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最新コメント
菅さんがようやく二階更迭を検討 [2021年08月31日(Tue)]
菅さんが続投したいようだが・・・

さて、菅さんがようやく二階更迭を検討し始めたらしいが・・・
それが本当かどうか?
こっそりと何かのポストと利権を与えていないか?
まだ見張る必要がある・・・

自民党の医療崩壊改善か?

コロナコロナで手が回らなかったが、」ようやく癌病棟が動き始めたか?
すみません、例えが悪くて・・・

自民党員継続の党費納入締め切り日が本日中!
迷いに迷っていたが二階斬りが見えたので納めようかぁ〜
まっ・・・高市さんへの先行投資・支援と思い直し党員継続にハンドル切り替えしよう。

さて、二階の毒を治療する事になるが…

病巣は!
幹事長という選挙の責任者にありながら、
自分の二階派の拡大のために「分裂選挙に誘導する」悪手!
そしては!
自民党で不祥事と言えばそのほとんどが二階派というような状態です。
二階俊博と二階派が自民党の足を引っ張ってきたと言っていいでしょう。


・野党の都合ばかり優先して内閣の足を引っ張り続ける森山裕国対委員長
・環境問題で余計な事しかしない小泉進次郎
・日本の文化破壊を企む野田聖子とか稲田朋美とか・・・
菅さんは人事改造を行って毒の排除ができるかどうか?


そして、何よりも
「自民党総裁、総理として國神社参拝をする意志が有るかどうか、だ」

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:16 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
日本の政治家? [2021年08月30日(Mon)]
日本の政治家?
みんな平和ボケの左翼政治。

口をあければ
福祉福祉福祉! 福祉一辺倒!
弱者救済・復興・・・コロナも付足し


誰も
日本国家国民を護る! とは言わない。
自主憲法を創る!
自然破壊ソーラーパネル設置禁止!
迫りくる大災害への本格的対応!
中国からの侵略行為!
公安監視団体の政治参加!
日教組やマスコミの反日煽動!
諸々、国家の危機を目の前にしても対処しようとせず、ましや日本の真の独立を叫ぶ者が居ない・・・

政治家とは何だろう・・・
単なる職業か?
サラリーマンか?


■ 日本に必要な政治家とは | さくらの花びらの「日本人よ誇りを持とう」 (ameblo.jp)
https://ameblo.jp/bonbori098/entry-12694978731.html

―本文ー
大東亜戦争でインパール作戦というのがあった。
なぜこんな無謀なことをやったのか!と左翼勢力が言う。
しかしインパール作戦はインドがイギリスの植民地支配から抜け出すためのインド独立戦争であった。

だからインドではインド独立のために戦ってくれた日本に感謝している。
その証として、昭和天皇崩御の折、日本国民の喪は2日間であったが、インド国民は3日間も喪に服した。

また戦後、ネルー首相が日本の子供達に愛娘と同じ名前の象・インディラをプレゼントしたこともその証である。
そのネルー首相の娘・インディラ・ガンディーがインドの首相になると、父・ネルーがシナを信じて裏切られて領土まで奪われそうになった教訓を忘れなかった。
1966年、インディラが首相になった当時、シナはパキスタンと東パキスタン(現バングラデシュ)と双方でインドを挟み撃ちにし、さらにシナはインド国内の共産主義勢力やインド少数民族を煽動工作して闘争を仕掛けてきた。
またインドの親米派やリベラル派はインディラ首相が親ソ派だとして反対し、米国もインドに敵対した。

この時、インディラがソ連と結んだのは決して共産主義に共感していたわけではなく、シナや米国に代わる力を求めて、あえてソ連と結んでいた。
インディラ首相はシナや米国に屈することなく、国を守るために戦争も辞さなかった。
東パキスタンをバングラデシュという独立国にしてパキスタンの影響を切り離して、シナによるインド包囲網を解こうと、1971年に東パキスタンの独立運動を支援して印パ戦争を戦い、バングラデシュを独立させた。
その後、インディラはたとえ独裁者と批判されてもインドをシナや米国から守り抜き、ソ連を利用しても従属することはなかった。

サッチャーとインディラ
1974年、インドはシナに対抗するため国際社会の抗議や批判を恐れることなく核実験を成功させた。
自国を守るために他国との同盟を利用しながら、最後には自力で国を守るために核武装までした。そのためシナはインドに強く出られなくなった。

その後、インディラは暗殺されるが、彼女の政治家としての勇気と決断力がインドを守り抜いたのだ。
これが本当の政治家の姿である。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:55 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
日本の真の独立のために! [2021年08月30日(Mon)]
アフガニスタンと日本!
真の独立のために高市さんに期待したい。
その道しか無い!


ー以下、頂いたmailから一部抜粋転記ー

アフガニスタンだが、どこかに似て居ない?  
最近は毎日の様に、アフガニスタンのタリバン攻勢ニュースになり、とうとうタリバンが全土を掌握した。

要はアメリカがアフガニスタン軍の訓練を幾らやっても、軍に戦う気力が無いのか、アメリカも守るのが嫌になり、アメリカ軍を引き揚げると言い出して、それをチャンスにタリバンが攻勢を仕掛け、国土を抑えてしまった。
 自国の安全は自国で守るのが当然なのだが、アフガニスタン政府はアメリカに守って貰っているのが現状だった。そんな事でアメリカは軍隊を引き揚げるようだが、何か何処かに似て居ませんか?

 日本は戦後アメリカの庇護の元に再建した国で、反政府軍との戦闘は起こって居ないが、近隣諸国が核装備をして狙っている。

だけど平和憲法もあり、日本を自国の軍隊が守っては成らないと思っている国民が結構多いから、アフガンと似ていると思いませんか?

 他国が攻めて来ても、相手が為すが儘で、戦わない方が良いと思う人が居るようです。
まあ、その人は恐らく他国が攻めて来ないと思っているのでしょう。確かにその確率は高い。 だけど歴史を見ると、弱い国は強い隣国に占領された歴史ばかりだ。

 もし日本を攻めたら、お互いが大きなダメージを受けると思わせる軍隊は必要だと思うが、皆様はどう思いますか。



さて!
■ 険しい険しいいばらの道。高市さんの勇気ある決意に感銘し支援します。

「わたし出たるわ」安倍氏にタンカ 高市氏“総裁選出馬”への舞台裏語る(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/34103b9f48696718ae18faed279b988d284d67b8?page=1

―憲法改正への意気込み

 憲法は改正しなければなりません。今の技術革新に追いついてないし、日本が直面しているリスクにも対応できない。今まで議員立法に励んできたが、「憲法の壁」に行き当たった。例えば、憲法21条「通信の秘密」に引っかかってしまって、諸外国でやってるような大胆な犯罪捜査やサイバー攻撃対策がなかなかできない。

 防衛政策もこれは私たちの命に関わる問題ですから、新しい態様の攻撃にしっかりと応えられる防衛政策、こういうことも総裁選で議論したい。

―首相・総裁に求められる資質とは?

