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最新コメント
岸田さんは日本を壊したいのかなぁ〜 [2021年11月29日(Mon)]
しかし・・・どうしても!
岸田さんは日本を壊したいのかなぁ〜
何の恨みがあって・・・


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Posted by 余生を憲法改正に! at 10:23 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
武蔵野市の「外国人住民投票条例案」に反対している青山繁晴氏> [2021年11月29日(Mon)]
武蔵野市の松下玲子市長の強引な市政が問題となっています。
https://ameblo.jp/nihonkaigi-yachiyo/entry-12712592445.html

 11月19日、事実上の外国人参政権と言ってもよい住民投票条例案が、武蔵野市議会に提出されました。
 そして、市民に対するまともな説明もないまま、12月21日の本会議で採決され、令和4年度中に施行する見通しになっています。
 たった一人のおかしな市長のために、日本の国益と日本人の尊厳が失われようとしているのです!

 そして、この暴挙に対し、ついにこの方が立ち上がってくれました!
 青山繁晴参院議員です!
 青山氏は、「日本の尊厳と国益を護る会」の代表幹事であり、これまでも様々な局面で行動を起こされて来ました。

 以下、ZAKZAK(夕刊フジ)より引用します。

自民・青山繁晴氏「外国人住民投票」条例を一刀両断 「国民・国家の否定につながる、撤回し市民の声聞き直せ」 武蔵野市に広がる反対論
(2021年11月26日)

https://www.zakzak.co.jp/.../211126/pol2111260008-n1.html

<武蔵野市の「外国人住民投票条例案」に反対している青山繁晴氏>

 東京都武蔵野市の松下玲子市長が、外国人にも住民投票権を認める条例案を市議会に提出したことへの反対論が広がっている。自民党保守系グループ「日本の尊厳と国益を護(まも)る会」代表幹事の青山繁晴参院議員は28日、JR武蔵境駅前で街頭演説に立つ。これに先立ち、夕刊フジのインタビューに応じた。

 「今回の問題では、実は『国民・国家とは何か』が問われている」「松下市長は一度、条例案を撤回し、市民の声を十分聞き直すべきだ」
 青山氏はまず、こう語った。
 注目の条例案は、日本人でも外国人でも「市内に3カ月以上住む18歳以上」に住民投票の権利を与える内容で、外国人留学生や技能実習生らも対象になる。住民投票の結果に法的拘束力はないが、問題の次元は違う。

 青山氏は「国民は主権者であり、その国の宝だ。政(まつりごと)で、日本国民と、短期間の滞在歴にとどまる外国人とを明確に区別できなければ、国民・国家の否定にもつながりかねない。外国人が本来、主張すべきではない権利まで主張する事態も生じかねない。市政運営に事実上、大きな影響を及ぼし得る。松下市長は事の深刻さに気付くべきだ」と語った。

 反対派は、外国人の投票参加が「外国人参政権の代替として利用されかねない」と懸念する。
 青山氏は「松下市長が望むか否かに関わらず、他国の勢力が住民投票を利用して、自治体運営に侵食してくる危険性がある。相手が『心理戦』や『世論戦』を仕掛けてくる意図を分析し、備えることが安全保障上のイロハだ。松下市長に、こうした認識があるかは疑問だ。同様の条例が全国に広がれば国益を損ね、日本人としての尊厳も失われる。今、ここで流れを食い止めるため、条例案反対の世論をしっかりつくりたい」と訴えた。

各国のコミュニティが各地にできるのは仕方ないが、日本の自治は日本人が治めるべきもの。日本人と文化風習言語の違えば、当然軋轢や諍いが発生する。
人権や生存権を差別してはいけないが「国を乗っ取る」事もできる参政権の付与は断固反対・阻止すべき物と心得る。 悪しからず。

I国家国民という概念を否定したい左翼が担ぎ上げた市長なのだから、確信犯だろ!
市長立候補の際に公約にも掲げる事なく総選挙で親分の菅直人が無事に勝ったら文字通りの後出し、で条例提出だ敵対勢力には民意を問え、が常套句だが自らが権力を握れば民意など平気で無視左翼界隈住民の思想そのものだ

こんな市長を選ぶ地方自治体があることが、日本にとっての危機。

こんな反日バカ市長を当選させた市民も同罪だ!
住民訴訟でも起こして辞任に追い込むしかないのだが・・これでイイのか?武蔵野市民!!

