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最新コメント
粗悪品マスクを買わないために! [2020年05月20日(Wed)]
「最近はコンビニでマスクが買えた、という声を聞くようになりました。大手は基本的に、一定の基準を満たした製品しか仕入れないようにしているそうです。

その基準とは

(1)日本衛生工業連合会の「全国マスク工業会マーク」がついている商品、

(2)BFE(バクテリアろ過率試験)3・0um、
VFE(生体ウイルス遮断効率試験)0・1〜5・0um、
PFE(ラテックス微粒子遮断効率試験)0・1um

の3つの品質をクリアしているかどうか、です」(同)

 パッケージに工業会のマークがある、もしくは上記3品質についてきちんと明記されているか否か、がポイントだという。

「これを踏まえて世間に出回っているマスクを見ると、

個人店で売られている中国製のマスクには、どの要素も書かれていないことが少なくありません。

大手のドラッグストアも上記の基準を設けているようですが、有名ドラッグストアで売られているといえども油断はできません。

私が某ドラッグストアで見たのは『BFE』『PFE』について記載はあっても
『VFE』については触れられていない製品でした」(同)

 いささか乱暴かもしれないが、大手コンビニで売られているマスクであれば比較的安心できる、といった結論になるだろうか。(※店舗が個別で仕入れている例外もアリ)


 もっとも渡辺氏にいわせれば、「使い捨ての高性能マスクは医療や介護従事者、花粉症や病気で必要としている人に回し、

一般消費者は『アベノマスク』などの繰り返し使用できる布マスクを活用すべき」。それでも不織布マスクがいいという方は、“安物買いの銭失い”にならないよう、参考にされたい。
Posted by 余生を憲法改正に! at 12:51 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
習主席の国賓来日中止求める [2020年05月20日(Wed)]
自民・護る会 習主席の国賓来日中止求める
2020.5.19 16:50政治政局

 自民党の有志議員グループ「日本の尊厳と国益を護(まも)る会」の代表を務める青山繁晴参院議員は19日、首相官邸を訪れ、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺海域で中国海警局の船が日本漁船を追尾するなど中国側の挑発行動が活発化していることに関連し、習近平国家主席の国賓来日は延期ではなく中止をするよう求めるグループの提言を安倍晋三首相に提出した。

 提言は、尖閣諸島や周辺海域において(1)海洋自然調査団の派遣(2)米軍との合同演習の実施(3)船だまりの整備(4)海上保安庁巡視船の大型化(5)海難救助などを目的とした「魚釣島測候所設置法」制定(6)中国による領海侵犯行為の海外に向けた映像公開(7)習氏の国賓来日中止−を政府に求めた。
 青山氏は記者団に「(これまでの)わが国の対応では、尖閣諸島を守ることができない事態に直面する。7項目を早急に実行し、尖閣を守る意志を明確に示し、正常な日中関係を再構築するように求める」と主張した。


国賓????
それは無いよね!
敵国でしょ?
日本だけではなく世界人類の悪魔的独裁者!
いくら安倍ファンでも阻止するしか無いね!


https://www.sankei.com/politics/news/200519/plt2005190021-n1.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 12:37 | 国際情勢 | この記事のURL | コメント(0)
松井市長、緊急事態宣言の権限「知事は厳しい」 [2020年05月20日(Wed)]
松井市長、緊急事態宣言の権限「知事は厳しい」
2020.5.19 20:17産経WEST

松井一郎大阪市長

 大阪市の松井一郎市長は19日、新型コロナウイルス対策の特別措置法で首相の権限と定められている緊急事態宣言の発令と解除について「必要な財政的措置などを考えると、知事に権限を与えるのはちょっと厳しい」と述べた。市役所で記者団の取材に答えた。

 宣言をめぐっては大阪府の吉村洋文知事が「都道府県知事がやるべきだ」との見解を示している。
これに対し、松井氏は「吉村知事の気持ちもわかるが、知事が権限を全部持っても、府域を所管するだけ。府県間の(人の)移動もあるし、国も巻き込んだ財政措置が必要となる」と指摘。宣言の発令と解除は首相が行い、事業者などへの要請などは都道府県知事が行う「(現状の)役割分担でよいと思う」と述べた。

