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テレビ 「メスは持たないけれど〜外国人患者と向き合う女性医師〜」 [2020年04月30日(Thu)]
2020年5月1日(金) 午後11時からNHKBS1にて放送
ひとモノガタリ「メスは持たないけれど〜外国人患者と向き合う女性医師〜」

無保険、不法滞在と一筋縄ではいかない外国人患者の対応に追われる女医がいる。海外を飛び回る外科医だった彼女が、メスを置いて患者と向き合う中で見出す医療の意味とは。
空港に近い成田赤十字病院には様々な国の患者が押し寄せる。そこで外国人患者への対応を一手に引き受けるのが浅香朋美医師。海外で外科医として活躍した経歴を買われ、外国人対応の部署を任されたが…。その仕事は通訳に、治療費の精算、大使館との取り次ぎなど繁忙極まるものだった。メスで患者を治してきた浅香医師。今の仕事を続けていいのか、悩みはつきない。ワケありの外国人患者と向き合う中で彼女が見出したものとは。
語りは、吉岡秀隆さん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:28
テレビ 「放浪する僧侶」 [2020年04月29日(Wed)]
2020年4月29日(水) 午後6時05分 から NHKGテレビにて放送
ひとモノガタリ「放浪する僧侶」

車上生活をしながら全国を旅する僧侶・静慈彰さん
車上生活をしながら全国を旅する僧侶。葬儀や法事などの依頼に合わせて各地を転々。しがらみを捨て自由をおう歌する。しかし、そんな日々に迷いが?異端の僧侶との旅の記録
車で寝泊りしながら全国を旅する僧侶・静慈彰さん。ソーラーパネルに布団や法衣、卒塔婆までも積み込んだワンボックスカーで1年のほとんどを過ごす放浪僧侶だ。地元の寺とのつきあいがない人などから葬儀や法事の依頼を受け、仕事がないときは好きなところで気ままに過ごす。彼はなぜ放浪を続けるのか?人間関係がうまくいかず、寺に解雇され、結婚生活も破綻した過去。しかし、しがらみを避けるための車上生活の日々に迷いが…

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:27
テレビ 新型コロナ どう増やす?PCR検査 [2020年04月28日(Tue)]
2020年4月28日(火)夜10時からNHGテレビにて放送
新型コロナ どう増やす?PCR検査

救える命を救うために…感染爆発を起こさないために…感染者数が増える中で、ポイントになっていることのひとつが、新型コロナウイルスの感染を調べるPCR検査。「必要な人が受けられない」という批判が相次ぐ中で、全国各地で新たな取り組みが始まっている。その最前線を取材し、現状と課題を浮き彫りにする。一方、日本に比べて大量の検査を行っている韓国。どんな考え方で、どういう態勢で行っているのか?現地取材で迫る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:25
テレビ 「盲ろうの教授 福島智 障害者殺傷事件を考える [2020年04月27日(Mon)]
ハートネットTV「盲ろうの教授 福島智 障害者殺傷事件を考える」
2020年4月27日(月) 午後1時05分 〜 NHKEテレで再放送

19人が犠牲となった相模原市の障害者殺傷事件。3月、死刑判決が言い渡された。事件当初から、まさに自分の問題として考え続けてきた盲ろう者の東京大学教授・福島智さん(57)。なぜ犯行に及んだのか。接見したときに理由を尋ねたところ「意思疎通できない障害者は人ではない」と告げられ、強烈な不快感に襲われた。今年1月から行われた裁判に注目し続けた福島さんと、この事件が社会に問いかけた課題は何なのか考える。
出演者は、盲ろう者協会理事/東京大学教授…福島智さん,語りは中條誠子さん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:11
テレビ 見えない敵〜"新型コロナウイルス"との闘い〜 [2020年04月26日(Sun)]
2020年4月26日(日)深夜 0時50分からMBSで放送

見えない敵〜"新型コロナウイルス"との闘い〜(仮)

