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テレビ 詐欺の子 [2019年03月21日(Thu)]
詐欺の子
2019年3月23日(土) 午後9時〜NHKGテレビでの放送
<あらすじ>
舞台は2019年の東海地方。一人暮らしの光代(桃井かおり)に、娘をかたる女から詐欺の電話がかかってきた。以前もだまされた経験のある光代は、警察のオトリ捜査に協力。現れた14歳の「受け子」、和人(渡邉蒼)の逮捕に貢献する。
和人を送り込んだのは、「かけ子」の大輔(中村 蒼)と「見張り」の遠山(長村航希)。幼馴染の2人は、詐欺を「老人の『死に金』を社会に還元する義挙」と信じ、和人や玲奈(橋ひかる)をはじめとする、未成年の「受け子」を被害者の元へ送り込み、荒稼ぎを繰り返していた。
和人の取調べが進み、遠山も逮捕される。様子を窺うため、裁判所へ傍聴しに行く大輔。するとそこに証人として光代が現れた。大輔は光代の証言を聞くうちに、金銭だけでなく、家族間の絆や生命まで奪われて行く被害者の実態を知る…。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:44
テレビ 「料理したい、恋したい…夢のひとり暮らし日記」 [2019年03月20日(Wed)]
ひとモノガタリ「料理したい、恋したい…夢のひとり暮らし日記」
2019年3月21日(木) 午後6時05分 NHKGテレビで放送

20代で統合失調症と診断され、以来足掛け20年以上にわたる入院生活を強いられてきた69歳の女性。去年秋、ついに退院が認められ念願の一人暮らしを始めた。誰かのために大好きな料理を作りたい、友達やできれば彼氏も作りたいと、希望に胸を膨らませての社会復帰。しかし長らく社会から隔絶された生活を送ってきた彼女が社会に溶け込むには、様々な壁があった。夢にまで見た一人暮らしを始めた女性を見つめた。語り・井上真央

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 13:42
テレビ カブール 橋の下の物語〜麻薬中毒 更生の母〜 [2019年03月19日(Tue)]
BS世界のドキュメンタリー▽カブール 橋の下の物語〜麻薬中毒 更生の母〜前編
2019年3月20日(水) 午後11時NHK_BS1にて放送

アフガニスタンは世界のアヘンの9割を生産。戦乱が続く中、麻薬産業は国の経済を裏で動かす柱になり、麻薬常習者があふれかえる。政府も社会も見て見ぬふりだが、ライラは一人立ち上がった。大統領のボディーガードをしていたという大柄な新入りや、乳飲み子を抱えるシングルマザー… 路頭で迷う人々に手を差し伸べ、兄と運営する施設でセラピーを受けさせる。しかし、資金難が大きな壁に…。国際共同制作で描く女性の物語。

BS世界のドキュメンタリー▽カブール 橋の下の物語〜麻薬中毒 更生の母〜後編
2019年3月21日(木) 午後11時NHK_BS1にて放送

カブールの橋の下に集まるヘロイン常習者から母と慕われるライラは、離れて暮らす娘と再会するが、治安悪化が生活を直撃。経営するレストランは、リハビリ中の患者たちに働く場を提供してきたが、業績が悪化。女性用のリハビリ施設は閉鎖に追い込まれる。「脱薬物に何度失敗しても、クリーンになる気さえあれば受け入れる」…信念を曲げないライラは、借金をして店ごと移転する再起を図る。絶望と希望が交錯する物語の後編。

2夜連続でどうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 13:41
新書 認知症の人の心の中はどうなっているのか? [2019年03月18日(Mon)]
佐藤眞一 (著)
認知症の人の心の中はどうなっているのか? (光文社新書)
840円(税抜き)

