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テレビ あなたの疲れ、測れます [2014年01月11日(Sat)]
NHKテレビ
1月 10日夜7時30分から放送の「かんさい熱視線」は、
「あなたの疲れ、測れます」

現代人の多くが抱える「疲労」。
その研究が飛躍的に進んでいる。
これまで疲労の度合いは本人の感覚に頼るしかなかったが、客観的な数値で示せる小型計測器が開発された。
慢性疲労で倒れる前に手が打てると職場管理に計測器を利用する取り組みも始まっている。
健康ドリンクなどの成分となる疲労回復物質の研究も進み、多くに効果が認められないことも判明。
一方で極めて効果の高い物質も見つかった。最新の研究から疲労の正体に迫る。

特にお疲れの方は、ぜひご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:54
新書「ブラック企業ビジネス」 [2014年01月10日(Fri)]
今野晴貴 (著)
「ブラック企業ビジネス」(朝日新書) ¥ 798

なぜ悪辣な企業がこの社会に根をはり、増殖しているのか。その裏には、ブラック企業を支える弁護士・社労士がいた。若者を使い潰すテクニックを指南する“彼ら”の怖るべき実態とは。ベストセラー『ブラック企業』の著者が、圧倒的な量の取材をもとに労働問題の暗部を暴く!

目次です

はじめに

第1章 ブラック企業の背景には、決まって“彼ら"がいる
・A弁護士の場合
・ハラスメントの実態
・送られてくる無意味な書類
・“彼ら"は効率的に賭ける
・G弁護士の場合
・団体交渉をするのに「ふさわしい相手」?
・目的は、あきらめさせること

第2章 「ブラック士業」が違法労働を拡散させる
・裁判もビジネスになった!
・「脅し」が成功すればよし
・退職後の損害に賠償義務はあるか?
・2000万円の損害賠償を訴えられた事例
・違法行為に加担する弁護士の心理
・労働事件の「費用」の構造
・労働基準監督署に「不法侵入で訴えるぞ」
・ブラック社労士の言いがかり
・保険手続きが偽装されている?

第3章 私もワタミ・ユニクロの弁護士から「脅し」を受けた!
・ユニクロからの通告書
・メディアに告発されるユニクロの「ブラック」な体質
・なぜメディアを圧迫しないのか?
・すでに行われている「脅迫的訴訟」
・社内風土との関係
・成長か、さもなければ死か
・ワタミからも通告書が届いた
・2008年の過労自殺事件
・社長の発言から見える圧迫体質
・相次ぐ違法労働の報道
・「ワタミの介護」での死亡事故
・労災認定に「遺憾」
・過労自殺遺族への不誠実な対応
・被害者を「採用したのが間違い」
・スラップ訴訟の意味と定義
・アメリカで問題化したSLAPP
・大手人材会社:クリスタルのケース
・消費金融最大手:武富士のケース
・ノルマに堪え兼ねた社員からの告発

第4章 恐るべき「労働潰しビジネス」の実態
・個人加盟ユニオンは“最後の砦"
・牛丼チェーン大手・すき家のケース
・アルバイトは「業務委託」
・残業代は払う、しかし労働者ではない
・賄いを食べたアルバイトを刑事告訴
・目的は、「全社員」を黙らせること
・偽装倒産
・弁護士自ら「テクニック」を暴露
・団交拒否の「論理」
・引き伸ばしの「手口」
・「用心棒」の裏の顔

第5章 「ブラック企業ビジネス」が社会を壊す
・ブラック企業ビジネスの自己増殖
・紛争を増殖させる労務管理本
・パワハラも「テクニック」?
・「貧困」への高額請求
・司法制度改革と「ビジネス化」
・個別紛争に関する制度整備
・ブラック士業とは「経営者の味方」とは限らない
・「ブラック企業ビジネス」の弊害

第6章 貧困化の果てに――変容する弁護士界
・なぜ弁護士は食えなくなってきたのか?
・70万円弁護士の衝撃
・国選弁護の空きをケータイで待つ
・貧困の果てに
・PRに熱心な弁護士事務所の実態
・彼らの報酬構造
・無能弁護士の増大
・暇な弁護士ほど有名になる?

