CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2021年10月 | Main | 2021年12月»
最新記事
カテゴリアーカイブ
<< 2021年11月 >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
最新コメント
メガソーラーと太陽光利権 [2021年11月18日(Thu)]
太陽光メガソーラー、自然破壊への怒り!

せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:小池都知事も辞任か? (livedoor.jp)

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53402246.html


中部電力の企業、工事不備のメガソーラー譲渡、知事が無責任と激怒

 これは山梨県の出来事。静岡県でも騒ぎ出した。全国至るどころで騒動が起きている。

 わが福島市の吾妻小富士の自然破壊もそのうち他に譲渡されてしまうのか?

 久しぶりに吾妻小富士の自然破壊の現場に行ってきました。

 一度破壊された自然は二度と戻りません。これまではこのせと農園の土地は借りていましたが、今度は正式に買うことになりました。果たして農業委員会は何と言うのか? 土地改良区は私にどのように対処するのか?
  
 二期工事の予定地内の隣地も買います。工事の差し止めもできるかも。市長選挙には候補者を擁立できず、今回は完敗でしたが、来年はせと農園は法人化して一般の人の株主を募集して、成田三里塚闘争のように一坪地主で戦う計画もあります。

 農地なら一般の人は買えないが、地目を山林にかえればだれでも買えます。まさか、農地を太陽光発電に認めた農業委員会が、山に変えて植林事業には認めないなどと言うのか?

 何でもありの自然破壊の木幡市政だから、それも考えられます。来年には熱い戦いが起きます。現在、支那(中国)共産党が大弾圧をして強制労働させて作られているソーラーパネルが敷き詰められ始めた。一期工事は完敗したが、二期工事は徹底的に戦い、福島の自然を守る戦いに命を賭して戦います。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:51 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
愚痴多き孤老の一日 [2021年11月16日(Tue)]
愚痴多き孤老の一日
「きょう一日 じめじめと 塞ぎ込み 悲しんで暮らします」

・・・きょう11月15日は横田めぐみさんが拉致された日です。
 救出できていないまま、44年目となりました。
 ひとりの人生の44年です。どれほど重いか。13歳だっためぐみさんは、いま57歳です。

▼そして、いったい何人が拉致されているのか、いまだに分かっていません。
 分かりませんが、ほぼ毎日のように、日本国民が拉致された日が来ていると思われます。
 たとえば、めぐみさんが拉致された同じ年のおよそ2か月前、9月12日には、能登半島で久米裕 ( くめ・ゆたか ) さんが拉致されています。

▼わたしたちは誰しも例外なく、「戦前の日本は悪い国だったが、戦争に負けて民主主義となり、むしろ良くなった」という歴史観を子どもの頃からずっと教え込まれてきました。
 しかし永い歴史でただ一度だけ、敗戦によって外国軍に占領されるまでの日本においては、自国民を隣国に奪われたまま、しかも破綻国家の小国に囚われたまま、44年も、軍による救出作戦を実行することなく座視することは決して無かったでしょう。

 上記のことはイデオロギーではなく、事実です。
 わたしたちが立場の違い、考えの違いを乗り越えて、冷厳な事実に立つことが、どんなに必要か。
 根本的には、この大転換だけが拉致被害者を救う、横田めぐみさんの命もどの拉致被害者の命も、祖国に取り返す本道です。
 それこそを考える日ではないでしょうか。

−日本の尊厳と国益を護る会 青山繫晴 氏−


一方・・・
大手マスコミの鉄仮面?

『北朝鮮の拉致などない』と言っていた大手新聞のきょうの紙面に辛坊治郎憤怒「どの面を下げて……」(ニッポン放送) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/9532c36e8b7d8e1bec7f553dbe461e195b68e640?page=1

辛坊治郎憤怒

「横田めぐみさんが拉致されてから44年です」というようなことを堂々と書いている一部の大手新聞などは「北朝鮮が拉致などするはずがない」というようなことを主導していましたから、どの面を下げてその記事を書くのかと、今日新聞を開けて怒りに震えました。私が怒りに震えたからといって物事が解決するわけではないのですが、いまでも同じような間違いは山ほどしていますからね。