吉村知事さんは頑張っているが?
上手に責任所在は国とし、暗に責任回避を図りながらの尊大発言は、愚老としてはすんなり認めるわけには行かない。
ましてや、総理に!
と言う感情的な世論にはあきれるばかりだ。
そんな折の松井市長の助け舟か・・・・


第一
国としても緊急事態宣言は重過ぎるものがある。

私権の制限に膨大な責任と補償が伴い、国が持たない事態が予想されるのだ。

国民一丸となって乗り切らなければならないほどの緊急事態は、その前提となる基本理念が憲法に明記されていない以上、憲法違反として訴状される可能性もある。

法律で乗り切れというが、その法律の前提も憲法と言う土台がなければ、間に合わせの都合条例程度の話でまったく根拠に欠けるものでしかないだろう・・・

松井さん!
どうせなら、憲法条項まで踏み込んで欲しいよね!


Posted by 余生を憲法改正に! at 07:13 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
日本の漁家のみなさんと、国土、尖閣諸島を護る [2020年05月20日(Wed)]
護る会が総理に提言書提出
日本の漁家のみなさんと、国土、尖閣諸島を護る

かつて・・・5年ほど前かな・・・
ある県議会に尖閣諸島の実効支配を求める政府への請願書を提出した。
結果、一年間放置の上、取り下げ要望され、
挙句は継続審議とかで曖昧にされた苦い経験があったが、

日本の尊厳と国益を守る会、代表「青山繁晴氏」により安倍総理に提言されたことは
大きな期待であります・・・・

日本人政治家「ここに有り」!

1589917106.jpg

http://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=1801
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:48 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
日本と韓国の文化の違いなそうです・・・・ [2020年05月20日(Wed)]
韓国紙「約束を破るのが韓国文化!約束を最優先するのが日本文化!約束の差を理解し経済報復するな
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7896.html


翻って
文化の違いは
日本国内でも「与党と野党」間にもありますね・・・
http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-3835.html

もう一つの文化の違いは野党内にもあった・・・
今回のマスコミと特定野党による倒閣運動もまた失敗であった。
あまりにも無理筋であったからだ。「#検察庁改正法案に抗議します」というのが
スパムであったことがばれたし

安倍首相と黒川東京高検検事長とが仲間であったという印象操作も、
立憲民主党の有田芳生参議院議員や評論家の江川紹子さんらによって否定されてしまった


▼検察の捜査から身を守るために、安倍首相が懇意にしている黒川を検事総長にしようとしていると騒げば、すぐに反応する国民がいるのを知っているから、攻撃の材料にしたかっただけなのである。

日頃は目の敵にしているネットにまで手を出したわけだから、用意周到に準備されていたのは明らかだ

▼マスコミや特定野党は身内から反証されるとは思ってもいなかっただろう。
取り調べの可視化を実現させたのが黒川東京高検検事長であり、安倍首相とべったりでないのを知っていたから、有田参議院議員と江川紹子さんは、黙っているわけにはいかなかったのである
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:30 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
反検察庁法改正の「釣り」に引っかからない当たり前の極意 [2020年05月19日(Tue)]
反検察庁法改正の「釣り」に引っかからない当たり前の極意
田中秀臣(上武大学ビジネス情報学部教授)
https://ironna.jp/article/15003?p=3

検察庁法改正案の今国会での成立が見送られた。コロナ危機の最中だけに、猛反発した世論を受けて踏みとどまったようだ。ただ、その中心となったネット上の「ハッシュタグ運動」に「釣り」の要素があったとも指摘されている。もし「釣り」に遭った人がいれば、今後どうすれば引っかからないか、一緒に考えてみたい。

( 愚拙感じるに・・・
特に、これを以て勝った?と喜ぶ野党議員や、
小さな声が大きい流れを呼んだと喜ぶ芸人には、失礼だが「同情を禁じ得ない」)


以下本文
 検察官の定年を引き上げる検察庁法改正案について、今国会での成立が見送られることが決まった。「束ね法案」として一本化された国家公務員法改正案とともに見送られた背景には、「#検察庁法改正案に抗議します」という「ハッシュタグ祭り」から始まった世論の反発がある。

 最新の世論調査でも、安倍内閣の支持率は法案への反対を主な理由として、大きく下落した。ただ、法案は秋の臨時国会へ向けて継続審議となり、仕切り直しの公算が大きいだろう。

