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閣外協力の罠! [2021年10月31日(Sun)]
本日投票日
日本人なら選択を誤るまい!

争点は「体制選択選挙」その一点
まさに「皇国の興亡 この一戦に有り!」

閣外協力の罠!

―私的憂国の書― さんから転記

立民は、限定的な政策の合意のみの閣外協力のかたちでの連携だと強調し、共産党は安全保障政策など、独自の立場を政権に持ち込むことはしないと言っている。これを言葉通りに受け取れば、共産党は立憲民主党が作る政権に口出しはせず、安保法制の廃止や、普天間の辺野古移設の中止、、選択的夫婦別姓やLGBT法の成立などのみで協力体制を取ると解釈するだろう。しかし、それは解釈しては甘すぎる。

 ルーピー鳩山内閣を見てみればわかる。「最低でも県外」と訴えていた普天間飛行場の辺野古移設問題でルーピーが屈し、辺野古移設で日米が合意した際、閣内にいた福島瑞穂が反発し、内閣府特命担当大臣を罷免され、社民党は連立を離脱した。福島瑞穂は、閣内にいたから、主張を曲げることができず、民主党政権と袂を分かったのだ。

 今回の場合、共産党は閣外にいることになるため、主張を曲げる必要がない。旧民主党政権で連立を組んでいた社民党と比べ、自由に動き、主張することができる。だから、立民党内に共産党票への依存体質を麻薬のように浸透させていけば、立民は共産党の主張を無視できなくなる。「政府の意思決定に共産党の意思が入ってくる」という指摘は、閣外協力だからこそ当たっているのだ。

 もし野党連合が勝利し、日米安保破棄、皇室破壊などの共産党独自の政策が野党連合政権の内部に及んでくれば、日本は確実に破壊される。それほど危険な「体制」にいまだ気づかぬ国民が多いの状況が、心底恐ろしい。

 自民党もパーフェクトとは程遠いし、そもそも私は生粋の自民党支持者ではないが、他党と比較すれば、日本を預ける政党は自民党しかない。2009年のように、「自民党にお灸をすえる」「一度野党にやらせてみよう」という安直な意思決定が招く国家の危機を、広く共有したい。

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:14 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
日本の政治制度が悪いのか  [2021年10月31日(Sun)]
メールで頂いた記事。常々感じていることは「総理大臣任期の安定化」ですが、
その方向に関連するメールをいただきました。

※ 反日マスコミや週刊誌に左右される国家・「世論形成」がおかしいのでは?

日本の政治制度が悪いのか     
 岸田総理は100代目と、新聞に書かれていた。伊藤博文が1885年に初代総理に成ったのだから、総理大臣制度は今年で136年となるが、その間に100名も変わった事になる。
 そして短命と言われる菅内閣だが、384日だったそうだ。それでも戦後、菅首相より早く辞めた首相が11人も居たそうだ。病気に成ったのなら仕方無いが、余りの短命内閣が多い。
 つまり136年で計算すると首相の平均年数は1年4カ月少々なのだ。どんな組織でも、1年少々で、大きな改革や実行は難しい。組織が大きい程、時間が掛かるのに、日本の首相は平均すると僅か1年少々なのだ。

 もし企業なら、これだけ社長が変わると、絶対に倒産している。 つまり、日本の首相の決め方が間違いでは無かろうか。せめて最低でも諸外国の様に4年は遣らないと、改革は難しい。要は議員内閣制の問題かも。

 日本の為にも、もっと長く首相を続けられる制度にしないと成らない。その為には憲法改正が必要だが、マスコミの大半がアメリカに押し付けられた憲法を平和憲法だと養護する論陣を張るから、国民はそれに惑わされ、憲法改正は不可能な状態に陥っている。
 どこまでこんな解釈改憲で行くのだろうか。本当に憲法を順守するなら、憲法を改正するか、又は自衛隊を無くするべきだ。

 それとも優柔不断に文面を段々と現実に合わせて、解釈を変えて行くのが良いのか、どうなのだろう。

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:01 | 憲法を考える | この記事のURL | コメント(0)
山崎拓?・・・まったく・・・ [2021年10月28日(Thu)]
山崎拓?・・・まったく・・・

とち狂い「小選挙区は辻元清美、比例は自民」?
以下は汚物のような拾いものですが・・・

自民党の山崎拓とか云う人物は27日、大阪府高槻市で衆院大阪10区に立候補している立憲民主党前職の辻元清美の応援演説を行った。

山崎は「小選挙区は辻元清美、比例区は自民党という立場だが、理解をいただきたい。辻元清美が当選すれば、日本の政治のためになる」と訴えた。

https://www.sankei.com/article/20211027-VIKXWBNYMJP3FERBQV6NLYH3GE/

辻元清美 → 疑惑の総合デパート
野田中央公園、関西生コン、秘書給与、国籍・・・・・・・・?
日本壊滅作戦か! [2021年10月23日(Sat)]
日本壊滅作戦か!
日本破壊工作「秘密結社」が牛耳る野党連合! か?

