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横暴すぎる「少数意見の強要」! [2021年05月31日(Mon)]
横暴すぎる「少数意見の強要」!


私たちは世界最古の民主主義国に住む者として、

・少数でも人の意見を尊重すること
・決定は多数意見に従うこと


この2つをしっかりと、認識することです。
これをしないで、少数意見に従え!とするのは、ファシズムであり、テロリズムです。

我が国は古来、民主主義の国です。
民主主義というのは、各人各様、様々な意見があってよく、それがそれぞれに尊重され、最後は多数決に従うという社会制度です。

国会などでよく「少数意見に耳を傾けろ」という人がいますが、耳を傾けているから、その発言がちゃんと世の中に出ているのです(笑)
ただし、決議するときは多数決です。
そして、多数意見に従うというのが議会制民主主義の大原則です。
耳を傾けることと、決議することととは異なるのです。


私たちは世界最古の民主主義国に住む者として、
・少数でも人の意見を尊重すること
・決定は多数意見に従うこと
この2つをしっかりと、認識することです。

■ これをしないで、少数意見に従え!とするのは、ファシズムであり、テロリズムです。


※※※ 日の丸に関する10の疑問に答える
日の丸に関する10の疑問に答える - ねずさんの学ぼう日本

日の丸に関する10の疑問に答える | 何かおかしいよね、今の日本。 (ameblo.jp)

https://ameblo.jp/yamatogusa/entry-12677606989.html

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:12 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
美しい国だった日本 [2021年05月30日(Sun)]

美しい国だった日本
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogdb_h19/jog484.html

■1.「彼らはみな感激した面持ちで日本について語ってくれた」■
ドイツの考古学者ハインリッヒ・シュリーマンは、
1871(明治4)年にギリシャ神話上のトロイアの遺跡の発掘に成功して、
世界的に有名になるが、その6年前、1865(慶応元)年に日本を訪れている。
日本で最初の、小さな岩ばかりの島が見える地点に到達した。
私は心躍る思いでこの島に挨拶した。
これまで方々の国でいろいろな旅行者に出会ったが、
彼らはみな感激した面持ちで日本について語ってくれた。
私はかねてから、この国を訪れたいという思いに身を焦がしていたのである。
シュリーマンの期待は裏切られなかった。
入国の際、税関で荷物を解くのが面倒なので、
金を渡して免除して貰おうとしたら、断られた。
「日本男児たるもの、心づけにつられて
義務をないがしろにするのは尊厳にもとる、というのである」と、
その役人の高潔さをシュリーマンは讃えた。
また、当時は過激志士が外国人を襲う危険があったので、
警護の武士がついてくれたが、
「役人たちが欲得づくでこのげんなりするまでの警備に
励んでいるのではないことは承知している。
だからなおさらのこと、その精勤ぶりに驚かされるのだ。
彼らに対する最大の侮辱は、たとえ感謝の気持ちからでも、
現金を贈ることであり、また彼らのほうも現金を受け取るくらいなら
『切腹』を選ぶのである」と感心する。

■2.「英国夫人が一人旅をしても絶対大丈夫だろう」■
シュリーマンからやや遅れて明治11(1878)年に
来日したイギリスの女性旅行家イザベラ・バード。
女性の身でありながら、アメリカ、カナダ、ハワイ、日本、マレー半島、
チベット、ペルシャ、朝鮮、中国、モロッコと、
通算30年に渡って世界中を旅した。
その体験をまとめて『日本奥地紀行』『ロッキー山脈踏破行』
『朝鮮奥地紀行』『中国奥地紀行』などの著作を残している。
これだけ広く世界を旅して、詳細な旅行記を残しているという点で、
当時の日本を客観的に語って貰うには、好適な旅行者である。
バード女史から東北・北海道への旅行計画を聞いた英国代理領事は、
その時、「英国夫人が一人旅をしても絶対大丈夫だろう」
と太鼓判を押している。それは正しかった。
奥地や北海道を1200マイルにわたって旅をしたが、
まったく安全で、しかも心配もなかった。
世界中で日本ほど、婦人が危険にも不作法な目にもあわず、
まったく安全に旅行できる国はないと私は信じている。
ヨーロッパの多くの国や、わがイギリスでも地方によっては、
外国の服装をした女性の一人旅は、実際の危害を受けるまではいかなくとも、
無礼や侮辱の仕打ちにあったり、お金をゆすりとられるのであるが、
ここでは私は、一度も失礼な目にあったこともなければ、
真に過当な料金をとられた例もない。