 前回の連載でも書いたが、検察庁法改正案への反発については、安倍晋三首相と「近い」といわれる東京高検の黒川弘務検事長の定年延長問題とこの改正案を、多くの人たちが混同し
それに基づいて反対運動を展開したことに大きな特徴がある。

一方で、肝心の法案の中味を検討した上での反対が主流ともいえなかった。

 多くの人は同調圧力や感情、直観で動いたと思われる。後ほど指摘するが、この反対運動の特殊性も指摘されている。

 ところで、安倍首相と黒川検事長が本当に「近い」かは不明である。少なくとも、定年延長問題が国会で議論されてから、一貫してそのような「印象報道」が行われていた。

 学校法人森友学園(大阪市)や加計学園(岡山市)、桜を見る会、そしてアベノマスクに至るまで、安倍首相との関係が「ある」ことを基礎にした「疑惑」の数々に、筆者は正直辟易(へきえき)している。
(そもそも、森友も加計も仕組まれた事件である) ・・・籠池氏の後日談?

疑惑の根拠が、単に首相との個人的なつながりだったり、会合で1、2回程度の「単なる出会い」であるとするならば、それは単に「疑惑」を抱いた人たちの魔女狩り的な心性を明らかにしているだけだろう。

 ただし、誰も魔女狩りをしていると、自ら認めることはない。本人たちにとっては「社会的使命」や「正義」かもしれないからだ。
(韓国慰安婦運動の正義派を思い浮かべるが)

 この種の魔女狩りを「正義」に転換するシステムは、いろいろ存在する。ここではそれを「釣り」(フィッシング)と名付けよう。

 インターネットでもしばしば見受けられる偽サイトへの誘導などのフィッシング詐欺と似ている。「釣り」を経済学の中に導入したのは、2人ともノーベル経済学賞を受賞したジョージ・アカロフ、ロバート・シラー両氏の著作『不道徳な見えざる手』(原題:釣りに釣られる愚者)が代表である。

 彼らは、通常の経済学が前提にしている自由市場のメカニズムに疑問を呈している。自由市場では、合理的な人たちが完全な情報を得て、自らの利益が最大になるように行動する。その結果、市場の成果は本人たちにとって「最適」なものになる。
だが、アカロフ、シラー両氏は、市場では釣りが横行していて、人の弱みにつけ込んで利益を得る人が多いこと、それは裏面では弱みを握られた人たちが「最適」な成果を得ることができないことを意味している。しかもポイントは、釣られた人たちが、自分たちが釣られたことに気が付きにくいことだ。

 なぜ釣られたことに気が付かないのだろうか。アカロフ氏とシラー氏の着眼点は「物語」にある。

 人はそれぞれ、何らかの物語を抱いている。自分がどのような人であり、どのような人生を送ってきたか、そういう物語は多くの人が普段から自ら胸中に描いていることだろう。

 そして、自分以外の物事や出来事に対しても、人はこだわりを持っているに違いない。食事のマナーや通勤のルートの取り方、休日の過ごし方、好きな音楽や本などでも見受けられるはずだ。

 安倍首相に対するイメージでも、こだわりはあるだろう。
過去に、モリカケなどで「安倍首相は悪い。これは私の直観である」と言い放ち、論理や事実を全く跳ね返す人に多数遭遇した。


 これらの人物や出来事に対する印象も、物語に依存するものが多い。物語は、人の人生を豊かにする反面、他者からの釣りに弱い側面もある。

 安倍首相のケースでいえば、彼が「嘘つき」だとか、記者会見で「自分の言葉で話していない」という物語がある。前者は具体的に何を指すか全く分からないが、そういう人たちが多い。

 後者は、記者会見でプロンプターを見ながら話していることが、典型例としてしばしば言及されている。しかし、数千字にも上る重要なメッセージを間違いなく正確に読むのに、プロンプターは便利なツールでしかない。

 プロンプターに表示された画面を読むことを「自分の言葉ではない」というのは、かなり論理飛躍がある。だが、この論理飛躍の穴を埋めるのが、その人の物語なのである。

 原理的にこの物語を利用した釣りは、振り込め詐欺のような「家族」の物語を利用したタイプから、上述した政治的なタイプまで幅広い。キーは論理的な跳躍(人によってはそれは直観や感情などと言い換えることもできる)を物語で埋めることである。