日本国の主権者は「国民」だ。我国の国籍を持たない者=外国人に参政権を与える必要はない。たとえ居住日数が長くても…だ。我国の参政権が欲しいなら、我国の国籍を得てからにしてくれ。それが「人さまの国に住まわせてもらうマナー」というものだ。

 <緊急告知!>
 本日11月28日14時から、青山繁晴氏と地元選挙区の長島昭久氏らが、武蔵堺駅頭で「#武蔵野市 住民投票条例案の再考を求める」街頭演説会を開催します!
 ご参加可能な方は、是非どうぞ。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:07 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
日本を汚す政治家たち・・・ [2021年11月28日(Sun)]
日本を汚す政治家たち・・・

高山・阿比留産経新聞先輩と後輩の対談。

林外相や中谷人権担当補佐官にした岸田首相を「宏池会政治の限界」だと切り捨てた。
自民党の勝利に終わった総選挙の結果を「安倍・菅政治は信任された」と書かない朝日や毎日は姑息だと両氏。

阿比留
「辻元清美、今井雅人、川内博史、黒岩宇洋、尾辻かな子・・・の立民で落選し達議員は『モリ・カケ・サクラ』問題を追及してメンバーばかりだった。」


立民代表選の西村智奈美候補の夫が「50歳近い自分が14歳の子と同意の上で性交して捕まるのはおかしい」と言って議員辞職した本多平直とは知らなかった。
西村は処分再考を求める嘆願書を出したという。
「夫も夫なら妻も妻だ」という批判の声が殺到したという。
「立民の非を認めない往生際の悪さの象徴だ」と阿比留氏。


最後は公明党批判。

阿比留
「公明党は韓国に似ていて、自民党か強い時は唯々諾々としているが、弱いと判断したら図に乗ってずけずけと入り込んでくる。」

自民党よ、早く公明党と手を切れ。

「菅直人の弟子が推進する武蔵野市『住民投票条例』の危険
中国人に乗っ取られた街の存在をしらないのか・・・」(大森貴弘・産経新聞)

大阪府豊中市と神奈川県逗子市に次ぐ全国で三例目だという。
松下玲子市長市長が菅直人の弟子とは分かり易い。
12月21日に採決されるというが、かくして日本は外国人に乗っ取られて行く。

反日勢力を斬る 「WILL 2022年1月号」は読み所満載 (fc2.com)

http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-6387.html

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:59 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
高市早苗政調会長、怒りのツイート。 [2021年11月27日(Sat)]
高市早苗政調会長、怒りのツイート。

朝刊に、衆院選『政権公約』に党内で不満の声が上がっているとの記事がありました。私が勝手に作ったと書いてありましたが、岸田総裁に見て頂き修文した上で、部会長会議、政調審議会、総務会の審査を経て、党として正式に決定した公約です。

午後11:40 ・ 2021年11月24日・Twitter Web App

 そもそものきっかけは、岸田内閣の打ち出す政策が、自民党の選挙公約とかけ離れたものばかりだという点にあるのですが・・・。


そもそも衆院選の準備で殆どの議員が選挙区に帰ってしまっていた状況で、政調会長が作業をしなければ、誰が『政権公約』を書いて下さったのでしょうか。お粗末な公約のせいで自民党が惨敗したのであれば、私は潔く辞任します。

政調会長就任直後に衆院選公示日が早まり、修正も含めて5日間で公約集を作成しなくてはならず、徹夜続きで頑張りましたが、徒労感。選挙後に所属政党の公約を批判する議員は、有権者に対して無責任だと思います。

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:38 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
政治家のセンス! と言うとぼけたお話ですガー [2021年11月27日(Sat)]
政治家のセンス!
と言うとぼけたお話ですガー

林国亡害務大臣?
岸田首相の米大統領との初会談に向けて、事前の訪米、地ならしを放棄し、
嬉々としてで訪中の話!
下っ端小役人に招かれただんと????