 もう菅総理、寝る間も惜しんで一生懸命やってらっしゃる。閣僚の方々も必死だ。でもやっぱり本当の情報が見えない、先が見えない不安感って、すごく大きい。

 私は「先見性を持って、リスクを最小化する」、それから「日本を守り抜くという強い責任感」、未来を切り拓いていく覚悟を示せるか、だと思う。不都合な情報であっても、それは丁寧に説明しながら、ときには国民の皆様からは歓迎されない政策かもしれないけど、「こういう理由で必要なんだ」「今やんなきゃいけないんだ」と説得をしていく力は必要だ。

※ 恐らくですが、現状自民党は高市さんの広がりに恫喝めいた妨害工作が起きるかもしれません。それでは自民党のイメージが悪くなると思い、「無視」もしくは消極的歓迎の意程度で話題を避けようとするか???

※ 日本がアフガン状態を選択するのか! 真の独立国を選択するのか
その分水嶺が今度の総裁選、衆院選だと思います!
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:36 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
諸悪の根源二階幹事長に縋る菅さんの再任は拒否です [2021年08月29日(Sun)]
檄「日本の選択」

大変失礼ながら、自民党総裁選に向かうにあたり感じていることを述べさせていただきます。

結論は、二階さんの態度では自民党そのものさえ日本国民に受け入れられません。
日本人を見下した様な横柄且つ乱暴な言葉遣いはもう御免です。
しかも菅総理が僕の如く二階さんの言いなり! ではね。
幹事長ポストに執着して、利権・権力の乱用、派の兵隊が不祥事を起こしても恥じることなく責任も取らない古い自民党そのまま、化石みたいな人物が牛耳る自民党には党員でさえ嫌気がさします。
しかも、日本国家国民の害敵「中国工作員」とも危惧される二階親中派!
菅続投工作「わかってるよな」の党内恫喝…自民総裁選のヤバイ内実との話も聞こえてきます。
問題は、それを断ち切れない菅総理です。二階派による傀儡総理ですか?
多くの党員の受け止め方です。

情けない菅総理情報
※ 8/25 自民党のトップである菅総裁が、ナンバー2である二階氏の元を訪れて意見を求めた形となり「二階幹事長あっての菅総裁だ」ということが改めて印象づけられた。

まっ、政治家先生方は、それが政治だと言うでしょうが、もう通用しません。駄目ですね。
そんな国民の思いが通じない党五役は何をしていますか?
古い自民党体質が滲み出ている様な? 面々!
下村さんは3年ほど前には切れ者で清新なイメージがありましたが、いつしか自民党的汚れに染まったようですね。


今、まさに政権を維持、日本国家国民を護るための「瀬戸際選挙」です。
日本が日本であるために最後の重要な総理選択選挙だと思いますが、岩手県連に於いてはまともな国民政党と信頼されるように、県民に対して「最善の選択機運」を発信して頂きたいと思います。


以下、現状世論などを参考までに届けさせていただきます。

〇 岸田さん発言 → 国民の納得感が得られていない。国民の声を聴くことが民主主義!

結果として今国民の間には
「政治が自分たちの声、現場の声に応えてくれない」
「自分たちの悩み苦しみが届いていない」
「政治が信頼できない」
「政治に期待しても仕方がない」
こうした切実な声が満ち溢れています。
と会見し、さらに二階幹事長の続投に疑義をあげております。


〇 二階さん→ 派閥として菅首相支持
当然のことじゃありませんか愚問だよ!・・・と国民を逆なでする暴言!



〇 小泉進次郎→官房長官ポスト・総理狙い?
不人気、無能環境相で菅総理の足を引っ張っている現状下
『降ろすなら降ろせ!』と戦う姿勢をもって挑んでもらいたい。首相自身の言葉で戦いきってもらいたい」 駄目!

〇 石破 → 論外 変節者
横浜市長選を受け、石破派(水月会)以外の中堅・若手の数人、少なくとも3人が、石破の推薦人になる事を今日検討しています。ここにもう2人加わると、ギリギリ20人になります。
石破氏は一旦「菅支持」風の発言をしてしまったので、「若手が石破の元に参集して決起を促す」というパフォーマンスを用意しています。「義を見てせざるは勇無きなり」というコメントまで決まっているそうです。
要するに、石破氏は20人集まれば出馬します。出なかったら、集まらなかったという事です。
クズには事欠かない永田町ですが、このレベルのクズはなかなかいません。

〇下村さん → 都議選対応で限界をあらわしています。残念ながら自民党の支持率は上がりませんね。

〇 高市さん → 待望論もありますが、党の古い垣根や左翼の警戒感から誹謗中傷の渦にさらされるかと思いますが!
世界の潮流から見ても、ここまで自民党が変わるなら素晴らしいことだと思います。
特に、中国・韓国に流される国家危機を乗り切るためには最善だと思います。


高市早苗氏は8月10日発売の雑誌「文藝春秋」に「総裁選出馬宣言」という論文を寄稿しています。論文の大部分が経済政策に充てられています。
確かに今、求められているのは武漢コロナ対策ではなく経済対策なのに、誰もその事に言及しないのはおかしいと思います

自民党には目覚めてほしいのです。内憂外患の今、総裁に高市さんを選ぶことが出来なければ、自民党は国民から見放される。ものと感じます。


私の期待 → 女性総理誕生!
時節到来!
小池や野田では絶望だが!
高市さんなら期待したい。
日本覚醒の最後のチャンス!


〇 高市さん → 主な政策・主張など報道・ネットから転用(一部重複)
◆ 高市早苗元総務相が自民党総裁選立候補に一番乗り。
      「日本経済強靱化計画」と「令和の省庁再編」を打ち出す。

・旧宮家の男系男子の皇籍復帰や養子縁組による男系維持!
・「中国政府の人権侵害に対して決議を行うべきだ」!
・「NHKは受信料引き下げへ改革必要だ」!
・「原子力の平和利用は必要だ」!
・「国民の生命と財産」「国土と資源」「国家の主権(独立統治権)と名誉」を守り抜く!
・消防・警察・防衛・海上保安・入国管理の体制強化
・国家の名誉を守る為の法制度整備
・「新しい日本国憲法」の制定
・全世代の安心感に繋がる「強靭な経済」を創る
・結果平等廃止、機会平等を保障
・特に税制や人材育成策などの再設計
・「自立と勤勉の倫理」が重んじられる「公正な社会」を創る
・国家の基本である「教育」を立て直す
・公徳心・生命観・勤労観・国や郷土を愛する心を育みます。
・円建て国債発行で絶対崩壊しない
・デフレ脱却まで危機管理分野と成長分野に財政出動(物価安定目標のインフレ率2%)
・過度の依存心を煽る政策廃止
・福祉制度の不正利用徹底防止
・自立、勤勉、公徳心、生死観、愛国心を育む
・結果平等廃止、機会平等を保障
・リスクをとって努力した者が報われる環境作り
・脱税許さない不正受給許さない、そのためのマイナンバー
・円建て国債発行で絶対崩壊しない
・デフレ脱却まで危機管理分野と成長分野に財政出動