群集にとり囲まれても、失礼なことをされることはない。
■3.「それは美しいものであった」■
バード女史は、実際の旅での見聞をこんな風に語っている。
私達は三等車で旅行した。
「平民」のふるまいをぜひ見てみたかったからである。
客車の仕切りは肩の高さしかなくて、
たちまち最も貧しい日本人で一杯になった。
三時間の旅であったが、他人や私達に対する人びとの礼儀正しい態度、
そしてすべてのふるまいに私はただただ感心するばかりだった。
それは美しいものであった。
とても礼儀正しくてしかも親切。
イギリスの大きな港町で多分目にするふるまいと較べて何という違いだろう。
さらに日本人は、アメリカ人と同様、
自分やまわりの人への気配りから清潔で見苦しくない服装で旅行している。
老人や盲人に対する日本人の気配りもこの旅で見聞した。
私達の最も良いマナーも日本人のマナーの気品、親切さには及ばない。
ものを紛失した時に、馬子は一里も戻って探してくれ、
バード女史が骨折り賃として何銭かあげようとしたが、
「旅の終わりまで無事届けるのが当然の責任だ」と言って、
どうしてもお金を受け取らなかった。
「どこでも警察は人々に対して非常に親切である」し、
かならず助力してくれるので、「困ったときはいつも警官に頼む」。
こうした日本人の振る舞いに触れて、バード女史はこう述べている。
この国民と比較しても常に英国民が劣らぬように
----残念ながら実際にはそうではない!----

■4.「日本人にすべてを教える気でいたのであるが」■
バード女史と同時期、明治10(1877)年から13(1880)年まで
東京大学で生物学を教えたエドワード・S・モースの談を聞いてみよう。
東京で大森貝塚を発見した事で知られている人物である。
外国人は日本に数ヶ月いた上で、徐々に次のようなことに気がつき始める。
即ち彼は、日本人にすべてを教える気でいたのであるが、驚くべきことには、
また残念ながら、自分の国で人道の名に於いて
道徳的教訓の重荷になっている善悪や品性を、
日本人は生まれながらにして持っているらしいことである。
衣服の簡素、家庭の整理、周囲の清潔、自然及びすべての自然物に対する愛、
あっさりしていて魅力に富む芸術、
挙動の礼儀正しさ、他人の感情に就いての思いやり・・・
これ等は恵まれた階級の人々ばかりでなく、
最も貧しい人々も持っている特質である。
机の上に小銭を置いたままにしても召使いは一切手を触れない。
街中の店では、時折店主が店を開けっ放しにして出ていくので、
モースは逆に盗みに入られないかと心配するほどだった。
「盗み」などの犯罪が皆無であることに驚嘆し、
「人々が正直である国にいることは実に気持ちがよい」。
モースの母国アメリカでは、盗難防止のために、
戸外の寒暖計はねじくぎで壁に留められ、
噴水のひしゃくは鎖で結びつけられていた。
正直、節倹、丁寧、清潔、その他わが国に於いて
「キリスト教的」とも呼ばれる道徳のすべてに関しては、
一冊の本を書くことも出来るくらいである。

■5.「礼儀という点で、日本人にまさるものはない」■
さらに時代を遡ってみよう。
元禄3(1690)年に来日してオランダ商館付の医師として、
約2年間、長崎の出島に滞在したドイツ人・エンゲルベルト・ケンペル。
オランダ商館長に随行して、二回、江戸に上り、将軍にも拝謁している。
日本の動植物、風俗、地理、歴史、宗教などに関心を示し、
帰国後、ロンドンで出版した「日本誌」はフランス語、ドイツ語にも訳され、
ゲーテやモンテスキューなども愛読したと言われている。
江戸への道すがら、ケンペルはこんな感想をもらしている。
旅館の主人らの礼儀正しい応対から、日本人の礼儀正しさが推定される。
旅行中、突然の訪問の折りにわれわれが気がついたのであるが、
世界中のいかなる国民でも、礼儀という点で、日本人にまさるものはない。
のみならず彼らの行状は、
身分の低い百姓から最も身分の高い大名に至るまで大へん礼儀正しいので、
われわれは国全体を礼儀作法を教える高等学校と呼んでもよかろう。
当時の日本は、キリスト教国の侵略から国を守るために、
オランダと中国以外の国とは貿易を禁止していた。
ケンペルはこの「鎖国」政策に賛成している。
当時の日本は自給自足ができており、
外国から物資を輸入する必要はなかった。
そして、国内は戦争もなく、生活水準が非常に高かった、
という理由からである。