反日野党を操る“秘密結社”…ハロウィン総選挙の怪物
反日ファシズム

売国野党は立案者不明、作成過程も秘密の政策を丸呑みした。
あの国会前騒乱で組織された政治運動体の背後には共産党。「政権」ではなく「政治体制」を選択する選挙戦が始まった。


反日野党を操る“秘密結社”…ハロウィン総選挙の怪物: 東アジア黙示録 (webry.info)

https://dogma.at.webry.info/202110/article_3.html

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:15 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
総選挙に忍び寄る"中国共産党"工作員公明党の影 [2021年10月21日(Thu)]
総選挙に忍び寄る"中国共産党"工作員公明党の影

国士、長尾たかし候補がピンチ! | さくらの花びらの「日本人よ誇りを持とう」 (ameblo.jp)

https://ameblo.jp/bonbori098/entry-12705115383.html

与党として自民党と共闘するはずの公明党が、他の大阪の自民党候補者全員を推薦しているにもかかわらず、長尾氏には推薦を出していない。

この事実は長尾氏の対中強硬姿勢に関係があるのか?公明党の「対中姿勢」のホンネとその裏にチラつく中国共産党の影に迫る!

大阪14区選出の自民党衆議院議員、長尾たかし氏は今年7月、保守系月刊誌『正論』に「対中非難決議阻む国会の闇を告発する」というタイトルの手記を寄せた。

その内容は、今年6月に閉幕したウイグル人権問題に関する対中批難決議が採択されなかったのは、背後で様々な公明党の妨害行為があったからだと暴露するものだった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

総選挙に忍び寄る"中国共産党"の影【山口敬之の深堀世界の真相 No55】 - Daily WiLL Online(デイリー ウィルオンライン) (web-willmagazine.com)

https://web-willmagazine.com/politics/qIpaZ.amp?__twitter_impression=true

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:51 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
思えば遠くに来たものだなぁ・・・ [2021年10月20日(Wed)]
真摯に生きる!

基本姿勢 - ねずさんの学ぼう日本 (nezu3344.com)

https://nezu3344.com/blog-entry-5033.html


日本の良さを学び、先人の努力を学び、自分の中にある良心を目覚めさせ、周囲にいるみんなとともに「よろこびあふれる楽しい国」を目指して、日々新たに進んでいく。
そういう小さな努力の積み重ねだけが、日本を変え、世界を変える原動力となっていくのだと思います。

さて、我が青春時代、社内研修は「てんびんの詩」「人間だもの」など心の研修を中心に置いた時期があった・・・
倉本長治先生や竹本幸之祐先生に共鳴して、仕事が終わった後にビデオ鑑賞しては飲みニケーションの感動の日々だったなぁ・・・

仕事が終わって・・・と云うところに若干ジレンマがあった。
と云うのは兵庫ダイハツの「教育は仕事に優先する」と思いつつも、やはり仕事が終わらないと何にも出来なかった・・・

滋賀ダイハツ販売株式会社 社主
株式会社ゴトウ経営 社長 後藤 昌幸氏
https://www.max-kyoto.com/subakei/image/goto.pd

・・・そうこうしているうちに相田みつを先生の「生きているんだもん」・・・に出会い、価値観も大きく変わってきた・・・
みんな青春時代の「肥し」である・・・・

思えば遠くに来たものだ・・・

『相田みつをの名言集』185選 一覧|心に残る名言・心に響く格言 | KOTONOHA ウェブ (kotonohaweb.net)

https://kotonohaweb.net/aida-mitso-quot/

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:01 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
ご覚悟を! 共産主義かの選択選挙 [2021年10月19日(Tue)]
公示の朝
ご覚悟を!
共産主義かの選択選挙

りっけん共産党? 

 LGBTは性の破壊、男女関係の破壊、選択的夫婦別姓は戸籍の破壊、家族の破壊、
そして女系天皇に至っては皇室の破壊に、見事に繋る!

◆ 反日・反社会的勢力に日本を託すのか?

民主党や社会党、共産党などの反社勢力は拉致された国民よりも「日常的に特亜を優遇する発言」。
北朝鮮による日本人拉致被害者について、「もう生きている人はいない」などと暴言を連発していたことが発覚。
しかも、拉致事件を軽視し、懲罰も行わなかったりっけん共産党!
「立憲民主党・共産党・社民党・れいわ新撰組といった反日政党への投票は日本人を不幸にするだけ!」

◆ 日本を共産党独裁国家にしていのか?

【動画】立憲民主党演説会でナチス式敬礼?右手を胸の位置で水平に構えてから斜め上に掲げるポーズ | KSL-Live!

https://ksl-live.com/blog48771

◆ 日本記者クラブ主催の党首討論会

橋本五郎(読売新聞)
「志位さんが日本共産党の委員長に就任したのは2000年の11月で、もう間もなく21年だ。
書記長を合わせると30年だ。
ということは、それだけ志位さんの統率力が優れていたということなのか、それとも共産党に人材が居ないということなのか。
どっちか?」

志位共産党委員長はニヤニヤしながら・・・

志位和夫共産党委員長
「あの、これは、その時々で、党大会で私達、選挙をしっかり代議員の皆さんの選挙をやり、そして協議会総会の選出をされて今日に至りました。

(共産党の党首は「選出される」のであって「民主的な選挙」で選ばれるわけではない)

◆ それでも、法律を護る気が無い政党を支持しますか?