・・・・横田早紀江さん
 「なぜもっとたくさんの人達と一緒に心を合わせて。良い知恵を出していただくことが出来なかったのでしょうか」
 15日、横田めぐみさんが北朝鮮に拉致されて44年となる中、母・早紀江さんはこのように話し、拉致被害者の早期の帰国を訴えました。
 集会に出席した岸田総理は、「2002年以来、1人の拉致被害者の帰国も実現できず、本当に申し訳なく思います」と謝罪しました。その上で、「私の手で必ず拉致問題を解決しなければならない」と決意を述べました。・・・

さらに一方・・・
吉村知事さんの尻ぬぐい芸

吉村洋文府知事「文通費」で特大ブーメラン 6年前の“1日100万円”を慌てて寄付表明(東スポWeb) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/349fbd29d4d6308866bb594adba5efa0183807f8


15日になって吉村氏は改めてツイート。「僕自身、6年前に国会議員の身分を捨て、橋下市長の後を受けて、大阪市長選挙に挑戦しました。その際、議員辞職日が10月1日だったので、記憶が曖昧ですが、文通費を受けています」と振り返った。

 続けて「今回の文通費のおかしさを僕自身が取り上げています。ケジメがつきませんから、6年前のことですが、満額寄付を致します」とした。

はたまた
共産・志位氏、維新と国民の改憲共闘「危険な道」(産経)

 共産党の志位和夫委員長は11日の記者会見で、先の衆院選で議席を伸ばした日本維新の会と国民民主党との連携強化に警戒感を示した。「(両党が)憲法改定の具体化の推進で合意したことは非常に重視している。大変危険な道を進みつつあるとみている」と述べた。

公明党と特定野党は、国民の権利を侵害し続ける「国民の敵」である - 政治 (fc2.com)

https://yukokulog.blog.fc2.com/blog-entry-4373.html

そして
小池都知事に関して

 もう国政復帰から初の女性首相を目指すことなどどうでもよく、パクデブス……いや失礼、元都民ファーストの無免許当て逃げ犯になんぞ関わっている場合ではありませんし、東京地方検察庁特別捜査部も小池都知事を追わないでしょう。・・・とか・・・謎めいた投稿もありました・・・
【拡散希望】公明党がまた反旗!給付金に続き自民党の防衛費GDP2%公約にも反対!←連立解消しろ! | 戦後体制の超克 (ameblo.jp)

https://ameblo.jp/nihonkaigi-yachiyo/entry-12710179607.html

最後に反日与党…って話しですがぁ〜
自民党さん本当に「しっかりして下さいよねぇ〜」・・・チョン!

追記
不敬、不遜ながら
避けては通れないので

無敵の太陽 : 迷える秋篠宮家 / 輔弼なき皇族 (doorblog.jp)

http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68876154.html

小室問題よりも深刻なのは、殿下の周囲に厳しい諫言を呈するアドヴァイザーが居ないことだ。もし、皇室の将来や権威の失墜を懸念する側近が居れば、「ロイヤル・パワーの行使は控えて下さい !」と進言したはず。たとえ、殿下が意図しなくても、小室氏の世話を誰かに頼めば、殿下の依頼は絶対命令と化し、得体の知れない巨大な歯車が動くことになる。「殿下の依頼だから」という理由で、各関係者は特別な働きかけをするから、通常では考えられない奇蹟が現れてしまうのだ。天皇陛下だって小室氏の「業績」や「経歴」を耳にすれば、「そんな馬鹿な !」と思ってしまうだろう。それゆえ、陛下も記者からの質問を懼れ、にこやかな会見でも寡黙になる。国民に見透かされていると解っているので、「国民に祝福されるような結婚を」としか言い様がないのだ。

たぶん、秋篠宮殿下は眞子様の事だけに心を奪われているから、娘の懇願を聞き入れた後、どんな事態が起こるのかを予想していなかったのだろう。宮内庁の西村長官や参与の側近達は自己保身が最優先だから、「余計な事は一切言わない」というのが彼ら基本原則だ。殿下に仕えることは「崇高な使命」じゃなく、単なる「仕事」なので、皇室がどうなろうが知ったことじゃない。彼らの眼中には給料と恩給と年金だけ。「言われたことを黙ってこなす」というのが宮内庁職員の行動様式。これは明治天皇の時とは大違い。武士にとって、朝廷に忠誠を誓うことは当たり前で、陛下を警護する者は毎回毎回「殉職」を覚悟していた。銃弾が飛んできても怯まず、楯になるのが名誉だった。当時は国家の命運を担う元勲も健在だったから、「皇室にとって何が最善なのか」を検討する賢者が不足することはなかった。

