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最新コメント
人格攻撃を含めたアベガーだった立憲民主党 [2022年07月29日(Fri)]
害人煽動! なりふり構わぬ「国葬儀阻止」


「安倍元総理の国葬の中止を強く求める。中止にならなければ小中学校から硫酸などを盗んでぶちまける。子どもをスタンガンで気絶させて誘拐する。」

ほか、国葬を阻止しようと、
子供達を被害に遭わせる趣旨の脅しメールが
高知県の各市に入っているという報道がありますが、
これはテレビ高知が報道したからであって、

【国葬中止に関連した子どもの誘拐・爆破等の犯行予告に係る対応について(大津市)】
 標記の件につきまして、令和4年7月25日(月曜)午後8時9分に本市に対し、安倍晋三元首相の国葬を中止しないと子どもを誘拐し、子どもに爆弾を仕掛け、人が集まるところに特攻させる等の予告がありました。

 市の業務については、大津警察署及び大津北警察署と連携し、警戒を強化したうえで、通常どおり行います。
(2022/7/26 大津市総務課)

など、他の自治体でも同種の犯行予告がなされているようです。

◆ なんとしても国葬を阻止しようということで
反日左翼の連中は必死なんでしょうけど、
反日左翼の連中って基本的な思考方法がテロリストそのものなんですよね。

自分たちは目的のためにはどのような手段を取ろうと正しいと考える悪辣さ。

◆ たしかに、レーニンは「目的は手段を正当化する」と言うのが持論で
虐殺などの選択肢も平気で選んでましたが。


■■■■■ 人格攻撃を含めたアベガーだった立憲民主党の追悼演説などご遠慮だ
人格攻撃を含めたアベガーだった立憲民主党の追悼演説などご遠慮だ

https://yukokulog.blog.fc2.com/blog-entry-4623.html


立民党がやってきたことは、安倍総理を人格攻撃を含めて悪魔化することであり、そんな彼らに「追悼」などと言われても、語られる言葉は空虚に響くだけだ。

 モリ・カケ・サクラを連呼し、安倍総理=疑惑という論点でしか議論してこなかった立憲民主党に、追悼演説は相応しくない。そもそもこの党は国葬反対を主張している。国葬に反対の党の代表者に追悼演説を依頼することこそ、話があべこべだ。安倍総理暗殺を「自民党の長期政権が招いた事件」と言い放ったのは、この党の小沢一郎だ。党首クラスとなれば泉健太?ヘビー級にモスキート級が対応するような軽さである。


Posted by 余生を憲法改正に! at 06:05 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
安倍元総理の暗殺は誰が実行したのか? [2022年07月28日(Thu)]
安倍元総理の暗殺は誰が実行したのか?
無敵の太陽 : 要人暗殺の真相は闇に消える

http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68905022.html

要人暗殺というのは、単なる気違いが思いつきで実行できる犯罪じゃない。
必ず、前もって入念な計画を練り、色々な場面を想定して決行するものだ。
マスコミは山上の単独犯行を全く疑わず、毎日報道するのは専ら、統一教会のスキャンダルと政治家が如何に係わっていたか、というゴシップばかり。

「もしかすると組織的犯罪なんじゃないか?」という角度の報道は一切無い。もう「山上による殺人」で一件落着だ。

地上波テレビや全国紙といった主流メディアは、何らかの“意向”が働いているのか、安倍元総理の暗殺事件を毎日のように取り上げても、殺害方法の科学的検証を扱うことはない。もっぱら、「統一教会と精神錯乱者による犯行」という路線へ誘導したいようだ。たぶん、警察も事件の真相を深追いせず、山上徹也による“単独犯”説で幕引きにするつもりなのかも知れない。一方、地上波のワイドショーはいつもの通り、情報貧困層を相手にした洗脳教育ばかり。カルト宗教の話題に飽きれば、国葬への反対論や「そんなに安倍が偉いのか?」といった人格攻撃に論点を移すつもりなんだろう。

筆者は安倍氏の暗殺報道を聴いた時、「どうして現職総理ではなく、役職に就いていない元総理なんだ?」と疑問に思った。しかし、例の録画映像、すなわち暗殺シーンを的確に収めた謎の動画を観た時、「もしかしたら、別の狙撃手がいるのかも・・・」と思ってしまった。これは単なる個人的な憶測になってしまうけど、映像をスローモーションで観てしまうと、どうしても奇妙な違和感を抱いてしまうのだ。これに関連し、筆者はつい過去の暗殺事件を思い出してしまった。