第7章 意外な「ブラック企業」の加担者
・ブラック企業の定義
・ブラック企業批判は「いじめ」か?
・真の問題はどこにあるのか?
・企業に対する信頼ありきの就職
・そして学校からブラック企業へ
・高い就職率に隠された罠
・福祉事業のビジネス化
・市場原理の限界
・家族の「ブラック化」

終章 「アリジゴク社会」を乗り越えろ
・本当の専門家集団を作る
・「戦略的思考」を持て
・ブラック企業から身を守るためにできる、3つのこと
・ブラック企業対策プロジェクトの結成

おわりに
参考資料

お薦めします。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:37
テレビ 安倍真紀さん [2014年01月09日(Thu)]
ソロモン流 賢人:安倍真紀1月12日(日) 夜9:54〜10:48の放送
大阪はテレビ大阪で。

株式会社クライアントパートナーズ代表・安倍真紀。
家事サポート、引っ越し、話し相手・・・何でも引き受ける便利屋。
多い時は一日に50件以上もの依頼が舞い込む。
超人気の最大の特徴は女性スタッフのみで構成されていること。
様々な経歴を持つ女性が100名以上在籍、“あなたの心の隙間を埋めます”をキーワードに、人には言えない悩みを抱えた多くの人の依頼をこなしている。
その女性スタッフをまとめあげる安倍さん。就職後、お金の為にだけ働くのは“心”がないことだと感じ、人に頼る甘えた生き方を反省。心を提供するビジネスとして2009年に女性だけの便利屋を起業した。
今回は、現代社会が抱える悩みにスポットを当て、心をサポートする女性たちに密着。
天涯孤独な高齢者、家族の愛に飢える水商売の女性、偏見を恐れ新しい一歩を踏み出せない女装趣味の男性など、時代のニーズを切り取って行きます。
ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:02
たまに、全日本手をつなぐ育成会からの募集のお知らせ [2014年01月08日(Wed)]
知的障害のある人も避難所で過ごせるように
 〜「落ち着けるグッズ」の情報募集

知的障害のある人が「落ち着けるグッズ」について教えてください
大規模災害などで被災した場合、地域の学校や公民館などに一時的に避難することになります。この避難所は避難の場所であると同時に、救援物資や生活情報が集まる貴重な拠点ともなります。しかしながら、知的障害のある人の中には避難所の環境になじめずに避難所以外(被災した自宅や親戚宅、車の中など)で過ごす人も少なくないことが、当会で行っている東日本大震災の調査などから明らかになっています。
一方で、その人が気に入っているもの、こだわっているものなどを持って避難したことで、避難所でも比較的落ち着いて過ごすことができた事例も聞きます。また、東日本大震災の時には、救援物資としてそうしたグッズを必要とする声も上がりました。
こうしたことから当会では、知的障害のある人が被災した時に、体育館や公民館など多くの人たちが避難する避難所で過ごせるようになるための工夫について検討しています。その一環として、「これがあれば落ち着いて過ごせる」というようなグッズに関する情報を募集しています。
人形や図鑑、ゲーム機やCDプレーヤーなど、どのようなものでも構いません。あるいは特定の音楽や映像といった形のないものでも結構です。グッズの名前や本人が使われる状況、記入者のお名前・ご連絡先を明記のうえ、下記宛先までお送りください(情報提供者の個人情報が公表されることはありません)。
宛先:社会福祉法人全日本手をつなぐ育成会 落ち着くグッズ係(担当:室津)
ファクス:03-3578-6935
メール:kenkyu@ikuseikai-japan.jp
本件は平成25年度厚生労働科学研究費補助金による研究事業として実施されます。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:00
たまに、佐藤彰一先生のブログを [2014年01月07日(Tue)]
たまに、佐藤彰一先生のブログを

2014/01/01 謹賀新年
新年、あけましておめでとうございます。

大掃除も年賀もサボって、年末年始、ただボーっとしております。
あれもやりたい、これもやりたい、やらなければならないこともいっぱいある。しかし、結局、なにもやらずにスーパー銭湯に家族とでかけた年末でした。
さて、昨年を個人的に振り返って今年のスタートをしたいと思います。

1)昨年の権利擁護関係でまず特筆すべきは、成年被後見人の選挙権回復でしょうね。
 公職選挙法の選挙権剥奪規定を憲法違反であると判断して成年被後見人に選挙権を認めた3月14日の東京地裁判決に始まる社会的な動きは、私も驚くばかりでした。政治というものの動きも垣間見させていただきました。マスコミの動きや、さまざまな人々の動きをみるにつけ、へええ、と勉強をさせていただきました。民事訴訟法の論点としてもおもしろい論点を含んでいたのでいずれゆっくり振り返りたいと思っていますが、はてさてその時間があるかどうか。
 この出来事は、成年後見に対する社会的な理解を進めたことは確かです。単に選挙権の問題にとどまらず、代行決定である成年後見制度に対する懐疑的な見方が進み、意思決定支援の議論があちこちで見られるようになっています。2014年はさらに進むでしょう。良いことだと思っていますが、意思決定支援に名を借りた代行決定の議論にならないように気をつけたいです。

