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テレビ 残してください 被爆ポンプです。 [2021年08月01日(Sun)]
2021年8月2日(月)に日付が変わって深夜2時
残してください 被爆ポンプです。

JR広島駅周辺は再開発が進む。この地区の道端に、
朽ちて忘れられた手押しの水汲みポンプがある。
76年前の原爆を乗り越えた「被爆ポンプ」だ。
たった一人でポンプの保存活動をした被爆2世。
被爆2世がポンプに残したメモに気づき、絵本を書いた少女。
少女がきっかけで原爆の記憶を初めて語った被爆者。
偶然ポンプに気づいた人々により、その知られざる歴史が紐解かれる。
今、被爆ポンプが私たちに語りかけることとは。
語りは、吉川晃司さん
制作は、広島テレビ

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:05
テレビ 舞台に立ちたい-コロナ禍で迎えた劇団70年- [2021年07月31日(Sat)]
2021年8月1日(日)早朝4時30分からABCテレビにて放送
「舞台に立ちたい-コロナ禍で迎えた劇団70年-」

 秋田を拠点とする「劇団わらび座」が、劇団70年の歴史の中で最大のピンチを迎えている。理由は、新型コロナウイルス。いくつもの舞台公演が中止に追い込まれ、他県との往来自粛によって修学旅行などの団体客も減っている。
 全国的に苦境に立たされている、舞台芸術の世界。本当に幕が上がるのか…そんな不安を抱えながらも、わらび座の役者・佐々木亜美さんは今日も稽古に励んでいる。そこには、コロナ禍だからこそ舞台から届けたい想いがあった。
政策は秋田朝日放送

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:45
テレビ “原爆は人間がつくった” 〜模型が次世代に伝えるメッセージ〜 [2021年07月30日(Fri)]
「“原爆は人間がつくった” 〜模型が次世代に伝えるメッセージ〜」
「原爆は人間がつくった」そう伝え続けていた広島の被爆者が製作した、実物大の原爆の模型がある。戦争の記憶と被爆者の思いを未来につなげるのか。原爆模型からの問いかけ

76年前の原爆投下の惨状を語り継ごうと、広島の被爆者が自ら製作した原爆の模型がある。広島の「リトルボーイ」と長崎の「ファットマン」。多くの命を奪った2つの原爆を実物大にこだわり再現。「原爆は人間がつくった」と伝え続けた被爆者が、模型に託した思いとは。さらに模型が廃棄の危機に直面すると、引き取りたいという申し出が全国から寄せられた。被爆者の思いを未来へつなげるのか。原爆模型からの問いかけ。

2021年8月1日(日)午前6:10からNHKGテレビにて放送

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:43
テレビ ドキュメント 精神科病院×新型コロナ [2021年07月29日(Thu)]
「ドキュメント 精神科病院×新型コロナ」

東京都中から精神疾患のあるコロナ陽性患者を受け入れている都立松沢病院のコロナ専門病棟。次々とクラスターが発生し、精神疾患があるが故に一般の病院での受け入れが困難とされた人たちが運び込まれる。ここにカメラを据えると、病院にしか居場所のない患者、受け入れを拒む家族、ひっ迫する医療体制の中で葛藤する医療者たち、行き届かない行政の指導の実態が見えてきた。コロナがあぶり出した日本の精神医療、その実態の記録。

2021年7月31日(土)午後11:00からNHKEテレにて放送

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:42
テレビ 独占!国産ワクチン開発 最前線 [2021年07月28日(Wed)]
ワクチンの真実2 〜独占!国産ワクチン開発 最前線〜

ワクチン接種が本格化している。接種で使われているのは、ファイザーにモデルナ・・・。いずれも欧米の製薬大手が開発したワクチンだ。世界各国でワクチンの需要が高まる中、今後も海外から安定的に供給され続けられる保証はない。ワクチンの開発能力は、経済活動をも左右する時代になった。日本における「国産ワクチン」の開発は、どこまで進んでいるのか?開発に着手している複数のキープレイヤーを独占取材。国産ワクチン開発の行方を追う。
2021年7月30日夜10時からテレビ大阪で放送

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:40
新書 リープフロッグ 逆転勝ちの経済学 [2021年07月27日(Tue)]
野口 悠紀雄 (著)
リープフロッグ 逆転勝ちの経済学 (文春新書)
900円(税抜き)

経済大国だった日本は、なぜ中国に追い抜かれてしまったのか?
その秘密は「リープフロッグ」にある。遅れてきた者が、先行者をカエルが跳ぶように追い越すこと。それが「リープフロッグ」だ。
中国でアリババをはじめとするテック企業が発展したのは、銀行や固定電話といった既存ネットワークが未発達だったため、eコマースとスマホを利用した新しいビジネスモデルが成長する余地があったからだ。
そして、世界の覇権争いの歴史を振り返ると、リープフロッグ=逆転勝ちの連続だったといえる。
・紙、印刷術、羅針盤を発明して最先端の文明を誇った中国だったが、大航海で世界にうって出たヨーロッパに追い抜かれた。
・ヨーロッパは「株式会社」というリスク分散方法を開発して発展した。
・産業革命を果たして覇権を握ったイギリスだったが、電気の時代に立ち遅れ、ドイツとアメリカに追い越された。
・インターネットの時代と「改革開放」がかみ合って、21世紀に中国が覇権を握ろうとしている。
リープフロッグの歴史に学ぶことで、日本経済復活の道を探る一冊!