◆ 我々は科学捜査に基づく正確な情報が欲しい。

  テレビのワイドショーや週刊誌は、統一教会の被害者や騙し取られた金額、あるいは山上の暗い過去や私生活に焦点を当てるばかりで、重要な弾道検査や共犯者の捜索は悉く無視。これじゃあ、意図的な隠蔽報道じゃないか ! おそらく、警察(サツ)回りのベテラン記者なら次のように考える。

  (1) 山上の背後関係や資金の流れ。
  (2) 検死報告と現場検証との矛盾点や疑問。
  (3) 誰がスケジュールを急に変えて奈良での演説にしたのか?
  (4) 高市早苗議員の選挙区と襲撃現場には、何らかの関係があるのか?
  (5) どんな理由で誰がいつ、警護官の配置を決め、演説会場を設定したのか?
  (6) どうして安倍氏にだけ弾丸が命中したのか?
  (7) 1回の発砲で6発が発射されたのであれば、他の人にも弾丸が当たっていたはず。なぜか?
(8) 本当に手製銃の弾が安倍氏に当たったのか?

  少なくとも、以上のことを警察は調べるはずだ。もしかすると、警察庁は意図的に単独説をマスコミに流し、その裏で共犯者の洗い出しに務めているのかも知れない。つまり、重要な情報を隠して、共犯者を炙り出したり、不安や油断を引き出すために、わざと宗教絡みのネタを流している可能性もあるのだ。

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:22 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
日本国家打倒を企むシナリオ [2022年07月28日(Thu)]
統一教会との関係を堂々認める自民議員が続出…“開き直り”と疑問噴出

安倍元総理凶悪暗殺事件を統一教会に結び付けて自民党打倒、日本国家打倒を企むシナリオで突き進む「闇勢力」の影が感じられる。

そんな予感に怖気づく愚老ですが・・・

これは、日本国家国民を護るために本腰を入れ始めた日本に対する政治家暗殺を禍とする脅迫事件! 一気呵成に日本弱体化策謀ではないのか?
恐ろしい陰謀、煽動が「マスコミ」や「反日工作員」による現象ではないか?

狙いは
憲法改正阻止!
自衛隊予算2%阻止!
戦後レジーム脱却阻止!
にあると愚老には感じられる。

統一教会との関わりを悪とするならば、創価学会に支えられる政党はどうなのか?
未だ公安監視対象とされる共産党そのものはどうなのか?
共産党が率いる野党連合はどうなのか?

否、数多ひしめく「宗教団体」と「政党支援」の実態をどうするのか?
憲法20条「信教の自由」とは何か、「政教分離」とは何か?
そもそも憲法の不備なのか?

集団自殺的傾向、瞬間的に熱病化する日本人!
暗殺事件を矮小化する企みに踊らされず、
事の成否を判断できる冷静さが必要ではないか?

国家消滅の危機である。

参考のため拾いもの「信教ランキング」を添付する。
あくまでも、宗教団体の種類を観るだけではありますが・・・

信教ランキング.PNG



Posted by 余生を憲法改正に! at 07:03 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
奈良県警のずさんな警備体制 [2022年07月27日(Wed)]
「消費者契約法改正」などで誤魔化さず、
旧統一教会(家庭連合)や創価学会を宗教法人とは認めず、単なる犯罪組織と事実認定し、日本から完全追放しろ!

そして、将来の類似犯罪防止策として、米国などと同様に
宗教法人も原則課税対象としたうえで、
真面目な宗教法人を税制優遇するためにも、
当局が宗教法人の活動を監視するように改善しなければならない!

・・・との声があがっておりますが・・・
政治家さん聞こえておりますか?

この問題と「安倍元総理暗殺」とを関連付けるものではありませんが、政教分離!
票田とするもたれ合い是正する根本的「選挙制度改革」が必要ですね。
同時に!
帰化人被選挙権の有り方も厳しく規制すべきかと!


