• もっと見る
« 2024年01月 | Main | 2024年03月»
最新記事
カテゴリアーカイブ
<< 2024年02月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29    
最新コメント
国家生存権 [2024年02月22日(Thu)]
国家生存権
安倍氏暗殺後、岸田氏による安倍派の弱体化は成功しました。
−◎ 浮輪浮遊録 ◎− 抜粋転記

これにより安倍派からの新総理実現は現在のところ遠退きました。
しかしながら、旧安倍派系諸氏が自民等総裁選に「勝てる候補」を立てて「リモコン総理」を実現する目は残っております。
政治は勝ってこそ官軍であるゆえ、旧安倍派が他の旧派閥とともに「大同団結」できるか、注目されるところです。

・憲法改正は望ましいものの現時点では困難です。

・自民党にとっての急務は、創価系政党を切り捨てることです。

・問題は衆議院では自民党単独過半数は確実なものの、参議院ではわずかに届かないことです。

・しかしながら、不足は「旧同盟系労組支援による政党」を取り込み過半数を確保したいものです。

◆ 当然、憲法改正は夢の又夢に遠退きます。
しかしながら、憲法改正がないから国を守れぬなど戯言で、

☆☆☆☆☆ 「国家の生存権」の存在こそが憲法に勝る大前提です。

《 国の安全に資する法の改廃新設こそ、優先しなければなりません。》

※ 果てしなき夢は一度蓋をして、最後の望み! 着地点は?

派閥は失くすわけには行きません。派閥を否定するならば政党も成り立ちません。
派閥の運営は法に依って厳格にすることは当然です、しかも倫理・徳を基調として国家経営「国家生存権」に邁進して欲しいと願うばかりです。


Posted by 余生を憲法改正に! at 06:47 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)