■6.「貧しいことを不名誉と思っていません」■
江戸幕府が鎖国政策を採った理由は、キリスト教宣教師を尖兵とする
スペインやポルトガルの侵略から身を守るためであったが、
戦国時代に来日して、初めてキリスト教を伝えた宣教師
フランシスコ・ザビエルは、純粋に布教を目的としていたようだ。
ザビエルは、日本人アンジロウとインドのゴアで出会った。
アンジロウは8ヶ月のうちにポルトガル語の読み書きも
会話も完全にマスターし、
「知識に飢えていて、真理のことなどすばやく学びます」。
他の日本人もアンジロウと同様であるとしたら、布教は成功するに違いない。
ザビエルは「日本へ行く夢をあきらめることはどうしてもできません」
と思うようになった。
ザビエルは1549年にアンジロウとともに日本に到着した。
そして日本での布教の成功を確信した。
「日本の国民が、この地域にいるほかのどの国民より、
明らかに優秀だからです」。
ザビエルは日本人をこう評している。
この国の人々は今までに発見された国民のなかで最高であり、
日本人より優れている人びとは、
異教徒のあいだでは見つけられないでしょう。
彼らは親しみやすく、一般に善良で、悪意がありません。
驚くほど名誉心の強い人びとで、他の何ものよりも名誉を重んじます。
大部分の人は貧しいのですが、武士も、
そうでない人びとも、貧しいことを不名誉と思っていません。

■7.「性質直にして雅風あり」■
ザビエルから、さらに遡って、西暦636年頃に成立したとされている
「隋書倭国伝」には次のような一節がある。
日本では聖徳太子が亡くなられた直後の時代にあたる。
人すこぶる恬静(てんせい)にして、争訟まれに、盗賊すくなし。
・・・性質直にして雅風あり。
(人はすこぶる物静かにして、争い事は少なく、盗賊も少ない。
・・・人々の性質は素直で雅やかである。
同様の記述は、西暦280〜290年に書かれたとされる
「魏志倭人伝」にも見られる。
婦人淫せず、妬忌(とき)せず。
盗窃(とうせつ)せず、諍訟(そうしょう)少なし
(婦人の貞操観念は堅く、ねたんだりしない。
盗みをする者はいない、訴え事も少ない)
戦乱の絶える間が無く、騙し騙されが日常であったシナ大陸から見れば、
犯罪や争いの少ない、
純朴な人々の住む日本は別天地のように見えたであろう。
「美しい国、日本」とは安倍首相の政権構想の中心であるが、
それが「国民が美しい心根を持っている国」という意味では、
日本は有史以来「美しい国」として、外国人から賛美されてきたのである。

■8.「この幸福な情景がいまや終りを迎えようとしており」■
しかし、今に至って改めて「美しい国、日本」を掲げなければならないのは、
現代の我々が、過去の先人達の美しい心根を
忘れてしまったという認識からであろう。
この事態は、幕末から明治初期にかけて
日本にやってきた西洋人たちによって、すでに予見されていた。
幕末において、アメリカ公使館通訳として活躍した
オランダ人・ヘンリー・ヒュースケンは、こう語っている。
いま私がいとしさを覚えはじめている国よ、
この進歩はほんとうに進歩なのか?
この文明はほんとうにあなたのための文明なのか?
この国の人々の質朴な習俗とともに、その飾り気のなさを私は賛美する。
この国土のゆたかさを見、いたるところに満ちている子供たちの
愉しい笑い声を聞き、どこにも悲惨なものを見いだすことが
できなかった私には、おお、神よ、この幸福な情景が
いまや終りを迎えようとしており、西洋の人々が彼らの重大な悪徳を
持ち込もうとしているように思われてならないのである。