・・・山岡鉄舟先生が
明治天皇の言動に鉄槌をくらわした話しは痛快でしたがねぇ・・・




SDGsは、マルクス『共産党宣言』の丸写し [2021年11月15日(Mon)]
SDGsは、マルクス『共産党宣言』の丸写し
美辞麗句に騙されるな!

https://ameblo.jp/bonbori098/entry-12710219303.html

SDGsとは、国連を隠れ蓑に、マルクス『共産党宣言』を丸写しにした、『共産党宣言』二十一世紀版である。だから、米国もほとんどの欧州諸国も、バカバカしくSDGsなどに見向きもしない。

SDGsに関心を持つ国は、今、急速な発展途上にあるアフリカ諸国ぐらい。この意味で、先進国である日本におけるSDGs狂騒は、世界の奇観。米国やほとんどの欧州諸国からすれば理解不可能。

2015年9月からの、日本の異常なSDGs狂騒を人為的に煽動し牽引している最凶の機関車は共産党代行の朝日新聞。

SDGsとは、sustainable development goals の略。2015年9月の国連サミットで採択。スローガン「誰一人も置き去りにはしない」は、日本共産党の「共生」や「多様(例外的異常者)への寛容」を正当化するかに解釈されている。

少なくとも日本共産党の共産革命を全面的に正当化し権威づけたSDGsは、2020年度からの新学習指導要領により小中学校の児童・生徒に徹底的に刷り込む洗脳教育が公権力で強制される。

それは、2020年度からは、日本共産党の共産革命運動すべてが、日本国の国是となるということ。日本中の小中学校の児童生徒は、共産革命の戦士に育て上げられるということ。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:46 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
拉致被害者に思いを致して [2021年11月15日(Mon)]
いちばん辛い日
拉致被害者に思いを致して・・・

この世に地獄をつくった北朝鮮と、それに「加担・隠蔽擁護」したと言われる日本の旧社会党始めとした政治家に紛れ込んだ工作員たち・・・
結論だけ添え書きするなら、
拉致被害者を救い出せないのは現憲法の限界です。

他国の信義に身を委ねて、自衛のための戦いさえ否定された日本!
9条妄信者、改憲阻止者たちに怒りを込めて「共に泣きたいと思います」

−日本の尊厳と国益を護る会 青山繫晴 氏−

▼きのう11月13日の土曜、国会の近くで、「全拉致被害者の即時一括帰国を求める国民大集会」が開かれました。
 写真は、横田めぐみさんのお母さまにして、日本の慈母と言うべき横田早紀江さんが、お話しをされています。
 写真ではごくごく小さくにしか見えていませんが、岸田総理が壇上にいらっしゃるのでSPが警護しています。 ( 総理はその後、途中退席されました )
 ぼくの席の周りは、与野党の国会議員です。

 来るはずの議員の姿がなかったりしましたが、800人参加の会場で2時間10分ほど、同じ席から動くことができませんでしたから、ぼくの眼に入らなかっただけかも知れません。来られると思っていた総理経験者も、最後まで姿が見えませんでした。このかたは、来られていれば必ず紹介されますから、いらっしゃらなかったのでしょう。

 国会議員の数そのものは、多いとは言えませんが、減っているということはなかったです。
 地方議員のかたがたが多く、熱心に来てくださっているのを、心強く思いました。

 それから、拉致被害者、特定失踪者のために長年、戦っている、ぼくの信頼する人物の姿がありませんでした。
 これも、ぼくに分からなかっただけで来られていたかも知れません。ただ、この日本男子が政府と国会への怒りを強めておられるのをよく存じあげているので、あえて来られなかったのかも知れないと考えました。

 あまりにも辛い集会でした。

 国会議員となってから、楽しい日は一日たりとも無くなりました。国会議員は、民の苦しみを背負うのが任務だと理解していますから、それは自然のことです。
 しかし、きのうほど辛い日というのは、ありません。拉致事件をめぐる行事のある日ほど、満身に痛みの走る日は、ありません。

