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新書 「パパは脳研究者 〜子どもを育てる脳科学〜」 [2020年10月31日(Sat)]
池谷裕二(著)
「パパは脳研究者 〜子どもを育てる脳科学〜」
扶桑社BOOKS新書
1000円(税抜き)

子どもは親の言うことを聞くようにプログラムされていない。
――だとしたら、わが子に何をしてやれるか?
0〜4歳まで、脳の生理に基づいて考えた経験則が満載!
子育ては驚きと発見の連続!

■「三つ子の魂百まで」って本当?
■適当だから人はすごい!?
■モノマネは想像以上に高度な行動
■文法を身につけるための専用の神経回路
■「根にもつ」ことは成長の証
■「ウソ」は高度な認知プロセス
■「見て見て!」は、好きのはじまり
■脳が成長するのは「入力」より「出力」
■才能は、遺伝や環境でどこまで決まる?
■「なんでイチゴは赤いの」――「?恐怖の質問期」がやってきた
■「自分で考える」ことを、一生を支える土台づくりに

【目次】
・〜1歳 赤ちゃんの脳はパパよりかしこい!
・〜2歳 「自分」生まれて「あなた」がわかる
・〜3歳 体で、言葉で、コミュニケーシャン
・〜4歳 独り立ちしてなりたい自分へ

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:39
テレビ 川崎 丘の上の動物公園 [2020年10月30日(Fri)]
2020年10月30日(金) 午後10時45分〜NHKGテレビで放送
ドキュメント72時間「川崎 丘の上の動物公園」

川崎市の丘の上にある動物公園が舞台。大型動物は少ないけれど、60種類ほどの動物が楽しめる。無料で出入りも自由とあって、長年、地元の人たちに愛されてきた。新型コロナで遠出しにくい中、家族サービスとして訪れる人や、人生の節目のたびにここに来るという女性。園の動物ではなく、自然豊かな丘の野生の生き物を楽しみにくる若者もいる。地元の人たちにとって、普通でありながら特別な場所で3日間、耳を傾ける。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:36
テレビ  ヒューマン×2@かんさい [2020年10月29日(Thu)]
NHK地域局発 ヒューマン×2@かんさい「#2」
2020年10月30日(金) 10時15分〜10時45分 NHKGテレビにて放送

関西2つの人間のドラマを見つめる特集番組▽ムダに価値がある!京都町家でゴミを宝に変身!!「副産物産店」。自動販売機で廃材を売る!仕入れ先はアーティスト。布の切れ端や木材の破片が雑貨や家具に変身!!▽日本で飼われているネコはイヌを上回りおよそ1000万匹に迫る。その裏で深刻さを増しているのが野良猫の大量繁殖だ。野良猫を捕まえ不妊去勢手術を受けさせる女性に密着。心の葛藤に迫る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:34
新書 ルポ 人は科学が苦手 アメリカ「科学不信」の現場から [2020年10月28日(Wed)]
三井 誠 (著)
ルポ 人は科学が苦手 アメリカ「科学不信」の現場から (光文社新書)
840円(税抜き)
子どものころから科学が好きだった著者は、新聞社の科学記者として科学を伝える仕事をしてきた。そして2015年、科学の新たな地平を切り開いてきたアメリカで、特派員として心躍る科学取材を始めた。米航空宇宙局(NASA)の宇宙開発など、科学技術の最先端に触れることはできたものの、そこで実感したのは、意外なほどに広がる「科学への不信」だった。
「人は科学的に考えることがもともと苦手なのではないか」――。全米各地に取材に出かけ、人々の声に耳を傾けていくと、地球温暖化への根強い疑問や信仰に基づく進化論への反発の声があちこちで聞かれた。
その背景に何があるのか。先進各国に共通する「科学と社会を巡る不協和音」という課題を描く。
目次
まえがき
第1章 自分が思うほど理性的ではない私たち
1・1 人は学ぶほど愚かになる?
1・2 科学のない時代に進化した脳
1・3 科学者の声を聞く必要はあるか
コラム 「ノーベル賞学者」というラベル効果
第2章 米国で「反科学」は人気なのか
2・1 米国の科学不信の底流
2・2 トランプ政権の誕生と科学
コラム UFOに感じる米国の多様性
第3章 科学不信の現場
3・1 創造論
3・2 地球温暖化懐疑論
コラム ローマ法王の声は届くか
第4章 科学をどう伝えるか
4・1 研究者はコミュニケーターではない
4・2 新しい伝え方を探る
あとがき

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:30
テレビ ロマンスの神様が贈る あなたへのエール [2020年10月27日(Tue)]
ハートネットTV「ロマンスの神様が贈る あなたへのエール」
2020年10月27日(火) 午後8時 〜 NHKEテレにて放送