さて! 本題は・・・

メディアはカルト宗教ではなく、
奈良県警の失態こそ徹底的に追及せよ

https://yukokulog.blog.fc2.com/blog-entry-4621.html

奈良県警のずさんな警備体制は、意図的に行われたのではないかとすら勘繰ってしまう。警備の不備は、当初から指摘されていた。それに対しては、安倍総理が急遽奈良のあの場所で演説することになったこと、また、奈良県警が不祥事に関する記者会見の準備で対応に追われていたことが報じられている。後者は奈良県警のドメスティックな理由だが、安倍総理の奈良遊説が急遽決まったというのは、県警の失点をカバーするために用意されたものだと考えられなくもない。

 奈良県警には少なくとも、あの場所での街頭演説を断念させた立憲民主党のケースと、今回の安倍総理のケースの対応の差異を説明する義務があるだろう。カルト宗教のことなど、犯人の動機ではあったとしても、事件の本質ではない。メディアもそのことには気づいているはずだが、旧統一教会ネタのほうがウケが良いから、そればかりを報じるのだろう。日本のメディアのっ腐り具合はハンパない。




Posted by 余生を憲法改正に! at 06:10 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
もう公約忘れた立民・蓮舫 [2022年07月26日(Tue)]
蓮舫氏「臨時国会、政治と宗教は最大テーマだ」ネットは選挙公約にツッコミ

遠藤健太郎オフィシャルブログ ≫ Blog Archive ≫ もう公約忘れた立民・蓮舫 (shinhoshu.com)

http://endokentaro.shinhoshu.com/japan/post9022/


さて、表題の件。安倍晋三元首相が暗殺され亡くなったことと国葬儀を政争の具に悪用したかと思いきや、先般の参議院議員選挙で、国会で議論すべき最大の主題を経済政策に絞り、支持を仰いで辛勝したはずの立憲民主党の謝蓮舫参議院議員(東京選挙区)は、もう党利に固執して公約を捨て、私たち国民を裏切りました。

 内閣府設置法に基づく国葬儀について、その是非を議論することに何の意味もありません。

 また、カルトと政治の関係を指弾する必要はあっても、謝議員の「政治と宗教」を「最大のテーマに」する意味が分かりません。先日も指摘しましたが、ならば全国宗教人の会を支持団体にしている日本共産党のことも徹底追及するのでしょうか。

 或いは、浄土真宗や真宗大谷派なども「カルト」指定するつもりでしょうか。それならそれで構いませんが、立民の議員たちも支援を受けていることや、極左暴力集団(中核派や革マル派)との関わりこそ大問題ですが、そこにも自ら突っ込むのですね?

 参院選後の新たな問題として取り組むのは大いに結構ですが、自分たちの問題を回避して、あたかも安倍元首相の暗殺が「自業自得」であったかの印象操作を目指す国会審議など、もはや私たち国民に対して不法行為と申すべき領域です。

 自身の国籍問題も説明しないような人にわめかれる必要はありません。これを当選させた間違いを、東京都民は噛みしめてください。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:23 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
備忘録 「朝日新聞は許すまじ」 [2022年07月25日(Mon)]
備忘録 「朝日新聞は許すまじ」

愚老「三つの怒り」
こんな新聞社が存在すること?
こんな新聞の読者がいること?
国民が怒りの声を上げない事?
(報道しない自由でマスコミスルー)

◆ 朝日新聞による、安倍元首相に対する『ヘイト川柳』の件。

20220721225418cc3.jpg

改めて見ても、本当に酷い。
こんな「差別」「ヘイト」を選考するゴミもゴミだが、こんな侮辱川柳を送る(投稿)読者も気持ち悪い。

本当に読者から送られてきた川柳かどうか定かではないが、これが本当ならば、購読者も『異常』だ。

そして、この完全に「一線」を越えた『侮辱行為』を報道している大手メディアが、「産経新聞」&「夕刊フジ」さんだけという異常さ。
それ以外のテレビ各局や各全国紙は、完全にスルーしている。 これも異常だ。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:03 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
思想・言論の貧弱な人たち [2022年07月24日(Sun)]
思想・言論の貧弱な人たち

安倍元首相の国葬差し止め仮処分申し立て 市民ら「法的根拠ない」

−遠藤健太郎氏−

皆さんもご存知の通りこの手の「市民団体」は、決して私たちが思い浮かべるいわゆる「普通の国民」ではありません。公安用語である「極左暴力集団」に準ずる危険思想活動家の組織です。

