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テレビ 拝啓、町の本屋さん〜13坪でつながる人たち(仮) [2020年05月30日(Sat)]
2020年5月31日(日)深夜 0時50分からMBSにて放送
拝啓、町の本屋さん〜13坪でつながる人たち(仮)

大阪市の街中に創業70年、わずか13坪の書店がある。 本は、ここで買うと決めている...、2代目店主、二村知子さんのもとには、人生で壁にぶつかった時、本に助けを求める人たちが、訪ねてくる。家族の介護や仕事、日々の暮らし。二村さんが薦める本で話に花が咲く。二村さんは、入荷した本を読んで、いつも考える、「この本は、"あの人"に合うのではないか」と...。

20年前におよそ2万2千店あった書店の数はいま、半分ほどになったと言われる。「書店の経営は、ただ送られてきた本を売れば良いのではない。本は、毒にも薬にもなる」。そう二村さんの父は、口にしていた。二村さんを支えているのは、父が残した「本は文化」という言葉だ。

今年に入って、思いもよらない事態が起きる。新型コロナウイルスの感染拡大だ。営業を続けるべきか、頭を悩ませていた時、お客さんから「学校も図書館も閉まっているいまだからこそ、開けていて欲しい」と言われた。その言葉が、胸に刺さった。
先の見えない時代...、大手通信サイトが台頭する中で、町の本屋さんが潰れていく...。だけど、どこか元気な二村さんの本屋さんには、どんな"秘密"が隠されているのか。そこから見えてくる"いまという時代"をみつめてみる。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:35
テレビ 74例目と呼ばれて 新型コロナ "3密"原点からの警鐘 [2020年05月29日(Fri)]
2020年5月31日(日) 24:55から 関西ではよみうりテレビで放送
74例目と呼ばれて
新型コロナ "3密"原点からの警鐘

新型コロナウイルスに感染した自らの体験を一人の元患者の男性がカメラの前で語った。男性は今年2月に北海道北見市で多数が罹患した「展示会クラスター(=感染者集団)」の一人で、感染状況の分析は厚労省のクラスター対策班を中心に進められた。その結果、「密集」「密閉」「密接」、いわゆる「3密」の危険性が浮かび上がった。3密回避が叫ばれる以前に苦悶した男性の訴えが行動変容を求められる一人一人に問いかける。
制作は、札幌テレビ

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:33
テレビ ステイホーム あなたは家で何を? [2020年05月28日(Thu)]
所さん!大変ですよ「ステイホーム あなたは家で何を?」
2020年 5月28日(木)
午後7:30からNHKGテレビで放送

女子高生が勉強する手元だけが何時間も映っている不思議な動画が、話題を呼んでいる。実はこれ、新型コロナウイルスの影響で登校できない受験生が、誰かに見られることで集中しようと、動画サイトにあげたもの。緊急事態宣言が発せられ、ステイホームが叫ばれるなか、人々はどう過ごしたのか?番組では動画サイトにあげられる不思議な動画の数々を徹底調査。そこには、困難な状況を乗り越えるための様々なヒントが詰まっていた!?

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:31
テレビ 新型コロナ 精神医療と当事者はいま [2020年05月27日(Wed)]
ハートネットTV「生放送 新型コロナ 精神医療と当事者はいま」
2020年5月27日(水) 午後8時 〜 NHKEテレでの放送

新型コロナウイルスの感染が拡大する中、精神科病院で起きている実情と、当事者の困りごとに迫る生放送。精神科病院では、陽性者であっても精神疾患があることで感染症の専門機関への転院を拒否されるケースも少なくなく、感染リスクが高い状況にあるという。当事者たちも必要な医療を受けられなかったり、環境の変化によって不安定になったりもしている。いま、精神医療や当事者を取り巻く現状、そして課題を考える。手話解説あり

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:30
テレビ コロナで学びを止めるな! [2020年05月26日(Tue)]
コロナで学びを止めるな!〜休校でわかったニッポンの現実〜
2020年5月26日(火)夜10時から 関西ではテレビ大阪で放送

新型コロナウイルスが拡大する中、政府がいち早く対策をとったのが「学校の閉鎖」だった。拡大は防がなくてはならない事だが、ニッポンの教育は、3月から止まったままの状態が続いた。
一方、日本同様、コロナが蔓延する諸外国、ここでも同じように「休校」の措置がとられたが、インターネットを使ったオンライン授業が行われ、教育は止まることがなかった。
何故...日本だけそうなってしまったのか?米国、英国、中国の教育現場を緊急取材。
日本との違いを浮き彫りにするとともに、「学びを止めない」ため奮闘する日本の公立の中学校と大学を取材。そこから見えてきたものとは...。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:59
テレビ 「“コロナ時代”をどう生きる」 [2020年05月25日(Mon)]
首都圏情報 ネタドリ!「“コロナ時代”をどう生きる」
2020年5月25日(月) 早朝4時30分〜4時57分 NHKGテレビ 大阪でも放送

