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知的障害者の質的教育推進のためのユネスコ賞 [2013年08月21日(Wed)]
日本ユネスコ国内委員会からのお知らせです。【KB】

2013年知的障害者の質的教育推進のためのユネスコ賞候補者の募集について
【目的】知的障害者の包括的教育の発展に寄与した個人、グループ、機構やセンターの活動に対する表彰
【賞について】この賞は、クウェート政府により2002年に設立され、2年ごとに表彰が行われます。2名の受賞者には賞状とUS$20,000の賞金が授与されます。
【応募資格】包括的教育の分野において、知的障害者のための平等な教育の機会の促進に貢献した者。ユネスコ国内委員会の協議の下、政府により作成された推薦状、又はユネスコのオフィシャルパートナーシップであるNGOにより作成された推薦状が必要。自薦は不可。
【受賞者の選出】受賞者は、ユネスコ事務局長に任命された審査員により選出される。
【応募方法】所定の申請書(別添提出様式(英語で記入))及び申請書に関する和文概要(様式任意)を下記担当者までメール又は郵送にて御提出ください。(2013年9月2日締切)
日本ユネスコ国内委員会(文部科学省国際統括官付)
〒100-8959 東京都千代田区霞が関3-2-2
Tel: 03-5253-4111(内線3402)
Fax:03-6734-3679
E-mail: jpnatcom@mext.go.jp
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 12:59
テレビ いのちの話をしよう [2013年08月20日(Tue)]
NHKGテレ8月22日(木)
22:00〜22:43放送(総合 関西地域向け)

「いのちの話をしよう 〜助産師・小林寿子さんのメッセージ〜」

9人の子どもを育てながら助産院を営む39歳のスーパー助産師、小林寿子さん。実体験に基づく豊富な知識から生まれたアドバイスが、多くの母親の支持を得て、講演会にも引っ張りだこだ。仕事でも家庭でも“命”と向き合う小林さんは、今回、通信制高校の生徒に向けた「いのちの授業」に挑戦する。普段、命に正面から向き合うことの少ない若者たちに、小林さんはどんな授業を行い、何を伝えるのか…。小林さんの活動に密着する。

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:57
テレビ 現代っ子の無人島体験 [2013年08月19日(Mon)]
NHKGテレ 8月22日(木)
午後7時30分〜午後7時55分放送は、
「へなちょこトム・ソーヤー〜愛媛 現代っ子の無人島体験〜」
無人島でのキャンプ生活を通じて、子どもたちがたくましく成長していく。そんな活動が愛媛県で25年も続けられている。便利な日常を離れた共同生活。何が待っているのか。

愛媛県の沖合に浮かぶ周囲およそ5kmの無人島・御五神島(おいつかみしま)では、同県内在住の小学5年から中学3年までの40数人が参加する無人島キャンプが、毎年行われている。子どもたちは、便利な日常生活を離れ、テントで寝起きし、1週間の共同生活を送る。島にはテレビもゲームもない。火をおこすマッチの本数も限られている。魚や虫を捕まえて食べることも。一生忘れられない思い出を胸に刻む、現代っ子たちの夏。

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:56
「国保連請求を忘れていました」って・・・ [2013年08月18日(Sun)]
8月のとある悲劇 掲示板に載っていました。

国保連請求を忘れていました
●●●2013年8月11日(日) 6:38
7月利用分の給付費請求は、8月10日までだったはずですがうっかり請求を忘れてしまいました。
これってどうにかなるものでしょうか。
なるとすれば、どのような手順を踏むのでしょうか。
私自身は5月から請求事務を始めたもので、何も分かりません。
なお、東京都で国保連に伝送請求をしています。
「返戻」「過誤」などの説明を読みましたが、 そもそも送れていないのと、 返戻などをしたことがないのであてはまることなのかも分からないんです。
どなたかお教えいただければ幸いです。