 別の公安用語に「右派系市民団体」というものがありますが、これは公安がよく調べていて、保守派の市民活動と右翼団体にほとんど繋がりがなく、極左のほうとは様相が全く違うことをよく表しています。

 保守系の市民団体は、むしろ左傾化しきったわが国に不満を持つ「普通の国民」が自分の都合に合わせて参加できる活動です。日当が出たりすることで、参加の強制まであるという極左のほうとはずいぶんな違いがあります。

 対日ヘイトスピーチ(日本憎悪差別)を目的とする危険思想の集団は、見事なまでの高齢化で、手書きの見にくい横断幕に呪いの言葉を並べ、何やら「国民の声」を装って裁判を起こすのが得意です。極左系弁護士の「訴訟ビジネス」と直結しているからでしょう。

 統一教会(世界平和統一家庭連合)のような悪辣極まりないカルトに利用され、講演したり共に写真に納まってみたりすることがいけないなら、日本共産党、立憲民主党やれいわ新選組の議員たちが田中正道氏なる上記危険思想集団の代表格と懇意で、写真を撮りまくっていることこそ問題です。

 安倍晋三元首相の国葬儀が九月二十七日、日本武道館で執り行われることが閣議決定された日、表にいたのはこうした危険思想集団の構成員たちで、首の皮一枚で存続している社民党の福島瑞穂参議院議員もいました。糾弾すべき「関係」ではないのですか?

 これを指弾しないなら、自民党の議員が誰と会っていようと何もいえません。

 極左政治家と極左活動家は、法律が読めないのか、国葬儀に「法的根拠がない」とわめき続けています。(下記)十六日記事で説明した通り、内閣府設置法をよく読んでください。

 さらに「政権の評価を固定される」「弔いを強制される」ともわめいている人たちは、その程度の薄弱な意思、思想や言論なら、もはや自らその自由を放棄してはいかがでしょうか。

 私は何度も申しますが、安倍元首相の経済政策(アベノミクス)は、最初から失敗だったと批判してきたのを今さら変更などしませんし、日露交渉も日中外交も最後はうまくいかなかったという認識を変えるつもりはありません。それでも国葬儀には賛成します。

 岸田内閣として明言している通り、現行憲法(占領憲法)では、天皇陛下の勅令を賜って国葬儀が執り行われることがなくなりましたから、初代の伊藤博文元首相が満洲国で暗殺され、国民全員が喪に服した国葬儀とは、もう全く別物です。

 安倍政権に対する評価も、喪に服するか否かも、仕事を休むか否かも、私たち国民の自由なのです。国葬儀による一切の強制も、それどころか「お願い」すらもありません。

 あるとすれば、数多駆けつけるであろう諸外国要人の警護による東京都内の交通規制です。あと、危険思想集団が武道館前に集まる可能性があり、それが都民の通行を妨害するでしょう。警視庁・警察庁各位に敬意を表するとともに、皆さんには当日、近づかないことをお勧めします。

 税金で云云という話も、憲政史上最長政権を「民主主義」によって達成したはずの元首相が暗殺された顛末であることを考えれば、さもしいとしか申しようがありません。

 「有志のカネでやれ」といい放てる感覚が既に人の心を失っています。余程「民意」に自信がなく、すなわち自分の思想にも自信がないのです。

 そのような報道権力に国葬儀の是非まで国論を二分されては、わが国はいよいよ、故人となった為政者が気に食わなくなった途端、その墓を暴いてご遺体を損壊するかの国に堕ちるでしょう。そうした感覚でしか国葬儀が語られなくなった今、わが国は「ここまで卑しくなったのか」と。

 日本を取り戻す……その意味を本当に考え、私たち一人一人が実行していくしかないのです。


16日ブログ

遠藤健太郎オフィシャルブログ ≫ Blog Archive ≫ 民主主義という言葉の濫用 (shinhoshu.com)
http://endokentaro.shinhoshu.com/japan/post9000/

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:13 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
我が身は問わず、他人を攻めよ [2022年07月24日(Sun)]
日本人には古来より暮らしの文化として「格言」があるが・・・
例えば
「他人のふり見て我が身を直せ」

しかし、
「我が身は問わず、他人を攻めよ」
・・・と言う「文化」がまかり通る政党が有るようだ!