■9.「美しい国」を復活させる道■
日本に帰化して小泉八雲と名乗ったラフカディオ・ハーンも
日本人の美しい心根について数々の著書で賛美しつつ、
同時にこんな警告を発している。
日本の場合は危険がある。古くからの質素で健全な、
自然で節度ある誠実な生活様式を捨て去る危険性である。
質素さを保つ限りは日本は強いだろう。
しかし贅沢な思考を取り入れたら、弱くなっていくと考える。
ハーンは明治時代の欧米文明導入から生ずる危機を予言したが、
その後の共産主義思想の侵入や、
敗戦後の占領軍による過去の断罪と社会改造、
さらには経済大国化やグローバル化により、
「古くからの質素で健全な、自然で節度ある誠実な
生活様式を捨て去る危険性」はますます現実となりつつある。
それは抵抗する術もない、歴史の必然なのだろうか?
ハーンとの交流が深く、万葉集などの詩歌を研究して、
東京大学で日本語学教授にもなったイギリス人の
バジル・ホール・テェンバレンは、こう述べている。
過去にしっかりと根をはっている国民のみが、
将来において花を咲かせ、果実を結ぶことを期待できるのである。
我々の先祖が大切にしてきたものを共感を持って受け継ぎ、
それを現代文明の中で新しい形として生かしていく。
これが「美しい国」を復活させる道であろう。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:39 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
絶対ゆるされない「LGBT理解増進法案」 [2021年05月30日(Sun)]
絶対ゆるされない「LGBT理解増進法案」

法律用語???「差別はゆるされない」???

・定義が曖昧で、いくらでも解釈を拡大できる事実上の差別禁止規定が盛り込まれている。


◆5月27日、戸籍上男性だが性自認は「女性」の経産省職員が庁舎内女性トイレ使用を制限され、精神的苦痛を受けたとして国に慰謝料と処遇改善を求めた訴訟で、高裁は職員の請求を棄却した。

・しかし、もし「LGBT理解増進法案」が成立していたらどうなっていたか?
国は「差別」として、体は男でも女性トイレの使用を認めなければいけない。
また、女性トイレの使用を制限したことに対して慰謝料を払わされていた。

・トイレや温泉などの男女に分かれる施設は混乱が起こり、普通の人(特に女性)はそういうところには行かなくなる。

・また“おかま”などが被害者ヅラして「差別だ」と騒ぐ訴訟を恐れて社会が委縮する。

・国が「差別」と判断することによって、反日左翼とLGBT推進派により各自治体でも川崎市の「ヘイト条例」のような「LGBT条例」を制定して、学校はじめあらゆるところが異常な社会になっていく。

・5月27日付産経新聞朝刊産経抄で、LGBT法案推進派が「裁判にはならない。なっても不当な訴えなら勝てる」と主張しているとある。


◆その根拠は?

・5月27日付毎日新聞朝刊社説では、「言動が差別に当たるかどうか判断し、加害者に責任を負わせることが裁判の役割」と言っている。

バツ1だからこそ「差別」の定義が曖昧でいくらでも解釈を拡大できる「LGBT理解増進法案」は危険である。

◆こんなものは絶対に成立させてはならない!
というか、今の日本でこんなものは必要ない!

【反日議員ら共闘か】

バツ1バツ1バツ1バツ1バツ1自民党で「LGBT理解増進法案」 の国会提出が見送られたことを受け、稲田朋美議員は、「私はあきらめていない。成立へ進めていくべきだ」と言っている。

バツ1 同じタイミングで立憲民主党の福山哲郎議員は、「私はまだ成立の希望を捨てていない」、「自民は法案の提出、成立に向けて努力してほしい」と言っている。


バツ1 同じく立憲民主党の辻元清美議員はツイッター(28日)で「諦めるのは早い。残り2週間以上ある国会、立法府の知恵と工夫で十分通せる」と書いた。

バツ1 立憲民主党と波長の合う稲田議員。
稲田議員はトイレで用を足している時、”おかま”の変態男がたくさん入って来ても平気なのか?
とんでもない!
稲田議員が狙っている総理の座は無理。させてはならない。
野田聖子もそうだが、自民党から排除すべき者たちだ!

