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最新コメント
杉田さん頑張れ! [2020年09月28日(Mon)]
杉田さん頑張れ!
日本に巣食っている「闇」を追求し続ける杉田さんには、反日・反社会勢力などが必死になって潰しにかかっている。
それは、卑劣さにおいていわゆるアベガーを上回るものがある。
この「ネズミの集団的自殺現象」が日本消滅への序曲である。
日本人よ、目を醒ませ!

https://ameblo.jp/nihonkaigi-yachiyo/entry-12627565577.html?fbclid=IwAR1YU7UFwCoLMOh19fdfKOppAJgOKpMGvfn7mBjEdzSmjY7nIfU8ICpa6S0
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:28 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
国賓阻止運動がFBから警告! [2020年09月27日(Sun)]
国賓阻止運動がFBから警告!

何ですかね〜

FB→「正しい歴史を伝える会」閉鎖の警告とか!

シューキンペー氏の国賓中止・阻止運動がFBで拡散されている状況に対して早速けいこく。
どうやらチャイナネタがアウトらしいです。
チャイナが相当焦っているようです。しかし
事は日本の国柄、ありように対する暴挙です。
天安門事件後日本がとった対応は世界の批判を浴びた。
日本のために「習近平国賓来日反対」は端的にいえば「国是」にひってきするものです。


翻って、杉田さん叩き!
震源地は「自民党」?

「杉田議員の女性は嘘をつける発言」は参加した自民議員とマスコミ共謀の「杉田叩き」?
と言う恐るべき背景が見えてきました。
自民党の(間違えた) リベラル化ですかね〜
日本は選挙選挙…で大衆迎合に走りながら「社会主義化」に向っていますね。

グローバルと言う麻薬に冒され続ける日本、大丈夫か?



台湾の学生運動、記録映画が日本で公開へ 中国人留学生の受けた衝撃
https://www.sankei.com/world/news/200926/wor2009260022-n1.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:37 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
今! 日本国滅亡の危機を迎え [2020年09月25日(Fri)]
今! 日本国滅亡の危機を迎え!
日本人の覚悟は?
古代ユダヤに学ぶ「国家の尊厳」

https://nezu3344.com/blog-entry-4640.html

古代イスラエル国がローマ帝国によって滅ぼされ、
戦後、昭和23(1948)年に「イスラエル」として建国された新しい国です。

イスラエルの人たちは、2千年前に自分たちが国を失ったときのことを知っています。

滅亡寸前…

投降してローマの奴隷となるよりは死をと、
2人の女性と5人の子供を残して、全員で集団自決しました。

「高邁なる友よ。
 我々はずっと以前から、
 人類の唯一なる真にして
 義である主なる神以外には、
 ローマ人であれ何人であれ、
 奴隷にならないと決意してきた。
 その決意を実行に移して
 眞なるものとすべき時が、
 いま、到来した。

 我々が自由な状態で
 勇敢に死ねることは、
 神が我々に与えたもうた
 恵であると私は思わずにいれない。

 我々はまだ、
 最愛なる同志とともに
 栄光(はえ)ある死を
 選ぶことができる。

 我々の妻たちが辱めを受ける前に、
 子供たちが奴隷を経験する前に、
 死なせてあげようではないか。
 自由を保持して行こうではないか。

 糧食のほかは何も残さずにおこう。
 何故なら我々が死んだときの証として、
 我々が制圧されたのは
 必需品が不足していたからではなく、
 最初からの決意に従って
 我々が奴隷よりも死を選んだことを
 示してくれるだろうから。」

男たちは自らの手で最愛の者達(妻と子)を殺しました。
そして男たちの中から籤(くじ)で十人を選び、残りの者達は首を差し出しました。
ともに三年間、苦しい中を戦い続けた同士でした。

けれど選ばれた十人は、恐れることなく使命を果たしたそうです。
そしてその10人だけが残ったとき、再び籤で一人を選び、殺されていきました。
最後に残った一人は宮殿に火を付け、自らの剣を体に刺し貫きました。

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:16 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
日中電話会談への不安 [2020年09月23日(Wed)]
日中電話会談への不安

1.国賓承諾への不安
2.二階の下部烙印
3.日米関係分断危惧

二階の手のひらに位置する姿を悟られるのか?
二階超えの菅さんなのか?
キンペーさんの判断はその一点! かと。
トップリーダー菅さんの「祖国防衛のための意思、毅然たる姿」を見たい。