安倍氏国葬「立憲は批判の前に質問に答えよ」 
不可解な資金の流れに関する公開質問状にナシのつぶて 
山岡鉄秀氏緊急寄稿(夕刊フジ) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/a620dddd6ec6ab65ac47a4ea5ef58d121b7c280c



■ 自分たち政党の不可解な資金の流れに関する質問にも答えず、
「政府を批判する資格があるのか!」と叫びたくなった。

不可解な資金の流れとは、元SEALDsとの関係が取り沙汰されるインターネット広報会社「ブルージャパン」に関することである。

政治資金収支報告書によると、立憲民主党は2017年以降、計9億円以上を支出している。大半の名目は広告業務委託費だが、成果物は不明だ。同社にはホームページもなく、従業員数も不明である。

私はこの問題を何度も取り上げ、文化人放送局から泉代表に対し、実態などの説明を求める公開質問状を6月4日付で送っているが、7月22日時点でナシのつぶてだ。

同党の西村智奈美幹事長は1月12日の記者会見で、ブルージャパンも含めた支出について、「個別の事業者とのやりとりについては、取引内容にかかわることですので細かくは申し上げません」と語っている。

国民の多額の税金が投入されている公党の説明としては無責任と言わざるを得ない。

「有権者の真っ当な質問に答えてからモノを言え」と言いたい。

■ 日本文化とは異質な、受け入れられない言いぐさだけの国会議員って・・・どこの国??
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:00 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
「信教の自由」されど・・・ [2022年07月23日(Sat)]
本日の愚痴ですが・・・「信教の自由」されど・・・

表現の事由とか、内心の事由とか叫び!
振りむけば、靖国参拝を阻止する人々・・・

人権を叫び、平気で他者の尊厳を傷つけ、人権を踏みにじる人々・・・
なんか、「そう言う人々が社会規範」の現れだとするような!
マスコミの印象操作に扇動されて元総理暗殺なんて凶行に走る輩を生み、
凶悪犯を庇う様ないわゆる人権派と自称する人々は困ったものです・・・

さて信教の自由とは言えど
自由とは
「何を信じてもよい」ということでは無いことは、常識で考えれば、すぐにわかるでしょう。
世の中には「邪教」が溢れています。
マスコミの洗脳から解放されて「正しい宗教を信じる」世になって欲しいですがね!

正しい宗教とは、
清浄で人を陥れることなく、
信者のお金を搾取しないで、
誰が信じても立派な人間になれる道。
人生始終を正しく歩む道。

それが信仰の在り方ではないか。

正しい宗教は、個人に対しても、国家に対して正しい理を与えることができるのです。
道義に満ちた日本国家国民に「弥栄」を・・・・・
米上院は、安倍晋三元首相を偲び、功績たたえる決議を全会一致で採択 [2022年07月23日(Sat)]
米上院は、安倍晋三元首相を偲び、功績たたえる決議を全会一致で採択した。


【安倍晋三元首相を偲び、功績たたえる決議】

過去75年間の繁栄した民主的な日本の出現は、世界平和の安定と基礎のひとつだった。

安倍晋三元首相は、2022年7月8日に悲劇的に暗殺されてしまい、その結果、最高の政治家であり、民主主義の価値をたゆまず高めた不断のチャンピオンを失ってしまった。

安倍晋三元首相は、2006年から2007年まで、及び2012年から2020年まで、日本の総理大臣を務め、日本の政治、経済、社会、世界の繁栄と安全保障に消し去ることができない足跡を残した。

2007年8月、インドの議会で安倍晋三元首相は、「二つの海の合流点」と題する歴史的な演説を行い、「自由で開かれたインド太平洋」のビジョンに影響を及ぼした。

2012年12月、安倍晋三元首相は、現在の日米豪印戦略対話(クアッド安全保障対話)の前身となる「民主主義のセキュリティ・ダイヤモンド構想」を打ち出し、米国、オーストラリア、インド及び日本の4ヵ国が、インド洋から西太平洋にかけての海洋秩序を「防衛のダイヤモンド」で保護する戦略を提唱した。