2)上記とも関係しますが、障害者権利条約が批准されました。その前提として各種国内法令が整備されたのですが、障害者差別解消法の成立や、障害者優先調達推進法や精神保健福祉法の改正が昨年中にあったことは批准の話も含めてあまり報道されていません。まあ、形を作っただけということかもしれませんね。差別解消法、どこまで実効性があるのかまだ不明確ですし、精神保健福祉法の改正については、保護者制度を廃止したのはいいとして実質的には改悪ではないかという議論すらでています。
 障害者権利条約の国内的影響に期待をもつ人も多いかもしれませんが、「是正勧告がでても守るつもりがない」、「守らなくても国内的にはなんの影響もない」、そんな雰囲気がみえみえで、たいへんに懸念しています。成年後見については、確実に是正勧告がでるでしょう。すでにいくつかの国に対してかなり厳しい是正勧告が出ているようです(留保条項をつけた国にもだそうです:未確認)。日本は守るつもりがあるんでしょうか。世界が日本に対してなにを言おうが馬耳東風、なにをやっても政権は安泰。世界は世界、日本は日本。最初からまもるつもりがないから批准してもニュースにしないのだと懸念しています。

3)全国権利擁護支援ネットワーク(AS-J)は、昨年、参加団体が75を超えました。申し込みがどんどん増えつつあります。ありがたいことです。今年の全国フォーラムが2月14日、15日に国学院大学でありますが、そこへは、昨年8月にソウルにネットで訪問した際にお世話になった韓国成年後見学会の先生方と第一線で意思決定支援を担当している福祉スタッフの方がお見えになります。韓国の新成年後見法の最新情報が聞けると期待しています。
※ ネットのサイトはこちら。http://www.asnet-japan.net/
※ 韓国訪問の様子は、私のFBに掲載しています。見れる人は限られますが。

4)千葉県内を対象にした千葉県権利擁護支援ネットワークが昨年立ち上がりました(MCAP)。弁護士、司法書士、社会福祉士、行政マン、などなど、法的な側面で権利擁護支援にあたる専門職のネットワークです。まだまだ活動実績が少なくて、どうなることか先行き不透明ですが、参加専門職は、千葉県内の法的支援ですごい活動をされているばかりです。大いに期待がもてます。2月6日に佐原で「なんでも相談会」を実施します。
 MCAPのサイト http://chiba-mcap.info/

5)暮れに入って、千葉県立袖ケ浦福祉センターで深刻な障害者虐待が発生していることが報道されました。障害者虐待については、防止法施行の2012年10月1日のその日に館山の障害者施設で虐待があることが通報され大きく報道されたのですが(NHKが特集まで組みましたね)、今回のものはより以上の激震が走っています。虐待行為の中身も深刻ですが、そもそも通報案件ではない(施設関係者が通報義務を無視している)、隠蔽の可能性がある(やはり防止法が無視されている)、などなど報道が事実だとすれば障害者虐待防止法など存在しないかのような治外法権的な運営が県立施設で行われていたことになります。まだ発覚したばかりで事実関係の詳細などが明らかになっていないところがありますが、非常に深刻です。

6)これも暮れに入ってですが、市民後見関連の不祥事のニュースが飛んできています。こちらは象牙の塔の中の話で、われわれにはまったく詳細が不明です。2014年には、もう少し内容があきらかになるのでしょう。

7)外国の事例でおもしろいケースが紹介されました。
Jenny Hatch というバージニア州に住むダウン症の女性(29歳)が、親が子どもであるこの人のためにと見つけたGHに住みつつリサイクルショップでバイトしていたのですが、ご本人がGHの生活を拒否してショップの経営者の家に住み始めたため、両親(母と義理の父)がGHに住まわせたいとして成年後見の申立をしたところ、Jennyが自分には成年後見人はいらないと裁判所に主張して、成年後見の申立が却下されたケースです。下記が支援組織のサイトです。
http://jennyhatchproject.info/
Japan Times でも取り上げています。
http://www.japantimes.co.jp/news/2013/07/28/world/woman-with-down-syndrome-pushes-for-her-independence/#.UsPXDPRdWAR
日本の家裁でこんなことありえないですよねえ。権利擁護だけでなく、日本の裁判のありようを考える上でも、非常に興味ふかいケースです。

8)最後にチョー個人的なことを。
 昨年、還暦を迎えました。多くの方にお祝いをいただきました。なんだか急に老人になったような錯覚を覚えますが、まだ前期高齢者にもカウントされない年齢なんですねえ。ところが、やはり体力が落ちました。昨年の夏ぐらいからジョギングをやめています。足が痛くて走れないのです。最初は2年前の骨折の影響かと思ったのですがどうもそうではなくて、なにやら足底腱膜炎というもののようです。びっこ引いてます。
 好きな酒は好きなだけ飲んでいますから、走らなくなったら結果は歴然。ズボンがかなりきつくなってきています。さて、ことし一番、あたまが痛いのが、この老化対策ですねえ。さてどうなりますことやら。

