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テレビ no art,no life「喜舎場盛也」 [2020年01月27日(Mon)]
no art,no life「喜舎場盛也」
2020年1月28日(火) 午後11時15分(5分) NHKEテレにて放送

紙を漢字で埋め尽くす男。喜舎場盛也は両親にも気づかれず、長年自室で漢字を書き続けていた。日本各地の”表現せずにいられない”アーティストを紹介する番組「no art,no life」。既存の美術や流行・教育などに左右されない、その独創的な美術作品は世界から注目を集めている。誰のためでもなく表現し続ける人たちが放つ、圧倒的な凄(すご)み。今回は沖縄県に暮らす喜舎場盛也(40)。創作の現場に分け入り、その唯一無二の表現に迫る。
語りは、内田也哉子さん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:49
新書 銀行ゼロ時代 [2020年01月26日(Sun)]
高橋 克英 (著)
銀行ゼロ時代 (朝日新書)
790円(税抜き)

働く人が消え、店舗が消え、銀行そのものが消える――。
「銀行ゼロ」の時代が目の前に迫っている!
人口減少と低金利で従来のビジネスモデルが苦戦するだけではない。キャッシュレス化やフィンテックの進展、業務全般のスマホ化、デジタル化が銀行業界に激変をもたらしている。
そして、ついに「GAFA」(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)の金融業界進出によって日本の銀行はトドメを刺されようとしている! 
果たして銀行はどうなるのか? 銀行員に現実的な生き残り策はあるのか? 豊富な実務経験をもとに金融コンサルタントが明らかにしていく。

目次
第1章 なぜ、銀行が「ゼロ」になるのか
(貸出・手数料・運用、すべて大苦戦;追い打ちをかける金融庁の迷走)
第2章 GAFAの脅威
(トドメを刺すデジタル・プラットフォーマー;銀行員・店舗・銀行が消滅する日)
第3章 内部崩壊が止まらない銀行組織
(20年前と少しも変わらない職場;朝から晩まで「会議のための会議」状態 ほか)
第4章 こうして「銀行ゼロ時代」を生き残る
(個人向け資産運用へシフトする;訪問営業へ切り替える ほか)

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:57
テレビ 海と島と美容室 〜人生を見つめる時間〜 [2020年01月25日(Sat)]
2020年1月26日(日) 24:55からよみうりテレビでの放送
海と島と美容室 〜人生を見つめる時間〜

小さな島に生まれた期間限定の美容室。置かれた椅子は1脚だけ。目の前には、鏡ではなく"瀬戸内の海の風景"が広がります。舞台は香川県高松市の離島。現代アートの祭典 瀬戸内国際芸術祭の会場になった島で、1人の女性訪問美容師の活動をきっかけに生まれたアート作品は、島に無なかった"美容室"でした。母親の思いを胸に島に通う美容師が出会う様々な人たち。明日の自分を少しだけ変えてくれる特別な空間から「人生の時間」が見えてきます。             【制作:西日本放送】

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:40
テレビ ぼくは 主張し続ける〜政治の場に生きる障害者たち〜 [2020年01月22日(Wed)]
ハートネットTV「ぼくは 主張し続ける〜政治の場に生きる障害者たち〜」
2020年1月22日(水) 午後8時 〜 NHKEテレにて放送

去年、国会史上初めて重度障害のある議員が誕生した。24時間介助や代読が必要な議員たちの登場で、国会の運営ルールは様変わりし、重度訪問介護などの障害者福祉制度の課題が次々に表面化した。障害のある人たちが政治の場に加わることで、社会はどう変わってゆくのか。地方議会には、重度障害があっても長年支持され、活躍している議員たちがいる。地域社会で活躍する彼らの姿から、障害者が政治参加することの意義を考える。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:00
テレビ 社会が激変! デジタルマネー革命 [2020年01月20日(Mon)]
2020年1月21日(火)夜10時からNHKGテレビで放送
社会が激変! デジタルマネー革命

スマホなどでやり取りされるおカネ・デジタルマネーが今、社会を激変させています。経費精算にデジタルマネーを導入した企業では、残業が激減。経理担当を営業の戦力に配置転換させる「働き方改革」も実現。また、わずらわしい行政手続きも簡略化され自治体・住民双方にメリットが生まれています。一方、現金流通量がGDP比でおよそ1%となったスウェーデンでは、通信障害や高齢者が取り残されるといった課題が生じ、法定通貨そのものをデジタル化し社会の安定を図ろうという検討が始まっています。デジタルマネーの最前線を取材、その未来を読み解きます。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 10:32
新書 痴漢外来 [2020年01月18日(Sat)]
原田 隆之 (著)
痴漢外来 (ちくま新書)
880円(税抜き)