立憲民主党&共産党の『法律違反』の数々。「犯罪組織」は全員落選させよう! | パラメキア皇帝のブログ (fc2.net)

https://paramekia.fc2.net/blog-entry-121.html

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:42 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
日本の暗夜行路 [2021年10月17日(Sun)]
https://www.youtube.com/watch?v=5ySq8lS30_w

以下はヤフーニュースから転用

小室さんの母親の借金問題など一連の騒動で、「なぜ事前に調査しなかったのか」といった「宮内庁」への責任や存在意義を問う声は多い。国民の税金で賄われる国家公務員だから当然だ

【 「雅子さまや紀子さまら皇族に迎える女性に対しては民間の興信所を使って調べています。しかしながら、降嫁する女性の嫁ぎ先を調べる慣習はなく、そもそも小室圭さんや家族を調べる発想がなかった。 】

小室さんの母親の借金問題など一連の騒動で、「なぜ事前に調査しなかったのか」といった「宮内庁」への責任や存在意義を問う声は多い。国民の税金で賄われる国家公務員だから当然だ

2〜3年を上に逆らわずに大過なく過ごせればよいと考える人がほとんどで、皇室への敬愛や使命感、熱意をもって働いている人は少ないでしょう」(公務員問題に詳しいジャーナリストの若林亜紀氏)
「宮内庁には〈オク〉という他の公務員にはない採用ルートがあります。天皇・上皇・皇嗣家を身近に支える侍従や女官で、皇族の同級生や旧華族出身者などが縁故で採用されていますし、口コミやホームページ上で公募もあります」(若林亜紀氏)

そして・・・
今選挙戦の恐ろしい方向・・・

●愚策の赤化左傾化政権は「まっぴら御免」

今度の衆議院選は民主主義か共産主義かの思想政権の二者択一の選挙でも或る。

立憲民主党は共産党と24選挙区で候補者の一本化をし愚策の選挙協力をする。

共産党は天皇や自衛隊、日米安保の解消を目指している。

野党第一党が、共産主義を標榜する政党が関わる政権を目指す衆議院選は、日本史上初めてで或る。政権の性格も、有権者の判断材料になるのではないか。

日本が愚策の赤化左傾化政権になる事は「まっぴら御免」で或る。葉隠・藤岡敬大



Posted by 余生を憲法改正に! at 06:52 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
小学校3年生の追憶「夢呼ぶ海の歌声」 [2021年10月15日(Fri)]
眉あげて富士を仰ぐ 大空はきょうも真澄よ 流れくる汐の香りに 甦る若き血潮よ・・・・
確か小学校3年か4年ころかと思うが「真白き富士の峰」の主題曲「夢呼ぶ海の歌声」を聞きたかった…今まで何度探しても見つからなかった曲であります。

嵐の中、ボートから流されていく子供たち。「ガンモドキ」とかあだ名される子供、ガンモ! ガンモ! と叫ぶ友の子ら・・・ついに全員が犠牲になった映画であった・・・
先生の病気見舞いにボートを漕ぎだし江の島に渡ろうとしたようなストーリだったような気がする。

愚老…この歌が好きで、なぜか今も鮮明に覚えている。

カラオケで何度も歌いたいと探したがなかった。レコードを探しても見つからなかった。
ところが昨日ネットで偶然に見つけたのである。

記憶していた歌詞も間違いがなかった。昨日、何度も何度も一人口ずさんだ。懐かしい本当に懐かしい長年・65年ぶりの追憶にたどり着いたのであります・・・

https://mbbkrg.livedoor.blog/archives/6400409.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:37 | 古里 | この記事のURL | コメント(0)
竹田恒泰氏が「宮内庁は解体せよ」 [2021年10月14日(Thu)]
竹田恒泰氏が「宮内庁は解体せよ」「小室圭は最悪の末路」と批判した。

【竹田恒泰】小室圭、最悪の末路へ【WiLL増刊号#679】

竹田恒泰
「戦後新たに作られた出来た宮内庁はGHQが産み落としたもので、皇室を監視し、何か変な事があったら国民に言い付けるために作った部署だから皇室を守る部署ではない。
(中略)
本当に皇室をお守りする組織になって欲しいが最近の宮内庁を見ると、まったくその機能が無い」

そう考えると合点がいく。
山下晋司なる元宮内庁職員が今日もテレビで御託を並べているが、皇室の味方のような顔をして、皇室を無くそうとしているのではないか。

宮内庁長官の西村泰彦氏はKKの大論文を読んで感心したと馬鹿な事を言ったり、東京五輪開催を「天皇陛下が懸念していると拝察される」と発言して波紋を呼んだ。

宮内庁はM子さんの結婚相手の身元調査をすべきだった。

竹田恒泰
「KKのような人が候補者になったというのは神武建国以来初めてだ」

宮内庁は皇室を守ろうとする気持ちは一切無い。
そうであれば、KK問題も未然に防げた筈だ。

竹田
「誰も女性皇族を口説きに行かないですから。だから、それこそ共産党とかもしくはどこかの外国勢力のスパイとかを同じ学校の同級生に仕込んで、同じゼミとかで口説けば落ちちゃうワケですよ。
それなりのイケメンだったら、なおさら。
そういう反日勢力が意図的に女性皇族の相方となって、こういう風な問題を演出する事も出来てしまう。
国防と一緒で、先回りして問題が無いようにしっかりとして行かないといけないのに、誰もそれをやって来なかった。」

