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テレビ 野村克也 亡き妻を想(おも)う [2020年01月31日(Fri)]
2020年2月2日(日) 午前6時10分からNHKGテレビで放送
目撃!にっぽん「野村克也 亡き妻を想(おも)う」

元プロ野球監督の野村克也さん(84)。妻・沙知代さんを亡くした悲しみに今も苦しんでいる。悲しみから立ち上がろうとする野村さんと家族の日々に密着した。
元プロ野球監督の野村克也さん(84)。3年前に妻・沙知代さんを亡くした悲しみに今も苦しんでいる。毒舌で知られた沙知代さんと、ぼやきのノムさん。おしどり夫婦として知られた2人の道のりを紐(ひも)解くと、そこには知られざる悲しみや葛藤があった。「何も頑張る気になれない」とまで語っていたノムさんは、悲しみから立ち上がる事はできるのか―。半年以上にわたる長期密着を通して家族とは何か、夫婦とは何かを考えます

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:26
テレビ 一命を取りとめた後に 〜“見えない障害”と向き合う〜 [2020年01月30日(Thu)]
2020年2月2日(日)早朝4時55分からABCテレビで放送
「一命を取りとめた後に 〜“見えない障害”と向き合う〜」

ドライブレコーダーに映った搬送される女性
去年、高速道路を走行中に福岡市の女性が脳出血を発症した。その一部始終をドライブレコーダーが捉えていた。一命をとりとめたものの、「高次脳機能障害」の後遺症が残った。記憶障害や疲れやすい、情緒不安定など日常生活に支障があるにも関わらず外見だけでは分かりにくいため、“見えない障害”といわれる。医療の進歩で助かる命が増える一方、この障害に悩む人は全国に約50万人いると推計されている。症状に悩みながら障害に向き合う女性など患者の姿を通して「高次脳機能障害」の特性や医療、福祉的な課題を探る。
制作は、九州朝日放送

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:23
テレビ 「人知れず表現し続ける者たちV」 [2020年01月29日(Wed)]
2020年2月1日土曜
午後11時00分〜 午前0時00分
NHKEテレで放送

「人知れず表現し続ける者たちV」
“なんだかわからないけれど、なんだかすごい”既存の美術や流行、教育などに左右されず、誰にも真似できない作品をつくり続けるアーティストたち。27歳の女が自分の姿をボールペン一本で描いた細密画や脳性まひの画家が不自由な手で何度も塗り重ねた油絵など、その作品世界に8Kの高精細で臨場感あふれる映像で迫る。独創的な作品からかいま見えるアーティストたちの人生。その創作の現場から「生きること」の意味を問いかける

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:22
引越完了 [2020年01月28日(Tue)]
2020年1月27日から新しい事務局にて業務が始まりました。このあろ鶴橋拠点の事業関連の引っ越しがゴールデンウィークに、社会政策研究所関連の森ノ宮へのの引っ越しが6月に予定されています。
新しい事務局の連絡先は、次の通り
社会福祉法人大阪手をつなぐ育成会 法人事務局
 ○住所 〒574-0036 大阪府大東市末広町15-6
              (支援センターさくら内)
 ○電話番号 072-869-6555
 ○FAX番号 072-889-2365
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 08:17
テレビ no art,no life「喜舎場盛也」 [2020年01月27日(Mon)]
no art,no life「喜舎場盛也」
2020年1月28日(火) 午後11時15分(5分) NHKEテレにて放送

紙を漢字で埋め尽くす男。喜舎場盛也は両親にも気づかれず、長年自室で漢字を書き続けていた。日本各地の”表現せずにいられない”アーティストを紹介する番組「no art,no life」。既存の美術や流行・教育などに左右されない、その独創的な美術作品は世界から注目を集めている。誰のためでもなく表現し続ける人たちが放つ、圧倒的な凄(すご)み。今回は沖縄県に暮らす喜舎場盛也(40)。創作の現場に分け入り、その唯一無二の表現に迫る。
語りは、内田也哉子さん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:49
新書 銀行ゼロ時代 [2020年01月26日(Sun)]
高橋 克英 (著)
銀行ゼロ時代 (朝日新書)
790円(税抜き)

働く人が消え、店舗が消え、銀行そのものが消える――。
「銀行ゼロ」の時代が目の前に迫っている!
人口減少と低金利で従来のビジネスモデルが苦戦するだけではない。キャッシュレス化やフィンテックの進展、業務全般のスマホ化、デジタル化が銀行業界に激変をもたらしている。
そして、ついに「GAFA」(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)の金融業界進出によって日本の銀行はトドメを刺されようとしている! 
果たして銀行はどうなるのか? 銀行員に現実的な生き残り策はあるのか? 豊富な実務経験をもとに金融コンサルタントが明らかにしていく。

