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余生新たなスタート [2022年09月11日(Sun)]
「日本最後の栄光は、安倍氏とともにあった」
ー璧を完うす(へきをまっとうす)ー から転記
日本人の良き精神、大和魂という璧(宝物)を損なうことなく次の世代へ完うしたい!そんな願いを込めたブログです。
今日この日から、これからが本当の闘い
◆ (民主党政権を迎えて 2009年08月30日 )
1945年、今から64年前の今日、8月30日にダグラスマッカーサー元帥が厚木に降り立った。
日本が、長い歴史上初めて、他国に屈し占領された象徴的な日だ。
そして今日、2009年8月30日、第45回衆議院選挙の投票日。
再び日本が恥辱にまみれる日となった。
残念ながら…
一時的な政権交代、新政権への期待感の高揚の後、襲ってくるのは激しい徒労感となるだろう。
この選択が誤りであったと後悔するとき、国民にはもう一度選択の機会がやってくる。
来年2010年7月の第22回参議院選挙だ。
そこまでに一層、正邪を見極める力を養うことに力を尽くすべきだ。
1945年、日本は敗戦し占領されたが、日本人の魂までは売り渡さなかった。
表面はアメリカナイズされながらも、技術でも文化でも本質は“日本”だった。
そして、その大和魂を昇華させることで、再び不死鳥のごとく、経済大国としてよみがえった。
今日この日から、これからが本当の闘い。
日本を日本たらしめるのは政党でも政権でもなく、日本人自身のそれぞれの意識。
その意識がすべての結果を導き、招く。
真に国を想うということはどういうことか?
それに気がついた人が増えれば増えるほど、自ずと選挙結果もマスコミの報道も、国のあり方も変わってくる。
この難局に民主党に政権を任せることで、日本は国家的損失を被る。
それも国民の選択の結果だ。
その苦い教訓を経て、ようやく麻生総理を引きずり降ろしたことを後悔するのだろう。
一年後、さらなる国難をむかえていることだろう。
私は望む、その時日本人の意識が覚醒し、再び麻生太郎が首班に指名されんことを。
悪夢の民主党政権を経て、安倍氏は再起し、7年に及ぶ長期政権を担い、日本をリードし世界にコミットし続けた。
今、ホワイトハウスに半旗が掲げられ、エリザベス女王が声明を出し、中国のネットやニュースでかつてないほど採り上げられている、それほどの影響力をもった日本人がかつていただろうか。
民主党が政権をとった夜、このあとすべての日本人がこの選択を後悔する日が来ると予言した。
→ 今日この日から、これからが本当の闘い
今一度、予言するならば、
「日本の栄光は2022年7月8日、安倍元総理のご逝去ととも終焉した」と言われるときが来る。
前回の予言は当たったが、今回の予言は外さなければいけない。
◆(安倍元総理暗殺という無念さから立ち上がる
三度「今日この日から、これからが本当の闘い」
「日本最後の栄光は、安倍氏とともにあった」、
と後世の人々に言われないよう、残されたものは努力しなければならない。
心から哀悼の意を捧げます。
安倍さんと同じ時代を生き、過ごせたこと感謝いたします。
ありがとうございました。
ゆっくりとお休みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
● 愚拙、安倍元総理留魂録を書き残したいと思っています。
今、いろんな「思いを込めた」記述を拾い集めて編集に入っております。
日本人に対する「檄」とするか? 嘆きとするか・・・
一度閉じた「自分史」の再開と、留魂録書き写しが余生新たなスタートです。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:00 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
マスコミに踊らされた国葬儀反対は恥ずべき行為だ [2022年09月11日(Sun)]
マスコミに踊らされた国葬儀反対は恥ずべき行為だ
2022年09月10日 | マスコミ評

ー草莽隊日記ー
混濁の世を憂いて一言
 
 故安倍晋三国葬儀には、強制力などないのである。

いくら案内状が届いても出席しなくてもいいのである。

国民の大多数が反対していると勘違いした、立憲民主の辻元清美と蓮舫の両氏は、欠席の通知を出したことを、勝ち誇ったかのようなツイートをした。

さも自分たちが国民世論の代弁者しているかのように、勝手に思い込んでいるのである。

 マスコミの一方的な報道に踊らされて、醜態をさらしているのが分からないようだ。外国からの要人がやって来るのに、それに背を向けるというのは、とんでもない恥ずべき行為なのである。

◆ ティムラズ・レジャバ駐日ジョージア大使のツイート

「個人に対する目に余る言動に心を締め付けられております。
たったひとりでも国外からの来賓があるならば、
国民が一丸となって対応することが日本の懐ではないでしょうか」

大使の言葉を、私たちは深刻に受け止めるべきだろう。

 そこまで外国の人に言われるほど、愚かな国民に成り下がってしまったのである。

【 国葬儀反対キャンペーンは、誰を利するものであるかは明らかである。
台湾や日本を侵略しようとしている中国の脅威から目を背けさせるために、日本国内の反日勢力とマスコミが火を付け煽り、それに多くの国民が踊らされたのである。】

しかし、そんなことが長続きするわけがない。
岩盤保守にとどまらず、一部のまともなリベラルも気づきつつある。

オリンピック反対のときのように、それに加担した者たちは、口を拭って知らんぷりするだろう。

だが、今回ばかりは、私たちも黙っているわけにはいかない。攻勢に転じつつある今、徹底的に反日勢力をあぶり出さなくてはならない。サイレントインベーションに与した者たちを、断じて許すことはできないからである。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:36 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
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