・・・自民党を立て直すには高市総裁選択が良策・・・


◆ 高市早苗氏の掲げる政策 

新型コロナについて
菅首相の支持率が低迷している背景には、明らかに新型コロナウイルス感染症拡大への対応の混乱がある。具体的にどのような問題があり、どのような対策をとっていけばいいのか、聞いた。

・ワクチン開発

日本でも、国内の大学と企業で共同研究開発をしていたが、接種開始時期に間に合わなかった。高市氏は、「国内で充分な数が調達できないのは残念なこと」と述べつつ、「医薬品開発のための研究予算が、アメリカは日本の22倍もありますので、太刀打ちできなかった。これから相当力を入れていかなければならない」と述べ、ワクチンを含む医薬品開発の研究費を増やす必要があるとの認識を示した。

・治療薬

また、現在、新型コロナウイルスの感染者に対する治療薬の確保をどうするかについても議論になっているが、高市氏は、抗体カクテル療法や、抗ウイルス薬「レムデシビル」などが国産でないことを問題視し、「海外で作っているので、調達量が読めないという問題が一点ある。もう一点は、処方できる医療機関が限られていることだ」と述べた。

現時点で、これらの治療薬は、感染症対応をしていてベッドのある病院に限られ、患者の家を訪問する医者や、一般的な開業医は治療薬の処方もできない。また、総合病院であっても感染症対応をしていない病院ではできない、と言う問題がある。ようやく厚生労働省の通知で宿泊療養施設で医師が滞在している場合はできるということになった。

こうした状況について高市氏は、「肝心なのは供給量が果たして足りるかどうかということ」とし、供給量を確保できるのであれば、「国と地方公共団体が全力をあげてホテルなど借り上げる。その場合ホテルの営業利益の損失分や風評被害は補償するべきだ」と提案した。

・パルスオキシメーター

患者の入院・ホテル療養・自宅療養を、保健所が判断する基準が血中酸素濃度。しかし、「パルスオキシメーターは全部のご家庭にあるわけではない」と高市氏は指摘。「地方創生臨時交付金で全部買い上げて各ご家庭に一つ、国産のものを配れば良い」と述べた。

・検疫体制

2016年、当時総務大臣だった高市氏は、行政評価局で検疫体制の調査を命じた。2016年は、日本の観光立国政策で、訪日外国人旅行客が急激に増えていたタイミングであり、あと4年で東京オリンピック・パラリンピックが開催されるタイミングだった。さらに、WHOがエボラ出血熱やMERS等の感染症の勧告を発していた。

高市氏は、感染症対策が今後重要になると考え、調査したところ、脆弱な点がいくつも見つかったという。

「一つは、海外から入ってきた人がどの国を経由してきたかということまではチェックしなかったということ。それから、搬送体制。つまり、感染している方にどこで待機してもらうか。当時は宿泊療養するホテルの確保も出来ていなかったし、感染症指定病院の感染拡大防止策も不十分だった」と述べた。

その後、後任の総務大臣が、閣議の場で厚生労働大臣に勧告を行った。勧告を行うと、半年後にフォローアップ、さらにその1年半後に、再フォローアップをする仕組みだが、半年後のフォローアップ時点では、厚生労働省が保健所や検疫所に通知を出したという報告に留まったという。

しかし、勧告から1年半後にはエボラ出血熱が流行し、厚労省はその対応に追われているうちに、翌年から新型コロナウイルス禍になってしまったことを高市氏は振り返り、感染症に対する「備えがものすごく大事だ」と繰り返し強調した。

・ワクチン問題が菅内閣への不満の原因

菅内閣のワクチン対策について高市氏は、「一生懸命やっているが、リスクの最小化、備えができていなかった」と述べ、感染拡大初期に、マスクや医療用ガウン、人工呼吸器の不足を招いたことを指摘した。

そのうえで、「アメリカは国防生産法があり、設備投資費用を政府が出すなどして、人工呼吸器やワクチンの増産に臨機応変に対応しているが、日本ではできない。緊急時に必需品を調達するために協力してくれた企業に対し、しっかり設備投資費用などを支援できるルールや枠組みを作っておくとか、もしくは海外の生産拠点に国内回帰してもらえるのであれば、税制措置で応援するとか、考えておかねばならない」と述べた。

・「日本経済強靱化計画」の中身

高市氏は、総裁選出馬に向けて、「日本経済強靱化計画」を打ち出している。その中の柱は、「危機管理投資」と「成長投資」だ。

高市氏は、「医療も創薬も必需品の国内生産体制も危機管理だ」と述べたうえで、「もっと心配してるのはこの夏も散々な目に遭っている自然災害だ」とした。

現在、西日本を中心に大雨が続いており、土砂災害や川の氾濫、浸水による被害が拡大してる。

高市氏は、「年々災害が激甚化している。気象庁や環境省が、55年後から79年後にかけて、風速70メートルの台風が来るとか、一時間100ミリの集中豪雨が来るとか予測している。風速70メートルに耐えられる土木建築技術は確立されていない。かなりの気候変動に耐えうる建築土木の技術の開発には、すぐに着手しなければいけない」とした。

また、特に浸水や土砂災害の危険が非常に大きいと思われるエリアには病院や高齢者施設を新たに設置することは止めるなど、都市計画全体として見直していく必要がある、と述べた。

そのうえで高市氏は、自然環境が有する多様な機能を積極的に活用して、防災・減災に活かす、いわゆる「グリーンインフラ」技術も注目されている、とし、「農地だけでなく河川流域全体や都市全体、まちづくり全体を生態系と防災減災の立場から設計し直していくべき」だと述べた。

また、こうした技術モデルは、海外に「インフラとして輸出できる」との考え方を示した。
(中略)

■総裁選
最後に総裁選出馬に必要な、推薦人20人の確保の見通しについて聞いた。

高市氏は、「8月26日に選挙管理委員会が、総裁選をやるかやらないか、やるとしたらいつか、などが決まる。それが決まらないうちから挨拶に回ったり動くというのは、選管の委員の先生方に対して失礼なこと。それはしてはいけないと思っている」と述べた。

「ただ、月刊誌に記事が出てしまった日に何人か推薦人になるからね、とメールを下さった先生方はいらっしゃった。何人かは言えないが、まだ衆議院の公認が出ていない中で、メールをくださったのは嬉しかった」と述べた。




高市救国内閣への希望的組閣観測。

<高市内閣 閣僚等名簿>

■内閣総理大臣
 高市 早苗(たかいち さなえ) 衆

■副総理・財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)・デフレ脱却担当
 安倍 晋三(あべ しんぞう) 衆