目次
第1章 なぜ、銀行が「ゼロ」になるのか
(貸出・手数料・運用、すべて大苦戦;追い打ちをかける金融庁の迷走)
第2章 GAFAの脅威
(トドメを刺すデジタル・プラットフォーマー;銀行員・店舗・銀行が消滅する日)
第3章 内部崩壊が止まらない銀行組織
(20年前と少しも変わらない職場;朝から晩まで「会議のための会議」状態 ほか)
第4章 こうして「銀行ゼロ時代」を生き残る
(個人向け資産運用へシフトする;訪問営業へ切り替える ほか)

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:57
テレビ 海と島と美容室 〜人生を見つめる時間〜 [2020年01月25日(Sat)]
2020年1月26日(日) 24:55からよみうりテレビでの放送
海と島と美容室 〜人生を見つめる時間〜

小さな島に生まれた期間限定の美容室。置かれた椅子は1脚だけ。目の前には、鏡ではなく"瀬戸内の海の風景"が広がります。舞台は香川県高松市の離島。現代アートの祭典 瀬戸内国際芸術祭の会場になった島で、1人の女性訪問美容師の活動をきっかけに生まれたアート作品は、島に無なかった"美容室"でした。母親の思いを胸に島に通う美容師が出会う様々な人たち。明日の自分を少しだけ変えてくれる特別な空間から「人生の時間」が見えてきます。             【制作:西日本放送】

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:40
テレビ あなたを忘れていない〜災害弱者に寄り添った25年〜 [2020年01月24日(Fri)]
あなたを忘れていない〜災害弱者に寄り添った25年〜(仮)
2020年1月26日(日) 25:05から 関西ではMBSテレビで放送

死者6434人、負傷者43792人。1995年に起きた阪神大震災は、甚大な被害をもたらした。その中で、声を上げられず25年、ひっそりと過ごしてきた人たちがいる。「震災障がい者」の人たちだ。
「命があっただけマシ...」と避難所や地域で言われ、震災で障がいを負った人たちは、周囲に「助けて」と声を上げられなかった。神戸市で高校教師をしていた牧秀一さん、69歳。NPO「よろず相談室」を設立し、震災で孤独になった高齢者、震災障がい者に寄り添ってきた。復興住宅を訪ね、鉄の扉の向こうにある心を開く...。震災障がい者は長い間、「忘れられた存在」として放置されてきたが、牧さんたちの働きかけもあって、震災から15年経った2010年、神戸市は調査を開始。重傷者1万人以上の中から、当時の診断書などで「原因が震災」と記載のあった349人が、「震災障がい者」と認定された。だが、調査の方法や補償の在り方は、十分とは言えない。そんな中、牧さんは25年を機に一線を退くことを決めた。
番組では、阪神大震災だけでなく、東日本大震災や広島豪雨災害で被災し、障がい負った人たちにも支援活動を続ける牧さんの姿を追い、災害弱者が「忘れられた存在」とならないように社会はどうあるべきか、を考えるとともに、格差社会と言われ、弱者が生きにくい今の日本社会で、災害弱者を守ることに人生を捧げた牧さんの最後の活動を追う。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:37
テレビ ナウシカ誕生〜尾上菊之助が挑んだ新作歌舞伎〜 [2020年01月23日(Thu)]
2020年1月25日土曜
午後11時00分〜 午前0時00分
NHKEテレで放送

「ナウシカ誕生〜尾上菊之助が挑んだ新作歌舞伎〜」
ひとつの新作歌舞伎に大きな注目が集まった。原作はあの宮崎駿が13年かけて描いた大作漫画「風の谷のナウシカ」全7巻。独創的な登場キャラクターや壮大な舞台設定、そして複雑に展開する物語をどう歌舞伎にするのか。この前代未聞の試みに挑んだのは、5代目尾上菊之助。彼は伝統的な古典歌舞伎の手法を駆使し、古典歌舞伎の文法で「ナウシカ」を描くことを目指した。この歌舞伎界を震かんさせた一大プロジェクトの行方を追う。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:35
テレビ ぼくは 主張し続ける〜政治の場に生きる障害者たち〜 [2020年01月22日(Wed)]
ハートネットTV「ぼくは 主張し続ける〜政治の場に生きる障害者たち〜」
2020年1月22日(水) 午後8時 〜 NHKEテレにて放送

去年、国会史上初めて重度障害のある議員が誕生した。24時間介助や代読が必要な議員たちの登場で、国会の運営ルールは様変わりし、重度訪問介護などの障害者福祉制度の課題が次々に表面化した。障害のある人たちが政治の場に加わることで、社会はどう変わってゆくのか。地方議会には、重度障害があっても長年支持され、活躍している議員たちがいる。地域社会で活躍する彼らの姿から、障害者が政治参加することの意義を考える。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:00
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