2015年4月、安倍晋三元首相は、日本の指導者として初めて米議会合同会議で演説し、日米関係を「希望の同盟」と呼び、「第二次世界大戦中に失われたすべてのアメリカ人の魂に永遠の哀悼の意を表する」と述べた。

安倍晋三元首相は、2019年10月7日の貿易協定を含め、外交、軍事及び経済協力の強化により、米国の複数の大統領政権にわたって日米同盟を進展させた。

安倍晋三元首相は、北朝鮮による日本人拉致問題の解決に尽力し、日本への無事の帰国を追求し続けた。

安倍晋三元首相は、北朝鮮による違法な核兵器開発への資金供給を停止するため、国際社会を主導し、北朝鮮の非核化を粘り強く追求した。

安倍晋三元首相暗殺により、アメリカ合衆国は、偉大な友人であり支持者を失った。

安倍元首相のリーダーシップは、日米両国が世界中で自由、繁栄、安全を促進し、権威主義と専制政治に対抗するための今後数十年にわたる連携に向けた永続的な基盤を築き上げた。

よって、上院は今ここに決議する。


・安倍晋三元首相と日米同盟強化のための彼の功績を偲ぶ。

・安倍晋三元首相のご遺族と日本国民に哀悼の意を表する。




■■■ 社民党始め反日勢力等々
安倍元首相の国葬決定に抗議 官邸前でデモ「国民に服喪強制」

国葬反対デモで使われたプラカードの漢字が話題となっている。

◆ 「国葬上めろ」・・・・他

意味わかりませんw
抗議は日本語でお願いします。


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Posted by 余生を憲法改正に! at 05:57 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
日本の左派やリベラルが、安倍元首相に完全に敗北したワケ [2022年07月21日(Thu)]
日本の左派やリベラルが、安倍元首相に完全に敗北したワケ(現代ビジネス) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/37d012baab8b7122e9cc3fe706757ae7e4c0e353?page=1

◆ 左派を震撼させたその実績を検証すると

 7月14日、岸田首相は、暗殺された安倍元首相について今年秋に国葬を行う方針を明らかにした。これに対し、公明はコメントせず、共産、れいわ、社民は反対した。


 安倍元首相の功績については世界的には称賛されているが、国内の左派やリベラルを中心に「アベ政治を許さない」と露骨に嫌う人も目立った。安倍氏に反発するメディアも少なくなかったが、安倍氏はそうした人たちのどこを刺激したのだろうか。

 本コラムで何度も紹介したが、安倍元首相は、経済政策で雇用の確保の実績はピカイチだった。安全保障では、西側政治家の中で誰よりも早く専制国家中国の脅威に気づき、民主主義のクワッド(日米豪印)に動き、同盟(集団的自衛権)の重要性から安保法制を作った。

 これらの経済政策や外交安全保障政策は、世界標準の政策であり、世界からの評価を得るのも当然だった。経済政策は、複数のノーベル賞受賞者や世界的に著名な経済学者から評価されたし、外交安全保障も各国首脳からも支持を受けている。

 だが、それらの実績は左派を震撼させた。雇用の確保は左派の根幹思想であるが、保守の安倍元首相はその「お株」を奪った。雇用確保ができたのは左派政権ではなかったことで、左派を圧倒した。

 実際、雇用の確保について、民主党政権と安倍政権をみると、比較にならないほどに安倍政権の方が優れた業績を示している。

 外交安全保障でも、安倍元首相は第1次政権の2000年中頃、西側民主主義国のリーダーがまだ気付かない時期に、中国の野望を分かりやすく世界に暴いていた。

 その頃から、対中包囲網であるTPP(環太平洋パートナーシップ)や今でのクワッド(日米豪印)の構想に向けて動いていた。中国は左派の「心の拠りどころ」ともいえるから、左派は必死になって安倍元首相を攻撃した。

 さらに、安倍元首相は、左派の「お花畑論」も安保法制で崩し、今回のウクライナ危機ではその「お花畑論」の欺瞞が皆に知れてしまった。

 要するに、安倍元首相は、左派が信じて築き上げた戦後の虚像を、実績により見事に打ち砕いたのだ。

 左派は安倍元首相に、経済でも安全保障でも完膚なきまで打ちのめされた。左派がいくら言い訳しても、安倍政権下での左派の国政選挙6連敗は否定できない。国民は左派より安倍元首相を選んだ。雇用を守るのも国を守るのも左派でなく、安倍元首相だったのだ。