二階某氏は、「日本の一番大事なパートナーは米国だ」と強調し、「来年に訪米し、その後には中国にも訪問したい意向を示した。

この一時をとっても岸田さんはぁ〜
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:30 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
備蓄石油の切り崩しは国家危急時に国民を救えない! [2021年11月27日(Sat)]
備蓄石油の切り崩しは国家危急時に国民を救えない!
振り返って!
大東亜戦争を招いたのは、「日本への石油禁輸」・「人種差別」・「アメリカによる満州国利権」に帰来する。

岸田さんは悉くおかしい・・・


政府はガソリン税のトリガー条項凍結を解除せよ! | 三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba (ameblo.jp)

https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12712319071.html


日本のガソリン関連の税制は「異様」としか表現のしようがない状況になっています。


 何しろ、ガソリン価格のおよそ四割が「税金」なのです。「原油高」で困っているというならば、とりあえずやるべきことはガソリン税の廃止です。


 消費税導入前から、ガソリン価格には税金がかかっていました。理由は、ガソリン税が「道路特定財源(道路の建設、補修に限定する目的税)」だったためです。


 高速道路を使うのは、自動車保有者。ならば、自動車保有者に税金を負担してもらう。という考え方で、
「ガソリン税徴収⇒道路特定財源⇒道路整備」
 という、(現)国土交通省の特別会計として、ガソリン税は導入されたのです。


 89年に消費税が導入され、「公平・中立・簡素」の観点から、他の個別間接税は廃止になりましたが、ガソリン税はそのまま残りました。
 つまりは、現在はガソリン本体価格にガソリン税を乗せ、その上、消費税をかける二重課税になっています。



 さらに、酷いことに、道路財源の不足を理由に上乗せされた臨時の税金である「暫定税率」が、事実上、そのままになっています。

 09年の「道路国会」の際に、ガソリン税は国土交通省管轄の特別会計から、財務省の一般会計に移されました。
 その際に、財務省は「一般会計化した際に、暫定税率は廃止する」と約束したのですが、もちろん「嘘」でした。(今は「暫定」税率とは呼ばれていません。すなわち、恒久税化したのです)


 そして、ガソリン税が一般会計化した結果、国土交通省は「財務省に頭を下げ」なければ、道路一つ作れなくなってしまいました。


 さらに言えば、ガソリン税の負担は公共交通が整備されていない地方の国民ほど、重くなる。都会の住民は車を使わなくても生活できるため、ガソリン税の負担はありません。


 まとめると、
1.そもそも「道路整備」のために導入されたガソリン税が、道路整備のために使われていない
2.「暫定」税率が、恒久の税率と化した(トリガー条項はありますが、後述)
3.本体価格にガソリン税を乗せ販売価格とし、その販売価格から消費税を取る二重課税
4.都会の住民に軽く、地方の住民に思い、地域格差拡大の役割を担っている
 というわけで、
「酷すぎるだろ!」
 としか表現のしようがないのが、現在の日本のガソリン税なのです。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:19 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
財務省の言いなり岸田くん。それって「でくのぼう」と言うんやで。 [2021年11月26日(Fri)]
財務省の言いなり岸田くん。それって「でくのぼう」と言うんやで。

この見出しはご存じ「檄オコおばちゃんですが・・・」
ついにそこまで言われてしまう岸田さんって・・・

衆院選を自分の力で勝ったと思っているのかなぁ〜
公約づくりに激務・奔走した高市さんは、公約が悪かったと言うなら(政調会長)「辞任」も厭わない。と言ってますが、
林さん始め、親中派で固めようとする姿勢!
アベガーに偏る姿勢!
軸足・信念の無さが浮き彫りになった岸田さん・・・

さて・・・
愚老、岸田さんを潰したい考えは無いが、
謙虚になって欲しい!
怨念政治は止めて欲しい!
特亜忖度政治は止めて欲しい!
と、言うことです。


◆ 檄オコおばちゃんは続けて怒り発信!
石油備蓄を放出」の話です。アメリカに言われたんとちゃいますか。せやけどこんな政策で、原油価格が下がるはずがあらへん。

 それよりも、こんな時のためにずっと前から用意されていたガソリン税の「トリガー条項」の解除という方法があるのに、それを適用せえへん、つまりは「減税」は絶対にせえへんというわけですね。何を考えてるんや、岸田くん。あ、財務省のご意向に従うてるだけなんやな。

 さらに。藤井聡さんも激オコです(「岸田内閣の55.7兆円の経済対策」、前から決まってたものが大半で新たに決めたものは「ほぼゼロ」である。)。日本中が、世界中が、コロナで痛めつけられて来たこの2年、アメリカをはじめ、世界中で財政出動をしてこの危機を乗り越えようとしてるのに、何やねん、このドケチ岸田!=財務省!