 では、この物語のマイナス面を回避して、釣りに引っかからないにはどうしたらいいだろうか。先日、分かりやすい実例があった。

元HKT48でタレントの指原莉乃がフジテレビ系『ワイドナショー』で、

「#検察庁法改正案に抗議します」のハッシュタグを付けたツイートを求めるコメントが来たときに、

「私はそこまでの固い信念ほど勉強できていなかった」と述べていた。要するに、分からないことに慎重になったのだ。

 自分が普段知らないこと、新規の出来事に遭遇したときは、まず、急に判断せずに、一拍置いてから行う。この当たり前ともいえる判断を、指原はうまく表現していたのである。

 われわれは「弱い人」である。分からない運動に巻き込まれても、「法案の中味を読んだのか」と言われてから、慌てて読んでも「判断を変えない」「いや、既に読んでいた」などと欺瞞(ぎまん)を繕う人も多い。

 だが、弱さを自覚してこそ、文明の発展に寄与したと、18世紀の終わり、アダム・スミスは『道徳感情論』の中で述べている。釣りに遭ったと自覚することが、個人だけではなく社会の発展には欠かせないのだ。

 一方で、釣りの側のシステムも巧妙になってきている。われわれの弱さを克服する文明が発達するとともに、釣りの文化も発達しているのだ。

 主要新聞では、検察庁法改正案反対のツイート数が数百万件にもなったと報じ、多くのワイドショーやニュース番組でも繰り返し取り上げられた。しかし、経済評論家の上念司氏らは、この種のハッシュタグ運動が一種の「スパム」によって成立していることを、早期から指摘していた。

 つまり、ハッシュタグ運動の盛り上がり自体の大半が釣りだったのだ。確かに、政治的なハッシュタグ運動としては人気だった。

 だが、そのボリュームについてはかなりの「水増し」があったのも事実だ。夕刊フジによると、5月8日午後8時以降の67時間に行われた約500万件のツイートのうち、投稿された実際のアカウント数は8分の1程度であったという。

 デモでも主催者は参加者を「盛る」ことが一般的だ。数百万ではなく、実際には、数十万アカウントの人たちの活動であることを注記した報道もあるが、「数百万件」報道の方が一人歩きしたことは間違いない。こうして「多数派」の印象報道は成立していくのである。

 政権批判を直観や感情で行おうが反知性で行おうが、それは別に個人の自由でしかない。

ただし、直観や感情や反知性的な政権批判は、たいして評価されない。煽動(せんどう)的な行為で集団化すれば、脅威として批判されるのも当然である。

 いずれにせよ、検察庁法改正案自体は、新型コロナ危機の対策を最優先する中で、審議していけばいいだろう。「三権分立の危機」や「民主主義の危機」といった物語を大きくする勢力はあっても、その種の釣りには慎重に対すればいいだけである。そのぐらいの優先度しかない問題なのである。
Posted by 余生を憲法改正に! at 17:23 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
検察庁法の改正阻止の本質! [2020年05月19日(Tue)]


1.【検察庁法の改正を先送りしたこと】


青山先生・・・

・検察庁法の改正に賛成です。
・そのうえで、検察官の定年を特例的に延長するときの「要件」を現状より具体化するこ 
 とは望ましい。
・今回は、廃案ではなくて、継続審議です。
・秋にも予想される臨時国会で引き続き、審議することができますから、それまでに、上 
 記の要件を具体的に詰めることは意義があります。
・それを役所だけでやるのではなく、自由民主党の平場に戻して、すぐに議論を始めるべ 
 きです。

国民は目を開け!
検察庁法案阻止運動の本質!

