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民主主義国家として 「民主主義をねじ曲げる行為」こそ悪質。 [2022年09月09日(Fri)]
感じるに・・・
マスゴミや反日サヨクはテロを礼賛し、
テロリスト山上を英雄扱いし!
テロ社会煽動者かと・・・


・テロリストを英雄扱いするのは特定アジアだけで十分なんです。
日本はかような非法治国家と一緒になってはいけません。

◇◇◇「国葬に対して世論の批判が多い」のは旧統一教会問題を連日取り上げている反日マスゴミの世論誘導のせいである。
日本の総理大臣が世界でその存在を高めたのは安倍元首相が初めてである。
せめて日本人だけは国葬儀の意義を正しく判断すべきである!

・民主主義国家として
「民主主義をねじ曲げる行為」こそ悪質。
人権を叫び「人権破壊」を進める工作員レベルでは?


・(例えば) 自分が気に入らないからという理由で暗殺をするような輩は
どのような環境で育とうと同情も擁護もできません。

・人を殺すという、人として越えちゃならない一線を越えた以上、死刑相当です。

岸田総理は本日の国会で

「国として葬儀を行う事で、
安倍元総理を追悼すると共に
『我が国は暴力に屈せず民主主義を断固として守り抜くという決意』を示し、
併せて、
国葬儀に来日される各国要人と集中的に会談を行い
『安倍元総理が培われた外交的遺産をしっかり受け継ぎ発展させるという意思』を
内外に示して参ります」


と説明しています。
その通りだと思います。

マスゴミと反日野党が国葬費用が16.5億円だー!とか揚げ足取りしていますが?

2.5億円を予備費から出す以外は
警備や外国要人の接受などの費用について
警察庁や外務省の予算から出るので追加出費とはならないとの指摘もあります。

ましてやモリカケ捏造印象操作で4年以上国会をほとんど空転状態にさせたわけですから、
それで失われた国会運営費などの費用こそ(1000億円くらいとか) 問題。

・生活保護費の外国人垂れ流しこそ無駄

翻って ー私的憂国の書ー さん

◆ 共産党の小池氏は「一律に国民に敬意を強制するやり方は許されない。死者の最悪の政治利用だ」と批判を述べたそうだ。

 8月の全国戦没者追悼式や、東日本大震災追悼式典も閣議決定で行っているのだが、これらと安倍総理の国葬と何が違うのだろうか。賛否はあろうが、法的根拠は内閣府設置法で担保されているから、特定野党の連中は全国戦没者追悼式にも等しく「法的根拠ガー」と叫ばなければならない。

国葬は葬式ではない。全国戦没者追悼式と同じ儀式である。小池は「一律に国民に敬意を強制するやり方は許されない」と言うが、共産、社民やれいわのように、出欠を自由に決められる時点で「強制」性がないことは自明だろう。当日は黙って昼寝でもしていればいい

◆ 自民・茂木氏「左翼過激団体は共産と関係」 共産・小池氏「事実無根」と抗議 (時事)

 自民党の茂木敏充幹事長は4日のNHK番組で、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)と自民党議員の関係が問題となっていることに絡み、「例えば左翼的な過激団体と共産党との関係がずっと言われてきた。そこについて全く調べないというのも問題だ」と発言した。

 茂木氏は「旧統一教会だけではなく、社会的に問題のある団体、全てについて考えていかなくてはならない」と指摘。これに対し、共産党の小池晃書記局長は同じ番組で「全く関係ない。事実無根だ」と発言撤回を求めたが、茂木氏は応じなかった。

◆ 小池は「我々は(過激な団体と)最も厳しく対峙してきた政党だ」と息巻いたが、これはまやかしだ。

共産党はテロ組織である山村工作隊や、軍事組織である中核自衛隊を組織し、暴力革命を御旗に掲げていた。悪名高き「日本共産党 51年綱領」である。共産党はその後、この路線を自己否定して見せたが、公安調査庁はそれを最終結論と見做していない。

共産党が破防法に基づく調査対象団体であるとする当庁見解 (公安調査庁)

 共産党は,第5回全国協議会(昭和26年〈1951年〉)で採択した「51年綱領」と「われわれは武装の準備と行動を開始しなければならない」とする「軍事方針」に基づいて武装闘争の戦術を採用し,各地で殺人事件や騒擾(騒乱)事件などを引き起こしました。
 その後,共産党は,武装闘争を唯一とする戦術を自己批判しましたが,革命の形態が平和的になるか非平和的になるかは敵の出方によるとする「いわゆる敵の出方論」を採用し,暴力革命の可能性を否定することなく,現在に至っています。
 こうしたことに鑑み,当庁は,共産党を破壊活動防止法に基づく調査対象団体としています。

※ 「敵の出方論」とは、共産党が目指す「革命」が平和的となるか否かは、「敵の出方」次第であるというもので、早い話が、彼らは暴力革命を否定していないのである。

◆ いま、メディアも野党も旧統一協会一色になっており、彼らはその一点突破で自民党にダメージを加えようとしている。

しかし、
問題はあるが政治への影響力という点では極めて非力な旧統一教会がダメなら、
共産党自身と同党が関係を持つ数々の極左集団、
山本太郎と北朝鮮ルート、
辻元清美と関西生コンなども、
等しく調査対象とすべきではないか。


共産党は茂木氏を声高に批判し、茂木氏はネットで炎上しているという。だが、反論するのであれば、
共産党は身の潔白を証明すべく、茂木氏を名誉棄損で訴えればよい。
そうすれば、検察がくまなく白黒を調べてくれるだろう。

◆◆◆ 「接点」とういのがダメなら、
共産党は過激な極左団体との「接点」を全く持たないことを証明すればよい。
それが「悪魔の証明」であっても、
「接点」を根拠に他党を批判する側にも、同じ基準が求められるのは当然である。




Posted by 余生を憲法改正に! at 06:22 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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