※ 初の日中首脳電話会談は25日に
『菅首相が就任後初めて、中国の習近平国家主席と25日に
電話で会談する方向で調整していることがわかった。
政府関係者によると、菅首相と習主席の首脳電話会談は、
25日夜で調整されているという。
会談で、菅首相は、就任のあいさつとともに、
日中が重要な隣国であることを確認し、さまざまな懸案も含め、
両国が意思疎通していく重要性を確認するとみられる。
日中の首脳が公式に意見を交わすのは、
2019年12月に安倍前首相が中国を訪問して以来。
米中関係が緊張する中、習主席の国賓としての来日も含め、
菅首相の中国への対応が注目される。』
(FNNプライムオンライン 2020年9月22日 火曜 午後0:13)

本物の強さか!
実力派 菅さん防衛省震えあがる!
進んだ米軍基地返還…立役者は官房長官だった菅首相
https://www.sankei.com/politics/news/200922/plt2009220019-n1.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:53 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
政治屋利権 [2020年09月22日(Tue)]
大坂都構想?・・・なんか利権がらみの印象しかないが、
そこに政治屋利権とか言う政局を持ち込む馬鹿な政治家がいる。

その程度の損得民意でしか動かない日本は情けないと思うね。
そんなに関西に「都」が欲しいなら!
「京都」で良いだろうに・・・と田舎の年寄りは思う。

京都府ではなく、京「都」でね。
さもなくば「西京都」で如何?

東京都と西京都で治まりも良し!

東京一極集中から脱出し、国政の分散化も進める。
大阪府も何か欲しかったら、誘致すればいいが・・・

しかし、大阪市は問題が大きい。
良き日本文化を壊すような反社会的いろんな事件が多い。
京都もそうだが、反社会的勢力の影響を受ける傾向が強い。

やはり歴史的背景「日本文化の象徴」としての矜持と使命感、誇りを抱いて国政に貢献して欲しいね。

翻って横浜・・・
なに? カジノ?・・・誘致、阻止!

どうでも良いことで横浜市が解決すれば良い話なのに、ここにも政局に持ち込もうとする政治屋利権が絡んでくる。

賭博依存症・・・それを言うなら先ずパチンコを禁止すればいい。
ついでに競輪、競馬、或いは宝くじさえも根っこは賭け事だ!

とにかくね!
地方政治、自治体等は、良く議論し、反社会的勢力に付け入れられないように!
また、政局絡みに利用されないように毅然と地方政治を磨いて欲しいね。

そんな「くだらない」ことで日本国経営がおろそかになり、大災害や疫病、さらには特亜勢力からの侵略に備えることができない状態が続くことに我慢がならないのです。



二階の老人物語・・・ [2020年09月21日(Mon)]
二階の老人物語・・・
中国に篭絡された権力者

自民党総裁選の最中、ある中国の外交関係者は「菅義偉新首相が誕生しそうだということよりも、その際に二階俊博幹事長が留任するだろうことが大きい。極論すれば、日本の次の首相が誰になろうと、二階幹事長さえ留任してくれればよいのだ……安倍首相は、二階幹事長の進言を聞かず、対中強硬外交に走った。だが菅新首相は、『後見人』の二階幹事長の声を無視するわけにはいかないだろう」と語っていたというのですね。

https://kotobukibune.at.webry.info/202009/article_20.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:29 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
小保方さんを排除した醜い日本人現象! [2020年09月17日(Thu)]
〜木村正治氏の投稿より〜

小保方さんを排除した醜い日本人現象!