今後も外国のメディアに晒されるとして・・・

竹田
「外国に行ったからといって自由になるのではなくて、もっと追いかけ回されるし、もつと峻烈な言葉が飛んで来る」

竹田
「この余波が10年20年、30年吹き荒れる可能性がある」

M子さんはとんでもないことを仕出かしたもんだ。

反日勢力を斬る 小室K 最悪の末路へ (fc2.com)

http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-6340.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:08 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
高市早苗氏の政治理念、「日本の未来のために」 [2021年10月13日(Wed)]
高市早苗氏の政治理念、「日本の未来のために」

ブログ ―美しい日本から転記
021年10月12日 (火)

◇ 高市早苗氏が掲げる6つの理念。

1、「大切なものを守り抜ける国」を創る

 高市早苗が守り抜きたいものは、「国民の生命と財産」「国土と資源」「国家の主権(独立統治権)と名誉」です。それは、国の究極の使命でもあると考えています。

 集中豪雨や地震の被害を軽減する為の防災対策の促進、急増しているサイバー攻撃への防御体制の構築、領土・領空・領海・資源の保全体制の強化、紛争勃発時における在外邦人の迅速な救出、北朝鮮による拉致被害者の帰国実現、国内外におけるテロや凶悪犯罪への対策強化など、取り組むべき多くの課題が存在します。

 引き続き、河川氾濫や土砂災害の防止対策、耐震化、公共インフラの老朽化対策に力を入れるとともに、「送電・通信網の強靭化」に取り組みます。

 また、内閣が「社会全体のデジタル化」を促進する中で、皆様の大切な金融資産や個人情報や生命を守り抜く為に、特に「金融」「クレジット」「医療」「航空」「自動走行車」の分野におけるサイバーセキュリティ対策に、更に力を入れます。

 安全性を高める「量子暗号通信技術」の研究開発を推進し、「高度な情報セキュリティ人材の育成」に注力します。

 これからも、消防・警察・防衛・海上保安・入国管理の体制強化を応援します。

 高市早苗は、「世界最高水準の安全を担保すること」を目標に、引き続き、「リスクの最小化」に資する制度設計に取り組んでまいります。

 また、国家の名誉を守る為の法制度整備(議員立法)への挑戦も続けます。

2、「今を生きる日本人と次世代への責任」を果たす

 高市早苗は、今を生きる日本人と次世代への責任を果たす為に、時代のニーズに応えられる「新しい日本国憲法」の制定を目指しています。

3、全世代の安心感に繋がる「強靭な経済」を創る

 「雇用と所得の安定」こそが、生活の安心の大前提です。そして、「全世代の安心感」が、日本の活力を生みます。

 例えば、「医療・福祉・教育・生活支援サービスの現場で活躍する方々の処遇改善と体制強化」や、「待機児童の解消」「病児保育の拡充」「多子世帯への支援充実」に向けた取組を進めることは、「全世代の安心感」と「消費マインドの改善」に繋がります。

 雇用や社会保障制度の安定性と継続性を確保する為には、「強靭な経済」が必要です。

 最先端のイノベーションと人材力の強化による「付加価値生産性の向上」に努め、持続的成長と豊かな地方経済への道を拓きます。

 テレワーク・遠隔医療・遠隔教育・自動走行などを支える5Gや光ファイバの全国展開を急ぐことはもとより、産学官におけるAIの活用による生産性向上や高付加価値の財・サービスの創出、中小企業のデジタル化やRPA・自動化ロボット導入支援の強化、6Gの研究開発と国際標準化の推進、イノベーションを阻害する規制や慣行の早急な見直しに取り組みます。

 地方においては、「テレワーク拠点の整備」や「空き家・公営住宅の活用」を進め、地方移住を希望する人材や大都市圏企業の受入環境を整えるとともに、「地域住民の皆様が、ライフステージごとの生活スタイルに応じて、地域で柔軟な働き方ができる場所」を増やすことに力を注いでいます。

 高市早苗は、「絶え間なくイノベーションが起き、日本列島の隅々まで活発な経済活動が行き渡る国」を目指しています。

4、「機会平等」を保障する制度設計に変える

 国の制度設計については、「行き過ぎた結果平等」を廃し、「機会平等」を保障するべきだと考えています。

 「ジェラシーに立脚した法制度」が増え過ぎると、優れた人材も企業も育ちません。

 むしろ、「リスクをとって努力した者が報われる環境作り」「出る杭を伸ばす発想への転換」こそが、可処分所得を増やし、人材流出や産業空洞化を防ぐ鍵だと確信します。

 高市早苗は、特に税制や人材育成策などの再設計に挑戦します。

5、「自立と勤勉の倫理」が重んじられる「公正な社会」を創る

 「AS A TAXPAYER…(納税者として)」と呟くことが多くなりました。

 支え合いの制度である社会保障は、勤勉に働いて税金や社会保険料を負担してこられた多くの国民の皆様のご努力によって成り立っています。

 一部の方が「自分さえ得をすればいい」「今さえ良ければいい」という考え方で行動されることによって、社会コストは増大し、頑張って義務を果たしておられる個人や企業のモチベーションが下がり、経済は縮小してしまいます。国民全体にとって必要な社会保障の財源が不足する結果になりかねません。