−サクラの花びらさん−から転用
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:32 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
皇室の伝統ー日本民族の成立ちの物語(櫻井よしこ氏) - YouTube [2021年05月28日(Fri)]
皇統の危機の時に櫻井先生の提言は大変勇気と自信を私たちに与えて頂きました。感動的なお話です。

(611) 皇室の伝統ー日本民族の成立ちの物語(櫻井よしこ氏) - YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=Ybe24pSFeL0
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:32 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
LGBT法制化を求める馬鹿議員横行! [2021年05月28日(Fri)]
LGBT法制化を求める馬鹿議員横行!

社会通念無視!
モラル破壊!
社会混乱愉快犯!

典型的な「社会秩序破壊工作」


自民・山谷氏
「ばかげたこと起きている」 性自認めぐり
 自民党の山谷えり子元拉致問題担当相は19日、党内の会議で、自分の性別をどのように認識しているかを意味する「性自認」をめぐり、「体は男だけど自分は女だから女子トイレに入れろとか、アメリカなんかでは女子陸上競技に参加してしまってダーッとメダルを取るとか、ばかげたことはいろいろ起きている」と発言した。

 性自認をめぐっては、戸籍上は男性だが女性として生きる性同一性障害の経済産業省職員が、女性トイレの使用を制限される差別を受けたなどとして国を訴えた。2019年12月の東京地裁では、経産省の対応は違法として国に132万円の賠償を命じた。判決は「トランスジェンダーが働きやすい職場環境を整える重要性が日本でも強く意識されるようになっている」と指摘した。その後、敗訴した国と勝訴した職員の双方が東京高裁に控訴している。

 LGBTなど性的少数者に関し、超党派の議員連盟が、「理解増進」法案の今国会での成立を目指しており、20日に自民党内で法案審査を予定している。

 これに対し、山谷氏は、法案の目的と基本理念で「性自認を理由とする差別は許されない」とされている点を問題視。「このまま自民党として認めるにはやっぱり大きな議論が必要。しっかりと議論することが保守政党としての責任だ」と語った。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:04 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
反日政党…日本人の敵! [2021年05月27日(Thu)]
「重要土地等調査法案」りっけんトーと共産党が反対だと!

現在、国会では、安全保障上重要な土地の利用を規制する「重要土地等調査法案」(安保土地法案)が審議されている。

しかし、立憲民主党と共産党は、3月に早々と法案への反対を表明した!

−反日勢力を斬る−

◆ 杉田水脈「中国企業に自衛隊基地の隣接地が買われてるが、中国では安保上重要な土地は取得不可なので日本も規制を。
先日は陸自武器図面が中国流出など、日本は土地・技術・情報・人材が狙わてる!
議員はこれら財産を守る責務がある!」


◆ 日本の敵であることを隠しもしない露骨な「売国政党」「国賊政党」「反逆政党」「日本の敵政党」だ!

・公明党も土地取引の「事前届け出」の対象地域から市街地などを除外することを要求し、・・
・自民党も「市街地除外」で公明党に譲歩!

「重要土地等調査法案」(安保土地法案)は、骨抜き法案となってきている!

● 世界各国の外国資本による土地買収に対する法整備は、取得や利用方法を制限していたり所有者や利用者を厳格に管理していたりしており、何ら法整備もルールも持たないのは日本だけだ!

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Posted by 余生を憲法改正に! at 06:29 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
親中・親韓勢力による日本の左傾化! [2021年05月26日(Wed)]
惚けが進んだ老人の戯言かも知れませんが?
厭な社会情勢、二階派による自民党乗っ取り計画が進行しているのではないかと危惧しております。
親中・親韓勢力による日本の左傾化!
世界は社会秩序を失い、人権喪失、人類の不幸が拡大する危惧を覚えるのです。
二階派は夫婦別姓法制化による、日本の家庭破壊を進めております。日本を護るために、二階派のクーデター的政権取りは見たくありません・・・
(画像は日本会議「日本の息吹」記事を加工したものです。


夫婦別姓法制化は阻止を.jpg
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:00 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
皇室史の汚点 [2021年05月25日(Tue)]
皇室を…否!
日本を護るために「国民の切なる想いを伝えよう」

山下晋司(皇室ジャーナリスト)