■総務大臣
 和田 政宗(わだ まさむね) 参

■法務大臣
 義家弘介(よしいえ ひろゆき) 衆

■外務大臣
 岸 信夫(きし のぶお) 衆

■文部科学大臣・教育再生担当
 山田 宏(やまだ ひろし) 参

■厚生労働大臣・働き方改革担当
 長尾 敬(ながお たかし) 衆

■農林水産大臣
 宮下 一郎(みやした いちろう) 衆

■経済産業大臣・産業競争力担当・ロシア経済分野協力担当・原子力経済被害担当・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
 青山 繁晴(あおやま しげはる) 参

■国土交通大臣・水循環政策担当
 平口 洋(ひらぐち ひろし) 衆

■環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
 木内 実(きうち みのる) 衆

■防衛大臣
 佐藤 正久(さとう まさひさ) 参

■内閣官房長官・沖縄基地負担軽減担当・拉致問題担当
 衛藤 晟一(えとう せいいち) 衆

■復興大臣・福島原発事故再生総括担当
 小野寺 五典(おのでら いつのり) 衆

■国家公安委員会委員長・国土強靱化担当・内閣府特命担当大臣(防災 海洋政策)
 有村 治子(ありむら はるこ) 参

■行政改革担当・国家公務員制度担当・領土問題担当・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策 規制改革)
 山本 朋広(やまもと ともひろ) 衆

■一億総活躍担当/まち・ひと・しごと創生担当/内閣府特命担当大臣(少子化対策 地方創生)
 杉田 水脈(すぎた みお) 衆

■経済再生担当/全世代型社会保障改革担当/内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
 中西 健治(なかにし けんじ) 参

■デジタル改革担当/情報通信技術(IT)政策担当/内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)
 山田 太郎(やまだ たろう) 参

■国際博覧会担当/内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全 クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策)
 小林 鷹之(こばやし たかゆき) 衆

■東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当/
女性活躍担当/内閣府特命担当大臣(男女共同参画)
 山谷 えりこ(やまたに えりこ) 参
−−−−−−−−

<自民党三役>
■幹事長
 甘利 明(あまり あきら) 衆

■総務会長
 世耕 弘成(せこう ひろしげ) 参

■政調会長
 下村 博文(しもむら はくぶん) 衆



 高市早苗氏の救国の戦いは、まだスタートラインにも立っていません。
 しかし、その期待値は、日を追うごとに高まりを見せています!
(マスコミが取り上げないのは高市さんでは困るからです)

 安倍前首相でもなしえなかった憲法改正を、今度こそ実現してくれるであろう高市早苗救国内閣に期待します!


〈世 論〉

高市早苗総理候補の政策が滅茶苦茶良い
「結果平等廃止、機会平等保証」
左翼はこの違いが全く理解できず、いつでもいつまでも結果平等だけを求めてますが、両者は全然違うもの
頭が弱くないと左翼はやってられませんな

高市議員は安倍派の正統な後継者になると思います。そのために妨害工作などますます熾烈になってくると思います。
特にマスコミの攻勢は必至でしょう。通信キャリアも無視できません。
自民党は臆することなく、支えて戦い抜いて欲しい

利権絡みの政権を終らせて欲しいものです。世界観・活気・発言力がある方が今の日本に必要だと思います。日本のリーダーには、若い高市早苗さんにやって頂きたいです。

財務省の傀儡に成りかねない岸田さんは論外、下村さんは文科大臣の時に底が見えたのでこれも論外、消去法も含めバイリンガルで世界とサシで対応でき日本が抱える問題を十分理解している高市議員こそが次の総裁に相応しいです! (党員投票でも必ず彼女に一票を投じます)


《不肖、私の極論》

「諸悪の根源二階幹事長に縋る菅さんの再任は拒否です」

菅さんには豊臣秀長や黒田官兵衛を見習ってほしかった。
黒田官兵衛は、有り余る能力と実力と人望を持ちながら!
「天下人の器ではないと言う自覚があった」
愚老は、「棟梁運」と言う言葉が好きだが、事務屋とか補佐役は、自ら棟梁を求めては駄目だと言うことです。


以下、朝香 豊氏 「 朝香豊の日本再興ニュース (nippon-saikou.com)」から転記
(ここの項目は不敬且つ僭越ながら総理官邸に意見送信いたしました)

菅総理が総裁選挙に出馬することが総選挙の敗北に繋がりかねないとの私の懸念について、疑問を呈するコメントをもらった。また、菅おろしを助長するような発言を私が行っていることに対して苦言を呈するようなコメントも頂いた。確かにこのあたりについて私に違和感を感じる人がいるのも、ある意味では当然だと思う。そこでこうしたことについて自分の考えをまとめてみようと考えた。
まず私は菅総理に対して100%評価していないわけではない。教科書における「従軍慰安婦」の記述をやめさせて「慰安婦」に限ったのも1つの成果であるし、日本学術会議問題で従来の慣例を破る対応をしたのも評価できる。
だが、例えば日本学術会議問題の菅総理の対応に対して、我々はスッキリしたものを感じただろうか。私は正直言って感じなかった。学術会議問題で本質的に問われていることを、菅総理が自らの口で説明することをしなかったからだ。
日本学術会議は大学等の研究機関が防衛省の安全保障研究への参加を頑なに否定する姿勢を見せている一方で、
学術会議のメンバーが中国の「千人計画」に参加して中国の軍事技術の開発に協力していることについては、何らの問題も提起してこなかった。こういう問題に自浄作用を持っていない学術会議のあり方を前提に、推薦されたメンバーをそのまま承認するというあり方が正しいとは思えないと情報発信するならば、国民の大きな支持を集められたことは間違いない。
日本の学術界の歪んだ姿を示すことができれば、日本に来る大量の中国人留学生の問題などに切り込むのも用意になっただろうし、企業の経済安全保障意識の向上にも繋げられたであろう。
長年タブー視されてきた学術会議の問題にメスを入れたことは確かに一つの成果かもしれないが、学術会議の闇の部分を表に出す情報発信までやらなければ、高く評価する気には私はなれないのである。
ここで問われているのは首相としての情報発信力だ。親中の二階氏や公明党に配慮してなのか、そもそもの菅総理の個性なのかはわからないが、いずれにせよこれだけ国際情勢が緊迫化している中で、自ら情報発信ができない総理では国民全体の指揮を執るのは適切ではないだろう。
次に菅総理の総裁選出馬についての懸念である。横浜市長選挙で菅総理が全面的に支援した小此木氏の大敗北は、菅総理がいかに国民の信頼・支持を失っているかを如実に表すものとなった。それゆえに、この結果を受けての菅総理の出馬表明には、私は大いにびっくりした。
ここで菅総理が出馬表明したのはなぜなのだろうか。
考えられる理由の1つは、菅総理が今回の結果を全く理解できず、自分に対する国民の支持が失われていることに気がつけなかったというものだ。ただ、私はさすがにこれはないだろうと思っている。
考えられる理由のもう1つは、
菅退陣によって影響力を失うことを恐れる二階幹事長による説得である。
菅総理が総裁選挙に出馬する場合には、二階派は全面的に支援することを伝えたのは想像に難くない。
菅総理誕生の経緯から義理堅い安倍前総理や麻生副総理が菅総理を裏切れないことも伝えて、派閥力学に基づけば総裁選挙で勝算が成り立つことを説得されたのではないかと想像している。そしてその可能性に勝算があると菅総理自身が判断したからこそ、出馬するという選択を選んだのではないだろうか。
自分で出たいと思っていなかったとしても、二階氏に頼み込まれては断れない事情がなにかあるのかもしれない。
そして実際二階氏や菅総理の読みどおりに総裁選挙が展開し、菅総理が派閥力学によって再選される事態が生じたとしたら、国民はこの総裁選挙の結果を熱烈に支持することがあるだろうか。
総裁選挙をやったところで、旧態依然とした派閥力学による選挙結果を見せられれば、シラけた意識が蔓延するのは間違いない。
総裁選挙によって盛り上がるどころか、衆議院議員選挙を前にむしろ巨大なマイナス効果を生む可能性すら高いのである。
自民党内部の派閥均衡力学に基づいて動く限り、総裁選挙を行うかどうかは大した問題ではない。派閥均衡力学を打ち破る形で総裁選挙を行い、その中で明確な情報発信力のある候補を新総裁を選ぶことが重要なのだと思う。
私の菅総理に対する評価についてご理解いただければ幸いである。
そのうえで、 菅総理の総裁選出馬に反対する!