 経済成長により雇用と所得を増やすこと、セーフティーネット機能を確保することを前提に、「過度の依存心を煽る政策」を廃するとともに、「福祉制度の不正利用」を防止します。

 将来を見据えて、「給付と負担のバランス」についても、責任をもって率直な議論を行うべき時期が到来しています。

 高市早苗は、日本人の矜持である「自立と勤勉の倫理」を取り戻し、法制度の内容や執行の「公正性」を担保し、「正直者が報われる社会」を構築する為に闘います。

6、国家の基本である「教育」を立て直す

 教育は、国家の基本です。

 家庭と学校がそれぞれの責任を担い、毅然と教えるべきことを教え、しっかりとした躾を行うことによって、日本が直面する課題の多くが解決に向かうと確信しています。

 第1次安倍内閣が60年ぶりに「教育基本法」の改正を断行したことは、当時の答弁担当閣僚の1人だった高市早苗にとっても大きな喜びでした。

 教育の目標として、「道徳心」「自主及び自律の精神」を培うとともに「勤労を重んずる」「公共の精神に基づき、主体的に社会の形成に参加し、その発展に寄与する」「生命を尊び、自然を大切にし」「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛する」態度を養うことを記しました。「家庭教育」の規定も新設しました。

 教育基本法改正を受けて、関連法の改正や学習指導要領の改訂も実施されましたが、教科書記述内容や教育現場での取組みへの反映は不十分です。

 高市早苗は、「改正教育基本法」の崇高な理念が完全に実行される日まで、教育改革への挑戦を続けます。先ずは、基礎学力と体力の向上とともに、公徳心・生命観・勤労観・国や郷土を愛する心を育みます。

 更に、時代の要請に応えられる人材育成に、力を入れます。

 現在の「プログラミング教育」に加えて「AI教育」の必修化を目指し、「情報リテラシー教育(情報セキュリティ・情報モラルを含む)」の推進に取り組みます。都道府県立大学、高専、農業・工業・商業高校などにおける「デジタル対応力」を強化します。

 日本の国際社会におけるプレゼンスを高める為に、国際機関で活躍できる人材の育成にも、注力します。

 若年層や就職氷河期世代の方々の所得向上の為に、「リカレント教育」を強化し、「ジョブ型正社員」へと選択肢を増やします。

 また、幅広い世代を対象に、地域における「防災教育」「防犯教育」「領土教育」「情報リテラシー教育」「食育」「スポーツ」「文化芸術活動」を応援します。



政治姿勢

1. 議員立法にこだわり抜く

 高市早苗の強みは、議員立法です。

 日本が直面する可能性があるリスクについて、誰よりも早く情報収集と分析を行い、「備えとしての法整備」を進めるべく、多くの法律案を起草・提出し続けてきた実績には、自信と誇りを持っています。

 しかし、立法作業の過程では、幾度も現行憲法の制約による限界に直面しました。「新たな日本国憲法」の制定を目指すとともに、これからも議員立法活動に力を尽くします。

2. 信念を貫き、ポピュリズムに抗する

 基本的に、任期中は、直前の選挙でお示しした自民党の「政権公約」や候補者として「選挙公報」に記した公約に、忠実に行動します。

 しかし、国会では、日々多くの政策判断を求められます。「政権公約」の記載事項以外に関する判断については、国民の皆様から負託を受けた者として、お示しした基本理念に照らして、信念を貫かせていただきます。

 一時的な世論の動向とは違った行動をすることもあるかと存じますが、何事についても可能な限り多くの情報を集め、様々な立場の方からご意見を伺い、多角的な視点を失わずに、国家国民の利益を最大化する為に正しい判断ができるように、努めてまいります。

 「次の選挙よりも、次の時代を考える」と、心に決めています。

 ◇

 国家主権の維持と安全保障の根幹をなす、「憲法の見直し」と「経済の強靱化」、それと共に、「機会平等」「自立の重要性」それを推進する「教育の立て直し」など、将来世代も含めた、国と国民あり方をしっかりと見据えた理念だと思います。

 高市氏は自他共に「保守」を代表する政治家とは思いますが、彼女の言うとおり「右翼」ではなく「真ん中」だと私も思います。「右翼」というのは左派系のメディアや野党勢力、リベラル疑似共産主義陣営が喧伝しているだけで、日本を少しでも他国依存の国から脱し、日本の西側に存在する、日本を敵国と見なす中韓朝露各国の様々な圧力に屈しないよう、欧米諸国のような、経済力に見合った普通の国を目指すだけなのです。

 この基本理念や政治姿勢を元に、同じ考えの仲間を増やし、次の総理を是非目指していただきたいと思います。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:48 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
立憲民主党の現職議員の拉致被害者をめぐる発言 [2021年10月12日(Tue)]
これが「りっけんとうー」の全てを物語っています。