 早紀江さんは「めぐみは ( 北朝鮮の工作員に拉致され日本海の工作船に連れ込まれてから ) あまりに泣き叫ぶので、船底に入れられ、真っ暗ななかで長時間、嘔吐し、爪がすべて剥がれそうになるまで壁をかきむしって指と手が血だらけになったそうです」と語られました。
 これは脱北者の証言などから分かってきた事実です。
 ぼくもインテリジェンスから、ほぼ同じ事実を聴いています。
 めぐみさんが、いつもの日常のはずの学校帰りに自宅まえで拉致されたのは、実に44年も前の11月15日です。きのうの集会の2日前です。

▼壇上の人の入れ替えが行われている合間に、特定失踪者の生島孝子さんのお姉さんでいらっしゃる生島馨子さんが、ぼくの席に来られました。
 東京都渋谷区笹塚に住んでいた生島孝子さんは、31歳で理由なく失踪しました。
 平壌での目撃情報もあり、政府が拉致被害者と認定しないのは不当と考えます。
 ぼくなりに民間の時代から、認定に向けて水面下で努力してきましたが、認定に至っていません。生島馨子さんと感染症対策に配慮しつつも両手を握り合ったとき、「青山さん、私はもう、こういう集会に参加できるのは、今回が最後だと思います」と仰いました。
「そんなことは無いですよ。お元気そうですし、大丈夫です」と答えました。その通り、話しぶりも、眼の力も、お元気に見えたのです。
 しかし、拉致被害者のご家族で高齢となられたかたの多くが、どれほど急速に弱られているか、そのお姿に声を喪うような集会でもありました。

▼午後2時に始まった会が、午後4時をすこし過ぎてから終わり、いつも神戸の独立講演会に来てくださる有本明弘さん ( 拉致被害者の有本恵子さんのお父さま ) 、そして横田早紀江さんと、それぞれお話をしました。

 有本さんは「松野官房長官が神戸の自宅に来てくれることになった」と、すこし嬉しそうに話されました。
 お嬢さん、ぼくと神戸の幼稚園が同じの有本恵子さんと、すべての拉致被害者のために全身全霊で果敢に戦う姿勢が90歳を超えてなお、まったく変わりません。

 早紀江さんは沢山の人に囲まれていました。
 話すのを遠慮しようと思いましたが、早紀江さんのほうから「青山さん、いま探しに行こうと思っていたんです」と仰ってくださったので、すこしだけ話すことができました。
 そして「青山さん、あんまり無理をし過ぎないでね」と仰いました。
 壇上で「めぐみを13歳までしか育てられなかったことが悲しい」と話され、「めぐみをあんなに可愛がってくれたお父さんが、ちいさな箱に入ってしまって・・・」と話された早紀江さんが、ぼくの身体まで気遣ってくださるのです。
 この慈母に、めぐみさんをどうしても帰さねばなりません。

 きのうは午後5時まえに帰宅しました。
 正直、このブログに記すことが、どうしてもできませんでした。
 落ち込んでいる暇はありません。拉致被害者のご家族、特定失踪者のご家族と共に、動き続けねばなりません。
 しかし、ブログには記す気にはなれませんでした。
 それでも、主権者・国民の多くが、どれほど、拉致被害者、特定失踪者とそのご家族の苦しみを我がこととして共有してくださっているか、それをふだん、ありありと感じています。
 きのうの会場を、感染症対策をとりつつも埋めてくださったみなさんの熱気にも、あらためてそれを思いました。
 広い国民との連帯なくして、救出もできません。
 おのれの気持ちなどに囚われている場合ではありませんから、今朝、こうやって記しています。

(推敲しました)  いちばん辛い日|青山繁晴の道すがらエッセイ/On the Road (shiaoyama.com)

https://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=3452
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:38 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
無駄、無意味な生き甲斐か? [2021年11月11日(Thu)]
さて、iPhone13に買い替えをしてから2週間近くなるが、改めてスマホの機能に驚いている。
至り尽くせり、よくぞここまで考えているものだと思う。反面、その裏返しで文言を勘違いして設定すると、あれれ? どうして今まで出来ていたことが消えてしまったのか・・・と、慌てたりしている。