付記
メディアが触れないのは反日メディアの最も恐れる、なってほしく無い日本国家にとって最適な候補だからで有る。
今の自民党は親中国、親韓国の工作員まがいの議員と反日分子の公明にコントロールされている。
自民党の分裂か、新しい保守政党の誕生は現実的で無く時間もない。
今の自民党の中からジャンヌダルクの再来を彷彿とさせるような自民党本来の政治思想を実現させるべく立候補した高市候補を是非当選させよう、自民党の再生と国家の再興の無血革命を党内で唯一起こせる逸材で有る。

高市さん以外なら、自民党惨敗確実?!
高市氏が総裁選出馬正式表明「中国政府の人権侵害に対して決議を行うべき」「物価安定目標のインフレ率2%や中国への技術流出を防ぐための法整備」/ネット「憲政史上初の女性宰相誕生を熱望」「高市さんでしか衆院選戦えないでしょ」
https://twitter.com/takarin___7/status/1431071460345335808?s=04&fbclid=IwAR2ojHRhb9QddmeC_qx5dOZ9yV3DYegyx24rSpno19Xy0J4m4xxvUHXKWlY

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日本の選択 [2021年08月29日(Sun)]
日本の選択


旧い自民党はもういらん。高市早苗さんを総理大臣に!永田町や派閥の論理はもう、オワコンなんや。 | ナニワの激オコおばちゃん (naniwakawaraban.jp)

https://naniwakawaraban.jp/2021/08/28/%e6%97%a7%e3%81%84%e8%87%aa%e6%b0%91%e5%85%9a%e3%81%af%e3%82%82%e3%81%86%e3%81%84%e3%82%89%e3%82%93%e3%80%82%e9%ab%98%e5%b8%82%e6%97%a9%e8%8b%97%e3%81%95%e3%82%93%e3%82%92%e7%b7%8f%e7%90%86%e5%a4%a7/
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東京パラリンピックの開会式、海外メディアの報道 [2021年08月28日(Sat)]
「圧巻の内容」パラ開会式、海外メディア高評価

さて、東京オリンピック開催阻止一辺倒だったマスコミは、オリンピックが始まるや「競技特番に熱を入れ」唖然とするほどの身変りだったが・・・
さすがにパラリンピックには反対できないようだ。
なにしろ「弱者…障碍者」を傷つけると身が持たないと分かっているようだ。

そのパラリンピック開会式の評価は?

東京パラリンピックの開会式について、海外メディアの報道は「力強い式典だ」「圧巻の内容」などと好意的なものが目立った。

英BBC放送は「力強い式で大会が始まった」と伝えた。「色彩と祝賀に満ちた内容だった。五輪と同様、スポーツの力は(コロナ禍などに)打ち勝つだろう」とたたえた。

「特徴的で生き生きした雰囲気だった」と報じたのは米CNN。1964年以来の開催となる東京を「大会を2回開く世界初の都市だ」と紹介。1年の延期にも触れつつ、「前例のない状況の中、祝賀ムードに包まれた」とした。

CNNや米紙ニューヨーク・タイムズは自社サイトで式の様子を詳報。参加を断念したアフガニスタンの国旗が選手なしで入場した場面について、「平和と連帯の象徴だ」などと表現した。

来年2月に北京冬季五輪を控えた中国でも高評価の報道が多かった。国営新華社通信は「選手は逆風でも飛べるとの精神を示した。大会は人類が感染拡大の難題に対処する自信と希望をもたらす」と支持。中国共産党系の環球時報も「共存のメッセージを発する舞台になる」などと報じた。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:16 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
日本の現在位置を掴む [2021年08月27日(Fri)]
■ 社会を変えようと言う偽善者たち!
不易流行! こそ大事!

日本人として、日本が日本であり続けるために「マスコミま印象操作」に煽動去れないことを切に祈る!


「WILL」10月号から日本の現在位置を掴む


◆ トップ記事で、「TOKYO五輪、金メダルものです!」

東京五輪に反対しながら高校野球を主催しているのではないか?

(東京オリンピック開催阻止の急先鋒朝日が高校生から協力金を搾り取る?)

以下、別件記事ですが・・・


※ 守銭奴!朝日新聞と高野連。夏の甲子園「高校生から1500円徴収」 | 何かおかしいよね、今の日本。 (ameblo.jp)

https://ameblo.jp/yamatogusa/entry-12694391324.html

ベンチ外の野球部員や保護者、学校関係者が晴れ舞台を直接スタンドから見たい、応援したいと思うのは当然だが、主催者である高野連、朝日新聞はそんな人々を無料招待するのではなく、ちゃっかりと1人1500円の入場料を徴収しているというから驚く。

・売り上げ2400万円

 1試合当たり最大4000人が入場すれば、売り上げは600万円。1日の試合数を4試合とすると、最大で計2400万円。通常開催時の主な応援席であるアルプススタンド(800円)よりも入場料は高額だ。

 これについて大会本部に問い合わせると、こう回答した。

・今回は「協力金」として

「観客席への入場については、日本高校野球連盟から7月21日に出した広報で、『新型コロナウイルスの感染状況を考慮し、一般観客への入場券販売は行わず、スタンドへの入場は学校関係者に限る』と発表しました。『原則無観客』と案内したことはありません。入場料については、従来、席の種類によって違う料金をいただいています。入場券販売をしない今回は、『協力金』として、従来の内野席券より安い金額をご負担いただくことにしました」

※ トップ記事で、TOKYO五輪、金メダル…に戻り!