テレビや新聞をまるで宗教の
ように信じ切ってしまう日本人
の多くは、つい最近垂れ流された
既存メディアによる大フェイク
報道をもうすっかり忘れている
かも知れません。
既存メディアによる大フェイク報道により
人生を台無しにされ抹殺された人がいた事
を覚えていますか?
そう、小保方晴子さんです。
万能細胞とされるSTAP細胞を発見した彼女は
新しい医療や様々な分野に希望をもたらせる筈でした。
しかし、突如としてテレビ、特にワイドショーや
週刊誌、新聞、ラジオが「インチキだ」「嘘だ」
と一般人女性である小保方晴子さんを悪のように
レッテルを貼り、空前絶後の大バッシングを
繰り返しました。
それでも小保方晴子さんは記者会見を開き、
「STAP細胞はあります!」
と勇気を絞り出して毅然と述べました。
するとテレビ番組はお笑い芸人を多用してこの
記者会見のセリフを茶化し、揶揄し
「STAP細胞はありま〜す!」
とお笑いネタに転じながら批判し、小保方晴子さん
の人格破壊を繰り返しました。
今の時代における、まるで暗黒の中世の魔女狩り
が大々的に行われました。
人は誰しも万能細胞を持っています。
赤血球です。
食事をすると胃を経て腸に行き、栄養分が吸収
され、やがて赤血球になり、赤血球が筋肉になり
ます。また食事を長期間しないでいると今度は
筋肉が赤血球に戻り栄養分を供給します。
身体が痩せるのはこのためですが、それは筋肉が
赤血球に戻り栄養分になって飢えを防ぐ人体の
神秘なのです。
これは千島森下学説として以前から存在しましたが
医療利権に反するとされ抹殺されていました。
小保方晴子さんは、この血液細胞が持つ万能細胞
としての特徴を人工的に意図的に発生させることを
見つけ、発表したのでした。
その後の展開は周知の通りで、小保方晴子さん
は上司との不倫説まで捏造され、大バッシングの中
でついには上司が職場で首吊り自殺をしたという
不審死まで生じ、遂にこれ以上の正論を述べると
自分の命の危険を感じて屈服、いつしか姿を現さ
なくなりました。
そしてしばらく歳月が流れました。
今、あのSTAP細胞はどうなったでしょうか。
何とハーバード大学が特許を取得したのです。
つまりSTAP細胞は存在したという証です。
特許を取得したハーバード大学には今後、数十兆円
以上の利益がもたらされるとのことです。
まるで魔女狩りのように一般人女性に過ぎない
小保方晴子さんの研究者生命はおろか社会人として
も抹殺しておきながら、あれだけ誤報をもとにした
大バッシング、大フェイクを繰り返した日本の
既存メディアはSTAP細胞が実在した事実を踏まえて
何をしたでしょうか。
沈黙です。
STAP細胞が今やハーバード大学の特許にされて
いる事実に触れることは、メディアが自分達の
ミス、過ちを認めることになるために決して触れ
ようとはせず、沈黙を貫き、日本人がいつしか
この話題そのものを忘れ去ることを待っています。
情けない限りです。
日本人が発見した成果を日本のメディアがよって
たかって叩き潰し、間違いだと分かれば沈黙を貫く。
そういうテレビやメディアを今も日本人の大多数
は宗教のように信じて疑わないのです。
私は当初から終始一貫して小保方晴子さんは、
本当の事を述べているとブログやフェイスブック
で擁護し続けてきました。
アメリカ国民やドイツ国民、イタリア国民は
メディアの嘘を見抜き、気付き、メディアを鵜呑み
にせず声を挙げています。
しかし日本人はまだ大多数がメディアの報じるままに
マスクを怯えるように着用し、人口削減の手段の
ワクチンを救世主のように待ち望む情けない姿を
晒しています。
日本人は一致団結した時には無類の強さを発揮
しますが、一歩間違えれば集団自殺しかねない
気質です。
「あなただけが皆と違う。」
「あなたは皆から浮いている。変わっている。」
「みんなでするのだから。」
こう言われると大多数の日本人は思考停止します。
この理屈が日本人を金縛りにする呪文です。
事実を踏まえれば、まだ事実に気付いていない皆
と違っても良いのです。
いつ日本人はメディアという新興宗教から目覚める
のでしょうか。
もしも今の日本人に対してメディアが意図的に
「コロナウイルスが変異して髪の毛穴から侵入
します。皆さん、サランラップが有効です。
サランラップを頭に巻いて外出すれば大丈夫です。」
と連日連夜に渡りコメンテーターや有名人を使って
垂れ流せばきっと、今の日本人の多くはサランラップ
を買い占め、日本全国がサランラップを頭に巻いた
老若男女で溢れサランラップが品切れになり、
人々がサランラップを買い求めて長蛇の列をなすでしょう。
ある保守グループの意見交換サイトを見ると
日本がイギリス製薬会社からコロナウイルスワクチン
を1億2000回分を確保したニュースに対して
「朗報だ」と議論している内容を見て、集団自殺に
向かいかねない日本の姿に嘆かわしい思いを禁じ
得ない心境です。
日本人はいつ目覚めるのでしょうか。
愚老が見る国難 [2020年09月16日(Wed)]
さて、呆け老人愚拙、
後期高齢者として」、ワイドショー難民化したのだろうか?
・こんな記事を見て、かすかに自戒!