歌手・広瀬香美さん。最近話題を集める自身の動画配信チャンネルで10代の暗い過去を涙ながらに告白した。いきすぎた音楽の才能により体調を崩し、学校にもなじめず、孤独な日々を送ったという。同じような過去をもつ人たちや、いま学校に行けず苦しむ人を救うために何ができるのか――。東京からオンラインで故郷・福岡の通学路を訪れ、そのヒントを探しにいく。よみがえる“涙の記憶”を前に、見いだす“救い”とは

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:29
テレビ どん底から世界へ 不屈のアーティストたち [2020年10月26日(Mon)]
逆転人生「どん底から世界へ 不屈のアーティストたち」
[NHK総合1・東京] 2020年10月26日(月) 午後10:時からNHKGテレビで放送

世界を魅了した2人のアーティストの劇的な人生ドラマ。各国ファンが熱狂するアメリカンコミックの作画家。リオパラリンピックの閉会式で喝さいを浴びた義足のダンサー。
スパイダーマンなどの世界的ヒーローを生み出したアメリカンコミック。近年、各国ファンが熱狂する「モンストレス」の作画を担当したのがタケダサナさんだ。小児リウマチで苦しんだ少女時代の体験から、作画の強みが生まれる。
義足を駆使した独自のダンスが評価を受ける大前光市さん。交通事故で左足を切断。元のようには踊れず、絶望を味わった。オーディションでも落選続き。運命的な出会いが、彼のダンスを大きく変えていく。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:38
テレビ セルフポートレート ゆううつな10代×ひと夏 [2020年10月25日(Sun)]
ハートネットTV「セルフポートレート ゆううつな10代×ひと夏」
2020年10月26日(月) 午後8時 〜 NHKEテレにて放送

コロナ禍で過ごした、いつもと違う夏。10代の皆さんはどんな気持ちで過ごしましたか?学校に行きたくない、生きるのがつらい、消えたい…。この夏、ゆううつな気持ちを抱える3人の10代がその時々の気持ちを「自撮り」で記録してくれました。自宅の庭で大葉を採りながら学校のつらさを語ったり、天井をぼーっと見てたら家族関係の苦しさがあふれ出したり。誰にも言えない“もやもや”を言葉にし、気持ちを分かち合います。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:36
テレビ 幸せチンドン [2020年10月24日(Sat)]
2020年10月25日(日) 24:55  よみうりテレビで放送
幸せチンドン

チンドン隊で第二の人生を謳歌する女性たちがいます。山口県岩国市高森地区、平均年齢71歳の「高森チンドン隊」。イベントや地域のお祭りで大人気です。観客の前で踊ったり演奏したりするだけが楽しいのではありません。腹の底から大笑いしたり、本気で言い争いをしたり・・・同じ時間を過ごすことが何よりの喜びなのです。メンバーの明るさの奥には、人生の悲しみがありました。喜びも悲しみも分かち合う女性たちの記録です。
制作は山口放送

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:35
テレビ パンデミック 激動の世界▽(4)問い直される“あなたの仕事” [2020年10月23日(Fri)]
NHKスペシャル パンデミック 激動の世界▽(4)問い直される“あなたの仕事”
2020年10月25日(日) 午後9時からNHKGテレビにて放送

パンデミックで揺れる私たちの仕事。待遇改善を求めてストを起こした看護師たち。ある大企業では、成果重視の新たな人事制度の導入で、衝撃が走る。あなたの仕事は大丈夫?
あなたの仕事、本当に必要?パンデミックで問い直された「仕事の価値」を、揺れる職場から考える。テレワークの普及で社員の働きぶりが見えづらくなり、ある大手企業は、業務内容を事前に定め、成果に従い報酬を決めるジョブ型を導入。安定・安心の年功序列が崩れ、衝撃が走る。一方、命や生活に関わる仕事が報われない不平等もあぶり出した。ある病院では、看護師らが待遇改善を求めてストを起こす。価値ある仕事って何だろう?

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:30
テレビ どんな子も断らない〜“障害児の学童保育”の現場から〜 [2020年10月22日(Thu)]
目撃!にっぽん「どんな子も断らない〜“障害児の学童保育”の現場から〜」
2020年10月25日(日) 午前6:10からNHKGテレビにて放送

感情をコントロールできない男の子、光や音に敏感な子、仲間との関係をうまく作れない中学生…。発達障害の子どもたちがともに過ごす“障害児の学童保育”に密着した。
発達障害などの子ども20人が通う佐賀県の放課後等デイサービス「ガラパゴス」。モットーは「断らない」。全国で同様の施設が1万4000か所あるが、障害の程度を理由に受け入れを拒否されるケースもあるという。代表の小柳由加里さんも2人の発達障害の子どもを育てる母。生きづらさを抱えた子どもたちでも「いきいき暮らせるように理解してあげたい」と全力で向き合う。時間がかかっても一歩ずつ歩み続ける子どもたちを追う。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:08
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