「小室さんの論文を見て納得したが、かと言って小室さんが人格者であるとか、皇族の結婚相手として相応しいなんてことはまったく思っていない。

更に言えば結婚自体を祝福する気もない。
ただ納采の儀というのは今迄ずっとやってきた。
これをやらないとなると、皇室史の汚点になる」

ならば破談するしかないではないか。
形式の問題以上に皇室の血が汚れることが問題だ。

反日勢力を斬る 小室K結婚問題は来月動く? (fc2.com)

http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-6190.html

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:17 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
竹田恒泰氏が五輪中止の世論に警鐘 [2021年05月25日(Tue)]
竹田恒泰氏が五輪中止の世論に警鐘
「賠償金を食らうことを知らない」「コロナに負けた烙印押される」
5/24(月) 16:00配信

東京五輪開催中止なら賠償額は?

 東京五輪開催を支持する署名サイトを立ち上げている政治評論家の竹田恒泰氏(45)が24日にDHCテレビ「虎ノ門ニュース」に出演し、開催中止にした場合の国際社会の反応について「やめるとコロナに負けた日本≠ニいう烙印を押される。中国は何が何でも来年やるので打ち勝った中国≠ニなる」と訴えた。弁護士の宇都宮健児氏が開催中止の署名サイトで注目を集め、21日に中止要望書を内閣府に提出。世論も中止の声が圧倒多数を占める状況にある。

 そんな中、竹田氏は「反対している人は賠償金を食らうことを知らないで言っている」と中止にした場合のIOCへの最低賠償金が1630億円とされることに触れ「日本がやらない、となると契約の放棄になって生じる実害を請求される。IOCだって存続がかかっている。請求が5000億なのか、3000億なのか、1630億円なのかはわからない。しかも中止にしたからといって浮くお金もない。すでに2兆5000億を使っているのに、何にもないでいいんですか。今やめたら元も子もない」とハイリスクを強調した。

 さらに「ロンドン五輪以降、イギリスの輸出はぐんぐん伸びた。五輪をやらないと経済効果を遺失し、1兆円以上のマイナスになる。困難な状況で日本が安全に五輪をできれば、ノウハウを他の国際大会に伝えることもできるし、医療、衛生器具、日本の商品が世界に売れていく」と経済効果のメリットを並べ「インドのように1日40万人となるとできないけど、東京、大阪はピークを乗り越えて落ちてきてる。真夏は比較的広がりにくいし、今の段階で感染爆発の予兆が見えていないなら2か月後にインドのような状態になっていない可能性が高い」と説明している。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:02 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
東京オリンピック開催阻止勢力と反社会的勢力と? [2021年05月23日(Sun)]
東京オリンピック開催阻止勢力と反社会的勢力と?
なんか〜
同じかなぁ〜

根っこは同じに見えますが、どうなのかなぁ〜


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Posted by 余生を憲法改正に! at 15:36 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
これぞ「日本に必要な政党・会派!」 [2021年05月23日(Sun)]
これぞ「日本に必要な政党・会派!」


護る会は政府に対し、経済安全保障体制の構築のため以下の諸点を強く求める。


これが、護る会が政府に提言した「経済安保17か条憲法」です|青山繁晴の道すがらエッセイ/On the Road (shiaoyama.com)

https://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=2830


           【記】

1.日の丸半導体の再興を積極果敢に進め、世界経済の先行きの主導権を日本が確保する。

2.国民はLINE問題での教訓を汲み、通信アプリやITプラットフォーム ( 動作環境 ) において信頼できる国産ITインフラストラクチャ ( 社会基盤 ) の登場を望んでおり、官民連携によりこれを育成する。

3.データセンター ( IT機器を収容し運営する施設 ) の国内化を戦略的に推進する。そのためには電力についてCo2削減と両立する供給安定、コスト削減が不可欠であり、一定程度の原子力発電の再稼働、さらに高度化が不可欠である。

4.サプライチェーン ( 原材料調達から製造、販売までの包括的な供給網 ) の国内化と多角化を進め、中国依存からの脱却を図る。政府の調達改革を含め、サプライチェーンを二度と海外依存にしない万全の対策をとる。自治体にも積極的に呼び掛ける。