◆ 国葬は「弔問外交」の舞台になる

 雇用と外交安全保障という政策で完敗した左派は、「モリカケサクラ」というスキャンダルで安倍元首相を攻めるしかなかった。しかし、その結果は左派にとって無残だ。

 モリカケでは安倍元首相への嫌疑はまったく出なかった。財務省による公文書改竄があったが、元財務官僚の佐川氏が自らの国会答弁ミスを糊塗する保身によって生じたものであり、安倍元首相には無関係だ。

 サクラでは、安倍元首相の秘書に対する政治資金規正法不記載のみで安倍元首相は不起訴に終わった。これらがモリカケサクラの司法による結果のすべてである。

 安倍元首相については、国内では、左派メディアの影響でモリカケサクラのマイナスイメージが強かったが、海外では経済・外交安全保障での成果により高い評価を得ている。今回、この好対照が露わになった。

 これは、安倍元首相を嫌った人がどういう方々であったのかも、明らかにしてしまった。これまで、ネットを中心としたいわゆる「ネトウヨ」が安倍元首相を支持しているとされてきたが、銃殺事件の後の事件現場や増上寺、自民党への献花の状況を見ると、国内でも安倍元首相を慕う人は多い。一部左派メディアの報道に影響を受けなかった人が少なくなかったことは明白だ。

 その上、海外からの弔問も凄い。エリザベス女王、ローマ法王をはじめ、トランプ前大統領、バイデン大統領、そしてプーチン大統領と世界各国の要人から追悼の言葉が寄せられた。さらにブリンケン国務長官や台湾の頼清徳副総統が来日し、弔問に訪れた。弔意の数は、259ヵ国・地域や機関などから計1700以上にのぼっている。オーストラリアでは各都市の建物をライトアップし、インドは全土で喪に服した。米上院では安倍元首相の功績をたたえる決議案が提出された。

 これだけ内外から慕われたのだから、安倍元首相の国葬は当然だろう。

 国葬では費用を全額国が負担するので、これが問題とも言われる。2020年の中曽根康弘元首相の内閣・自民党合同葬では約2億円かかったといわれる。今回の国葬ではその倍としても4億円。官房・外務機密費の1割程度なので、大きな支出とは言えない。

 国葬となれば、各国要人の出席にもなるだろうから、日本が「弔問外交」の舞台になることもあり得る。葬儀は故人を偲ぶものであるが、安倍元首相なら世界平和のきっかけになると許してくれるだろう。日本が外交舞台になる恰好の機会と考えれば、国葬は決して意味のないことではない。むしろ、国際的に名が知れた安倍元首相の葬儀としてふさわしいものになるだろう。

 なお、石平氏が「安倍元首相の国葬に一番困っているのは中国の習近平」という興味深いツイートをしていた。これに対して、筆者は「習氏の困ることを反対するのは当然のことか。わかりやすい」とツイートした。

 石平氏の見立ては、国葬に反対している国内勢力の立ち位置をわかりやすく解説している。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:09 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
やっぱり朝日新聞は潰すべき [2022年07月21日(Thu)]
安倍首相は歴代のどの首相とも違って

明確な歴史観と国家観と
国家目標を掲げた首相だった。

そこで掲げた政策の、
憲法改正国民投票法にしても
教育改革にしても、

第一次安倍政権で成し遂げた
数々の政策の最大の抵抗勢力は
朝日新聞だった。

◆ この新聞の目的は日本という国家の力を弱め、国民の元気をなくし、だらしない社会をつくることであった。朝日の毒ガスのような反日言論が、いつの間にか日本列島の隅々にゆきわたった。

◆ この朝日新聞のどこがクオリティペーパーなのか。こんな政治ビラまがいの新聞に振り回されてきたこそ、戦後の日本の不幸である。

◆ 朝日の記者たちは本当に日本人だろうか? 民衆のためという言い立てが本当は口先だけの口実であり、朝日の連中の真の目的は日本国を未来永劫貶めることである。

◆ 自分の国を愛さないものは卑しい。自分の国の国民を大切にしない者はいやらしい。自分の国の国民に罵声を発する者は、人間の道をわきまえない人でなしである。

やっぱり朝日新聞は潰すべき |

−保守ですが何か?−

https://ameblo.jp/genten-nippon/entry-12754317790.html

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:41 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
ヤフー、意趣的、印象操作を目的とした表現で「犯罪奨励」か! [2022年07月20日(Wed)]
心貧しきマスコミ

ヤフー、意趣的、印象操作を目的とした表現で「犯罪奨励」か!