中国の世論工作
 中国軍が公然と掲げる三戦 ( 世論戦、心理戦、法律戦 )


韓国が中心になって実行した「検察庁法の改正を利用し、
ネットを使って、安倍政権を弱体化させる」という工作とも連動し、
「安倍は何をやっている」という世論を作るという、
二兎を追う、いや何十匹ものウサギを追う、同時進行の「三戦」を遂行しているからです。


 三戦のうちの法律戦についても、中国はずっと日本の与野党にいる親中派を窓口に、これも韓国と手を組んで、遂行しています。

 韓国も与野党に食い込んできたのですが、
文在寅大統領のあまりの愚行で親韓派が動きにくくなり、

その代わり韓国は芸能界に強いところをしっかり活用して検察庁法の改正を機に、ツイッターを使いました。

 この動きは、反日工作において韓国との連携を強化している中国も歓迎しているでしょう。

Posted by 余生を憲法改正に! at 08:51 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
暴走検察OBが公務員の首を絞めた???? [2020年05月19日(Tue)]
https://pachitou.com/2020/05/19/安倍総理が見送るはずがないと思って自爆/

喜劇?・・・・少し息抜きです。

反日マスゴミ&反日4バカ野党
「定年延長やめろ!安倍の独裁を許すな!」
自民
「いやそういう話じゃないんですけど」
反日マスゴミ&反日4バカ野党
「定年延長やめろ!安倍の独裁を許すな!安倍ヤメロー!」
自民
「野田政権から始めて2年前に与野党合意してたよね?」
反日マスゴミ&反日4バカ野党
「うるさい!定年延長やめろ!安倍の独裁を許すな!」
自民
「この国会で成立しないと全公務員が定年引き上げに入れないけど、いいの?」
反日マスゴミ&反日4バカ野党
「うるさい!定年延長やめろ!」
自民
「それじゃ今国会での採決はやめるね」
反日マスゴミ&反日4バカ野党
「ちょっ!!!」
反日マスゴミ&反日4バカ野党
「定年引き上げを前提に動いてきた自治労や日教組が大打撃を受けるじゃねーか!」
反日マスゴミ&反日4バカ野党
「検察以外だけ定年引き上げ法案通せ!法案を分離しろ!」
自民
「それだと検察だけ差別されてる状態になるから無理」

・・・どんどはれ!・・・

この際、自民党は自治労を取り込め!
官僚を活かせ!
もともと能力の高い方たちなのだから「国家国民のために活用して欲しいね」
そのうえで、「国会議員や地方議員を減らしては如何?」
「株式会社明後日」 [2020年05月19日(Tue)]
「株式会社明後日」
世も末・・・
GHQ三S政策!
その一つ「スクリーン」・・・芸能界はやがて国難の根っこになるのでは・・・
愚老の単なる思い過ごしなら良いが・・・・

−私的憂国の書− さんから転記

タレントの小泉今日子さんのアカウントだそうだ。私はいまでもKYON2のファンであるが、最近の彼女のツイート、政治的発言等々には少々がっかりしている。もちろん、発言すること自体は全く問題ないのだが。

 検察は行政機関の一部を構成する公務員であり、行政の管轄下にある。昨日書いた通り、その領域に検察OBが立ち入って、人事に影響力を及ぼそうとするのは、度し難い越権行為である。
評論家の八幡和郎氏は夕刊フジにこう書いている。

 検察庁法改正案が成立しなくて(年金受給などで)困るのは検事さんたちなので、多くの国民にとってはどうでもいいことだ。ただ、法律改正が阻止されては、司法に対する民主主義的コントロールが否定される由々しき事態となる。

 つまり、この
検察OBの人事介入を肯定すること自体、民主主義の否定ということになるのだ。
小泉さんをはじめ、この検察OBの言動を支持する人たちの多くは、その点を見逃していると思う。

 多数の芸能人が意見を述べたこの「国家公務員法等の一部を改正する法律案」(検察庁法改正案を含む)だが、昨日の「ワイドナショー」に出演した指原莉乃さんが、興味深い発言をしている。

 ・東野幸治さん(司会) 「ツイッターとかでハッシュタグお願いしますって来るんですか?」
 ・指原莉乃さん 「来てました」


 指原さんはこの問題に関し、勉強ができておらず、信念を持てなかったので呟かなかったと吐露している。非常に正直な意見だと感ずる。

このハッシュタグ騒動には、「後ろで操った誰か」がいたということだろう。

Twitterでの大量のスパムといい、扇動を企図した者たちがハッシュタグを拡散させ、そこに左派的な思想を持つ芸能人や著名人が安直に乗っかったという構図があったのではないかと思料する。