はじめに
第1章 中国急成長の秘密はリープフロッグ
第2章 ヨーロッパ最貧国が世界のトップに
第3章 世界最先端にいた中国は、リープフロッグされた
第4章 リープフロッグが次々に起きた大航海時代
第5章 産業革命をリードしたイギリスが、リープフロッグされる
第6章 リープフロッグにはビジネスモデルが必要
第7章 日本は逆転勝ちできるか?

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:37
テレビ ほころぶ 性暴力被害者 それぞれの一歩 [2021年07月26日(Mon)]
2021年7月26日(月)に日付が変わってすぐの1:05からよみうりテレビで放送
ほころぶ 性暴力被害者 それぞれの一歩

性暴力被害者がつらい記憶から一歩踏み出せるのは、どんな支えがあったときなのか。
大学生の女性は、高校時代の性被害を仲間に告白し、自分にしか語れないメッセージを伝え始めた。
元上司から性被害にあった写真家の女性は、自分自身、
そして同じ性被害者の心情をフィルムで表現する。
口にしたのは『あの日から世界はモノクロ』…。
2人の女性が、被害の影響に苦しみながらも社会へと歩みだす姿を追った。
制作は中京テレビ

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:58
テレビ 執念の法改正〜悪徳商法VS71歳〜 [2021年07月25日(Sun)]
「執念の法改正〜悪徳商法VS71歳〜」
被害総額1兆円に上る「オーナー商法」が先月の法改正で原則禁止となったその陰の立て役者とされるのはかつて消費者被害にあった71歳の男性。闘い続けた半世紀を見つめる

消費者を守るため政治家や官僚に働きかけ、規制強化につなげてきた堺次夫さん(71)。弁護士でも政治家でもない一民間人がなぜ?▼ジャパンライフ・なぜ被害は食い止められなかったのか…政治・行政への憤り▼原点にあるのは自ら命を絶った17歳。マルチ商法や訪問販売などの消費者問題・悲劇の歴史▼「AIで為替を予測」「必ず儲(もう)かる」…甘い言葉でコロナ禍の若者ねらう新たな手口も▼法改正にこめられた深い思いとは

2021年7月25日(日)午前6:10からNHKGテレビにて放送

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:35
テレビ 開かずの扉vs鍵の仕事人9 [2021年07月24日(Sat)]
人命救助の強行突入から自粛明けのハシゴ酒男まで
2021年7月26日(月)よる9:00〜10:54  BS朝日にて放送

全国から、様々な鍵のトラブルに応え、昼夜奔走する鍵の仕事人たちに密着。
しかし、単なる鍵の紛失だけでは済まされない一刻を争う事態が発生!?
そこには鍵のトラブルの数だけ、様々な人間ドラマがあった。
果たして鍵開け師たちは、無事トラブルを解決できるのか?
コロナ禍の影響を受け、自粛規制で外出を控えていた人たちが、規制解除直後から見舞われたのが鍵のトラブル。
今回も複雑な事情を抱える依頼者たちからコールセンターに依頼が寄せられる。

◇音信不通の娘。両親からの緊急開錠依頼
◇善意が招いた悲劇!雨の中、大型ダンプの開錠依頼
◇築59年の共同アパートの玄関開錠
◇早朝の住宅開錠依頼。80代姉弟の家で予想外の結末が!
◇20代女性からの開錠依頼には乙女の事情が!?

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:00
テレビ コロナとワクチン [2021年07月23日(Fri)]
コロナとワクチン(仮)
2021年7月25日(日)深夜 0時50分からMBSにて放送

「映像シリーズ」では去年4月、新型コロナウイルスの正体を探る「見えない敵」、5月には感染症に向き合う行政のプロに密着した「コロナ禍と闘う行政」、そして7月には治療薬とワクチン開発を取り上げた「コロナと薬」を放送しました。
英国やブラジル、インドなど国の名前がついた変異ウイルスが、次々と現れその脅威は今も続いています。実は、去年秋頃には「大阪」特有の変異ウイルスが検出されていたことは意外に知られていません。
治療薬がない中、ゲームチェンジャーとも言われているのが「ワクチン」です。アメリカではパンデミックと同時期から世界初となる「mRNAワクチン」の開発が進められ、日本は早い段階からワクチン確保に動きました。今年に入って接種が始まると俄かに力を入れ始めたのが「国産ワクチン」の開発です。今、日本では4つの会社でワクチンの臨床試験が行われています。高い効果が立証されている外国産ワクチンではなく「国産」にこだわる理由と必要性はどこにあるのでしょうか。調べてみると過去に何度も惜しくて苦い経験が繰り返されていました。
一気呵成にワクチン接種を進め、東京オリンピック・パラリンピックの開催に踏み切ろうとしている日本。このパンデミックを次に生かすため国としてやるべきことは何か。「mRNAワクチン」の開発者の話を交えながら考えます。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:58
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