まことにまことに「趣味以上の工夫」とも思える便利性が仕込まれている。
手元に残ったiPhone7しっかり活かしたいと思う。差し当たりはWi-Fi環境下でネットは継続して使えるが、何か他の利用法も探してみたい。否、欲しい人に譲るのも活用かも知れないが・・・
・・・否・・・13・・・iPhoneが本当に必要なのか?・・・

全ての社会活動を止めた余命幾ばくもない呆け老には実際はインターネットもiPhoneも必要は無いのだが、せいぜい「きょうも生きていると言う実感と発信」程度の贅沢品。
そのめたの多額な経費は無駄この上もない。

・・・と思いつつ、きょうもネット生活から始まる朝である・・・
国会議員の「過去の国籍公表」を! [2021年11月09日(Tue)]
国会議員の「過去の国籍公表」を!

日本維新の会の馬場伸幸幹事長

「国会議員の過去の国籍を公表させるべき」と語ったそうであり、国会議員になろうとする方が立候補の際に何人として生まれたのか国籍を公表出来なければ立候補の資格はないし、なぜならば国会議員は日本人しかなれない国籍条項があるからで、また本人だけでなく両親や祖父母の国籍(過去を含む)公表させた方が良いし、何せ有権者である国民とすれば国の舵取りをする国会議員に相応しいかどうかの判断の一つは出自を知ることではなかろうか。
 
 維新の馬場幹事長が国会議員の過去の国籍を公表すべきだと言及したのは立憲民主党に対する牽制であり、いくら野党だとしても立憲も国政を担っているのだから、国民とすれば所属議員の過去の国籍を知りたいのは当然で、特に立憲には支那人や朝鮮人名を名乗っていたり、日本人名を名乗っているものの、ものの考え方が日本人と異なる議員がいるからである。だが、その疑問に真摯に答えたことはなく、本当に帰化して日本人になり国会議員になったのか疑惑が残っているのであり、帰化すれば日本のために仕事をする筈だが、立憲の場合はそうではないからだ。

さて!早速ですガ―
りっけんとう〜次の「と〜首」候補は?
いわゆる立件共産党を掲げました様子?

◆ 選挙前は消費税減税!
◆ 選挙終わるなり「消費税25%を提唱」!
◆ 共産党との連携も解消しない様子・・・
◆ 「北欧型社会を目指し消費税25%にしよう!」
  欧州のような共産党の現実化・中道化は時代の流れ!」

だって・・・・


Posted by 余生を憲法改正に! at 06:57 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
最大の元凶は公明党である [2021年11月07日(Sun)]
処士策論 最大の元凶は公明党である。大阪が特にそうだ (fc2.com)

http://syoshisakuron.blog130.fc2.com/blog-entry-879.html

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:42 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
民を苦しめるな  苦しめるのならば、それは日本のまつりごとにアラズ [2021年11月07日(Sun)]
青山繁晴の道すがらエッセイ〜
民を苦しめるな  苦しめるのならば、それは日本のまつりごとにアラズ
2021-11-06 21:39:58Comments (0)

▼どんなに良いドラマでも映画でも、政治家は必ず料亭で大金を使って食事をし、その贅沢な席で悪い相談だけをしています。総選挙の応援遊説でも何度か申したとおりです。
 護る会 ( 日本の尊厳と国益を護る会 ) のように、焼き鳥屋の煙のなかで国事を語り、それがあっという間に成長して、利権ともカネとも無縁のまま志だけで集結する大きな議員集団になる、そんなことは政治に絶対に起きないことにされています。

 これと同じように、政治家とはセンキョの時だけ聞こえの良いことを言って、選挙が終われば忘れている人種ということにも、されています。

▼なぜ、こうなるか。
 実際に料亭通いで悪い相談をした政治家もいたし、選挙のときの主張などどこかへ行ってしまう政治家もいるからです。
 そして、そういう政治家こそ、ほんとうは裏でオールドメディアとも結託し、オールドメディアと一緒になって既得権益を守っているからです。

▼ぼくが不肖ながら国会議員を続けねばならないと覚悟しているのは、こういう汚らしい現実を打ち破るためです。

 だから選挙のあとにこそ、選挙中よりさらに踏み込んで、語るべきを語ります。
 そのもっとも大切なテーマのひとつが、税、これです。
 ここで実際に語っています。

「増税の蠢きを暴く」という動画です。
【ぼくらの国会・第238回】ニュースの尻尾「増税の蠢きを暴く」 - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=30hm_sapLjs

今夜にアップされました。
 どうぞご覧になって、一緒に考えましょう、考え続けましょう。
 連帯、連帯、そして連帯あるのみです、ぼくと近いひとも遠いひとも、区別なくみなみなさま。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:21 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
令和の楠木正成は居ませんか! [2021年11月06日(Sat)]
さて・・・
この問題を治めてくれる奇特な文化人は居ませんかね・・・
令和の楠木正成は居ませんか!