【ひとこと書き加えました】  立憲民主党の現職議員の拉致被害者をめぐる発言と、その撤回は、重大な日本の闇を露呈しています|青山繁晴の道すがらエッセイ/On the Road (shiaoyama.com)

https://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=3318


▼立憲民主党の現職の衆議院議員が、北朝鮮が奪ったままの拉致被害者について「生きている人はいない」と発言し、被害者の家族会などが抗議声明を出して、この議員がツイッターで謝罪し発言を撤回した問題、これが明るみに出した日本の闇こそを問わねばなりません。
 たまたま出た失言ではありません。

▼衆議院の解散と総選挙を控えて、野党を攻撃しようという意図は、ありません。皆無です。
 だから議員の名はここでは出しません。
「出すべきだ」という意見もあるでしょう。すでに報道されていますから伏せても無意味だという指摘もあるでしょう。その通りだと思います。
 しかし、総選挙で自由民主党をすこしでも有利にしたいとか、そのような党利党略でこのブログに記すのではないということを鮮明にするために、議員の名はあえて出しません。

▼この発言は、国会議員のなかに拉致事件をめぐって、実は勝手な思い込みや、無知でいながらそれを自覚していない問題があるという事実を物語っています。
 それだけでも極めて深刻ですが、もっともっと重大なのは、北朝鮮とのシンパシー、あるいは北朝鮮と裏で通じている恐れが濃厚に伝わること、それです。

▼これもまた、ニュースには尻尾があるという一例、しかしたいせつな例です。

【 把握した事実関係 ( ただし仮の把握です ) と、わたしの見解 】

▽立憲民主党の現職衆議院議員が、9月23日に千葉県松戸市で開いた会合において、拉致事件について質問を受けました。

 この代議士は、まず横田めぐみさんをめぐって「何だったか、ちいさな女の子。高校生か中学生か」と、中学1年で拉致された横田さんの名前や経緯すら国会議員でありながらろくに知らないことを恥じる様子もなく、「 ( 横田めぐみさんが ) 生きているとは誰も思っていない。自民党の議員も同じだ」と発言しました。

→ このわたし自身を含めて、自由民主党の議員もそう思っているというのは、まったくの嘘です。勝手なことを言うものではありません。

▽この立憲民主党議員は、「拉致被害者というのは今はもう居ないと、とらえられている。政治家はみんな、そう思っている」と発言しました。

→「政治家はみんな、そう思っている」というのは根拠も何もなく勝手に言っているだけの、嘘です。
 現に、わたしはインテリジェンスとも連携して、まったく逆に、拉致被害者である日本国民が多く、北朝鮮に現存され捕らわれていると考えています。

▽さらに、西暦2004年 ( 平成16年 ) に北朝鮮が「横田めぐみさんの遺骨」だと称して日本に渡した遺骨について、日本政府が別人の偽の遺骨と鑑定したことをめぐり「遺骨からDNAを取り出して鑑定し、それが横田さんであるのかないのかというような技術力は日本は持っていなかった」と発言しました

→ これは、北朝鮮の虚偽の主張そのままです。
 すなわち、最低でも「立憲民主党の現職代議士が、北朝鮮の主張の方が正しいと考えている」ことを物語り、最悪の場合は、北朝鮮と実質的に連携している可能性をも、伺わせます。

▽この会合では、有権者から「亡くなったとする根拠は何か」と聞かれ、「客観的情勢から考えると、生きていたら帰すでしょう。帰さない理由はありません。生きているのだったら何かに使いたい。一度も使ったことがないですからね。残念ながら亡くなってしまっているから使いようがないんですよ」と自信ありげに話したそうです。

→ これも北朝鮮の主張、ほぼそのままです。
「客観的情勢」などと言っていますが、実際には「すべて解決済み」と称している北朝鮮のたった今の主張と、ぴたり、一致しています。

▽そしてこの現職代議士は、曽我ひとみさん、蓮池さんご夫妻、地村さんご夫妻の5人が帰国なさっていることについて「首脳同士が話をして決めたことも守らないなら、それは駄目です」と強調しました。

→ これは、時の小泉総理が「5人は一時帰国だけであり、北朝鮮に返す」という愚かな、ほんらいなら総理の辞任に直結することを北朝鮮に約束して、当時の中山恭子内閣官房参与らが反対し、国民世論の力によって5人が日本に当然のこととして永遠に帰国されたことを指しています。
 これも、悪いのは日本側だという、北朝鮮の主張そのままです。

▽一方で、北朝鮮の責任については「拉致したのは北朝鮮政府だから、責任を取らなきゃいけない」と述べるにとどめています。

→ これも、公平であるかのように見せかけつつ、西暦2002年の日朝首脳会談における当時の金正日総書記の言動とぴたり、一致していて、つまりは「限界責任論」です。
「取るべき責任はもう取った、5人以外の拉致被害者を返すことはない」という北朝鮮の現在の姿勢に、恐ろしいほど一致しています。

▼家族会と救う会は、その共同の抗議声明のなかで「日本政府の基本的立場を否定して、北朝鮮の主張に賛同している」と指摘しています。
 非常に正確な、そして公平な指摘です。
 家族会などは、この発言について「党としてどう考えるのか、ぜひお聞かせ願いたい」と問うています。