 今回の小泉今日子さんの発言を受け、FRIDAYが大変に気持ちの悪い記事を配信している。

発言する芸能人・小泉今日子が掲げる「自由と独立の旗」」という記事では、小泉さんをジャンヌダルクのように英雄的に扱っている。

この展開は以前にもあった。官邸で勝手で我儘な質問をしていた望月衣塑子を、左派が「権力に立ち向かうジャーナリスト」として持て囃した、あれだ。左派の浅知恵である。

小泉さんは共産党のツイートにいいねやリツイートをしているため、左派にとって格好のアイコンになり得る。

http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-3833.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:20 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
「もう坂上忍を見たくない…」 [2020年05月19日(Tue)]
「もう坂上忍を見たくない…」
−正しい歴史認識さん−

外出自粛でテレビ嫌いになる人が続出!


緊急事態宣言の延長を発表する記者会見で安倍首相が原稿を読んだら、「まだ原稿を読んでる」と安倍首相を批判!

感染者数が減少しても、「政府が自分の手柄にするのは絶対に許さない」などと勝手に妄想をして、政府を批判!


坂上忍は飲酒運転で交通事故を起こしたにもかかわらず、その場から逃走して逮捕されたことがある犯罪者の極悪人だが、とにかく他人に対してはやたらと厳しい!

坂上忍は、財務省の福田淳一事務次官のセクハラ問題について問答無用で猛批判した直後に、自分が出演者に対して露骨なセクハラ発言をした!

とにかく「他人に厳しく自分に甘い」坂上忍だ

・・・と言う記事でした・・・
検察庁改革案阻止騒乱に思う! [2020年05月18日(Mon)]
検察庁改革案阻止騒乱に思う!

小泉今日子とか明日子とか言う方が
しきりに騒いでいますが?


青山先生がおっしゃっています。

まさにね!
日本の国柄、国家国民を護るために冷静になりましょう・・・
特亜の手先に堕ちないように!

以下、青山先生エッセー一部抜粋

検察官の定年を、平均寿命が男性でいえば50歳強だった時代の定め ( 昭和22年制定の検察庁法22条 ) を脱して、ふつうに法改正することをめぐって、あるいは黒川さんという検事長が安倍総理と近いわけでもないのにその定年延長が「安倍総理の狙い」とされていることについて、

ツイッターが600万とか700万とかになっていると例えば朝日新聞が紙面を全面展開して盛り上げていることにも、背景のひとつには、これは中国ではなく韓国の具体的な動きがあります。

幸い、日本政府のインテリジェンスはこれを精確に把握しています。

 ぼくは、かねてから、陰謀論に立ちません。何もかも外国の工作のせいにしたりはしません。と同時に、陰謀も工作も現実に存在はします。

 広く無条件に公開するこのブログであれ、水面下情報に絞っている会員制レポートの東京コンフィデンシャル・レポートであれ、いずれも、当事者から直接にぼく自身が聴き取り、かつ、別ルートで確認したことだけを記します。
 保身のための遠慮はしないと同時に、おのれで取った確実な情報しか記しません。
 すべて、日本の主権者、主人公のみなさんが、それぞれ自律した判断をなさることが目的です。
崩れた慰安婦! [2020年05月18日(Mon)]
崩れた慰安婦!
金の切れ目が縁の切れ目!

https://blog.goo.ne.jp/threeforest2014/e/69139a8551ec6c23167a66ecf7246455?fm=rss
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:26 | 国際情勢 | この記事のURL | コメント(0)
検察庁法改正案に反対する不思議な人々・・・・ [2020年05月18日(Mon)]
検察庁法改正案に反対する不思議な人々・・・・

単なる被害妄想?
それとも検察内部の勢力争い?
或いは、売れなくなった芸人の悪あがき?

最大要因は!
審議妨害姿勢の野党とマスコミの「アベガー」だろうがね・・・


そして「若狭氏」やはりその程度でした・・・

櫻井よしこvs若狭勝

櫻井よしこ「検察が恐れているのは政治の介入ですよね。民主党政権が尖閣諸島中国漁船衝突事件で物凄い政治介入をしました!あの時に若狭さんは検察官OBとして声上げましたか?」

若狭勝「だから、その…その辺の話をすると、もっと…もっと時間を取らないといけないんで、また…話題を元に戻すんですか…」

結論!
「尖閣諸島中国漁船衝突事件」での検察への物凄い政治介入について声を上げなかった連中が、今憶測(妄想)で「検察庁法改正案」に反対するのはおかしい!