高齢者こそまさにワイドショー民で、
テレビに踊らされ無批判に受け止めているその姿だと思いました。
そして若者の方が余程日本の将来を思っての現実的な見方をしていると感じました。
テレビに毒されていないのだと感心するとともに、こういう若者がしっかり今後の日本を支えて行って欲しいと思った次第です。

先ず、本日はワイドショー化愚老として、ブログ散策!

1.朗報飛び込む
立憲・小川淳也「生い立ちを国会で明らかにする必要がある」←ではまずは立憲の全議員から始めよ!
まさに・・・「血と育ち」が人間形成の根っこですからね!
小川先生の言うことに理解を示します。
でね・・・塊より始めよ!
提案者の政党から初めてくださいね。
橋下徹氏を総務大臣にしたら日本は分断され、
南北朝鮮や、東西ドイツの様に同じ民族で争う最悪の事態となる可能性があります!!
絶対に阻止しなければなりません。

2. 橋本人気への不安
橋下徹氏は、外国人参政権賛成派です。 とんでもないことです。
ただでさえ、在日中国人・在日韓国人だけでも約100万人近くいるのに、
反日の意識を持った人たちが、日本の政治について口を出させることは、 国内から特亜(中国・韓国・北朝鮮)の人たちに日本を侵略されかねません。
※限界市町村の地方地方から、乗っ取られていきます。 まさに、人口侵略です。

3. 左翼も保守も同根「もたれ合い」 日本
“左翼”
今の日本で“左派”と呼ばれている連中は、本来の意味での“左翼”ではなくて、単なる「憲法9条的な戦後サヨク」といった意味合いの物でしかないのです。
(しかし今の日本で彼らは“左翼”ではなくて“主流派”である)、
“保守”
先の大戦の敗北によって従来の価値観をほぼリセットされた戦後の日本では、真に“保守”すべき日本の国柄は既にほとんど失われている。
また今の日本で「独立自尊」「自主憲法の制定」を唱えるのは“保守派”ではなくて“改革派”である。それ故に一番相応しい呼称は“反サヨク”と呼称すべきだがそれでは「通りが悪い」ので、“いわゆる保守”という言葉がふさわしい。

※「戦前の価値観」を知っている日本人がまだ数多く存命していた昭和の終わりまでは“保守”も“左翼”もある程度は字義通り通用していたのかも知れないが、戦後の日本しか知らない日本人が大半を占める今の日本社会では「かつての字義はほとんど通用しなくなっている」という事である。

4. NHKが制作してきた数多くの「媚中番組」「韓国・朝鮮人擁護番組(ヘイト関連含む)」「旧民主党・旧民進党擁護番組」等の問題、
また近年急速に内容が劣化している「NHK大河ドラマ」の問題。
【結論】NHKを解体して、国民にとって必要最低限の事を放送する国営放送局を立ち上げ、残りは民営化すべし。


5. 日本の危機底辺
大韓民国の劣悪な価値観に左右される日本!
http://heigokai.blog.fc2.com/blog-entry-4391.html

(もし、ヘイトに当たるならお詫びする)
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:10 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
甘利氏を国際的助言者に [2020年09月15日(Tue)]
菅さん・・・
先ずは総裁就任おめでとうございます。
ホッとしていますが・・・一抹の不安も・・・

・二階さんを重用したこと!
・野田聖子さんを幹事長代理にしたこと!
・新任大臣の「身体検査」は大丈夫か?
・早くも騒ぐマスコミの「スガガー」
 (放送法にメスを、特に公共放送の正常化を)

そして!