 55兆円の経済対策費、とエラそうに言うてるけれど、それって、純粋に政府が出す、いわゆる「真水」はざっと30兆円なんです。しかも何と、菅政権時に決めた財政支出のうち、使い残しがざっと30兆円あるわけです。つまり、新たな支出はゼロ!おい、岸田、ウソつくなや!と、もう呼び捨てになってしまいましたね。

岸田首相、大丈夫か!? 「外国人就労拡大」急浮上で“移民解禁”大論争 欧州では治安悪化と行政負担増 門田隆将氏「衆院選で国民に問うてない」 (1/3ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:47 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
傲慢「都民ファースト」を生んだ都民の責任! [2021年11月25日(Thu)]
傲慢「都民ファースト」を生んだ都民の責任!

武蔵野市もそうだが、先ず犯罪者が開き直る都議会!
小池氏の責任は重大!
得意の責任転嫁。

−私的憂国の書− さん

政治家がスキャンダルに見舞われた際、ダメージコントロールを考えるのが普通だろうが、木下氏はダメージコントロールしようとした気配すらない。かといって炎上商法でもなく、無策なのだ。選挙期間中に無免許運転で人身事故を起こして書類送検され、7回にわたって無免許運転を繰り返したという悪質な道路交通法違反だ。国会議員でも地方議員でも、法律や条例をつくる側の人間には、遵法精神はもとより、職業倫理は強く求められるものだが、意図的に法を犯していたとしか思えない状況で、「議員を続けて欲しい。これまで通り力を貸して欲しい」という、実際にあったかどうかも疑わしい声を拠り所にした議員続行宣言。 会見では、「仕事がしたくて、議員継続を望んでいるにもかかわらず、仕事をさせてもらえないという“理不尽な現実”」などと、被害者に転じる鉄面皮。常軌を逸しているとはこのことだ。議員として以前に、一般の社会人として備えておくべきモラルもないのだから、ブーイングに晒されるのは当然だろう。

 問題が発覚した後、木下氏を除名した都民ファーストの会も、関係ないとは言えないし、もともと自身が主宰した「希望の塾」の塾生として木下氏を育てた小池百合子も、体調不良があったとはいえ、説得するタイミングが遅すぎる。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:16 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
都民ファースト木下都議犯罪 [2021年11月24日(Wed)]
都民ファースト木下都議犯罪について備忘録
こんな政治家が大手を振ってる事実は忘れ去られることではない。

小池都知事や議員ファースト代表の見解も示されていない。
これは都民ファースト絡みの大事件ではないか?

ヤフーニュース

11月22日に辞職を表明した際のこと(議長宛てに出された辞表は同日付で受理)。記者団から辞職にいたった背景について聞かれると、口をついて出たのは不満の言葉だった。

「(11月)9日に登庁したが(出席を予定していた公営企業)委員会が開かれなかった。議員として十分に仕事をさせてもらえない、理不尽な現実に悩んだ」

木下氏のコメントを受け、ネット上は「逆ギレ」「自分ファースト」「事故を棚にあげ恨み節か」と大炎上したーー。

問題視されているのは、木下氏が起こした無免許運転と当て逃げ事故だ。トラブルは、都議選(今年7月4日投開票)直前の2日朝7時過ぎに起きた。

「東京・高島平の交差点で木下氏の車がなかなか進まないので、後続車がクラクションを鳴らしました。すると突然、木下氏は車を勢いよくバックさせ後続車と衝突。スピードを出して逃走したそうです。

後続車を運転していた男性と同乗者の妻は軽傷を負いましたが、木下氏の車を追いかけ200mほど先で追いついたと、後に各メディアの取材にこたえています。木下氏は免許停止期間中でした」(全国紙社会部記者)