最後に来年2月に北京の冬季五輪が予定されているとしたうえで・・・

〇 「世界が新型コロナウイルスという脅威に直面するなか、自由、民主主義、人権、法の支配という普遍的価値観を共有する国々の代表として日本が五輪を開催できたことは、歴史的に重要な意味を持つでしょう」

・・・と「不自由、独裁、人権と法の無視」をしている支那を念頭に結んでいる。


◆ 櫻井よしこ氏  朝日新聞を痛烈批判。

「日本人の幸せに共感できず、むしろ日本人が不幸になることに喜びを感じる新聞なんですね」


◆ 高橋洋一チャネル 医療の闇指摘

高橋氏が解説しているように、いまテレビでは病床不足だと騒いでいるが、1400億円の予算をつけたのに厚労省と医師会がサボタージュしたためだと。
4.5兆円もの地方自治体への時短営業や休業要請の補償金も活用されていない、

病床不足は厚労省・医師会の責任(門田隆将・藤井聡・朝香豊鼎談)


◆ 飯山陽(イスラム思想研究家)  欧米的価値観の押し付けに警鐘

「欧米でも日本でも、リベラル・メディアはとかくトランス女性の女子競技への参加を認めないのは『遅れている』、同性婚を認めないのは『遅れている』、性的性的指向の差別を禁じる以律がないのは『遅れている』と日本批判を展開するが、そうした欧米的価値観を一方的に押しつけ、それによって遅れているだの、進んでいるだのと評価すること自体がすでに『遅れている』といえよう。」
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:16 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
令和の天照大御神ご誕生を・・・ [2021年08月27日(Fri)]
新タイプの総理誕生を願う

志高く!
明確な未来像を示し得る!
身辺管理に怠り無く!
勇気と優しさを兼ね備える!

そのような「人物」を日本の総理に迎えたい・・・と、強い強い願望です。

日本国起源に遡り!
令和の天照大御神ご誕生を・・・

■ 高市氏の決意!

(79) 高市早苗前・総務大臣登場 私が総裁選出馬を決意した理由(わけ) [三橋TV第434回] 高市早苗・三橋貴明・高家望愛 - YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=kOIVHeWDOTY


草莽崛起ーPRIDE OF JAPAN 高市氏が総裁選出馬正式表明「同志に政策伝え、賛同お願いする」 (fc2.com)

http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-12518.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:59 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
菅さんには「後進に道を譲って欲しい」今が潮時かと! [2021年08月26日(Thu)]
菅さんには豊臣秀長や黒田官兵衛を見習ってほしかった。
黒田官兵衛は、有り余る能力と実力と人望を持ちながら!
「天下人の器ではないと言う自覚があった」
愚老は、「棟梁運」と言う言葉が好きだが、事務屋とか補佐役は、自ら棟梁を求めては駄目だと言うことです。


朝香 豊さまのブログ転記

8月24日

菅総理が総裁選挙に出馬することが総選挙の敗北に繋がりかねないとの私の懸念について、疑問を呈するコメントをもらった。また、菅おろしを助長するような発言を私が行っていることに対して苦言を呈するようなコメントも頂いた。確かにこのあたりについて私に違和感を感じる人がいるのも、ある意味では当然だと思う。そこでこうしたことについて自分の考えをまとめてみようと考えた。

まず私は菅総理に対して100%評価していないわけではない。教科書における「従軍慰安婦」の記述をやめさせて「慰安婦」に限ったのも1つの成果であるし、日本学術会議問題で従来の慣例を破る対応をしたのも評価できる。

だが、例えば日本学術会議問題の菅総理の対応に対して、我々はスッキリしたものを感じただろうか。私は正直言って感じなかった。学術会議問題で本質的に問われていることを、菅総理が自らの口で説明することをしなかったからだ。

日本学術会議は大学等の研究機関が防衛省の安全保障研究への参加を頑なに否定する姿勢を見せている一方で、

学術会議のメンバーが中国の「千人計画」に参加して中国の軍事技術の開発に協力していることについては、何らの問題も提起してこなかった。こういう問題に自浄作用を持っていない学術会議のあり方を前提に、推薦されたメンバーをそのまま承認するというあり方が正しいとは思えないと情報発信するならば、国民の大きな支持を集められたことは間違いない。

日本の学術界の歪んだ姿を示すことができれば、日本に来る大量の中国人留学生の問題などに切り込むのも用意になっただろうし、企業の経済安全保障意識の向上にも繋げられたであろう。

長年タブー視されてきた学術会議の問題にメスを入れたことは確かに一つの成果かもしれないが、学術会議の闇の部分を表に出す情報発信までやらなければ、高く評価する気には私はなれないのである。

ここで問われているのは首相としての情報発信力だ。親中の二階氏や公明党に配慮してなのか、そもそもの菅総理の個性なのかはわからないが、いずれにせよこれだけ国際情勢が緊迫化している中で、自ら情報発信ができない総理では国民全体の指揮を執るのは適切ではないだろう。

次に菅総理の総裁選出馬についての懸念である。横浜市長選挙で菅総理が全面的に支援した小此木氏の大敗北は、菅総理がいかに国民の信頼・支持を失っているかを如実に表すものとなった。それゆえに、この結果を受けての菅総理の出馬表明には、私は大いにびっくりした。

ここで菅総理が出馬表明したのはなぜなのだろうか。

考えられる理由の1つは、菅総理が今回の結果を全く理解できず、自分に対する国民の支持が失われていることに気がつけなかったというものだ。ただ、私はさすがにこれはないだろうと思っている。

考えられる理由のもう1つは、

菅退陣によって影響力を失うことを恐れる二階幹事長による説得である。
菅総理が総裁選挙に出馬する場合には、二階派は全面的に支援することを伝えたのは想像に難くない。

菅総理誕生の経緯から義理堅い安倍前総理や麻生副総理が菅総理を裏切れないことも伝えて、派閥力学に基づけば総裁選挙で勝算が成り立つことを説得されたのではないかと想像している。そしてその可能性に勝算があると菅総理自身が判断したからこそ、出馬するという選択を選んだのではないだろうか。

自分で出たいと思っていなかったとしても、二階氏に頼み込まれては断れない事情がなにかあるのかもしれない。

そして実際二階氏や菅総理の読みどおりに総裁選挙が展開し、菅総理が派閥力学によって再選される事態が生じたとしたら、国民はこの総裁選挙の結果を熱烈に支持することがあるだろうか。

総裁選挙をやったところで、旧態依然とした派閥力学による選挙結果を見せられれば、シラけた意識が蔓延するのは間違いない。
総裁選挙によって盛り上がるどころか、衆議院議員選挙を前にむしろ巨大なマイナス効果を生む可能性すら高いのである。

自民党内部の派閥均衡力学に基づいて動く限り、総裁選挙を行うかどうかは大した問題ではない。派閥均衡力学を打ち破る形で総裁選挙を行い、その中で明確な情報発信力のある候補を新総裁を選ぶことが重要なのだと思う。