甘利氏を国際的助言者にしてください!

https://www.sankei.com/world/news/200811/wor2008110019-n2.html


中国「恫喝も平気」 自民・甘利氏、国際機関での影響力拡大を懸念


日本人が国連など国際機関の幹部ポストに選出されるためには何が必要か

 「日本は国際機関に人を出すことへの重要性は認識してきたが、戦略的に取り組んでこなかった。トップを選出する選挙が数年後にあっても、『何とかこの人でポストを取ろう』という感覚がなかった。選挙に向けた根回しだけでなく、役職に合う人材を選んでどのように経験を積ませ、肩書をつけていくかという戦略が必要だ」

中国は支持を集めるのがうまいのか

 「中国のやり方は簡単だ。トップを選ぶ選挙で票になる地域に金をばらまき、インフラを整備する」


そして、借金地獄に陥れ領土を盗る!
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:46 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
右翼とさえ言われていた石破さんが、 何故今に至ったのか? [2020年09月14日(Mon)]
右翼とさえ言われていた石破さんが、
何故今に至ったのか?
今少し!
保守を標榜する先生方も総裁選が終わり、新たな政府発足を機に、
「石破さんを活用する道」を考えなければならないだろうなぁ〜

嫌いではあるが、
政治が人間教育だとするなら、
数少ない人財は生かさなければねぇ〜

以下、本分
自由民主党は概ね先の大戦の反省からスタートした大衆政党であるから、石破氏の歴史観は保守本流そのものだ。

https://news.yahoo.co.jp/byline/furuyatsunehira/20200912-00197883/

渡部昇一氏による2008年の石破「国賊行為」論文
石破批判の端緒は2017年5月の産経新聞における「慰安婦問題に関する韓国への謝罪(報道)」であるとしたが、それ以前から保守界隈による石破氏への批判のマグマは鬱積していた。2008年6月、月刊誌『WiLL』における故・渡部昇一氏(上智大学名誉教授)による突然の石破批判論文がそれである。タイトルは『石破防衛大臣の国賊行為を叱る』(P.270〜)である。
当時、石破氏は福田康夫内閣下で防衛大臣を務めていた。「国賊行為」というのはいささか過激だが、渡部氏は石破氏の何が「国賊行為」として檄文を書くに至ったのか。渡部論文の要旨としては以下の通りである。
総論 中国共産党系の新聞(世界新聞報・2008年1月29日)における石破氏のインタビューでの同氏の発言内容が以下の様にけしからんものである。

1)私は防衛庁長官時代に靖国神社を参拝したことがない。第二次大戦の時に日本の戦争指導者たちは、何も知らない国民を戦線に駆り出し、間違った戦争をした。だから私は靖国神社に参拝しない、あの戦争は間違いだ、多くの国民は被害者だ。

2)日本には南京大虐殺を否定する人がいる。30万人も虐殺されていないから南京大虐殺そのものが存在しないという。何人が死んだかと大虐殺があったかは別問題だ。

3)日本には慰安婦についていろいろな見解があるが、日本軍が関与していたことは間違いない。

4)日本人が大東亜共栄圏の建設を主張したことは、侵略戦争に対する一種の詭弁だ。

5)日本は中国に謝罪するべきだ。
(等々)
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:56 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
安倍晋三を朝鮮半島で躓かせたアナクロニズム [2020年09月14日(Mon)]
アジア政策は大事です。
そのためにも、
乗り越えなければならない!
戦後レジーム
韓国にどう対峙するか?
断韓の先に・・・

安倍晋三を朝鮮半島で躓かせたアナクロニズム

https://www.newsweekjapan.jp/kankimura/2020/09/post-15.php?fbclid=IwAR06gdlJKFh-4C9eIUL3ry78voyhuvIy3Vghn1SY1FIUHNmQym5qmZko8fU
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:25 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
「あなたの一歩が日本を護る」時代! [2020年09月13日(Sun)]
「あなたの一歩が日本を護る」時代!

日本を良い方向に変えることができる「唯一の人物」
https://shinjukuacc.com/20200912-02/

官僚機構…無駄に複雑でわかりにくい条文を量産し、行政をわかり辛くする。そのうえで、マスメディアを記者クラブで飼いならし、「紙」というエサを与える(『新聞記者を鳩やヤギに例えた橋洋一氏に謝罪を求める』等参照)

マスメディア…自分たちの主張に沿わない政治家を報道という手段によって追い落とし、自分たちの役に立つ野党議員の不勉強ぶり、不祥事などについては全力で覆い隠すことで、国民世論を歪める(『「国民不在の代表選」とは立憲民主党にこそ当てはまる』等参照)

野党議員…国政調査と称し、官僚を呼びつけてはどやしつける「野党合同ヒアリング」などを開催しつつ、国会では週刊誌を片手に政府・与党の不祥事を追及する(『野党ヒアリングこそ「過労死ライン残業」の原因では?』等参照)