新たな発想で“コロナ時代”と向き合う。外出を自粛し活動する劇団。一度も会わずに完成させる作品とは?対面が当たり前だった美容室や酒場の常識を覆すサービスとは?
長期化する新型コロナウイルス。専門家会議が「新しい生活様式」を呼びかけるなか、発想を切り替え“コロナ時代”に向き合おうという動きが。外出を自粛し活動する劇団。一度も会わずに企画、稽古した作品、発表の場はオンラインだ。対面が当たり前だった美容室や酒場でも常識を覆すサービスが登場している。「コロナ以前」を嘆くのではなく、これからの時代を私たちはどう生きていくのか。いとうせいこうさんと考える。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:40
テレビ 阪神・淡路大震災25年〜神戸からの “音(おん)” がえし [2020年05月24日(Sun)]
死ぬまで生きてやろうじゃないか
阪神・淡路大震災25年
〜神戸からの “音(おん)” がえし〜
ytvドキュメント
2020年5月24日(日)26:02〜27:02 よみうりテレビで放送

2019年春、“阪神大震災の記憶”と“助け合いの心”を次世代に伝え続けた男性が末期がんとの闘いの末、死去した。
厳しい闘病生活の中で彼はなぜ全力で震災に向き合いつづけたのか?
そして息子たちに継承しようとしていた“遺志”とは?
阪神淡路大震災から25年。2009年から10年にわたる取材で記録した彼の姿から震災への向き合い方を考えていく。また“音楽”が窮地に立たされている今だからこそ改めて松原氏が伝えてきた“音楽の力”を再認識する機会にしたい。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:38
テレビ 保育園に行きたいな−医療的ケア児と共に生きる [2020年05月23日(Sat)]
2020年5月24日(日)早朝4時55分からABCテレビで放送
「保育園に行きたいな−医療的ケア児と共に生きる−」

生きるために人工呼吸器や胃ろうを使い、日常的に痰の吸引などの医療的ケアが必要な子どもたち。そんな「医療的ケア児」は全国に約2万人。今も毎年1000人ペースで増え続けている。彼らが「保育園に行きたい」と願うとき、いくつのもハードルが立ちはだかる。今春から市の保育園に通う準備を進める親子や、医療的ケアのある子もない子も一緒に過ごす保育園の日常を通して、医療的ケア児とともに暮らす社会を考える。
制作は朝日放送テレビ

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:37
テレビ パパって呼んで…〜女の子の難病 レット症候群に薬を [2020年05月22日(Fri)]
パパって呼んで…
〜女の子の難病 レット症候群に薬を〜
ytvドキュメント
2020年5月22日(金)24:41〜25:36 よみうりテレビで放送

生まれてきた娘が原因不明の難病だと知った一人の父親の奮闘を3年にわたり追い続けました。大阪府枚方市の谷岡哲次さん(43)。12年前に生まれた娘・紗帆(さほ)ちゃんが神経性の難治性疾患「レット症候群」だと知ったのは10年前。 女の子に発症し、運動や言語能力などの「退行」が大きな特徴。1万人から1万5千人に一人の発症率で、日本では20歳未満の患者は推定1000人。治療薬はありません。 谷岡さんはNPOを立ち上げ患者として研究者に助成金を寄付して、薬を作ってもらおうと活動を続けています。
父親として願うのは、これからの患者に薬を提供すること、そして娘に「パパと呼んでほしい…」

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:35
新書 トラックドライバーにも言わせて [2020年05月21日(Thu)]
橋本 愛喜著
トラックドライバーにも言わせて (新潮新書)
760円(税抜き)

幅寄せ、ノロノロ運転に急ブレーキ、アイドリングに堂々と路駐――どれも「深い理由があるんです」
公道上でとかく悪者にされがちなトラック。そのドライバーも「態度が悪い」と批判されがちだが、内情を知れば、そんな見方も一変するはず。
これまで語られてこなかったドライバーたちの本音を、元トラックドライバーの女性ライターが徹底解説!
読後、街中でトラックを見る目が一変すること必至!

目次です

まえがき

第1章トラックに乗ると分かること
父親のもくろみ/大学卒業式直前の事件/私がトラックに乗った理由/教習所で戸惑った「股開き」/運転席から見えた光景
SA・PAのおっちゃんたち/世間には知られていない仲間意識/トラックドライバーあるある/諸事情がもたらしたもの

第2章態度が悪いのには理由がある
トラックの種類と危険/知っておいてほしいトラックの死角/深視力と内輪差とリアオーバーハング/日本の道路は「左低右高」
自転車という天敵/トラックがノロノロ運転する理由/急ブレーキで生じること/停車中に車間を詰める謎/トラックは左車線を走りたがらない
路駐で休憩せざるを得ない事情/なぜハンドルに足を上げて休憩するのか/休憩時にエンジンを切らない理由/高速道路の「深夜割引」がもたらす功罪

第3章トラックドライバーの人権問題
トラックドライバーは底辺職なのか/過失なしでも逮捕される/荷主第一主義が引き起こすこと/手荷役というオマケ仕事
「おせち問題」から見る「お客様第一主義」/トラックドライバーの職業病/働き方改革にメリットはあるのか

第4章高い運転席だから見えるあれこれ
高級車に乗った凡人がする「あおり運転」/危険運転を誘発するクルマの特性/免許返納では解決しない高齢者ドライバー問題
大型車AT化のメリット・デメリット/初心者ドライバーの特徴/トラックドライバーの眠気対策

第5章物流よ、変われ
ドライバー不足の原因/京急事故で見えた課題/ドライバーを外国人で補えない理由/私は「トラガール」ではない/荷主は閻魔さま
ポイ捨て・立ちション問題/追いつめられるドライバー/世界にも稀な再配達と時間帯指定配送/置き配の可能性

あとがき

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:33
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