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防災マップ
家庭ですぐに取り出せる場所に保存して定期的に確認しましょう。
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広報教室開催ですよ!! [2017年06月08日(Thu)]
〜いよいよですよ!〜
生野区まちづくりセンタープレゼンツの広報教室!


「広報」、、、なんや分からんけど、そんなんいらんねん!
いえいえ!いらん事ないですよ!
広報というと堅苦しいかもしれませんが、自分たちのPRを簡単に出来るようにして欲しいのです!
周りの方に知ってもらいたい、伝えたい、を楽しみながら出来る方法をお教えしますよ!

対象者は各地域まちづくり協議会の皆さんです!(ご連絡は生野区まちづくりセンターまで)
詳しい時間・場所等はチラシをご覧ください。

講師は、多くのチラシやWebページに携わっているプロのカメラマンであり生野区まちセンの佐藤くんです。

各回の内容は?
第1回→広報について(どうしたら幅広く多くの人に広報できるか等)
幅広く多くの方へ伝わる広報をするには、どのようにしたら良いかを考える教室です。

第2回→チラシ・ポスター・パソコン(作り方の工夫、パソコンの使い方、パソコンをなぜ使うか等)
まちの中でみる多くのポスターやチラシは、どのような事が書かれていて、どのような工夫がされているかを見てみよう。
パソコンはどのようにどう使うのか、なぜ使うのかを考えます。

第3回→写真・動画の撮り方(写真や動画を「伝わる」ものにするには等)
広報に必要不可欠な写真や動画を伝わるものにしようとしたら、どのように撮影すれば良いかを考える。

第4回→SNSの必要性(Facebookやブログ等の上手な使い方等)
SNS(フェイスブックやブログ等)には便利なものが多くあります。その中でメリットもあり、デメリットも、もちろんあります。上手く使っていくには、どのようにするかを考える。

みなさんの参加をこころよりお待ちしてます!
楽しい教室にしましょう!


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なぜ、ブログを書くのか? [2016年05月18日(Wed)]
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こつこつとブログ更新。

頭が下がります。

催し物の写真を撮って、
パソコンに取り込んで、加工して
文章は「事前に下書き」
配置を考え、打ち込んで
次回の予定を入れて、更新。


慣れた方ならそんなに時間かからないことでも
慣れないパソコン入力・作業。
1つの記事に


「2〜3時間」

かかることもあるとか。


なぜ、ブログを書くのか?

その地域の情報を発信したい。
まち協の事業・会計情報の公開のため。
イベントの募集・告知のため。

全部正解ですが、実は一番は。。。

交流をしたい!

つながりたい!


ネット上でのつながりには、
匿名性の問題からの「マイナス面」があるのは現実

でも、多くの方がネットから情報を得、
ネットから交流を深めるのも事実です。

「発信しないのは、存在しないのと同じ」
というネットでの言われ方もあります。

地域情報の発信は

その地域という「くくり」で
「リアル」で語り合える、
一緒に汗をかき
にぎわう地域の皆さんの笑顔を
ともに喜んでくれる。そんな仲間と

交流をしたい!

つながりたい!


その「話し合いのテーブル」となるのが
小学校区域単位で活動している
「まち協(地域活動協議会)」
です。
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そんな皆さんと、
新たな「まちの担い手」を
つなげるお手伝いをするのが
「まちセン(まちづくりセンター)」
です。

リンクにある各まち協のブログ・HPを
のぞいてみませんか?
あなたのまちの情報をチェックしてみてください。
地域の担い手さんが、待ってます!

写真(1枚目)はコツコツ更新を頑張る
巽まちづくり協議会さん

2枚目は会館でのボランティア作業される
小路地域まちづくり協議会さん
【新体制!】28年度の業務をスタート! [2016年04月01日(Fri)]
本日4月1日より
平成28年度「生野区まちづくりセンター」
の業務をさせていただきます、
木村和弘と申します。

27年度の「大阪市コミュニティ協会・りそな総研・サービスグラント共同体」
のみなさんの後を受け
・コリアジャパンセンター
・特定非営利活動法人大阪NPOセンター
・特定非営利活動法人関西国際協力団体協議会
の3者の共同体で業務を行います。

アドバイザーとまちづくり支援員の5人は
「全員、生野の人」
同じ地域で生活する「区民」として
地域の皆様とご一緒に、
まちの未来を見つめて、目の前の課題に取り組んでいく決意です。

地域の皆様!お会いした際は
どうぞいろいろ教えてくださいませ。

各「まち協」の情報とともに
ご一緒させていただく
「支援員」たちの紹介も
今後「このブログ」で行っていきます!
会館ニックネーム・プロジェクト [2016年03月29日(Tue)]
東桃谷地域まちづくり協議会は、「まちづくり意見交換会」で検討し、勝山中学校の協力により、「中学生と地域でつくる『東桃谷福祉会館・老人憩の家』ニックネーム・プロジェクト」を実施しました。3月14日に選考会を開催し、会館の愛称を「東桃谷ふくろうの家」に選定しました。
「ふくろう」はギリシャ・ローマ神話などで「知恵の象徴」とされていることから、「みんなで知恵を出し合う」をモットーとする東桃谷地域まちづくり協議会の拠点にふさわしい愛称となりました。今後の展開が期待されます。

ニックネーム・プロジェクトの経過.pdf
ふくろう.jpg
第1回ふれあい防災フェスティバル レポート その3 [2016年02月26日(Fri)]
F水消火器体験

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消火器の使い方を子どもたちが楽しみながら学びました。


G車いす体験


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車いすの基本的な操作と安全な使い方を学びました。
参加者の半数以上が参加し、とても好評でした。

協力:宅幼老所あでらんて二条通りの家


H展示コーナー
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災害時使う、防災グッズの展示。
参加者からは、日ごろの備えの大切さや各家庭での防災グッズの確認など、防災意識の啓発に役立ちました。



Bブロックの6地域(舎利寺、西生野、生野地区、田島、生野南、林寺)が協力し、大盛況のうちに終了しました。

炊出し体験では、300名以上の方が、アルファ化米と豚汁を食べて、とてもおいしかったと好評でした。
防災体験では241名が参加し、各体験100名以上の参加があり、また、アンケートでは「地域の防災意識の向上につながった」「来年も開催してほしい」という声を多く頂きました。

今回は、地域防災リーダーから、子ども達や若い世代に防災の啓発や意識の向上を目的に実施しました。
当日は幅広い世代の方々が参加し、楽しみながら防災の大切さを学びました。
ここから「地域の絆づくりの構築」「地域リーダーの育成」のきっかけとなることをめざしております。

また来年、ぜひとも開催できればと思っております。




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