[1]
●●もりもり2013年8月11日(日) 8:15
来月まとめて送信しましょう。
ムリだと思うが国保連に電話してみては...
それからまず施設長に謝罪することです。
[2]
●か●か2013年8月11日(日) 9:33
10日は過ぎてても送ってみて下さい。
国保連も月曜からの確認作業に入るはずです。
送信はできても認められるかは不明ですが・・・
[3]
●●●2013年8月11日(日) 10:33
お二人とも、ありがとうございます。
さっき送信してみましたがやっぱりもう受け付けられませんでした。
あんなに10日までと言っているのに
翌月に請求なんてできるのかしらと思ってしまいますが
皆さんそうおっしゃるのならきっとそうなんですよね…。
月曜日に施設長に報告して、来月送信してみます。
[4]
事務●●2013年8月11日(日) 19:16
ご苦労様です。人間ですからついうっかりって事もありますよね。
でも、国保連は10日を過ぎると受付の回線を閉じるはずです。
ただし、国保連に電話して担当者の方が特別に認めてくれれば「今から何分間だけ回線を開けてあげます」と言ってもらえる場合もあります。その場合は送信すればそれでOKです。
ほとんどの場合はそうは言ってもらえないでしょうから、翌月に翌月分と一緒に2カ月分を送信する事になります。もちろん、入金も一カ月遅れになります。
[5]
とおり●●2013年8月12日(月) 9:38
私もこの間、送り忘れました(汗)。(私も東京です)
もう東京都国保連に連絡していると思いますが、東京都では締切後は、伝送では受け付けてくれないので、CD等の外部保存媒体で提出する方法がありますが、必要な書類があるので早急に国保連で確認することをお勧めします。まだ間に合いますよ。

・・・【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:34
第10回障害学会 [2013年08月17日(Sat)]
第10回障害学会の詳細案内が届きました。
日時:2013年9月14日(土)・15日(日)
場所:早稲田大学戸山キャンパス
〒162-8644 東京都新宿区戸山1-24-1 36号館・32号館
大会費・懇親会費の事前納付期限は8月30日(金)です。
一般会員4,000円、割引会員2,000円

この学会の情報保障での合理的配慮は注目されます。

障害学会大会では、第1回大会以来、多様な参加者に合理的配慮をおこなうことを心がけてきました。こうした合理的配慮は、学会理事会、大会本部だけでできることではなく、個々の報告者および大会参加者の協力があって可能となることは言うまでもありません。また、合理的配慮は、報告の受信者に対してだけでなく、発信者に対しても同様になされるべきです。
こうした方針のもとに、大会ではすべての壇上報告について字幕および日本手話による情報保障をおこなうとともに、一部の壇上報告については、必要かつ可能な場合は報告時間の延長を行ってきました。
字幕については、予算および人材の関係から、全日程のすべての報告を1つの要約筆記チームに依頼しています。しかし、すべての報告・質疑について、当日その場で字幕を作成することは、要約筆記チームに過度の負担をお願いすることになります。このため、壇上自由報告者にはあらかじめ「詳細報告原稿」を提出してもらい、要約筆記者には、この「詳細報告原稿」を元に事前に作成した「字幕」(前ロール)を当日表示してもらうことだけを依頼しています。なお、質疑応答とシンポジウムや特別講演については、要約筆記チームに当日筆記をお願いしています。
一方、手話通訳については、原則として2組4名以上の通訳者を依頼し、交代ですべて当日その場で通訳をしてもらっています。通常手話通訳は「音声日本語=話し言葉」を日本手話に翻訳する行為であり、「読み上げ原稿」といった「書記日本語」を日本手話に翻訳することは通訳者にとっては非日常的なことです。したがって、手話通訳者は「詳細報告原稿」は必要としておらず、手話通訳者にとって重要なのは、「報告要旨」と、「パワーポイント」等の当日表示物、および報告前の対面での手話通訳者との「打ち合わせ」です。
以上を踏まえて、当学会はすべての壇上自由報告者に対して下記の点について充分理解した上で報告申し込みするようにお願いします。
詳細報告原稿の字数は1分あたり250字以内とする。(報告時間が15分の場合は3750字以内)
詳細報告原稿は、できるだけ「話し言葉」で記述する。
詳細報告原稿は定められた期日に必ず提出する。(提出がない場合は、報告できないことがあります。)
当日報告にあたっては、事前に、大会本部が設定する手話通訳者との「打ち合わせ」に必ず出席する。
当日報告にあたっては、1分間あたりおよそ250字程度のペースよりもゆっくりと話すよう努める。
手話による報告を予定される方や、発音障害のある方など、「報告時間の延長」を希望する方はその旨、報告申し込みの際にご相談ください。
以上です。
そして、注目のセッションは、9月15日午後の
「当事者学」に未来はあるか――障害学会創立10周年に寄せて(仮)
  話題提供者
  堀正嗣(熊本学園大学)
  熊谷晋一郎(東京大学)
 コーディネーター:星加良司(企画委員会)