国の基本としてですね、検察官ってのは行政官、つまり国家公務員の一員であって、三権の中では行政権なんですよね。

 もちろん行政権かつ行政官の中では特別な立場であって、準司法って言い方もしますよね。
 それはどうしてかと言うと、例えば警察が容疑者を逮捕して、それを起訴するかどうかを決めるのが検察ですよね。
 で、そこまではあくまで行政なんですよ。
 で、国に対してはいつも厳しい監視が必要だけれども、民主的に選ばれた議員で構成された国会であり政府でありますから、基本的にそこまで信頼するっていうのがまず根っこにありますから。
 そこまでを行政でやって、そこから司法に渡す、裁判所などに渡すという仕組みですよね。

 だから準司法っていうのはあくまで、例えば警察が逮捕する中には、国会議員も政府の要人もありえるんで、そうやって、特に起訴するかどうか決める時には、考え方としては、独立の考えがなきゃいけないということであって、三権分立って意味ではあくまで行政権なんですよね。
  −青山繁晴氏−


−草莽隊日記− から転記

天皇から認証される検事総長人事に内閣が関与するのは当然だ!
2020年05月18日 | 憲法

今回もまた情報弱者の人たちが混乱しているだけなのである。
後半月もすれば、安倍内閣支持率も元に戻るのではないだろうか。
そのタイミングを狙って、安倍首相は総選挙に踏み切ればいいのである。

朝日などのマスコミと特定野党は、
検察庁法改正法案の何が問題かを説明できないくせに、ただただ騒ぎ立てているだけなのである


▼任免につき天皇の認証を必要としているのは、
国務大臣や、副大臣、内閣官房長官などとともに、検事総長、次長、検事長も含まれる。

当然のごとくその決定にあたっては、国民が選んだ内閣が関与することになっているのだ。

そうでなければ憲法で明記されている国民主権が形骸化してしまうからだ

▼それを無視して検事総長らの人事を検察庁の内輪で決めるのであれば、明らかに憲法違反であり、検察ファッショである。
どうしてそのことが分からないのだろう。


大東亜戦争で敗れる前の検察は、菊の御門をバックに正義を実現しようとした。
まさしくノモスを実践する覚悟があったのである。

ところが今はどうだろう。検察は後ろ盾を失っているくせに、既得権益を守ろうとしているのだ

▼空気に支配されずに、冷静な議論をしているのはネット民である。
我が国を混乱させて誰が喜ぶかを考えるべきである。

安倍憎しだけのマスコミと特定野党に振り回されてはならないのである。


しかし・・・・
日本の国会はこの最中でも平和ボケが過ぎ、国家公務員の定年延長法案で紛糾中だ。

しかし、そんなことにかまけている余裕は日本にはないはずだ。
米中冷戦が始まろうとしている。
地政学上も、米中の睨み合いの間に立つのが日本なのだ。
一分一秒でも早く憲法を改正し、専守防衛などという生ぬるい安全保障基準は捨てるべきなのだがね。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:21 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
この女子・・・厭〜な奴・・・ [2020年05月18日(Mon)]
令和2年5月18日、報道拾い歩き!

この女子・・・厭〜な奴・・・
たかが芸人! とは言わないがね・・・

https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2020051402100097.html

それに比べて…レベルが違いすぎて比べるなんておこがましいが・・・
安住さんお見事!


視聴者に対して今回の改正案の論点を、自ら分かりやすく伝えようとする姿勢が伝わる安住アナ。その姿に、視聴者からは「これぞ報道のあるべき姿」との声も上がっています。

・ニュース番組は賛否両論、バランスよく取り上げるべき。
・報道とはこういうことですね。自身の信念がしっかりされているからこそだと思います。
・賛否両論、どちらかの意見しか重視しないところが多い中、両方の意見を出しているのが素晴しいです。


https://grapee.jp/824209


さて、
財務省は日本人の敵!
・・・まっ厚労省他一部官僚もそうだけどね?????