安倍元首相暗殺事件:警備の急所を見事に突いた山上容疑者
(JBpress) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/cfc93a4cebd00feb86a9fc55615224a568931112?page=1



「 見事!・・・ですかぁ・・・」
報道のプロ公共報道者が凶悪テロ犯罪行為を「見事」と表現しますか!
記者もヤフーも人間性が問われますね!

因みに見事から受ける印象は、

1 すばらしいさま。りっぱなさま。

2 巧みなさま。あざやか。「予想が−に的中した」「−な腕前」

3 (反語的に用いて)完全であるさま。すっかり。

4 みるべきこと。みるべき価値のあるもの。

堕ちたもんだね〜ヤフーさん?
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:02 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
国葬を以って「日本国を再構築」を祈る! [2022年07月16日(Sat)]
国葬を以って「日本国を再構築」を祈る!

岸田総理の決断を支持する。

今回の国葬の費用は全額国費で賄う見通し。
首相は内閣府設置法に基づき、
閣議決定を根拠として可能だと説明した。
「内閣法制局ともしっかり調整した上で判断している」と述べた。

岸田総理は国葬を決断した理由に、下記4点を挙げている。

・(第1次政権、第2次政権あわせ)憲政史上最長の8年8カ月にわたり、卓越したリーダーシップと実行力をもって厳しい内外情勢に直面するわが国のために首相の重責を担った

・東日本大震災からの復興、日本経済の再生、日米関係を基軸とした外交の展開など大きな実績をさまざまな分野で残した

・外国首脳を含む国際社会から極めて高い評価を受けている

・民主主義の根幹たる選挙が行われている中、突然の蛮行により逝去されたものであり、国の内外から、幅広い哀悼・追悼の意が寄せられている

※ 識者→ この手の方針表明は、先送りすればするほど、反対派に付け入る隙を与える。従って、方針表明は早ければ早いほどよく、
その方針を既成事実化し、
国際社会の公表し、
動かせなくなるような状態に持っていくのが良い。
検討と先送りばかりとされてきた岸田総理が、参院選が終わったからか、初めて大英断を下した。

岸田総理は内閣がこの決断を下した根拠を、内閣府設置法第四条にある「所掌事務」にある
「国の儀式並びに内閣の行う儀式及び行事に関する事務に関すること」
に該当すると述べており、国会の議論は必要なしと話した。



※ 国葬令  

・国葬の事務は国の機関で行われ、その経費は国庫から支払われる。
日本では、それまでは先例にならってなされてきたが、1926年の〈国葬令〉によってはじめて規定された「1947年GHQ憲法 (占領軍条例) で失効)。

・国葬令では天皇・太皇太后・皇太后・皇后の〈大喪儀〉や皇太子・皇太子妃・皇太孫・皇太孫妃および摂政たる皇族の〈喪儀〉はすべて国葬であり(ただし,皇太子・皇太孫が7歳未満の場合を除く)。

・また、国家に功労のあった者(皇族も含む)に対しては特旨をもって国葬とされた。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:08 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
国葬にて世界秩序を確固たるものにしよう! [2022年07月16日(Sat)]
国葬にて世界秩序を確固たるものにしよう!

道義国家に育つ律儀な日本人!

「仁義礼智信忠孝悌」

仁 は思いやり、慈しみの心
儀 は道理、道徳にかなうこと
礼 は守るべき作法、敬うこと
智 は物事を正しく判断する力
忠 は真心、君主に仕える道
信 はあざむかないこと、誠実
孝 は父母によく仕えること
悌 は兄弟の仲がいいこと

日本と言う国が有って良かった!

国葬を以って日本・日本人たるものを示そう!

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−小川栄太郎氏−

【国葬反対を唱える少数の人達】を見ながら、あなたたちがこの国に対して何をしでかしてきたか!

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:29 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
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