つまり、「官僚→マスメディア→野党議員」という構造が何となく出来上がってしまっているのであり、この支配構造は一見すると岩盤のように見えます。

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:34 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
安倍総理ありがとう [2020年09月13日(Sun)]
安倍総理ありがとう

後継総理!
・・・やや不安なのだが・・・

「理念の外政家」安倍晋三去りし後、米中冷戦下でよぎる日本の悪夢

https://ironna.jp/article/15730?p=1


安倍の後を継ぐ政治指導者には、「内治の失敗は取り返せても、外交の失敗は取り返せない」という故事を肝に刻んで、宰相の座に就いてもらいたい

安倍政権のレガシー

https://news.yahoo.co.jp/articles/b182e036ee454ce1691c13438ca10a11bc460c58?fbclid=IwAR257ojW_CX4WWLXam-Yjj2YQywJ9ZIKfV8H9RP_nhEQSqmIVQLmTOcmcAM
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:24 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
小室・・・大丈夫か日本? [2020年09月12日(Sat)]
借金踏み倒し、人倫燐は?
しかも・・・間もなく皇族とは???
絶句!

1回ごとの借金は、10年経つごとに順次時効を迎えていく」(別の皇室ジャーナリスト)

「時効を迎えたからといって、ただちにすべての返済義務がなくなるわけではありません。時効を成立させるには、債権者に対し“時効の効果を使って、このお金は返しません”と明確に意思表示をする必要があります」

否、法律云々よりも「日本の社会秩序」・「道徳」としてどうか?
それが・・・
今後、規範とさえなり得る危機!


https://ameblo.jp/bonbori098/entry-12624281755.html


さて…翻って
彼の国には道徳が無いのか?
社会規範と言うものが無いのか?
そんな社会化が日本に広がる恐怖!

https://special.sankei.com/a/international/article/20200911/0002.html
菅さんにはいばらの道だけど、期待する。 [2020年09月10日(Thu)]
菅さんが総理になる可能性が極めて高い。喜ばしいことではあります。
しかし、既に根拠もなく「スガガー」現象、誹謗中傷反社会勢力のや横暴が見られます。
官房長官を区切りとして安倍総理とともに静かな道を歩けるなら「日本一の補佐役」として名を成したであろうが・・・
申し訳ないが「いばらの道」に突き進んで欲しいという日本人の願いである。

特に「中国との関係」が命運を左右するであろうことは大方の見方である。

世界は「対中国シフト」、世界人類の敵とまで言われる覇権主義(軍国)国家を如何に処するか?

この一点に集中するものと思われる。
世界の社会秩序と人間のモラルを護ることができるかどうか・・・菅さんに「どうか道筋をつけて欲しい」
と、願うばかりです。

関連して
−草莽隊日記−


石破元幹事長の政策は立憲民主と一緒で安倍政治の全面否定だ!
2020年09月09日 | 政局

石破茂元幹事長は自民党に所属していることが問題なのである。
あまりにもマスコミと野党に迎合し過ぎる。

自民党総裁選にあたっての政策はめちゃくちゃである。
朝日新聞に掲載されたインタビューによると、
皇位継承では「女系天皇」を否定しておらず、
消費減税には乗り気ではない。
「自衛隊明記」の憲法改正には否定的である。
衆議院の解散については「任期満了」を主張している。
米軍の普天間飛行場の辺野古移設は「もう一度検証」である

▼立憲民主党の考え方とほぼ一致しており、自民党総裁にはふさわしくない。

保守派にとっては、男系の維持は妥協することができない一線である。
消費減税に関しては、あまりにも財務省寄りの発言であり、ベーシックインカムでお茶を濁そうとしている。

憲法改正をする気などさらさらないのである。極めつけは衆議院の解散である。

新型コロナが落ち着いてきた今断行すれば、自民党が圧勝するのは間違いない。それをしないということは、野党に塩を送りたいのである。

辺野古移設をめぐっては暴論以外の何物でもない

▼石破元幹事長は「日本をグレートリセットしたい」と訴えているが、安倍首相を批判してきたこともあって、自民党をぶち壊したいだけなのである。

なぜまともなことが言えないのだろう。そんな政治家が自民党員から支持されるわけはないのである。


Posted by 余生を憲法改正に! at 06:03 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
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