衝撃!30万円給付案、実は「安倍政権倒閣」を狙った官僚の罠だった
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/72517



みちょぱ、立憲民主・福山哲郎幹事長に
「『早くしろ』って言うなら、その言葉さえない方がもっとスムーズに進む」
その通り・・・野党は審議そのものさえ妨害する政治屋の群れかと?
https://hochi.news/articles/20200517-OHT1T50047.html


きょうはWHOの総会だとか・・・
シナ傀儡WHO!
新規出直しを求めたい・・・
が、シナマネーに汚染された世界の国々、国連さえも汚染地帯。
足元の武漢では・・・

「全部うそだ」中国・武漢市民が怒りの叫び 政府高官の視察中に

https://www.afpbb.com/articles/-/3272113?utm_source=yahoo&utm_medium=news&cx_from=yahoo&cx_position=r2&cx_rss=afp&cx_id=3283492


国民主権と内閣の仕事 −考− [2020年05月17日(Sun)]
国民主権?
(護る会・青山先生のエッセーを抜粋)

・日本国憲法にも「主権者は国民である」と明記されている。

・その国民から選ばれたのが内閣や国会である。
 検察は独立した存在ではないのである。

・今のマスコミは事実を伝えるのではなく、国民を扇動して騒ぎを起こしたいのである。


・今現在どうなってるかっていうことが、普段知られてないと思うんですが、
 今現在は一般の国家公務員の定年が60歳です。
 ところが検察官は、特別扱いされてて63歳なんです。

・で、検事総長になるともっと特別扱いで65歳までなんです。

・これが改正されると、普通の公務員も検察官も定年が65歳になって、検事総長だけは認  
 められていけば68歳までやれると。

・すると黒川さんが政権に気に入られたりすると、ずっとやれるんじゃないかって話になるんですが、さっき言った通り、黒川さんはその前に(終わり(定年)なので…


さて、
不肖 −暗愚不才・老児− マスコミやいわゆる芸人の偏向ぶりには怒りが込み上げる。
特に・・・芸人ですね・・・昔の名前で出ています・・・って言う話!


以下、参考ブログ

検察庁は行政機関のひとつであり、政治が管轄する機能のひとつ
http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-3831.html


いわゆる検察庁法改正案(正式には「国家公務員法等の一部を改正する法律案」)に関する議論がいまだかまびすしいが、検察OBがこの法案に反対する意見書を出したことで、反対派は一気に盛り上がっているようだ。

考えてみれば、これは異常だ。検察OBが、現役の検察の人事に介入しようとしているということだ。「検察の人事に政治権力が介入する」などという言説も理解に苦しむ。
検察庁は行政機関のひとつであり、政治が管轄する機能のひとつ
なのだ。

国家公務員の定年延長は、2008年の国家公務員制度改革基本法に盛り込まれている。12年もの歳月を経て法案が整備されたものが、その歳月から見れば「一瞬」ともいえる採決される段階で「強行」などと批判するのは、「強行採決反対」を声高に叫ぶ特定野党の常套手段ではないのか。

自民党内から少なくとも4人の「反乱」
与党内「特定野党」

元新潟県知事の泉田裕彦
船田元
政調会長の岸田
石破茂

政治主導を標榜した旧民主党と、その政治主導を礼賛した守旧メディアが、安倍政権の政治主導には断固反対する絵面は、ある意味滑稽でさえある。彼らは、相手によって主張を簡単に変える。「打倒安倍政権」しか頭にないのだ。そして、そのプロパガンダに乗る自民党議員は、間接的に倒閣に手を貸す分子として見るべきだ。


検察庁法改正案に反対している野党やマスコミは、安倍内閣を倒したいだけである。その改正案が成立したとしても、施行されるのは「22年4月1日」からであり、それまでに黒川東京高検検事長は65歳を過ぎて退任をしてしまうのである。
黒川東京高検検事長の場合は、国家公務員法を適用しての定年延長であって、何の関係もないのである▼定年を延長する制度を改めるのと、検察庁人事は別問題なのである。
https://blog.goo.ne.jp/ikeiketarou/e/74ba0e69d5ea221838b71daaa926295b?fm=rss

そして
財務省は日本国民の敵。ん?弁護士500人が桜で安倍ちゃんを告発?こっちはもはや反政府活動。
本当に日本人かねェ〜
https://gekiokoobachan.jp/blog-entry-1021.html





Posted by 余生を憲法改正に! at 06:57 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)