5.インバウンド ( 外国人の訪日旅行 ) 頼みの経済構造は不正常な投機も招いている現実を直視し、依存を脱し、観光業においても内需重視に転換する。

6 国産ワクチンの開発製造体制を確立する。感染症は今後も発生が懸念され、ワクチンは国民の生命に直結する戦略物資であって、ワクチンの外国依存は国民の生命を外国に依存することに等しい。ワクチンを新たに国家安全保障のフロジェクトとして位置づけ、研究開発および製造の体制を確立するとともに、平時においても生産設備が維持できるよう国の責任においてワクチンを買い上げる制度を構築する。

7. 機微技術や個人情報等を有する国内企業や大学、研究機関について、研究資金の提供から被買収に至るまで外国からの影響を排除できるよう、すでに一定の効果を発揮している改正外為法に加え、さらに効果的な投資ルールを確立する。
また、日本版CIFIUS ( 対日投資委員会 ) といった審査機関を創没し、規制の実効性を確保する。

8.官民の人事交流を進めるため、セキュリティ・クリアランス ( 秘密に関わる従事者の適格性確認 ) と秘密保持義務を強化する。

9.経済安全保障の専門部署を充実強化し、国家安全保障局経済班、内閣情報調査局、公安調査庁等の連携強化による ( 1 ) 情報の収集と分析 ( 2 ) 情報保全 ( 3 ) 情報戦略の立案―について能力向上を図る。

10.国家安全保障戦略 ( NSS ) の見直しにおいて、経済安全保障を確実に組み込む。

11.中小企業が中国資本に買収され、技術力の流出を招いたあとに企業が潰される現状を規制する。

12 研究者・技術者の引き抜きによる技術流出を総合的に防止する観点から、機微技術や戦略物資の研究開発あるいは製造に携わる研究者、技術者の現況把握をOBを含め新たに行う。さらに、わが国における研究者、技術者の処遇改善、活躍の場の確保に努める。

12.JAXAへの中国軍によるサイバー攻撃が警察当局によって確認され、あるいは米国の石油パイプラインへのサイバー攻撃も起きている。先進技術を持つ機関、防衛産業、企業、及び重要インフラが攻撃に晒されないよう、政府の機能を包括的に統合し、また官民が連携することによる総合サイバー防御体制の樹立と高度化を急ぐ。

14 孔子学院に対し政府が正確な実態把握を行い、大学の自治を確保しつつ注視を強める。

15 ジェノサイドの証言が相次ぐウイグルにおける強制労働の結果を、日本が利用しない体制を整え、国内生産への切り替えを進める

16.自由主義社会の連携によって経済力、技術力を高め、中国を筆頭に安全保障上の懸念がある国への機微技術、戦略物資の流出を防ぐための仕組みが必要となっている。まず、最優先の課題として、対中国版「ココム」 ( 輸出統制委員会 ) の創設を検討する。

17.日本学術会議が国内の防衛技術研究を禁じる一方で、中国との防衛技術の共同研究を推進してきた事実が存在し、それらを積極的に自己改革する案も出ない現状に鑑み、日本学術会議への政府の関与を停止し、別途、科学技術安全保障会議 ( 仮称 ) の創設を検討する。

    ※ 護る会は、自由民主党衆参両院議員66名でつくる。代表・青山繁晴参議院議員 )
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:43 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
「限度を超える」立民党 [2021年05月23日(Sun)]
「限度を超える」立民党 〜 自分たちに都合が悪いことは議事録から抹消? | 私的憂国の書 (fc2.com)

http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-4197.html

立民批判の予算委議事録作成されず 維新・鈴木氏「限度超えている」 (産経)
 日本維新の会の鈴木宗男氏が立憲民主党の小西洋之氏らの言動を「限度を超えている」などと批判した3月18日の参院予算委員会の議事録が、いまだ作成されていないことが21日、分かった。参院予算委の議事録は3月26日分まで作成されているが、参院事務局は同18日の議事録について「予算委理事会で協議が調わなければ作成できない」と説明している。(中略)

 3月18日の参院予算委では鈴木氏が、同10日の予算委で質問に立った立民の後輩議員に小西氏が「(実際は質問通告をしていなくても)嘘でもいいから通告したといえばいい」などと発言したと指摘し、山本順三委員長に問題提起。さらに、閣僚を激しく批判する小西氏や同党の森裕子参院幹事長の言動についても「限度を超えている」などと苦言を呈していた。