新型コロナウイルスの感染拡大が続いている。2019年の暮れ、中国で発生した新型コロナのニュースが伝えられた時点で、数ヶ月後のいまの状況を想像した人は少ないはずだ。WHOは3月12日、今回の新型コロナが世界的な感染症の流行を意味する「パンデミック」だと表明した。同時に人々がいま、さらされているのは「インフォデミック・情報の伝染」だ。ネットを中心に根拠のないデマに翻弄され、日常生活を送ることに罪悪感さえも覚えさせる。経験したことのない新興ウイルスによる感染拡大の一方で現代社会の脆さも見え隠れする。
クルーズ船「ダイアモンド・プリンセス」の検疫は、厚生労働省の脆弱さがあらわになった。神戸大学の岩田健太郎教授の告発に賛否もあるなか、日本の感染症対策の弱さが少なからず明らかになった。国のDMAT(災害派遣医療チーム)要請に応じた医療者が批判を受け、二次感染者も現れた。地震や自然災害の現場に踏み込んでいくことを得意とするDMATの医療者たちは、クルーズ船に入ることが果たして正しかったのか、今後の検証は必ず必要だ。また、いま急がれるのは感染対策と同時に陽性となった患者の的確な治療法の発見だ。既存の薬から効果を確かめる「ドラッグ・リポジショニング」が続々と始まろうとしている。
また感染の拡大と共に、国が突如として要請する学校の休校やイベント自粛。異様な形態で行われる大相撲春場所。そして東京五輪・パラリンピックの延期が決まった。全世界で猛威を振るい、感染拡大が止まない新型コロナウイルスに翻弄される社会を追う。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:09
新書 スマホ依存から脳を守る [2020年04月25日(Sat)]
中山 秀紀 (著)
スマホ依存から脳を守る (朝日新書)
790円(税抜き)

いつもイライラ、
集中できない……、
それ、スマホのせいです!

「スマホは最強(凶)の依存物です」
国立病院機構久里浜医療センター精神科医長、緊急書き下ろし!

大人も子どもも依存物だと知らずにつきあい、
気づいたときには重症化しているのがスマホ依存症の恐ろしさ。
久里浜医療センター精神科医が警告する、ゲーム依存を中心にしたスマホ依存症とその治療、「依存症は〈正の強化〉と〈負の強化〉を脳内につくる精神疾患です。
まずは、個人も社会もスマホ依存症の正体をよく知ることです」

目次です
はじめに

【第1章】依存物は最高だ!
依存物と同棲している子どもたち
依存症の定義
依存物の条件
オンラインゲームの依存的特性
その依存物が流行るワケ
「依存物は最高だ! 」

【第2章】脳内借金としてのスマホ依存症
依存症の発症
精神依存における「正の強化」と「負の強化」
精神力で「負の強化」を乗り越える
「快楽」と「不快」の同時進行
知らないうちに猛獣に食べられている
依存症の正体の見えにくさ
依存症とひきこもり
依存症の複雑な因子
脳内借金としての依存症
依存症からの回復

【第3章】依存物との闘いの歴史
覚せい剤の発見と広がり
規制の効果と難しさ
アルコールの「性能強化」
アルコールの規制
依存物と人間のつきあい
ゲームの発明と黎明期
オンラインゲームの誕生
インターネットメディアの依存的性質

【第4章】スマホ依存症の実態
スマホ依存の正体
インターネットとスマホの普及
インターネット依存症の研究
何に依存しているのか
インターネットゲーム障害
ゲーム障害
オンラインゲーム依存の兆候
合併する精神疾患や発達障害
空き時間による依存症の悪化

【第5章】スマホ依存症対策の壁
一般的なスポーツとeスポーツの比較
教育や仕事と対決するゲーム
「プロゲーマー」という危ういワード
「聖域」の消失
遊具でもある学習用具
依存症は「自己責任」か