木下氏は事故を公にせず、板橋区選挙区で再選。事故が報道で明らかになったのは、翌5日のことだ。木下氏は「大きな事故ではなかった」「2月ごろ免許停止になったが事故当日は停止期間が終わっていたと勘違いしていた」などとのコメントを発表する。


◆3ヵ月分の報酬は寄付するが……

警視庁は自動車運転死傷処罰法違反や道路交通法違反の疑いで、9月に木下氏を書類送検。さらに防犯カメラの解析から、木下氏は5月から6月にかけて他にも6回無免許運転していたことがわかった。

「事故後、木下氏は都庁に現れず『雲隠れ』していました。所属していた『都民ファーストの会』は、除名を決定。都議会は7月と9月に2度、辞職勧告を決議します。正副議長名の召喚状も3度出されましたが、木下氏は公式ホームページに謝罪文を掲載するだけで、直接説明することはありませんでした」

木下氏がようやく登庁したのは、事故から4ヵ月後の11月9日だ。報道陣の取材に、赤いワンピースに高級腕時計という姿で10分ほど対応。政治家としての自身の実績を語りつつ、議員辞職を否定し、次のように語った。

「(辞職勧告決議は)大変、重く受け止めています。ただ、ぜひ続けてほしいとの声があるのも事実。失われた信頼を回復するのは厳しい道だが、議員活動の中でこたえていきたい」

事態が動いたのは11月21日。「都民ファースト」特別顧問の小池百合子知事が「今の状況を理解できない人ではない。みずから出処進退を正していくと確信している」と発言したのだ。翌日、木下氏は小池知事に呼び出される。

「午後2時過ぎから、知事室で20分ほど面会しました。小池知事は、こう話しかけたそうです。『いったん退いて事故の解決に専念したらどうか』と。木下氏も気持ちを固めていたのか、辞職すると知事に伝えたとか」(全国紙政治部記者)

冒頭で紹介した、11月22日の辞職会見に戻ろう。木下氏は「順法精神が弛緩していたことを猛省しています。有権者の方々にお詫びします」と謝罪。欠席期間の議員報酬については「寄付した」と表明した。

「11月の初旬だったと思います。銀行振り込みで……。都議として7月に新しい任期になってから、議会を欠席していた3ヵ月分の議員報酬、総額190万円弱を女性や子どもたちの支援をする団体などに寄付をしました」

だが80分ほどの会見の最後。11月分の報酬について聞かれると、驚きの「本音」が出た。

「11月分の報酬は、9日に仕事がしたくてもできませんでした。受け取りを検討したい」

さらに冬の期末手当(木下氏には6割の約120万円を支給)については、「報酬同様(休んでいた)3ヵ月分は寄付したい」と月割りで受け取る意向を示したーー。

都議を辞職しても、自身の「意思」は通した木下氏。都庁には6000件近い苦情が殺到しているという。
Posted by 余生を憲法改正に! at 15:47 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
他人事の小池百合子 [2021年11月24日(Wed)]
小池は濁っていた・・・
水清ければ魚棲まず?
都民ファーストに群がる魚とは・・・
さて、複雑且つ奇怪な現象が都民に好かれるのか?


以下、
−パチンコ屋の倒産を応援するブログー さんから転記

木下富美子が辞意を表明したと思ったら木下富美子の弁護士が
これまでの都議会の対応等がイジメだなんだほざいているのですが、
免停期間中にひき逃げ事故を起こしていたことを隠して当選したのが木下富美子で、
本来であれば有権者に明らかにしておくべき情報を隠して、
いわば「騙して当選した」形だと言っていいでしょう。

そして都民ファーストの会も選挙への影響を考えて隠していたわけです。

マスゴミもそのことを知っていながら選挙が終わるまで黙っていたわけで・・・。

選挙に影響を与える情報を隠したい都民ファーストの会。
反自民だからと都民ファーストの会を守りたいマスゴミ。
不都合な情報を隠して当選したい木下富美子。

この3者の思惑が同じ方向で一致したことで有権者は騙されたと言っていいでしょう。


マスゴミはアリバイ作りに投開票が終わってから報じ、
木下富美子はずっと欠勤。
都民ファウストの会は
木下富美子が3ヶ月以内に辞職すると時点の自民党候補が当選するので
適当にやっているフリをしながら時間稼ぎ。