詳細は、
http://www.f.waseda.jp/k_okabe/jsds2013/##3 で

興味のある方はお出かけください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:30
なんとカンファレンス [2013年08月16日(Fri)]
なんとカンファレンス2nd 近畿の中心で支援を小声で叫んでみる のお知らせ

障碍のある人の学校生活や日常生活を楽しく豊かにするための工夫やアイデアを教員、研究者、支援機器販売開発、保護者・当事者それぞれの立場で日々考え、多くの人にお伝えしたいと思いから始まった「なんとカンファレンス」略して「なんとカ」。
これまで、2012年10月に「なんとカンファレンス1st」、2013年3月に「なんとカンファレンス1.5th」を開催、多くの障碍支援者・当事者に参加していただき、大盛況のうちに終えることができました。
そして過去2回で盛り上がった障碍支援の工夫・アイデアと支援者・当事者のつながりをさらに発展させるべく、『近畿の中心で支援を小声で叫んでみる』をコンセプトとした「なんとカンファレンス2nd」を2013年8月31日(土)に奈良商工会議所にて開催する運びとなりました。
今回の「なんとカンファレンス2nd」は2部構成。第1部では、参加者全員で障碍支援の「専門店」でグループセッションを行います。また第2部では「専門店」が「屋台」に変身、お祭りのように参加者が「屋台」を回りながら、情報交換やつながりを作っていく時間となります。 多くの皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
また終了後には懇親会を予定しております。(希望者のみ、会費は別途徴収いたします)こちらもお時間の許す方はどうぞご参加ください。

【プログラム】(受付は9:00から行います)
[オープニング]9:30〜10:00
『近畿の中心で障碍支援を小声で叫んでみる』
[第1部]10:00〜12:00
『障碍支援の専門店へようこそー参加者全員によるグループセッション』
(申込時に参加希望専門店をお選びください)
・専門店A[障碍支援の初心者向け]店主:小川修史(兵庫教育大学大学院講師)
「初心者のひろば 〜他の題名見てわからん人この指とーまれ♪〜」
・専門店B[支援機器としてのiPad]店主:高松崇(NPO法人支援機器普及促進協会)
「iPadのことなら当店へ! 〜どんなことでも必ず答えます!〜」
・専門店C[マルチメディアDAISY]店主:濱田滋子(NPO法人NaD)
「読めるって素敵! 〜本の楽しさ、いっぱい届けます〜」
・専門店D[読み書き障碍の支援]店主:田代洋章(NPO法人e-AT利用促進協会)、松谷真由美+松谷正大(保護者)
「家族でチャレンジ。読み書き支援 〜無理難題やなぁ…〜」
・専門店E[視機能、シンボル、絵カード]店主:槇場政晴(大阪府立茨木支援学校)
「あなたは三角ひし形が描けますか 〜うまく文字や形が描けないのはなぜでしょう〜」
・専門店F[肢体不自由児の学びの支援]店主:村瀬直樹・赤井伸充(奈良県立明日香養護学校)
「スイッチふしぎ発見! 〜ポチッとな。押せば広がる夢もある〜」
[第2部]13:00〜15:30
『障碍支援の屋台とラウンジーみんなでつながろう!』
・専門店各店による屋台、書籍や支援機器の販売
・初心者向けの無料案内所もあります!
[クロージング]15:30〜16:00
『障碍支援を大声で叫ぶためには?』
(希望者のみ)[懇親会]17:00〜
・会場近辺での飲食店を予定しています。
※専門店、屋台の内容は変更の場合があります。その際はこのサイトやFacebookのなんとカンファレンスのページにてお知らせいたします。
※下記の開催概要の参加費1,500円は第1部と第2部通しでご参加の場合です。第1部のみ、第2部のみご参加の場合は参加費1,000円となります。
※昼食は各自でご用意ください。会場内での飲食は可能です。
※懇親会の参加費用は別途となります。(4,000円程度)また、懇親会のみ参加希望の方は事務局までお知らせください。

