてきた。しかし、コロナ禍で店は2か月休業、収入ゼロの苦境に。それでも、新たな職場を作りシングルマザーを救おうと奮闘する姿を記録。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:54
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