独、苦しみ、喜び――

心の扉を開け、思いを知る
最新の研究成果「CANDy」とは

「認知症になって記憶が失われても、心が失われるわけではない」
とは、よく聞くフレーズです。
では、その「心」とは、一体どのようなものなのでしょうか?
それを本書では、できる限り具体的に示したいと考えています。
心の内を知り、その人の内なる世界を尊重することが、
認知症の本質である「生活の障がい」と「孤独」の軽減につながり、
幸福につながると信じるからです。
日常会話によって認知症の人を知り、
会話を増やすためのツール「CANDy」とは。
認知症の人の孤独とプライド、そして苦しみとは。
最新の研究成果に基づく、認知症の人の心の読み解き方。

目次です
はじめに
第1章 認知症の人との「会話」を取り戻す
(1)「CANDy(キャンディ)」で、日常会話からその人を知る
(2)なぜ「CANDy」が必要だったのか
第2章 認知症の人のコミュニケーションの特徴を知る
(1)非言語(ノンバーバル)コミュニケーションからわかること
(2)コミュニケーションに欠かせない「社会的認知」とは
(3)認知症の人は他者との関係をどう捉えているか
(4)遠隔操作型ロボット「テレノイド」となら、会話が弾む?!
第3章 認知症の人が見ている世界を知る
(1)“心"とは何か――記憶・注意の仕組みと認知
(2)認知症の人は時空をどう捉えているか
(3)4大認知症と、その行動・心理の特徴とは
(4)認知症は“予防"や“治療"できるのか?
第4章 認知症の人の苦しみを知る
(1)自分が自分でなくなっていく苦しみ
(2)日常生活ができなくなる苦しみ
(3)「未来展望=希望」を失う苦しみ
(4)自分だけが別の世界に生きる苦しみ
第5章 共によりよく暮らす方法を知る
(1)“虐待"は、なぜ起こるのか
(2)今もある偏見“認知症は魔女の仕業"
(3)認知症の人の世界を大事にする
(4)“介護"ではなく“生活"をする
(5)ポジティブな感情を共有する
おわりに
参考文献

お勧めの1冊です【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:34
テレビ 「1万人の高校生が選ぶ“日本の未来”〜憲法改正の模擬投票〜」 [2019年03月17日(Sun)]
2019年3月17日(日)午前6時15分〜NHKGテレビにて放送

「1万人の高校生が選ぶ“日本の未来”〜憲法改正の模擬投票〜」
今、全国の高校生1万人が参加するプロジェクトが動いている。憲法9条を改正をすべきか、模擬の国民投票を行うものだ。もがきながら答えを出そうとする高校生の姿を追う。
今、全国の高校生1万人が参加するプロジェクトが動いている。憲法9条を改正をすべきか、模擬の国民投票を行うものだ。憲法に無関心だった高校生たちは、自ら学び、考えもがきながら票を投じようとしている。憲法について問われた親たちも困惑し、無関心を自覚させられる。高校生たちが真剣に日本の未来に向き合う姿は、私たちに何を問いかけているのでしょうか。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:32
テレビ 知ってる?!4歳児のヒミツ [2019年03月16日(Sat)]
2019年3月16日(土) 午後6時05分からNHKGテレビで放送
知ってる?!4歳児のヒミツ

子どもたちの知られざる世界を、リモートカメラで観察するドキュ・エンタメ番組。そこには大人顔負けの個性と人間関係が広がっていた!番組MCは麻生久美子・澤部佑。

4歳児は、社会性に目覚める年頃。その時、心と脳はどんな成長過程にあるのか、専門家の”ナルホド”な解説と共に、子どもの世界をこっそり見ちゃう番組。10人の子どもが集まった教室では「事件」がいっぱい!友達の輪に入れず、寂しそうな女の子。そこに、そっと近づいていく子が!相手の気持ちを考えた、大人顔負けの行動とは?一方、おもちゃを巡るトラブルも!子供たちだけ解決できる?イギリス発、海外人気番組の日本版。
出演は、玉川大学教育学部教授…大豆生田啓友,東京大学大学院教授…開一夫,聖心女子大学准教授…高嶋景子 ら