私の菅総理に対する評価についてご理解いただければ幸いである。

私の菅総理に対する評価! 菅総理の総裁選出馬に反対する!(朝香 豊) | 朝香豊の日本再興ニュース (nippon-saikou.com)

https://nippon-saikou.com/6712?utm_source=rss&utm_medium=rss&utm_campaign=%25e7%25a7%2581%25e3%2581%25ae%25e8%258f%2585%25e7%25b7%258f%25e7%2590%2586%25e3%2581%25ab%25e5%25af%25be%25e3%2581%2599%25e3%2582%258b%25e8%25a9%2595%25e4%25be%25a1%25e3%2580%2580%25e8%258f%2585%25e7%25b7%258f%25e7%2590%2586%25e3%2581%25ae%25e7%25b7%258f%25e8%25a3%2581%25e9%2581%25b8%25e5%2587%25ba%25e9%25a6%25ac%25e3%2581%25ab&utm_source=rss&utm_medium=rss&utm_campaign=%25e7%25a7%2581%25e3%2581%25ae%25e8%258f%2585%25e7%25b7%258f%25e7%2590%2586%25e3%2581%25ab%25e5%25af%25be%25e3%2581%2599%25e3%2582%258b%25e8%25a9%2595%25e4%25be%25a1%25e3%2580%2580%25e8%258f%2585%25e7%25b7%258f%25e7%2590%2586%25e3%2581%25ae%25e7%25b7%258f%25e8%25a3%2581%25e9%2581%25b8%25e5%2587%25ba%25e9%25a6%25ac%25e3%2581%25ab

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:13 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
冷静に、客観的な事実を政府が説明して・・・ [2021年08月25日(Wed)]
意味深いFB記事がありました・・・考えさせられますね〜

菅さんは・・・

冷静に、客観的な事実を政府が説明して、サヨクマスゴミや野党の扇動など、一つ一つ確実に論破すれば済む話だと。
東京五輪にはバカみたいに中止を求め、そのくせプロ野球の試合などにはまったく反対せず、あまつさえ朝日新聞が主催する甲子園も平気でやっているという、あの連中のバカさ加減を、普通に論破すれば良いのです。今が絶好の機会なのだから、今すぐやれ。
と、ただこれだけの話じゃないですか。

処士策論 オリパラのこと、高市早苗と稲田朋美のこと、みなもと太郎先生のこと (fc2.com)

http://syoshisakuron.blog130.fc2.com/blog-entry-861.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:59 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
尖閣諸島実効支配を止める政府? [2021年08月25日(Wed)]
石垣市「尖閣に上陸して標柱を設置したい」 加藤官房長官「上陸は許可しない」 | さくらの花びらの「日本人よ誇りを持とう」 (ameblo.jp)

https://ameblo.jp/bonbori098/entry-12694065647.html


尖閣上陸、許可しない 石垣市申請の場合―加藤官房長官

加藤勝信官房長官は24日の記者会見で、沖縄県石垣市が尖閣諸島への上陸許可を申請した場合の対応について「原則として政府関係者を除き何びとも上陸を認めない方針を取っており、申し出があればこの方針にのっとって判断する」と述べ、許可しない考えを示した。

「石垣市は23日、尖閣諸島の字名に「尖閣」を加えたことに伴い、新たに製作した行政標柱を公開。標柱を設置するため来週にも上陸許可を国に求める方針」


(令和3年8月24日 時事通信)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021082400719&g=pol

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◆ 尖閣諸島は石垣市にある日本の領土である。


そこに石垣市が日本の領土であることを示すための標柱(上画像)を設置するために、国に上陸許可を求めるという。
しかし加藤官房長官は上陸を許可しないという。

大体、日本の領土に上陸許可が必要ということ自体おかしい。

・シナが領土を主張していて、問題を起こしたくないからか?
・親中派のドン・二階幹事長の目が光っているからか?
・経団連からシナビジネスの妨害をするなと文句を言われ票を失うからか?

これでは口では日本の領土と言っても、本気で領土を守ろうとする気があるとは思えない。

この弱腰の態度にシナが「尖閣は日本の領土だった、今まで申し訳ない」と言って今までの主張を覆すとでも思っているのか?

むしろ弱腰は隙を見て日本より先に上陸して実効支配しようと思われるのではないか?

拉致問題や北方領土問題、竹島も含めて、日本政府の「話し合いによる解決」は絶対に無理である。
だからいつまでも解決に至らないのだ。

〇 戦争で奪われたものは戦争で奪い返すのが世界の常識である。

そのために必要なのが軍事力である。

〇 慣習国際法には「戦争権」が認められて、話し合いで解決しない場合には戦争を「決闘の法理」として合法としている。

〇 日本人の間違いは戦争放棄しているから誰も日本には手を出さないと思っていることである。

〇 こちらに戦争する気がなくても、相手国が宣戦布告をしてきたら国際法で「開戦権」が認められているので戦争状態になる。


「日本が戦争を放棄しても、戦争は日本を放棄しない」
憲法9条で国が守れない理由はここにある。

「なぜなら世界は「憲法9条」ではなくて「国際法」で動くからである」

・尖閣を守るならば、シナが核武装しているなら日本も核武装しないければ均衡はとれない。

・核廃絶と言っている人達はほとんど反日左翼だが、彼らの目的は日本に核武装させないように、日本弱体させるように憲法9条を守ろうとしているが、その意図はシナのためにやっていると言っても過言ではない。

■ 今の日本で、国を守る、日本を取り戻す、というのは戦うことである。

「戦えない人は政治家になるべきではない」

、日本の命運は「尖閣諸島実効支配強化」
まさに「今が最大の時である」

(東京オリンピックが終わり、パラリンピックも成功裡に終わるだろう。次は世界の良識が危惧する北京である。今!なのだ)


Posted by 余生を憲法改正に! at 07:32 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
横浜市長選挙「コロナ専門家」の疑惑? [2021年08月24日(Tue)]

横浜市長選挙「コロナ専門家」の疑惑?