自分で都民ファーストの会の候補者にしてきたくせに完全に他人事の小池百合子。


民主主義は尊いと思うが、反面、リスクをはらんでいるものだ。思えば、2009年の悪夢の民主党政権だって、選挙で選ばれた政権だったし、外国人参政権を推進しようとしている武蔵野市の松下市長も、10月の市長選で圧勝している。先の総選挙で信任を得たと言われる岸田内閣だって、私個人的には自民党を勝たせようと投票したが、諸手を挙げて岸田内閣を支持したつもりはない。松下市長といい、岸田総理といい、選挙に勝った途端に、公約にもなく争点化もしていない案件に手を付けられても、困惑するのが普通だろう。  l 

https://yukokulog.blog.fc2.com/blog-entry-4382.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:00 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
岸田ヤメロ がトレンド入り? とか・・・ [2021年11月21日(Sun)]
岸田ヤメロ がトレンド入り? とか・・・
いろいろ言われていますが、愚老もいろいろ失望しています。
想像の範囲内でも有ったには有ったんですが、ちょっとひどいな!
と思う次第・・・
林・竹中・小泉・山口・・・面々各氏、取り巻きにアベガー・・・タカイチガーですかね?
復習戦ですか・・・

岸田首相が総選挙での公約は「膏薬」ていどでしたかぁ〜
保守系の人たちの悲鳴にも似た叫びがネットには溢れています。

公明党に母屋を盗られるような弱り目政治は既に逃げ切り政治!
生きながらえることに邁進ですかねぇ〜

そして、
IOC委員、北京五輪中止の可能性を示唆 中国テニス選手不明で・・・人権弾圧五輪!に岸田さんは何を示すことができますかね〜


Posted by 余生を憲法改正に! at 07:38 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
ドコモ社長「電波オークションを検討すべき」 [2021年11月20日(Sat)]
携帯電話の負担軽減を図るというが、表向きだけ下がった感にして、実態は殆ど変わってない。
誤魔化しである。
電波利用料の理不尽さ。
電場オークションの検討。
ガソリン税にしても、自動車関連諸税にしても・・・
世の中の財務は利権まみれの財務省・・・否「罪務障」の悪巣を掃除しなければ国民は救われない。


ドコモ社長「電波オークションを検討すべき」
総務省の有識者会議・電波利用料はテレビ局の巨大利権 (deliciousicecoffee.jp)
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-8460.html


▼電波利用料の負担額(平成28年度)▼

ドコモ 208億
KDDI 136億
ハゲ 167億

NHK 22億
日テレ 5億
TBS 4億
フジ 4億
テレ朝 4億
テレ東 4億



ドコモなど大手携帯キャリア3社の電波利用料合計は512億円以上。

NHKと民放テレビ局5社(計6局)の電波利用料合計は約46億円!

テレビ局6社の電波利用料は、携帯3社の電波利用料の約11分の1!

どう考えても、不平等、不公平、不公正だ!

つまり、日本のテレビ局の電波利用料の不当な安さは、日本のテレビ局の巨大利権となっているのだ!



20211119ドコモ社長「電波オークションを検討すべき」・総務省の有識者会議・電波利用料はテレビ局の巨大利権
ドコモ社長「電波オークションを検討すべき」

日本の政治家どもは、卑怯者が多く、テレビ局に嫌われたくないため、不公平・不公正な電波利権について、見て見ぬ振りを続けている!

しかし、日本のテレビ局の電波利用料巨大利権は、公共の電波(日本国民の財産)を不当に安く利用されているといいうことなので、日本国民の大損失となっているのだ!

2020年、日本では“潰され続けてきた”「周波数オークション」(電波オークション)がノーベル経済学賞を受賞した!
2020年、日本では“潰され続けてきた”「電波オークション」がノーベル経済学賞を受賞した!

電波オークションのノーベル賞授賞理由は「電波オークションによって、世界の納税者がみんな得をした」だった!

しかし、残念ながら、日本は未だに電波オークションを導入していないため、日本の納税者は大損失を被り続けている!

電波オークションを導入し、日本のテレビ局にも正当な電波利用料を支払わせなければならない!