【第6章】スマホ依存症からの回復
「節制しながら」か「全く断つ」か
断ネットか、節ネットか
断ゲームか、節ゲームか
スマホ依存症の治療
久里浜医療センターでの取り組み
スマホ依存症予防と回復
依存物に触れない自由・依存物から守られる権利

おわりに――スマホ依存症の未来

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:07
テレビ 愛する妻をなくしたとき リオ・ファーディナンド寡夫の道 [2020年04月24日(Fri)]
愛する妻をなくしたとき リオ・ファーディナンド寡夫の道 NHKEテレで放送
2020年4月24日(金) 午後10時から

2018年英国アカデミー(BAFTA)ベストドキュメンタリー賞受賞作品。“マンUの守備の要”として君臨し、引退後はTV解説者として働くファーディナンドは、34歳の妻レベッカを乳がんで失った。家事も子育ても任せきり、父親としてどう息子と娘と接するのか…。妻を亡くした男たちの自助グループや、親を失った青少年のセラピーとの出会い。元スター選手のグリーフケア=喪失と回復の日々に、優しい目線で寄り添う。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:05
新書 羽生結弦を生んだ男 都築章一郎の道程 [2020年04月23日(Thu)]
宇都宮 直子 (著)
羽生結弦を生んだ男 都築章一郎の道程 (集英社新書)
780円(税抜き)

オリンピック連覇を果たした羽生結弦。
幼き日の羽生を見出し、徹底的に基礎を教え続けたコーチが都築章一郎だ。
五〇年以上にわたり日本フィギュアスケートの発展に貢献してきた名伯楽は、現在も精力的に多くのスケーターに指導を続けている。
都築が若き日に、フィギュアスケートの手本としたのが芸術大国ロシアだった。
私財をなげうち、日本のフィギュア界の礎のために世界を奔走してきた生き様、そして知られざる日露文化交流史をも描く!

【目次】
序章エドゥアルド・アクショーノフは語る
第一章 都築章一郎は語る
第二章 アレクセイ・ミーシンは語る
第三章 都築章一郎はふたたび語る
第四章 ヴィクトル・ルイシキンは語る
第五章 都築奈加子は語る
第六章 タチアナ・タラソワは語る
終章 都築章一郎は三たび語る

都築は羽生に言った。
「挑戦をしなさい」
「未知の世界に向かいなさい」
そして、こう言い続けた。
「芸術家になりなさい」

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:02
テレビ これだけは知ってほしい!(1)「統合失調症のこと」 [2020年04月22日(Wed)]
ハートネットTV これだけは知ってほしい!(1)「統合失調症のこと」
2020年4月22日(水) 午後8時 〜NHKEテレにて放送

さまざまなマイノリティーの「アライ」(味方・理解者)を増やそうと始まった新シリーズ!第1回は、統合失調症の人たちの「これだけは知ってほしい」に迫る▼統合失調症のある同僚、幻覚があるみたいだけど…どう声をかければいい?▼同僚どうしの遊びに誘ってもいいの?▼本人たちの困りごとやホンネ、関係の作り方など、クイズで理解を深めよう。一緒に「アライさん」を目指すのは、番組初登場の最上もがさん!

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:00
テレビ コロナショック 苦渋の解雇の裏で〜密着・あるバス会社の3か月 [2020年04月21日(Tue)]
2020年4月21日(火)夜10時からNHKGテレビにて放送
コロナショック 苦渋の解雇の裏で 〜密着・あるバス会社の3か月〜

新型コロナウイルスの影響で、74人中33人の解雇を迫られることになった観光バス会社。2月以来、インバウンドの激減、日本人の外出自粛に翻弄され、売り上げは1割にまで落ち込んだ。従業員の中には、幼い子どもや高齢の親を抱え、アルバイトをして家族を支えようとする人も。解雇を告げる側の経営陣もまた、その苦しみに耐えきれずにいた。苦悩する社員たちの3か月に密着、いま必要な支援とは何か考える。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:00
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