「小室眞子さんの乱」という政治事件
秋篠宮家が歪めた「戦後皇室」

反日勢力を斬る 一人の元内親王の愚行で皇室(日本)が危うい (fc2.com)

秋篠宮殿下が「国民の多くが納得するまで納采の儀は行わない」と発表した事にカチンと来たM子さんは一年以上も父親と口を利かなかったとか。
あるいは宮内庁長官を補佐する参与を一人一人呼び出して面談し、紙を渡して結婚の強い意志を示して問答無用だと言ったとか。
秋篠宮殿下に諦めてくれと。参与に働き掛ければ当然天皇・皇后両陛下に問題が及ぶ事を狙って自ら行動したという。
「憲法改正」を成し遂げよ! [2021年11月06日(Sat)]
自民党さんは先ず今!「憲法改正」を成し遂げよ!

―−ナニワの激オコおばちゃん− 曰く・・・

 私自身の考えは、実は「全部変えてしまえ派」なんですけどね。デキの悪い学生のレポートみたいな、コピペだらけの英文和訳調の現憲法は、ただひたすら恥ずかしいだけやと思うてます。

◆ いったん大日本帝国憲法に戻して、そこから改正するのが筋なんとちゃうか、と思うてます。

しかし・・・
現実的には現憲法を70年以上も使うて来たわけやし、その70年を否定するのもまためんどくさいし、色んな不都合も出て来るやろうし、今の日本の政治状況ではたぶん不可能なので、とりあえず自衛隊を軍にすることと、緊急事態条項だけはさっさと作れ、という言ところで落ち着いたらええな、と考えています。

◆ 維新が出してる「憲法裁判所の設置」は間違いや、という話です。現在の日本の三権分立の中では、裁判所は、国会の立法に対して直接判断を下されへん、ということです。あくまでも国会が作った法律の施行によって何らかの被害?不都合?が生じた時に、裁判を起こして初めて、その法律の施行の結果についての判断を下す、ということですね。

 どうも維新は最高裁判所に、国会の作る法律が憲法に違反してないかどうか、判断させたいみたいです。危ない話やんか。最近、私ら日本国民は、裁判官がいかにええかげんなもんか、だいぶわかって来ましたからね。これは無理やと思います。

 そして実際のところ、ドイツにはこの憲法裁判所があって、しょっちゅう国会の法律に違憲判決を出していて、一方では国会が毎年のように憲法改正をしていて、・・・・・・・

◇ 憲法改正特命大臣格「高市さん」と「日本の尊厳と国益を護る会 青山繫晴さん」に取り仕切って一気呵成に国民投票に向って欲しいがね・・・
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:48 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
負け続け人生に残る悔い! [2021年11月05日(Fri)]
さて、衆院選が終わり、勝ったのか負けたのか? は分からないが、一人の勝ちと二人の落選だけで、結果オーライとする。

しかし・・・
愚老も40年ほどいろんな選挙に事務局として関わってきたが!
負けの方が多かったなぁ・・・
国政選挙や知事選ではほぼ全敗・・・「あいつが就いた方が負ける」とまで陰口を叩かれたものである。いわゆる「反、某大物」姿勢を貫いていたからの負けだろうが?

