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台湾有事による国会機能麻痺と臨時憲法発令! [2023年10月13日(Fri)]
台湾有事による国会機能麻痺と臨時憲法発令!

憲法改正が反日野党やマスコミ及び与党内に巣食う隠れ左派の暗躍により進まない。
そこに台湾攻撃による日本有事が発生して国会が機能しなくなり国壊目前となった時にどうするのか?
大都市直下型大地震に襲われて、も同様に国会が機能しなくなった。
さてどうするのか・・・

愚老思うに、すかさず臨時憲法即発令に基づいて、与党執行部、或いは一部有資格者国民による国家統治に移ることができるとする法律を準備して置く。

有資格者国民とは、裁判員制度の応用である。
臨時憲法は、現憲法棚上げと「帝国憲法」の一時利用である。

自主憲法制定が有るべき姿だが、改憲さえ進まない今、残された道!
皇国の興亡はまさに帝国憲法の復活である。

本来ならば、サンフランシスコ講和条約締結時に、占領軍条約を破棄して一度帝国憲法に戻して置くべきだったものである。

吉田内閣は経済優先のために、国家統治をGHQや近隣諸国に委ねてしまった。

時は今!
敵は本能寺ではなく「彼の国」と反日野党及びマスコミに他ならない。

13日金曜日・・・真昼の決闘!・・・愚老の考えることは恐ろしいことだろうか?・・・・・・・・

今の政治体制では憲法改正はおろか!
国家統治ができずに民族殲滅への奈落の底しか思いつかないのである。

Posted by 余生を憲法改正に! at 12:57 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)