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テレビ 絶対に正体を明かさない画家山本一雄 [2026年04月05日(Sun)]
絶対に正体を明かさない画家 山本一雄
2026年4月5日(日)午後11:50からNHKGテレビで放送

「正体は絶対に明かさない」という画家がいる。わずか1ミリの筆で、無数に油絵の具を塗り重ねる独特な手法で絵を描き、どの絵も厚さは1cmほどに盛り上がる。描いた絵は絶対に売らず、3畳に満たない小さなアトリエで、今日も1人、筆を握っている。明かしているのは、「山本一雄」という仮名と、89歳という年齢のみ。一度も人前に姿を現したこともない。しかし、そこにはある深いワケがあった…。語り:岸井ゆきの

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 13:15
テレビ 「ゆみこ先生の“魔法”のことば〜神奈川・横浜〜」 [2026年04月04日(Sat)]
「ゆみこ先生の“魔法”のことば〜神奈川・横浜〜」
2026年4月5日(日)午前8:25からNHKGテレビで放送

横浜市都筑区に “魔女”と呼ばれる人がいる。7年前に閉園した幼稚園の元園長・植村由美子さん。子どものありのままの姿を大切にし、600人以上を送り出してきたゆみこ先生のもとには、今も教え子やその保護者が数多く訪ねてくる。「あなたの心は虹色」「性格が輝いている」そのことばに触れ、本来の自分を取り戻していく。難病を発症し言葉を話しづらくなっているゆみこ先生。子どもたちに送り続ける “魔法”のことばとは。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 13:13
テレビ AIと子どもたち出会いと別れの3週間 [2026年03月13日(Fri)]
かんさい熱視線
AIと子どもたち 出会いと別れの3週間
2026年3月13日(金)午後7:30からNHKGテレビで放送

AIと初めて出会った子どもたちは―。兵庫県三田市の小中学校で、対象学年の全ての子どもたちが生成AIを使用する実証実験が行われている。子どもたちはAIとの対話で何を学び、どのような成長を遂げるのか。AIとの出会いと別れの3週間に密着する。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 12:21
テレビ 「誰が看取るのか〜身寄りのない高齢者たち〜」 [2026年02月21日(Sat)]
2026年2月22日(日)早朝4時50分からABCテレビで放送
「誰が看取るのか 〜身寄りのない高齢者たち〜」

日本が直面する高齢社会。

増え続けているのが、身寄りのない高齢者だ。家族・親族がいても様々な事情で、かかわりを拒否されるケースも多い。
近い将来、高齢者の単身世帯が1000万世帯を超えるとも推計される中、誰が最期を看取るのか―

入院や賃貸物件の契約に必要な「身元保証」、葬儀や遺品整理を代行する「死後事務」などを請け負う男性に密着。
制度の狭間で取り残される、身寄りのない高齢者の現実を見つめる。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 10:44
テレビ マイ・ホーム〜やりなおしの家〜 [2026年02月05日(Thu)]
マイ・ホーム 〜やりなおしの家〜
2026年2月6日(土) 05:20~05:50 ABCテレビで放送

熊本市にある「オリーブの家」は、刑務所を出ても行くあてがない人たちに半年を限度に住まいと食事を提供し、仕事を見つけるなど社会復帰を支援する自立準備ホームです。
14室ある部屋に暮らすのは20代から80代。アルコール依存がある人や、覚せい剤に手を出してしまった人、窃盗を繰り返してしまう人などさまざまです。
理事長を務める青木さんは、11年前「オリーブの家」を設立した時「家族がいる温かい場所」にしたいと決めていました。
というのも青木さんと入居者がやり取りしてきた交換日記には、希薄な家族関係だった彼らの過去が記されています。彼らがもう少し愛情を注がれていたら防ぐことができた犯罪があったのではないか…青木さんはそう感じています。
オリーブの家のスローガンは「人はいつからでもやり直すことができる」「何度でもやり直すことができる」。11年間で200人近くの身元を引き受けてきました。入居者の中には再犯にいたってしまう人もいます。それでも刑務所の中から「もう一度やり直したい」と青木さんを頼ってくれば、その言葉を信じて身柄を引き受けます。
その背景にあるのは、青木さん自身が40代でヤクザの組長になり、あわせて30年近くも服役した後に更生できたから。63歳の時です。そして青木さんの更生を支えた存在こそ「家族」でした。
オリーブの家を卒業して仕事に就いている元入居者の一人がつぶやきました。
「大切な人がいることは、犯罪の抑止力になると思う」
自らの信念に基づき、入居者との絆を深めていく青木さんの家族づくりを見つめます。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:49
テレビ 「異才と呼ばれて」 [2026年01月31日(Sat)]
2026年2月1日(日)早朝4時50分からABCテレビで放送
「異才と呼ばれて」