それにしても、正論だけでは勝てないと言うことを味わって来たが、
それにしても、やっぱり選挙というのはドロくさいものなようで、「どぶ板」を数多く踏んだ方が強いものなのかなぁ…と・・・

さらに、地域のボスに誘導されて勝ち組に居るだけの民度が結果を左右する。不平不満を強く訴える方が強い。
とか、やせ我慢式に負けを正当化してきたが、結論は!
「あ、この人知ってる、見たことある」という程度の人々に負けて来た悔しさが残るがね。

政治家が地元を回りまくって、顔を覚えて貰う。
それには適わなかったということですかね。

いやっ・・・そんな事はもうどうでも良いとして・・・今、悶々としているのは皇室の在り様である。
本来は口にすることなく「避けて通った方が」傷つかずに済むが、余命幾ばくも無い我が人生最大の患いである。

以下備忘録として書き添える

反日勢力を斬る 一人の元皇女の愚行で皇室(日本)が危うい (fc2.com)

http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-6365.html

皇室の存続を危ぶみ、KK母を告発している篠原常一郎氏は言論誌「選択」の内容の一部を紹介している。

「小室眞子さんの乱」という政治事件
秋篠宮家が歪めた「戦後皇室」

秋篠宮殿下が「国民の多くが納得するまで納采の儀は行わない」と発表した事にカチンと来たM子さんは一年以上も父親と口を利かなかったとか。
あるいは宮内庁長官を補佐する参与を一人一人呼び出して面談し、紙を渡して結婚の強い意志を示して問答無用だと言ったとか。
秋篠宮殿下に諦めてくれと。参与に働き掛ければ当然天皇・皇后両陛下に問題が及ぶ事を狙って自ら行動したという。、

KK夫婦は国際免許証を取得するために品川区の鮫洲運転免許試験場を訪れたが、その時10人ものSPを従わせたという。
総理大臣ですら最大で5人位だと篠原氏。
しかも、いまや一般人である。
理不尽な上に、これも我々の血税からだという声が起こってもおかしくない。

日本人の心の拠り所である皇室の存在を無くそうとしている外国勢力とそれに加担する国内のメディア、言論人には鉄槌を食わせねばなるまい。

まことに・・・・・・・・・・・・
人として どうだったのか? [2021年11月05日(Fri)]
今は「りっけんとうー」らしいが・・・
正直のところ支持者でさえも、今! 何党なのか分からない? とか!
例えば、住所不定とは云いませんか?

神通力? と言いますが・・・人としてどうだったのか?
愚拙はそこに疑問を抱いてきましがねぇ

選挙区落選の小沢一郎氏 陰った「神通力」 - 朝日新聞デジタル | Yahoo! JAPAN

https://video.yahoo.co.jp/c/17147/081b545c6dfd84255e1832ccfe7357594267ac53#
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:41 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
大東亜共栄圏の背景 [2021年11月04日(Thu)]
大東亜共同宣言
戦争は二度と起こすべきではない。
だからと言って、「英霊への冒涜は人として成すべきことではない」

愚老・・・まさに世界人類の平和な暮らしを願うのみだが、
残念ながら国連にその機能が無い。

相変わらず「力に屈している」
力とは・・・かつての西欧による世界侵略、植民地拡大とか!
今は、世界革命・侵略を企む支那共産党軍門に平伏へと堕ちたしていることではないか」

◆ 大東亜共栄圏の背景

草莽崛起ーPRIDE OF JAPAN 大東亜会議 〜 独立志士たちの宴 (fc2.com)

http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-6546.html

昭和18年4月に中華民国大使・重光葵は、「戦う目的について堂々たる主張がなければならぬ」として、次のような意見書を東条首相に提出した。

 日本の戦争目的は、東亜の開放、アジアの復興であって、東亜民族が植民地的地位を脱して、各国平等の地位に立つことが、世界平和の基礎であり、その実現が即ち、戦争目的であり、この目的を達成することをもって日本は完全に満足する。[1,p47]

 東条はこれに共鳴して、この政策実行のために重光を外相とした。重光は汪兆銘政府と積極的に話し合い、全面和平の後、日本軍の撤退を約する日華新協定、日華同盟条約を結んでいた。

11月5日午前10時、各国代表が国会議事堂の中の会議場に入場。大東亜会議は東条首相の代表演説から始まった。

東条は米英のアジア侵略の歴史をもとに、「洵(まこと)に米英両国の抱く世界制覇の野望こそは、人類の災厄、世界の禍根」とし、日本に対しても経済断交をもって屈従を迫ったので、自存自衛のため開戦のやむなきにいたった経緯を述べた。

 そして「大東亜各国は正に其の自主独立をば尊重しつつ、全体として親和の関係を確立すべきもの」と「万邦共栄」の理想を謳いあげた。

大東亜各国は相提携して大東亜戦争を完遂し大東亜を米英の桎梏(しっこく、足かせと手かせ)より解放して其の自存自衛を全うし左の綱領に基づき、大東亜を建設し以て世界平和の確立に寄与せんことを期す。