詳しくは、https://www.facebook.com/nanto.conference で【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:43
テレビ 弁護士“夫夫” [2013年08月15日(Thu)]
映像‘13
8月25日(日) 25時5分〜26時5分放送は
「弁護士“夫夫”(仮)」

今年、大阪で同性婚カップルの弁護士が、法律事務所立ち上げました。南和行弁護士と吉田昌史弁護士は、新婚2年目。「声をあげられない人に寄り添いたい」と毎日、駆け回っています。同性愛など性的少数者は人口の約5%という調査がありますが、社会の偏見から吉田さんは両親が亡くなるまで、南さんは父親を失うまで周囲にカミングアウトできませんでした。生きやすい社会を目指し、奮闘する同性婚カップルの思いを見つめました。

二人の微笑ましい映像が楽しみです。
関西ではMBS毎日放送です
ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:40
テレビ 巨人軍 背番号019 [2013年08月14日(Wed)]
NNNドキュメント‘13
8月18日(日)24:50〜25:20放送は
「遥かなるマウンド−巨人軍 背番号019−」です。

2007年夏の甲子園、1人の高校球児が注目を集めた。愛工大名電・柴田章吾投手。小学生で全国制覇を成し遂げた天才野球少年は、中学3年の時、原因不明で治療法も見つかっていない難病「ベーチェット病」を発症。しかし、「甲子園に出て同じ病気の人に勇気を与えたい」という強い思いを持ち続け、高校3年の夏にその夢をかなえた。さらに明治大学を経て、2011年のドラフト会議で読売巨人軍から指名を受ける。だがそれは、3桁の背番号019に象徴される「育成選手」としての指名だった。契約は原則3年、年俸は240万円。いつクビを切られても不思議ではなく、支配下登録選手に昇格しない限り、一軍のマウンドには上がれない。一軍昇格はかなうのか?支配下登録の期限が7月下旬に迫っていた。
制作は、中京テレビ
関西ではよみうりテレビです

マジックナンバーが点灯した巨人軍ですが・・・
ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:38
新書 特別支援教育 [2013年08月13日(Tue)]
柘植 雅義 (著)
「特別支援教育 - 多様なニーズへの挑戦」 (中公新書)
¥ 924

小中学校の通常学級で六%、全国で六〇万人を超えると思われる「知的障害のない発達障害児」。彼らを含む、すべての障害のある幼児・児童・生徒の自立や社会参加に向けた取り組みが、教育の場で始まっている。一人ひとりの教育上のニーズを把握し、学習面や生活面の問題を解決するための指導と支援を行う。これが特別支援教育だ。すべての親や教師、そして子どもたち自身が知っておくべきことを収めた現代の新基準の書。

詳しく目次を紹介します。【KB】

はじめに
 序章 わが学校は学みやすいか、わが街は暮らしやすいか
  1 問題提起1:わが学校は学びやすいか
  2 問題提起2:わが街は暮らしやすいか
  3 障害とは何か