 みなさま、今年もよろしくお付き合いのほどをお願い申し上げます。

久々のブログ記事は以上です【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:58
1月6日、事務局も仕事始め [2014年01月06日(Mon)]
1月6日、事務局も仕事始め
ブログカウンターは年末年始も休みなく、毎日毎日、500人から900人という多くの方々にご訪問いただいたことを示しています。
もちろん年末から年始にかけて年末旅行やら越年旅行の応援やらで担当職員にはお正月休みがありません。請求事務担当者は締め切りの関係で繰り上げての仕事始め。そして、明日は早速理事会・評議員会の開催です。新年支部代表者連絡会と懇親会は、1月14日。新成人と還暦をお祝いする会は1月19日。また、政策研究所の研究報告会は1月13日。エルチャレンジボーリング大会は1月11日。スポーツ協会総会が1月31日。1月も行事は数多。本年もよろしくお願いします。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 15:57
テレビ やなせたかし "アンパンマン人生" [2014年01月05日(Sun)]
2014年1月5日(日)
午後9時15分〜10時04分放送のNHKスペシャルは、
みんなの夢まもるため
〜やなせたかし "アンパンマン人生"〜

国民的キャラクター「アンパンマン」の生みの親、やなせたかしが94歳の生涯を閉じた。アンパンでできた顔を弱った人に食べさせる可愛いヒーローは、幼児向けの作品だと思われがちだが、その底流には、絶望の連続だったやなせの人生が色濃く投影されている。若き日の過酷な戦争体験。長くヒットに恵まれず苦悩した日々。妻を襲った不治の病…。やなせが作詞したアンパンマンのテーマには「なんのために生まれて なにをして生きるのか」「そうだうれしいんだ生きるよろこび たとえ胸の傷が痛んでも」等々、深い人生哲学が込められている。そしてその曲は、東日本大震災の被災地でも繰り返しリクエストされ、いまも多くの人びとの心をとらえつづけているのだ。番組では、やなせたかしの“希望の種”とも言える遺伝子を受け継いだ、著名な漫画家やミュージシャン、俳優、そして市井の人びとを通して、やなせが遺したメッセージをひも解いていく。やなせと同郷の漫画家・西原理恵子や戦争世代の盟友・ちばてつやらが、やなせの知られざる創作の跡をたどりながら、その遺したものを漫画で表現すれば、やなせの絵本で育ったミュージシャン・一青窈は、アンパンマンのテーマをまったく新しいアレンジで歌い上げる。やなせが波乱の人生の最期にたどり着いた「生きる意味」を、深い余韻の中でかみしめながら、新しい年を生きる力にしたい。

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:59
ドキュメント 記憶障害の花嫁〜抱きしめたい真実の物語 [2014年01月04日(Sat)]
2014年1月4日(土) 毎日放送 朝 5時45分〜6時45分

2011年度のJNNネットワーク大賞に輝き、日本中が涙したドキュメンタリー。北海道・網走でつかささんと雅己さんが育んだ愛の物語…いくつもの困難を乗り越え、”生きるチカラ”と大きな愛で溢れています。この奇跡の実話が映画「抱きしめたい」として2月1日に公開。2人を演じた北川景子と錦戸亮のインタビューやロケの様子を交えながら、本当にあった「真実の物語」を描きます。
そして、 映画「抱きしめたい〜真実の物語〜」は 2014年2月1日(土)全国ロードショー
どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:58
NHK映像ファイル あの人に会いたい「柴田トヨ(詩人)」 [2014年01月03日(Fri)]
NHKテレビ 2014年1月4日(土)朝 5時40分〜5時50分 の放送

100歳の詩人と呼ばれた柴田トヨさん。99歳で出版した詩集「くじけないで」が160万部を超えるベストセラーになった。柴田さんの詩は、ひとり暮らしの心情が飾らない言葉でつづられ、世代を越えて多くの人の共感を呼んだ。東日本大震災の時にも、被災者を励ます詩を発表し、多くの人々を勇気づけた。あふれる気持ちを詩に託し、晩年、大輪の花を咲かせた柴田さんの人生への思いが語られる。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:56
「午歳」キユーピーマヨネーズ瓶 [2014年01月02日(Thu)]
キユーピーマヨネーズの社名・商標は、「キューピー」ではなくて、大きな”ユ”を使った「キユーピー」が正式。

そのキユーピーから今年も干支デザイン瓶が発売されています。

2008年の「子歳」から毎年その干支をあしらった楽しい瓶です。「午歳」は乗馬をしているキユーピーと馬の恰好をしたキユーピーデザイン。
マヨネーズを使い終わった後も瓶は再利用でるし、並べて眺めているだけでもいいって。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:54
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