痴漢は犯罪であり、同時にその一部は「性的依存症」という病気でもある。東京都心のとある精神科クリニックで開かれる、通称「痴漢外来」。ここでは性的依存症の「治療」プログラムによって、通常30%台と言われる痴漢の再犯率を3%にまで抑えている。痴漢行為を行うのは、どんな人なのか。彼らに共通する「認知のゆがみ」とはなにか。どうすれば痴漢をやめさせることができるのか。最新の研究成果に基づき、痴漢をはじめとする性犯罪・性的問題行動の実態に迫る。

第1章 痴漢外来の一日
第2章 「病気」としての性的問題行動
第3章 性的依存症の原因と診断
第4章 性的依存症の治療
第5章 ハイリスク性犯罪者への対処
第6章 強迫的性行動症―さまざまな性の困難を生きる人々
第7章 性犯罪の被害者

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:53
テレビ 調査報告・大人になった“震災の子” [2020年01月17日(Fri)]
阪神・淡路大震災25年
調査報告・大人になった“震災の子” (仮)
2020年1月17日(金) 午後10時00分〜NHKGテレビにて放送

阪神・淡路大震災から四半世紀、25年の歳月が過ぎた。この節目の年に私たちは、社会心理の専門家とタッグを組み、これまで前例のない大規模調査を行った。
対象は震災当時、小・中学生(6〜15歳)だった子ども、いわゆる“震災の子”だ。現在31〜40歳となった5000人に、震災が「その後の生き方」や「進路」などにどのような影響を与えたか聞いた。集計・分析が進む中で、専門家も驚く結果が明らかに。「家族を亡くした」「自宅が全壊」など、被災程度が高い人の6割近くが「今では震災体験を前向きに捉えている」と答える一方で、「今も思い出したくない」「触れて欲しくない」と答える人が2割近くに上った。いわゆる「二極化」が起きていたのだ。さらに、被災程度が高い人ほど「町への愛着を感じる」傾向があることも分かった。こうした結果はなぜ生まれたのか。「二極化」の分岐点はどこにあったのか。分析・取材を進めると「先生」や「近所の大人」など家族以外の「周囲の大人」の存在がカギとして浮かび上がってきた。
25年が経った今、初めて明らかになる“震災の子”の真実。神戸から全国の被災地へ新たな教訓を伝える。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:52
テレビ 神戸を聴く [2020年01月13日(Mon)]
【ストーリーズ】ノーナレ「神戸を聴く」
2020年1月13日(月) 午後10時50分NHKGテレビで放送

日本の地震対策への意識を大きく変えた阪神・淡路大震災。被災者が直面する困難や復興への課題が次々と明らかになった。「震災は、社会的に弱い立場の人たちが抱える課題をより深める」と話すのは、NPO法人「よろず相談室」理事長・牧秀一さん(69)。発災直後から見守り活動を通して被災者を襲う課題を浮かび上がらせてきた。番組では、牧さん引退前の最後の活動に同行し、今も苦悩する被災者の声をじっくりと聴いていく。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:46
テレビ 「激走400キロ! 沖縄1周サバイバルラン」 [2020年01月09日(Thu)]
2020年1月10日(金) 午後10時50分〜 NHKGテレビで放送
「激走400キロ! 沖縄1周サバイバルラン」

沖縄1周400キロを3日間で走り切る「サバイバルラン」に密着。参加者は全国から集まった30代から60代の68名。72時間という時間制限の中、昼も夜もゴールを目指して走り続ける。コースにはチェックポイントが設けられ、規定タイムを過ぎた参加者は失格となる厳しいルール。それでも、休憩所で沖縄そばが振る舞われるなど、地元の人たちとの交流がランナーたちを勇気づける。400キロの間にどんなドラマが生まれるか。
語りは、吹石一恵さん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:59
テレビ 次世代ビジネスの挑戦者たち ソースネクスト 社長松田 憲幸さん [2020年01月08日(Wed)]
2020年1月9日 夜10時から 関西ではテレビ大阪にて放送
次世代ビジネスの挑戦者たち
ソースネクスト 社長松田 憲幸(まつだ のりゆき)
2020年最初のカンブリア宮殿は、「次世代ビジネスの挑戦者たちSP」と題して、いま注目を集める次世代ビジネスを仕掛ける経営者を2週連続で取り上げるスペシャル企画!その第一弾は、、、明石家さんまのCMでお馴染みの、夢の翻訳機「ポケトーク」を開発したソースネクスト。実は、いま「ポケトーク」が、異例の大ヒットとなっている。簡単な操作で74ヵ国の言葉を翻訳。大きさは手のひらサイズにも関わらず、会話を瞬時に翻訳できるという。しかも、今では小売店や救急病院、中高年の個人旅行など様々なシーンで、欠かせないアイテムとして引っ張りだこになっている。これまで世の中に存在しなかった新商品を生み出したソースネクスト社長の松田は、どうやって画期的な商品を作り上げたのか?日本発の世界標準を目指すソースネクスト松田が仕掛ける驚きの戦略に迫る!

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:57
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