 立憲民主党が、単に個人的な失言として済ませるのならば、党の内部に北朝鮮や朝鮮総連が影響力を持っていることを逆に認めることになります。

 もう一度、申しますが、総選挙が近いとかそんなこととは関係なく、公党としての考えを明示すべきです。
 その公党としての考えとは、単に「いけない発言でした。党の姿勢とは違います」では済みません。

▼日本の政界には、党を問わず、朝鮮労働党や中国共産党の工作が浸透を図り、ある程度はそれが奏功しているという深い闇があります。
 ぼくが民間の専門家の時代から、国会議員となった今に至るまで、ずっと指摘しているとおりです。

 工作には、さまざまな手口があります。
 もしもぼくが政治献金を1円でも受け取ったり、法が認めた権利として政治資金集めパーティを開いて1枚でもパーティ券を売れば、こうした工作機関が日本人のふりをして献金をし、パーティ券を買い、ぼくに弱みを作ろうとするでしょう。
 しかし、この立憲民主党の議員は、そうした手口に搦 ( から ) め捕られたというよりは、元々の思想として北朝鮮の考え方に近い気配を感じます。

 恐ろしいことです。
 まさしく日本の闇のひとつです。

 身を清く保って、戦い続けるほかありません。
 国会に居る者としては、それが唯一、拉致被害者を取り戻すことに繋がる道です。

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:59 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
国会解散間近 [2021年10月10日(Sun)]
令和の仕切り直しを願いたい気分!

ただ一面に立ちこめた 日本の朝の霧の海
黒い底から 鐘が鳴る鳴る かんかんと

て、国会解散間近ですが
国家存亡危急の折り!
お子様国会の悪夢!
こんな政府を再び望みますか?


立民の全ての批判はブーメラン | パチンコ屋の倒産を応援するブログ (pachitou.com)
https://pachitou.com/.../%e7%ab%8b%e6%b0%91%e3%81%ae%e5.../

そしてもう一つ
複雑性PTSDという弾圧手法?

反日勢力を斬る 「KKを皇室から永久追放せよ」 (fc2.com)
「(国民の)誹謗中傷で複雑性PTSDになった」と秋山剛精神科医・NTT東日本関東病院品質保証室長が公表した。

⇒文書一部
いかしこれは正式な診断書ではないし、誹謗中傷のせいだという反論に過ぎない。
山根
「大阪なおみさんも告白して、我々は責められなくなった」
竹内
「まったく同じ事だ」
ブログ主もあれ以来、大坂選手を応援する気が失せた。
もうここまで来ては、誰もM子さんの暴走を止めることは出来ない。
せめて、佳子内親王と悠仁親王が同じ過ちを繰り返さないことを祈るばかりだ。
しかし、それも今や極めて危うい状況である。

姉に同情的な佳子内親王も同じ過ちを繰り返す可能性は十分にある。
ニューヨークタイムズ紙は「これはメーガン妃以来のスキャンダルだ!」と大喜び。
アメリカに逃れてもマスコミがただでは済まさないだろう。
彼等にとっては絶好のネタである。

日本のマスコミと違って遠慮会釈なく付きまとうだろう。
パパラッチに追いかけられて車で事故死したダイアナ妃を思い出す。
皇室を敬愛する日本国民を、恋に狂って敵に回してしまったM子さんは哀れである。
「宮内庁のなかに諫言する人がいるべきだ」
「環境問題のグレタのように祀り上げられる」
と話は進む。
「佳子内親王や悠仁親王から遠ざけるべきだ。」
「ここまで来たらKKを日本から突き放して被害を最小限にとどめる」
そうする前に二人は勝手にニューヨークに駆け落ち婚してしまうのだが・・・

竹内
「いままで皇室に敬愛の念を抱いていたのに、この一件で頭に来て、皇室を無くそうとする勢力に加担するような、皇室に嫌気がさして『秋篠宮家なんか皇室を離れろ』というような意見もあるが、そう思ってしまったら、我々は世界一の宝を手放すことになるから、世界中がザマア見ろという状態になってしまうから、日本人が日本国の宝をみずから失うことだけは避けなくてはいけない」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※ しかし・・・不安が過ぎる。

閣僚としての安定感があるのは若干名のみ?
特に環境相や財務相のようなちょっと???な発言に不安を覚える。

(環境相民主党先祖返り?)
(https://twitter.com/ProfShi.../status/1446253637328465947...)

幸いに党の政調が良さそうだ!
確かな公約をつくり、閣僚の意思統一、ある程度発言を縛ったほうが賢明だ。
党政調には会長の高市早苗氏のほかに、会長代行の古屋圭司が控え、保守色が強い。
政調会による政府運営・内閣統一に期待したい。

最後にもう一つ「日本に不要の政治組織」という話!
http://japanhascomet.cocolog-nifty.com/.../post-9d6e54.html
自民党総裁選の危険さ! [2021年10月09日(Sat)]
河野氏の構想で露呈した党員による投票制度は危険であり見直しが必要