OECD35か国のうち、電波オークションを導入していないのは、ルクセンブルクとアイスランドと日本の3カ国だけ!

アジアで電波オークションを導入していないのは、北朝鮮と支那とモンゴルと日本だけ!

日本も電波オークションを導入しろ!

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:43 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
「反日無罪」で堂々と悪が栄える世相! [2021年11月20日(Sat)]
日本滅亡を企む工作員が全国で暗躍しているようだ!
しかも、
「人権」とか「多様性」とか「少数意見尊重」「弱者救済」「落ちこぼれの無い社会」「女性活躍時代」
・・・挙句は流行病のように
「LGBTQ」まで持ち出す始末。

スパイ防止法もなければ、国籍条項もうやむや。
夫婦別姓制度にも見られる日本文化破壊工作!

すべての歯車が「反日無罪」で堂々と悪が栄える世相!
日本人よ目を醒ませ!

以下は
日本の尊厳と国益を護る会 青山繫晴 氏 エッセイから転記


▼東京都武蔵野市が市議会に上程を予定している住民投票条例案は、外国人の投票権を日本人と同等に認めるというものです。
 外国人であっても3か月以上、武蔵野市に住み住民基本台帳に載っていれば、投票を認めることが条例案の柱です。
 信じがたい内容と言わざるを得ません。市長は「外国人を排除する合理的な理由が見いだせない」という趣旨を記者会見で仰っています。
 
 これに反対します。
 市議会の「自由民主・市民クラブ」という自由民主党系の会派がすでに反対を表明しています。
 しかしこの会派は、市議会で過半数に遠く届いていません。

▼地元選出の長島昭久代議士も、懸命に反対運動を展開しておられます。
 この長島さんと、連帯を確認しました。長島さんは、護る会(日本の尊厳と国益を護る会)の一員です。

▼この条例案は、今日11月19日にも市議会に上程されます。
 市議会の議会運営委員会では、この条例案と、条例案に反対の「市の住民投票条例を考える会」(市民団体)が提出済みの陳情を一括審査することを決めています。審議は、12月中旬となる見通しです。

▼こうした動きは武蔵野市だけではありません。
 背景に、国民国家そのものを否定するイデオロギーを感じます。
 その漠然たるイデオロギーは、敗戦後の日本において76年間ずっと続いてきて、国立大学に国家そのものの否定論を講じている教員もふつうに居るのが現実です。
 そこから脱却するどころか、最近にやや勢いを増している感があります。

 憲法9条で、日本国民を護る手段を全否定し、それを「平和の擁護」と称する。
 地域の条例で、国民国家において国民が決定権を持つことを、巧妙な段階を踏みつつ否定していき、それを「人権の擁護」と称する。
 同じ根っこです。

 そこを見据えて、辛抱強く、連帯すべきを連帯し、取り組んでいくしかありません。
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眞子さん結婚と開かれた皇室の危さ(八木秀次) [2021年11月19日(Fri)]

産経ニュース(2021/11/17)
眞子さん結婚と開かれた皇室の危さ(八木秀次)

秋篠宮家の長女・眞子さんと小室圭氏との結婚は、残念ながら大きな騒動になってしまった。10月26日の記者会見で小室氏は「誤った情報があたかも事実であるかのように扱われ、誹謗中傷が続いた」と自身や母親の金銭トラブルなどについての報道を批判。眞子さんも、「誤った情報」が「謂(いわ)れのない物語となって広がっていく」と述べた。報道や国民の受け止め方を批判したという意味では、攻撃的な表現だったといわざるを得ず、週刊誌報道やツイッターなどSNSなどでさらなる反発を招く結果になった。小室氏の米ニューヨーク州弁護士試験の不合格も加わり、小室夫妻への不信感はなお高まり、高じて秋篠宮家や皇室全体への不信感に発展しているものもある。その意味で皇室と国民はかつてない不幸な関係に立っている。

憲法は天皇の地位を「主権の存する日本国民の総意に基く」と規定するが、これは天皇の正統性の根拠を国民投票や世論に置くということではない。「天皇と国民が相互の信頼と敬愛によって結ばれているという、歴史的に生成された一般的確信」に基づくことだと歴代政府は解釈してきた。もし、その皇室と国民との「相互の信頼と敬愛」が揺らいでいるとすれば、大変なことだ。
(以下有料記事)

