CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
最新記事
<< 2021年04月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
テレビ 金メダルへの伴走者 〜いまこそパラサポーター〜 [2016年09月19日(Mon)]
金メダルへの伴走者 〜いまこそパラサポーター〜
2016年9月19日(月)12時からの放送
パラリンピックなど障害者スポーツでは、必ずアスリートと共に戦う人々“パラサポーター”がいます!
その知られざるサポート方法や情熱、チャレンジに迫ります!

“五輪を呼んだ写真家”といわれる越智貴雄は、障害者競技のイメージを変えるかっこいい写真を撮り続けている。その数、なんと80万枚!世界有数のパラスポーツカメラマンだ。今回はアスリートに迫る越智の取材風景、なかでも彼が尊敬してやまないパラ水泳界のレジェンド・成田真由美選手の単独撮影の様子や、彼が企画した義足アスリートたちのファッションショー「切断ヴィーナス」などに密着!
リオパラリンピック出場。4年後の東京大会でも活躍が期待されるのがパラカヌー界18歳の新星・瀬立モニカ選手。脊髄を損傷し自分の足で体を支えることができない彼女は、パラカヌーの中でも最も障害の重いKL1というクラスで世界に挑む。そんなモニカ選手と共に戦うパラサポーターは、地元・東京都江東区の中小企業の男たち! まるで喧嘩!?口の悪いオッチャンと美少女の深い絆とは!
車いすの格闘技・ウィルチェアーラグビー日本代表チームには、選手たちが厚い信頼を寄せる“整備の神様”三山慧の存在が欠かせない。激しいタックルでめちゃくちゃになった車いすをミリ単位の調整で整備する様子はまさに神業!リオで日本初のメダル獲得を目指す!!
意外にも初めてパラリンピックの名称が使われたのが、なんと52年前の東京大会。その様子を撮影した人や通訳のボランティアを務めた人などを徹底取材。当時のパラリンピックとはどんなものだったのかを紐解き、来る2020年・東京パラリンピックで必要となるパラサポーター像を探る!
ナレーターは川島海荷さん

関西はテレビ大阪にて【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:06
この記事のURL
https://blog.canpan.info/ikuseikaiosaka/archive/2495
コメントする
コメント
プロフィール

大阪手をつなぐ育成会さんの画像
リンク集
https://blog.canpan.info/ikuseikaiosaka/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/ikuseikaiosaka/index2_0.xml