河野氏の構想で露呈した党員による投票制度は危険であり見直しが必要 - 私の主張・ひとりの日本人として (goo.ne.jp)

https://blog.goo.ne.jp/threeforest2014/e/94c26b115b8bb80b9b726c174fb04e58?fm=rss

以下、転記・・・

自民党総裁選に出馬したものの国会議員による決戦投票に敗れて総裁になれなかった河野太郎氏だが、今度は自民党の広報本部長に就任したものの、岸田新政権を盛り上げる気はないようで、いつものように自分中心でしか物事を考えておらず、だから議員から支持を得られないのである。総理総裁になりたいと思うのは勝手だが、その前に多くの議員から支持されるためには自分自身に何か足らない点があるのではないかと認識すべきであり、だが、言っていることがコロコロと変わるようではダメで、今回の総裁選で、河野氏は絶対に総理大臣などにさせてはならない危険な思想を持っていることが分かったのは良かったと言えるだろう。

 河野氏のファミリー企業である日本端子が支那に子会社を置いているようでは、もし支那と何か問題を生じた場合に、総理として日本の国益を守れるか大いに疑問であり、既に支那に弱みを握られているであろうし、父親の河野洋平氏が支那に取り込まれて売国奴になっているのだから息子の太郎氏も同様だと思って間違いなく、もし、総理になれば、おそらく支那から指令されている様々な日本破壊工作が実行されるのではなかろうか。

 時事通信によれば、その河野氏が次の自民党総裁選出馬に向けて、党員100万人を新規拡大し、自身への投票を促して、党員票で圧勝すると語っているそうだが、要するに議員票が少なくとも、党員票が多ければ総裁になり、総理になることが出来ると言っている訳である。自民党員になるためには資格のようなものはなく、誰でも年会費を払えばなれるか承知していないが、もし日本国籍を持っている者に限るとしても、自民党の支持者でもないのに総裁選において、特定の候補者を支持するために、敢えて自民党員になる者がいるかも知れず、また支那人などが日本に帰化する方法で自民党員となり、支那共産党にとって河野氏のような都合の良い候補者を支持する恐れもあることから、総裁選とは言え、党員による投票制度は危険であり見直しが必要であることは河野氏の「党員100万人新規拡大構想」で露呈したも同然である。

 河野氏は自身を支持してくれる党員を100万人集めれば総裁選で当選するのは可能で、議員票など少なくても良いと考えている訳だが、その方法でもし総理総裁になったとしても、組閣が出来るとは思えないし、官僚の協力さえも得られない恐れがあり、そもそも、いくら自民党総裁だとしても国会における首班指名選挙の際に自民党議員の支持がないことから、選任されないとの前代未聞なことが起こるかも知れない。
 
 この河野氏の「党員100万人新規拡大構想」は当然ながら、支那による日本支配のために誠に都合が良い構想であり、なぜならば在日支那人に指示して、総裁選の際に河野氏に投票させる目的で協力してくれる日本人を買収し、また前述した日本に帰化し支那人も自民党員となり、河野氏支持に動くであろうし、そうなると「党員100万人新規拡大構想」とは河野氏が総裁選のために打ち出したものではないことは確かであろう。
(2021/10/08)



Posted by 余生を憲法改正に! at 07:10 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
小室圭と秋篠宮が隠したい深い闇 [2021年10月09日(Sat)]
無敵の太陽 : 小室圭と秋篠宮が隠したい深い闇 (doorblog.jp)

http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68873479.html

元記事筆者の葛藤・・・しかし、知って置く必要がある!
以下の記事は小室批判というよりも、皇室批判に繋がってしまうからだ!


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M子さん御結婚で日本を滅ぼしたい反日勢力
―反日勢力を斬る― から転記

M子さんの駆け落ち婚を何が何でも成就させたい反日マスゴミは・・・

TBS「Nスタ」
眞子さま "PTSD" と診断
「上皇様が大変心配」と側近

ナレーション
・「真子さまの結婚について上皇様のお考えを側近が明らかにするのは初めてです」
診断書も見せていないので、「診断」とは言えない。

別の医師は本当の「複雑性PTSD」なら公務も出来ない筈と疑問を呈している。

側近
・「眞子さまが女性皇族の儀式を行わず皇族の立場を離れることについて、特に上皇様がお寂しいと思われていると拝察している」

「拝察」に過ぎない。
こうして世間の同情を引こうとするマスゴミのいやらしさ。

日本破壊工作の一環か?
M子さんの結婚問題については、KK母の遺族年金詐取、傷病手当金詐取の訴訟を起こした篠原常一郎氏と安積明子(政治ジャーナリスト)のYouTube対談が秀逸。
まだご覧になっていない方にご紹介。

「【安積明子さん】2時間たっぷりKK問題 問題点と解決法は?+政局の話も」
安積記者は1ヵ月前にも御結婚反対を表明している。

現代ISメディア(2021/9/3)
M子さんの御結婚は絶対反対である。
御本人が不幸になる事は目に見えているからである。
その上、姉に理解を示す佳子内親王、将来の天皇陛下である秋篠宮悠仁親王も心配である。
学習院で学ばせ、ご家庭で帝王学を学ぶことが必要である。

眞子さま「駆け落ち婚」であらためて見えた、小室母子の信じられない「非常識さ」(安積 明子) | マネー現代 | 講談社(1/4) (ismedia.jp)

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/86934


Posted by 余生を憲法改正に! at 07:01 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
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