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2008年04月28日

宮本延春・講演会

4月27日(日)は、いろいろな行事がありすぎますが、

これにだけは、参加します。




障害児の親をやっていると、カラ元気をだしてもメゲることもおおいです。

そんなときには、たの分野でがんばっているひとのお話を聞いたり、
好きな絵を見にでかけて、エネルギーを補充します。


※昨日、講演会に行って来ました。
本を読んでいたのですが・・・

そのときの疑問は、
逆境から這い上がった物語はいろいろありますが、

「もっと、すさんだ表情をしているはずだ!」
「なぜ、こんなにやさしい表情をしているんだろう???」

そこを知りたくて、真剣に聞きました。

当然、一度の講演でわかるはずもありませんが、

彼は、自分の境涯を、親の責任でも、いじめている相手を
呪うことに使うこともなかったのではないでしょうか。

「どんなに辛くても、自分をあきらめられなかった・人間力」が、
あったんですね。


「キーワード」

○目標・夢の探し方

○フレーム(視野の拡げ方)
 人やものとの出会い

○苦しいことが起こったとき
 それは、成長痛なんだ!


まとめが、へたですね。
まだまだ、お互いに自分を信じて、変わりましょうね。

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