KKと共にM子さんが心配する国民の声を誹謗中傷として過剰に反応した事については・・・

「皇室離脱直後に民間人の夫の立場に立って、結婚に反対する国民やメディアに『私的』な言葉を向けたのは事実である」

として、前例がないと共に、「開かれた皇室の帰結」だとしている。
教育参与の小泉信三氏が「皇室の民主化」を行い、上皇殿下のご結婚を主導したのが始まりだとしている。
プログ主もその通りだと思う。

それを「大衆天皇制」だと批判したのが松下圭一法政大学名誉教授である。

作家の三島由紀夫氏も批判した。

三島氏と言えば、以前書いたように、陸上自衛隊市ヶ谷駐屯隊で憲法改正を叫んで部下と共に切腹自決をした時、僅か3キロ離れた事務所で勤務中にNHKニュースで知って驚愕したことを覚えている。

「開かれた皇室」は東日本大震災などの災害時に「国民の心に寄り添う」という良い面もあった。
しかし今回の結婚は・・・

「今後、皇族が『個人』を優先し、その意思を実現する道を開いたことを意味する。
これは極めて重大なである。
(中略)
『即位拒否の自由』の議論にもつながりかねない。」

(上皇陛下が)退位の意向をにじませた発言をされたことが(中略)ルールにないことでも皇室が自らの意思を貫き、実現した前例となった」

「皇室と国民との『相互の信頼と敬愛』を取り戻すためには「開かれた皇室の在り方を問い直したい」

・・・としている。

佳子内親王は姉の行動に賛同しており、男系皇位を継承する秋篠宮悠仁親王も今後どのように成長されていくのか実に心配である。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:39 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
マスコミの闇! 赤木ファイル [2021年11月19日(Fri)]
マスコミの闇!
というお話ですが・・・

赤木氏は明確に記している。
「現場として(森友学園を)厚遇した事実はない」
この証言が所謂「報道しない自由」によって握り潰されています。
《秘書アップ》

―正しい歴史認識さん―

2021年11月8日、人事院開示の黒塗りを取った「公務災害認定に関する協議書類」(赤木雅子さん提供)
※赤木さん自殺の原因が野党やマスゴミにあったことが、改めて確認された!

赤木俊夫さん公務災害文書を黒塗りを取って開示!

マスコミと野党のせいで【過重業務→うつ病→自殺】だったと改めて確認!

国会からの資料要求や行政文書の開示請求、苦情への対応などの業務に追われ、2017年7月にうつ病!

発症までの6カ月間の残業時間は1カ月あたり約100時間!


火の無い所に煙を立てて無理な追及を続けた野党やマスゴミによる資料要求、行政文書の開示請求、苦情への対応などで、赤木さんが【過重業務→うつ病→自殺】となったと改めて確認された!

2021年6月22日、国は、赤木俊夫氏が作成していた「赤木ファイル」を妻雅子さんら遺族側に開示した。

赤木ファイルには「現場として(森友学園を)厚遇した事実はない」と明記されていた!

赤木ファイルは、【森友学園や安倍晋三首相への優遇や忖度を完全否定】しており、【安倍晋三=潔白】の決定的証拠だった!

赤木俊夫氏の元上司は「安倍さんとかから声がかかっていたら正直、売るのはやめている」、「忖度みたいなのがあるみたいなことで(記載内容を)消すのであれば絶対消さない。あの人らに言われて減額するようなことは一切ない」、「少しでも野党から突っ込まれるようなことを消したいということでやりました」、「少しでも作業量を減らすためにやった」などと証言!
(令和2年10月に公開された赤木俊夫氏の元上司の音声データ)

つまり、財務省や近畿財務局の文書改竄の原因は、野党による国会追及、資料請求、ヒアリング要請などの負担を減らすためだった!

文書改竄の原因は、野党だった!

「赤木ファイル」や赤木俊夫氏の元上司の証言は、安倍晋三が潔白だった決定的な証拠となる!

マスゴミは、「赤木ファイル」開示の後、「報道しない自由」を行使し、「安倍晋三は完全潔白だった」ことや「文書改竄の原因は野党だった」ことなどの重要事実を隠蔽している!
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:33 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
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