黒木 昭弘 | Facebook

https://www.facebook.com/kuroki.akihiro.9


横浜市長選挙に勝利した、山中竹春さん、まさか経歴詐称はないですよね。
あんまり他人のことをほじくり出すのは嫌いだが、まえまえからなんか変だなと思っていて、選挙も終わったし、少し感想を書いてみたい。
彼は今年5月にTBSテレビに2回(?)出演して研究結果をテレビで大々的に取り上げられた。

一回目は「新型コロナの血液型別感染しやすさ」なるどう考えてもまともな研究テーマとは思えないもの。(この回のテレビは見ていない)。2回目は5月21日のTBSひるおび、彼の研究成果は感染者は一年立っても97%の人が十分な抗体を持っているとのもの。
しかし彼の研究に何故か全面協力したTBSが社員で今まで新型コロナウイルスに感染した社員の血液を提供していたが、なんとその大半が一年立ったら十分な中和抗体を持っていなかった。

この点の説明を求められた山中さんはテレビでシドロモドロになっていた。幸い(?)TBSアナウンサーが、うちの社員が例外なんでしょうねと助け舟をだして終わったが、もうひとりいた感染症の専門家が終始うつむいて何も喋らないのが印象的だった。(その後の研究では1年より遥かに短い時間で中和抗体の効果が低下することが分かっていて、彼の研究?の結論とは真逆)
少し興味が出て、彼が海外の新型コロナの論文のアーカイブに投稿した論文を読んでみたが、これがとんでも。
一切の統計処理をせずに、何人調べて何人抗体を持っているから97%と言う結論を出すもので呆れた。

その時の私の感想は「彼は医学部しか出ていないので、ちゃんと統計学を学ばすにいたのかな」と言う、今から考えたら医学部出身の研究者さん、ごめんなさい(_ _;)ですよね。

その後、彼は経歴詐称ではないかとの噂を聞いて調べてみたら驚いた。彼は学歴は@早稲田大学政経学部A早稲田大学大学院理工学部 だけである。結論的に彼は医学部を出ていない。それなのに卒業後すぐに九大医学部助手になっている。なんか統計処理の専門家とか。

いやそれはおかしいだろう、統計学の専門家があんな論文を書くはずがない。更に驚いたのが九大医学部の助手になったその僅か2年後にアメリカ国立衛生研究所(NIH)のリサーチフェローに就任していることだ。NIHは小生の親友の一人が大学から派遣されていて(他にもう一名知人がいっている)し、仕事で少し関係があったのでよく知っているが、この経歴でリサーフェローに採用されるのは無理、最低でも博士号は必要だが、彼は修士号しか持っていないように思われる。(仮に博士号を持っていたとしても、それなりの医学での研究実績が必要。僅か2年なんて到底無理)
慌てて、研究員の経歴がまとめられているreserach mapを覗いたらすべての経歴のリンクが切れていた。

今までも国会議員や地方の長の当選者が経歴詐称(特に海外での学歴が多い)で辞任騒ぎを起こしたが、大丈夫だろうか?

彼の当選に多大の貢献が合ったTBSはNIHに取材して、彼が本当に在籍していたのか、在籍していたらその時の肩書はなんだっのか調べてほしい。(なんでTBSが彼に便宜?を図ったかは想像がつくが、いろんな方面に影響があるのでここでは控える) 

他にもパワハラ、アカハラの疑いも出ているようだ。
それにしても日本では与野党とも身体検査があまりにも酷いのは一向に治らない。まあ皇室の婚約者があの体たらくだから、しょうがない?
写真2.はreserach mapに載っている彼の学歴と経歴、リンクが切れている。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:26 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
太陽光発電の特亜利権! [2021年08月24日(Tue)]
太陽光発電の特亜利権!
メガソーラー設置による自然破壊!
根っこは・・・?


公職にある小泉進次郎環境大臣の主張が、自らの一族に「太陽光マネー」が転がり込む一因となっていたとすれば、利益相反にもなりかねない。その他、メディアが再エネを礼賛する裏で進む電力料金のさらなる値上げ、深刻な環境破壊など太陽光発電の深い闇を徹底追及する!

太陽光発電の闇と小泉一族|奈良林直 | Hanadaプラス (hanada-plus.jp)

https://hanada-plus.jp/articles/789?fbclid=IwAR3Ow49xZ-8YM5pHNIVIXlK1LyBta1Jhy4P-13s4pS_bo0fHi1BGbb3eL7g
日本を託したいと思います。 [2021年08月22日(Sun)]
日本を託したいと思います。
最後の希望です。
高市さんを補佐する男たちが欲しい。
あらゆる謀略、捏造、誹謗中傷、印象操作の荒海に身を投げる決死の覚悟かと思いますが、日本の再生のために高市さんに登場願います。
残念ながら、あとは居ないかと・・・
岸さんが高市さん補佐役「守護神」となり、国家統治の再構築をお願いしたい。
それしか無い。


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日本「
「亡国危機」現状は厳しいね。
二階工作員の追放しかないと思うがね・・・

https://pachitou.com/2021/08/21/%e5%b9%b9%e4%ba%8b%e9%95%b7%e3%82%92%e5%a4%89%e3%81%88%e3%82%8d/?fbclid=IwAR0Q0jj_qWAEdt4n6rMFf7mb5Bbo8YmMi7XGXeWkfISSeANS5GVnKaT6o5A
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:11 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
世界四大文明"は大ウソ? [2021年08月21日(Sat)]
「日本人の起源」縄文から紐解く祖先のルーツ (newhistory.jp)

https://in.newhistory.jp/talm2_fb_upnh_lmall?fbclid=IwAR2N-2AOB794yys78FXW-gsa5ndmZB_rAUPnuGb4PYHKGGU4WRvSeih1Y0k

―東北大名誉教授 田中英道氏―

"世界四大文明"は大ウソ?
あなたも学校で歴史の授業で教わった記憶があると思いますが、、
・エジプト文明
・メソポタミア文明
・インダス文明
・黄河文明
これら四つの文明が、
代表的な「文明の発祥地」だと
考えられてきました。
しかし、、
この「四大文明」というのは、
全く根拠のない"嘘の内容"であり、
学術的価値は無い。
ということをあなたはご存知でしょうか?
実は、あまり知られていませんが、
かなり昔から、世界の歴史学会では、
"四大文明"の説は完全に否定されているのです。
その理由は簡単です。
そもそも「世界四大文明」は、
1900年に、中国の政治家・
梁啓超(りょうけいちょう)が、
中国国民のアイデンディティを
奮い立たせるために作った
「政治的な」言説に過ぎなかったからです。
当時の中国は「清」王朝。
欧米列強に植民地として
国土を食い荒らされていました。
そんな折に、
日本に亡命していた梁啓超は、
中国には「黄河文明」という
欧米に匹敵する古い文明があった、
という話を教わり、
「そうだ!中国には誇るべき歴史があるのだ。
そのことを中国の民衆に教えねば!」と、
四大文明を本に書いたのが始まりです。
要するに、特定の民族を
目覚めさせるために作られた、
政治的意図があるのが「世界四大文明」。
しっかりと研究されて
発表された歴史の言説ではないのです。
そのため、今、世界で常識となっているのは、
「世界八大文明」です。
・西欧文明
・東正教会文明
・ラテンアメリカ文明
・ヒンドゥー文明
・アフリカ文明
・イスラム文明
・中華文明
・日本文明
これら8つ地域が
世界を代表する「文明の発祥地」だとして、
一般的に教えられています。
今や「四大文明」を教えているのは、
日本くらいだけでしょう…
そして…
学校で教えられる古代史のうち
新しい研究で否定されているものは
これだけではありません…
最新のDNA研究によると
「昔、日本人は中国大陸からやって来た」
というのも、どうやら間違っているようです…
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:29 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
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