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2007年07月19日

センター研修農園


 先日の台風が、
センター研修農園 に残したつめ跡です。

 自然の恵みを利用する農業は、
その激しさとの格闘でもあることを、
育てることで、実感してほしいですね。


    トウモロコシは一度倒れて、起き上がったようです




    風にあおられて、スイカのつるもしおれています




     ゴーヤは3本とも倒れてしまいました
      



      暴風対策のしっかりされた区画





 市民農園の良さは、他の方のアイデアが
目に見えてわかることですね。

 いいところは、どんどんマネしましょう。
この記事へのコメント

最初からうまくいかないほうが、
収穫の喜びは大きいと思います。

苗を用意し、植えてくれた会員さんは
専業農家ですから、すべてお見通しです。

センターの方が、何時気づいてくれるかですね。

さいわい、今回発足した地域活動支援センターの担当者さんも、専業農家さんです。

農業の喜びと、厳しさを、センターの方に
教えてくれるでしょう。
Posted by やっさん at 2007年07月20日 05:50
うああ。
爪あとっていうか 巨人の鼻息って云うか。

あたしは まなび農園を観、そして道端や山野の雑草たちも観。

つくづく自然の猛威にさらされてもシャン♪と背の高いのも茎の細くて小さいのも どれも逞しいことに まじまじと驚かされるやら感動させられるやら。

それはそうなのだが 人と自然が手を取り合って潤い合って支えあわないと 育つことの叶わない野菜たちのか弱さもまた、倒されても起き上がろうとする健気さもまた、可愛さ余さず可愛さ目いっぱい♪なのだけれど♪

台風去っての 彼らの生きる縁がちらほらまだまだ観えています♪
手を差し伸べて 助け合おう♪
Posted by JUNKA at 2007年07月19日 16:54
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