とし、道義に基づく共存共栄、互いの自主独立と伝統の尊重、経済と文化の交流を綱領とした。大東亜戦争を「日本の自存自衛」の戦いから「大東亜各国の自存自衛」の戦いに位置づけたのである。

各代表による5分程度の意見陳述の後、全員一致で大東亜宣言の採択が採択された。
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:08 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
日本を守る意思のない無節操な野党共闘 [2021年11月04日(Thu)]
国防
ー美しい日本ー

櫻井よし子氏:日本を守る意思のない無節操な野党共闘: 美しい日本 (cocolog-nifty.com)
http://japanhascomet.cocolog-nifty.com/.../post-ac9e20.html

いま、国際社会は自由と民主主義の国々が、専制独裁の共産主義諸国と対立する構図の中にある。相互に深く経済でつながりながらも、人間の自由を厳しく制限し、各民族、各国の宗教、政治信条、言語、文化、歴史に非寛容な中国などの専制独裁国と私たちは相対峙(たいじ)している。
侵略を受けないために重要なのが安全保障の力だ。つい10日ほど前、中露の海軍艦艇10隻が日本列島を周回した。中国版トマホークを積んだ最新鋭の巡洋艦を投入した中国はこの演習を「より実戦的で、対抗性が大幅に向上した」と誇った。脅威は日々、目に見える形で増大している。

そうした中、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)、「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」、日米豪印4カ国(クアッド)などに見られるように、日本が貢献していることは非常に多い。日本への国際社会の期待度は高く、岸田政権の仕事は日本を強く勇気のある国にすることだ。そのための応分の責任を果たせる法整備を進めることだ。
たとえば中国がアジアから米国を排除するためにこだわる第一列島線である。第一列島線の島々は日本国の領土である南西諸島だ。日本は自国領である島々で米国と協力し、豪印英仏独などとも協力して東シナ海、南シナ海、台湾を守る態勢を構築できるのだ。わが国の安全のために、岸田首相には自衛隊強化の公約の実行が期待されている。

衆院選投開票日直前、岸田首相はインターネット番組「言論テレビ」に出演し、「国家安全保障戦略、防衛大綱、中期防衛力整備計画(中期防)の改定」の公約実行を強調した。
首相は改定の時期には言及しなかったが、来年冬までにこれら3つの戦略を根本的に見直し、令和5年には防衛力強化に力強く踏み込むのが望ましい。選挙で力強い支持を受けたのである。自信をもって公約をやり遂げることが負託に応える道であろう。憲法改正についても岸田首相は多弁だった。

「国民との対話の中で、一票の格差、緊急事態、自衛隊の明記など改正の意義を十分理解できると気付いてくれる人々が多かったことを実感した。国民の世論形成と国会議員との議論、これを並行してやっていきたい」

憲法改正には固い決意と幅広い支持が必要だ。日本維新の会は力強い賛同者であろう。自民、維新で公明党を巻き込むのだ。3党で全議員の3分の2以上の議席を得たのは天命であろう。憲法改正実現こそ岸田首相の公約で責務である。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:58 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
りっけんとー「党首後継候補者」らしいが? [2021年11月03日(Wed)]
りっけんとー「党首後継候補者」らしいが?
人罪否失礼! 人材さん、
いろいろ豊富のようですね〜

八幡 和郎さまのFB投稿記事から転記!

別にそれだけでダメとは云わないがいろいろあります。
もちろんこのなかで相対的なベストはいますし、絶対だめなのもいます。
解説があんまり間が抜けているので一言。

岡田克也・・商店街をつぶすイオンの息子
蓮舫・・二重国籍を隠していた
泉健太・・福山哲郎の秘書
小川淳也・・共産党との合併を主張・選挙戦で維新の候補者を恫喝とか?
玄葉光一郎・・収賄で捕まった知事の娘婿
馬淵澄夫・・尖閣の件で問責決議で辞任


画像の通り本当に国民的行事になりますね〜・・・楽しみ!


252404785_6369049026502597_2009286652552875620_n.jpg
Posted by 余生を憲法改正に! at 17:13 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)