第1部 特別支援教育の誕生と始動‐現在を見つめる‐
 第1章 21世紀初頭のパラダイムチェンジ‐理念と基本的な考えの転換‐
  1 特別支援教育とは何か
  2 障害とは何か
  3 法的整備
 第2章 システム構築とマネジメント手法‐学校と自治体における推進の技法‐
  1 特別支援教育を推進するシステム構築の意義
  2 システムの構造と整備状況
  3 システムの運用と評価
  4 ニーズ、サイエンス、パートナーシップ
 第3章 自治体の特色ある取り組みと政策評価‐地方分権下の主体性、自主性と結果責任‐
  1 地方分権一括法案と特別支援教育への転換
  2 特色ある取り組みの出現
  3 教員間、学校間、自治体間の格差
  4 政策評価・行政評価
 第4章 教室での指導内容と指導方法‐現代的な心理学的手法の充実‐
  1 教室における気になる行動の理解と対応
  2 学習指導要領と教育課程の編成
  3 指導・支援の充実
  4 授業研究会
  5 指導・支援を支える取り組み

第2部 特別支援教育が始まるまで‐歴史から学ぶ‐
 第5章 明治初頭、近代国家型教育の完成と教育の使命‐等級制から学年制への移行と能力差の顕在‐
  1 等級制の誕生と学年制
  2 日本の尋常小学校における等級制と落第
  3 「優等児」研究の急務
 第6章 障害のある子どもの教育の始まりから世界大戦まで‐欧米諸国からの輸入と日本独自の熟成‐
  1 障害のある子どもの学校の誕生
  2 肢体不自由教育などの台頭と充実
 第7章 戦後から20世紀末までの道程‐再設計、着実な展開、そして硬直化‐
  1 特殊学級と盲・聾・養護学校の充実
  2 国立特殊教育総合研究所の設立と辻村泰男の夢
  3 硬直化と欧米からの遅れの明確化
  4 障害のある子どもの教育が裁判で問われた事例
  5 差別用語・差別的表現の歴史

第3部 特別支援教育の進化の兆し‐将来を展望する‐
 第8章 世界の特別支援教育と日本の位置‐世界標準と日本式の折り合いの模索‐
  1 国によって異なる特別支援教育
  2 アメリカとの違い
  3 国連の動向
 第9章 神奈川県と兵庫県から見えてくるもの‐進化の兆し(1)‐
  1 先進的な取り組みを行う学校と自治体
  2 神奈川県と兵庫県を取り上げる理由
  3 神奈川県の特色ある取り組み
  4 兵庫県の特色ある取り組み
  5 2つの自治体から見えてくること
 第10章 学術研究から見えてくるもの‐進化の兆し(2)‐
  1 研究と実践と政策をつなぐ
  2 科学研究費補助金(科研)における特別支援教育
  3 障害に関する教育心理学的研究の動向
  4 国内の学術学会の動向
  5 エビデンス(科学的根拠)に基づいた指導・支援
  6 国際学会への参加の意図
 第11章 新たな課題の認識と対応の模索‐世界的なブランドに育てるために‐
  1 見えてきた新たな課題
  2 新たな課題を見つめ改善していくという考えと具体的な手法の重要性

終章 夢と希望と幸せの仕掛け

補章 中学生・高校生の皆さんへの期待

付録123
おわりに
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:35
テレビ 常識を覆す…ニッポンのシニア [2013年08月12日(Mon)]
ガイアの夜明け「常識を覆す…ニッポンのシニア」
関西ではテレビ大阪
2013年8月13日(火) 22時00分〜22時54分 の放送

かつての「高齢者」とは違う、現在の60代〜70代のシニア層。彼らの心をつかむには!?若く元気で、行動的な彼らのニーズを的確に捉え、ヒットを飛ばす会社を取材。
現在の60代〜70代のシニア層は、かつての高齢者のイメージを覆す、若くて元気な人たちが多い。しかし、従来の「おじいさん、おばあさん」をイメージして商品・サービスを開発している会社が多く、現代のシニア層の本当のニーズをつかめていないケースが多いようだ。どうすれば、今のシニア層のニーズをつかめることができるのか?若く元気で、行動的な彼らのニーズを的確に捉え、ヒットを飛ばす会社を取材した。例えば、驚きの北極圏ツアーを企画したツアー会社。参加者を募集すると、あっという間に定員となり、しかも参加者60人の平均年齢はなんと70歳!一体なぜなのか?

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:34
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