 鈴木氏の発言に、立民は予算委理事会で「抵抗できない相手を批判するのは問題だ」などと指摘し、3月18日の委員会の議事録の精査を要求。参院事務局によると、この案件は理事会で「取り扱い協議」とされているが、結論は出ていないという。

国会議論はもちろんのこと、自分たちが批判された事実を議事録から抹消しようとする立民党は、やはり「限度を超えた」連中なのだ。

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:01 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
どんどん友人が減っていく・・・ [2021年05月22日(Sat)]
どんどん友人が減っていく・・・
終活の一環ではないが!
なりたい自分になる。と決めてから様々な社会活動を通じて知り合った友人。
同級生や会社人間として自己啓発時代の恩師の皆様。

皆さん大事な人生の「師」なのだが、その余生に於いて交わることのない道を歩き始めているな! と思うこの頃である。

価値観の共有とか「同志同行」を掲げて歩いて来た70年余、
決して価値観の共有を捨てたわけではなく、「価値観の違いを認めて、相手も認める」
相手を否定することではなく、「そうかぁ〜そこの所で考え方が違って居たんだなぁ〜」
と納得して、引き下がる・・・

自分が引き下がれば良いだけのことで、それで人生が変わるわけでもない。

今まで、「相手が、みんなはどう思うか?」に
視点を置いて来たが、今は「自分はこう思う」。
「思うことを発するだけの人生」で良いとするのだ!

自ら行動するのでもなく、仲間を求めて徒党を組むのでもない。
ただ直感的に思い、前後左右も顧みず、
きょうも一人、明日も一人、独りの路を思う通りに歩く様な「仮想人生」で良し!

どうせ、耳も脚も不自由で、いわゆる「自宅療養中」の身なれば・・・

しかし・・・
その思いは単なる思いではなくて強い想い!

「念ずれば花開く」(坂村真民)

彼岸のかなたから見える花でも良いのだ・・・

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:39 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
歴史を捏造する国としても知られている韓国だが、 [2021年05月22日(Sat)]
歴史を捏造する国としても知られている韓国だが、
その例の一つが朝鮮戦争であり、

何と大東亜戦争に破れた旧日本軍が韓国に侵入して来たので韓国軍が反撃して撃退したことになっているそうである。

また漢江の奇跡と言われている韓国が驚異的に発展したのは、昭和40年に締結された日韓請求権協定により、日本が当時の韓国の国家予算を超える援助が原資になっているからで、にも関わらず、
韓国は自分の力だけで発展したことにしており、日本からの援助があったことすら国民に知らせていない。

 日本による朝鮮半島統治によって、道路、鉄道、病院、学校など国家の基礎が作られており、同じく統治した台湾からは未だに感謝の声が聞こえて来るが朝鮮民族からは日本を恨む声だけで、

日本の統治がなければもっと発展したと嘘を付いている。

貨幣制度もなく、染色の技術さえなかった国が日本の統治なしに発展したとは思えず、統治の歴史をなかったことにしたい韓国は哀れな国と言えるだろう。

 その韓国が、日本との関係悪化を加速させたいようで、中央日報によれば、韓国与党・共に民主党の金容民(キム・ヨンミン)議員が日帝支配下で発生した犯罪を称賛する場合は懲役刑などで処罰する

「歴史歪曲防止法制定案」を発議したとのことで、

その法案の中には旭日旗などこれを象徴する旗や造形物を使う行為を禁止し、これを違反する場合は最大10年以下の懲役または2億ウォン(約1940万円)以下の罰金刑を科すとしている。

https://japanese.joins.com/JArticle/278681


−私の主張・ひとりの日本人として− さんから転記
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:06 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
日本とは? [2021年05月22日(Sat)]
■日本とはどういう国ですか?
「日本とは、天皇を中心にして国民が皆、一つの家族のように仲良く助け合って暮らす国です」

■天皇とは何ですか?
「天皇は国民のことを『おほみたから(自分の大切な宝)』と呼び、四六時中、国安かれ、民安かれとお祈りされているお方です」

 こんなありがたい国に、私ら日本人は暮らしているわけですね。この幸せを、私ら日本人はこれからも、絶対に守らなければと、しっかり覚悟を決めることにしましょう。

−ナニワの激オコおばちゃん− から転記
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:45 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
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