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:31
テレビ アスクル株式会社 [2019年03月15日(Fri)]
2019年3月16日 夕方6時から関西ではテレビ大阪で放送
知られざるガリバー〜エクセレントカンパニーファイル〜
アスクル株式会社

ネットで注文した商品が“明日来る”ことから、その速さが支持される、企業向けオフィス用品のネット通販アスクル株式会社。
豊富な品揃えは、今やオフィス用品だけでなく、注射針や注射器などの医療用品や、工場などで使用される手袋や巻尺などの製造業に広がり、約600万アイテムを誇る。東日本大震災を契機に生まれ変わり、成長を続ける企業の真髄に迫る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:29
テレビ 「福岡・不動産屋 私が部屋を借りるワケ」 [2019年03月14日(Thu)]
2019年3月15日(金)
午後10時45分〜 NHKGテレビにて放送
「福岡・不動産屋 私が部屋を借りるワケ」

九州最大の歓楽街、福岡・中洲のほど近くにある小さな不動産屋が舞台。雑居ビルの3階にひっそりと店を構えており、看板は出していない。それでも、ネットで情報を見つけた人が続々とやってくる。家賃1万円台の格安アパートから、商業テナントまで。人口が増え続ける福岡市とあって、この店で扱う物件の幅は年々広がっている。新しい部屋から始まる、新しい人生。どんな人々が、どんなワケで、部屋を借りに来るのか。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:28
新書 わかりやすさの罠 [2019年03月13日(Wed)]
池上 彰 (著)
わかりやすさの罠 池上流「知る力」の鍛え方 (集英社新書)
800円(税抜き)

コピペやフェイク紛いの「エセ情報」が、インターネットやSNS、さらには新聞や日常会話にまで溢れている。
安易な「わかりやすさ」を売りにするバラエティ番組は、事態をさらに悪化させている。
私たちは、どうすればホンモノの「情報」や「知識」を得られるのか?
ニュースの世界における「わかりやすさ」の開拓者が、行き過ぎた要約≠竅A出所不明のまとめ≠ノ警鐘を鳴らし、真の情報探索術を伝授する。
日本で最も「わかりやすい」解説者がその罠について論じた、池上流・情報処理術の決定版!

目次です
序章 「わかりやすさ」への疑問
第一章 その「わかりやすさ」、大丈夫ですか?
第二章 ネットの「真実」の向こう側
第三章 「知る力」を鍛える
第四章 「わかりやすさ」のその先へ

お勧めです【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:25
テレビ ガイアの夜明け【看護師・保育士 “絶望職場”を救え】 [2019年03月12日(Tue)]
ガイアの夜明け【看護師・保育士 “絶望職場”を救え】
2019年3月12日(火) 22時〜
関西ではテレビ大阪にて放送
私たちが命を預ける病院。子どもたちを育む保育園。そんな「命の現場」が、崩壊の危機にさらされている。誇りを持って仕事に打ち込む人々の希望を打ち砕く、深い闇とは…。

シリーズ「命を守る現場が危ない!」第2弾は、私たちが命を預ける病院。子どもたちを育む保育園。そんな「命の現場」が今、崩壊の危機にさらされている。 日夜、患者のために奮闘する看護師たちは、実に7割もが「辞めたい」と思い悩み、年間16万人が辞めていく。深刻な人手不足のために、妊娠しても過酷な勤務を強いられ、流産に至るケースも少なくないという。
一方、同じく辞める人が後を絶たない保育士。その背景には、保育園の「利益最優先」による弊害が。過酷な現場に置かれた保育士たちが、子どもを守るために声を上げた。 元々は、「患者の役に立ちたい」「子どもが好きだから」と始めた仕事。しかし、辞めざるを得ない状況に追い込まれる。誇りを持って仕事に打ち込む人々の希望を打ち砕くものとは…。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:23
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