2014年。小学6年生の濱口瑛士くんと出会った。不登校だった彼は、寝食を忘れ絵に没頭していた。
ある時、そんな彼が東京大学発の【異才発掘プロジェクト】に選抜される。集まったのは特定の分野で突き抜けた才能を持ちながらも学校に居場所を見つけられない子どもたち。
彼らの才能を潰さず、世界のトップランナーを育てる試みだった。
あれから12年。彼らはどんなオトナになったのか。そして、プロジェクトはどうなったのか。瑛士くんの生き様を軸に【異才発掘】のもたらした功罪を考える。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:06
テレビ “推し活”新時代 あなたの「推し」が社会を変える!? [2026年01月30日(Fri)]
“推し活”新時代あなたの「推し」が社会を変える!?
2025年1月30日(金)午後7:30からNHKGテレビで放送

「推し活」が空前の活況を呈している。いまや10人に1人が推し活を行い、市場規模は3.5兆円。「ファンダム経済」と呼ばれる熱狂的なファンによる巨大な経済圏が形成されている。一方で「推し」への依存状態や金銭トラブル、社会とのつながりの希薄化など、過度な活動による影響も懸念されている。「一億総推し活時代」ともいわれる現在、「推し」は社会を動かす原動力となるのか。その可能性と課題に迫る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:46
テレビ 社会的カモフラージュ “普通”を装う大人たち [2026年01月20日(Tue)]
社会的カモフラージュ “普通”を装う大人たち
2026年1月20日よる8じからNHKEテレで放送

2017年、イギリスで発表された「社会的カモフラージュ」の論文が世界的に注目を集めた。知的障害のないASD(自閉スペクトラム症)の成人が自らの特性を隠し“普通”を装うことで深刻な精神的負担を抱えるという。「隠したい」という理由で取材拒否が続く中、「カモフラージュの苦しみを伝えたい」と一人の女性当事者が顔出し・実名で取材に応じてくれた。“普通”に生きるために苦しみ続ける人たちの、知られざる現実。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:14
テレビ #ろうなん わたしのキャンパスライフ 〜大学の情報保障のいま〜 [2026年01月07日(Wed)]
#ろうなん わたしのキャンパスライフ 〜大学の情報保障のいま〜
2026年1月7日(水)午後8:00からNHKEテレで放送

昨年の春、ろう学校を卒業し、第1志望の学部へと進学した蓑輪麟(みのわりん)さん。しかし、入学先のキャンパスは情報保障が未整備だった。そこで蓑輪さんは入学前から学生支援室と連携し、「パソコンノートテイク」や「音声認識アプリ」の支援を要請。何とか授業をこなしてきたが、会話が活発になるグループワークは今も苦戦中だ!スタジオでは3人の現役大学生が情報保障の課題や恋愛の悩みまで本音トーク。新入生は必見!

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:09
テレビ 最近、手書きしてますか? 最新研究が明かす“頭を動かす力” [2026年01月06日(Tue)]
最近、手書きしてますか? 最新研究が明かす“頭を動かす力”
2026年1月7日(水)午後7:30からNHKGテレビで放送

「漢字が思い出せない」「字が下手になった」。いま、パソコンやスマホの普及で、書く力の衰えを心配する人が増えている。そして実際、“手書き離れ”が学力や認知機能の低下につながりかねないという研究結果も次々に報告されている。海外では、デジタル教育から手書き重視へ回帰する動きが盛んに…。また、認知症予防や思考の整理に生かそうとする取り組みも注目されている。デジタル時代にこそ問われる、“手書き”の価値とは?

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:06
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